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はい、こんにちは、ラディオ。お山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑をね、行う予定の、そこに残す音声の記録ということで、収録ですね、させていただきます。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、ハイクラスバリゾートのサンセットビーラー、
死亡・損害保険代理店株式会社KRC、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、カスタムゴルフクラブ一頭盛りのMPGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢ハッチタビー、アパート定期清掃から室内クリーニング、樹木のバックコーンまで便利屋八重門さん、
東京大学大学院卒安様の家庭教師のリトライ、以上各社の提供で勝手にお送りします。
今回のテーマは、法人会社にお金を残す方策ということでお話をさせていただきたいと思います。
よく私のこちらのスタンドUFMでは、キャッシュロ経営ということで利益よりもキャッシュロが大事ですよという話をさせていただいているんですね。
その中では、いかに手元にお金を残せるかということに特化して考えていった方が霊才法人の中ではいいのかなというのを私は感じるわけですね。
その中で、法人にお金を残すための方策ということで、今回は霊才法人におけるそういった策についてお話したいと思うんですけども、
まず一つ目が、通常の原価焼却費に加えて、さらに原価焼却費を上乗せするといわゆる特別焼却といわれるものですね。
それと資産を買っても30万未満ならすべて一気に経費できるということで、これは小額原価焼却資産の特例というものがあるんですね。
法人の営業活動とか業務に付随する資産ということで、例えばパソコンなんかもこういうところに該当しますので、一括で損金に計上できるというのがありますね。
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あと法人の中で、その期に多額の損失が発生した場合には最大で10年間は税金を払わずに済むというのがあります。
これがよく私が出す繰越欠損金という話ですね。
私なんかが法人経営していく中では、この繰越欠損金を非常に意識しているんですよね、強くね。
原価焼却のスピードを上げていって先取りしていくことでですね、あえて損を出しておいて、何年か法人税を支払わなくて済むような形に持っていくということで、
いわゆる繰越欠損金をコントロールするということをやっているわけですね。
こちらがそういったことになります。
4番目が多額の損失が発生したら前年度の法人税を取り戻すことができるということで、
これは欠損金の繰り戻し完璧ということになるわけです。
ここまで4つですね。
あと5つ目が交際費。
こちらは1社につき800万まで経費に計上できるということですね。
これあくまでも勘違いしないでいただきたいのは、営業活動とか法人の経営に関するそこの部分の交際費ということになりますのでね。
よくですね、きれいなお姉さんがいるような飲み屋とかね、そういうものに行ったりとかいうのがあるかと思いますけど、
これ自分がね、そういうのを楽しみたいというのであれば、それは単なる経費にはならずに無駄遣いということになりますので、
交際費と勘違いしないようにお願いします。
あと中小の法人はね、個人の所得、マルシン課税に対してね、法人税率という部分で考えると優遇されているということが一つ言えると思いますね。
あと法人の住民税が安いということで、数万円から10万程度ということで比較的これは安いということになりますね。
あとの税務調査にはですね、これは大企業、資本金が1億円こういうようなところは国税が入りますけど、
税務調査は税務署が対応するということですね。
こういったところで、やっぱりレーサー法人、中小企業はね、いろんな特例とか使えるものがあるわけですね。
こういったところを意識しながらやっていくとですね、会社にお金が残せるということにもなってきますので、
今回はね、代表的な部分についてね、ざっとね、お話しさせていただきました。
いつもですね、友のレディを聞いただきましてありがとうございます。
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またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
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それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。