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本日はラディオ、大山です。
いつも東京のラディオを聴いて頂きまして、ありがとうございます。
今回のテーマは、自宅の購入について、ちょっと感じる事をお話したいと思います。
実はこのテーマは、ちょうど一月ぐらい前に、2307回の放送で、今考えると自宅の購入についてということで、お話した放送会がございます。
今回はまたそれに引き続き、自宅の購入についてお話したいと思います。
ついここ2,3地で、私が今住んでいる自宅の近くで、お隣さんが自宅を売りに出して、4月中に引っ越して、5月から自宅を売却しますと連絡を頂いたり、
あと歩いてすぐのところのご自宅に住まれている、これもまた次男の同級生のお母さんが、うちの家内に、実は家を売却して引っ越すんですよと、そういう事を話したみたいなんですね。
うちのお隣さんについては、もう7,8年前ぐらいに奥さんと離婚されて、そこにお隣の家はご主人と、あとちょうど息子さんが、うちの長男と次男の学年的に言えば間にあってね、サッカーなんかも一緒にやってた子なんで、仲良くさせて頂いたんですけど、再婚されるということとね。
その再婚する方にもお子さんがいらして、ちょっと家も手狭になってきて、あと自分の子供もね、もう大学4年生ということで、そろそろもう本当に育っていくと、そういう状況になって、実際に今住んでいる家から引っ越していくと、売却されると、そういう風に仰ってました。
もう一人の家内が聞いた話、近所の方は、次男と同じ学年の子供がいるご家庭で、ご実家が今この住んでいるところから、5,6キロ離れた同じ市内の場所のいいところにありまして、1戸建てらしいんですけどね。
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お父様がもう亡くなられて、その実家が空いて、まだ家財道具とかいろいろあるみたいですが、それを整備して、そちらの方に利便性がいいということで移ろうかということで話されているみたいですね。
いずれもですね、お子さんがもう大学生になったりとか、もしくは社会に出たりとか、そういうことでね、家族の状況の変化によって生活スタイルがちょっと変わってきたりとかね、そういうことで利便性のいいところに引っ越したりとか、家族の形態も変わってということでね、そうやって変わってくるわけですね。
確か、前回の放送で20年くらいご自宅購入して立つとね、子供が独立していったり、家庭の中での環境も変わってきたりとか、形態も変わってきたりとか、そういうことがあるので、意外とそこは価値観になりますけど、買わなくてもいいのかなという判断もあるのかなということで確かお話しさせていただきました。
そういうことってやっぱりあるわけですよね。
うちなんかで考えてもね、うちは息子2人に事業処刑するという予定にはしてますけど、育っていけば上さんと2人だと子立てというのはね、若干やっぱりちょっと広くなりますよね。
もちろんずっと生活しているという、20年くらい生活しているというのがありますけど、よく聞くのはね、年取ってきて、自宅の維持管理が大変になってきて、いわゆる分状マンションとかね、もしくは賃貸に移るとか、そういう方も結構聞きますけど、そういう方の気持ちが本当にわかりますよね。
そこまで大きい家が必要なければ、賃貸の少し間取りの、もうちょっとコンパクトな方が生活しやすいかもしれませんしね、また利便性がいいところに移った方が交通の便もいいかもしれませんし、もしくは病院とか買い物とかいろんなものが都合いいかもしれませんしね、そういうのもやっぱりありますよね。
たまたま1月くらい前に、自宅の購入とかについてふっと私が感じていたことをね、最近、うちの身近の人たちが焦って引っ越すんですと、そういうのをお話を伺ってですね、やっぱり皆さんそういうことを感じられるんだなというのを改めて思ったんですよね。
これからご自宅を購入されたりとか家庭を持たれたりとかね、そういうまだ若い方とかはいずれそういうこともあるというのはちょっと頭の片隅に入れながらね、どういう家庭を築くとかね、ご自宅とか考えられてもよろしいのかなというのを非常にやっぱり感じますよね。
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ということで今回ですね、私が考える自宅の購入に関するお話をさせていただきました。
いつも東野レディを聞いていただきましてありがとうございます。
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それでは今回はこちらなので失礼いたします。ありがとうございました。