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はい、こんにちは、ラディオ。
小山です。
いつもですね、東方のラディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸券をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑を行う予定の息子2人にですね、残す音声の記録ということで、収録ですね、させていただいております。
はい、今回のね、内容ですね、今回の内容はですね、直近の取り組みということで、お話したいと思います。
はい、最近でもね、直近の取り組みと、今後の目線ということで、ちょっとお話したかいがありますけれども、
それとは別でね、もう一つちょっと動いているのがね、あるんですね。
少し前の放送の中でね、話の通じない行為というお話でね、そういう放送をしたことがありますけど、
その金融機関さんからね、地元のあるチギンさんの方に借り替えを今、脱信してるんですね。
そちらの方の金融機関さんにね、その借り替えの物件と、あと別でね、もう一等持ってます、
所有してますね、物件の大規模修繕のね、こちらの融資も合わせてご相談してるところですね。
実はこれ年末にね、一番最初に相談をしたんですね。
1月が終わってという形で、1月以上ちょっと経ってきたので、つい先日ね、
ちょっとアポイントを取らせていただいて、お電話させていただいたんですけども、
進捗状況がどんなもんかなということでお話したんですね。
どこか新たに物件を取得して、それに対するご融資とかそういうものではありませんので、
私の所有している物件の話なので、急ぐ必要はありませんけれども、
ぜひちょっと借り替えにご相談させていただきたいということでね、
ご連絡させていただきましたら、
金融官の市長代理もね、
まずこちらの方はね、今年の3月までは必ず融資の回避についてね、
実際に融資に実行したいと、そういうお話がございました。
そういうことでね、今回はそちらの金融官さんにお世話になりたいなと思ってるわけですね。
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その意図としてはですね、いつもお話してますように金融官さんってね、
私たちのような不動産の賃貸業だと、霊債法人ということになりますけれども、
ある程度大きなメガバンクさんとか、それに次ぐような純メガバンクさんだと、
顧客がね、非常にちょっと大きくなるので、その中で特別な存在というかね、
そういうものにはなかなかなり得ないのかなというのと、
私なんか持っている物件がね、原価消費額をどんどん取っていきたいということで、
古い物件が多いんですよね。
ただその金融官さんからすると、新しいものを評価しがちな金融官さんですね。
なかなかその金融官さんの評価もあまり良くないというのもあって、
改めてね、別の地元の地銀さんの方にちょっと今お願いしているところですね。
あと、事業処刑も考えていますので、今後息子たちに事業処刑したときに、
その先でもお付き合いできるような、やっぱり地元の金融官さんと一番コネクションを持っていた方が、
今後はいいだろうという判断で借り替えを今予定しているわけですね。
昨今、非常に不動産の指標も高い状況で、なかなか購入したいなと思える物件も少ないわけですけれども、
そういう状況だからこそ、自分の今持っている物件とかを精査して、
条件面とかそういうものも含めて、財務状況を良くしていけるような取り組みをやっていければいいのかなということで、
最近はちょっとやっているところですね。
ということで、今回は直近の取り組みということで、第2回目の放送をさせていただきました。
いつも東雲のレディを聞いただきましてありがとうございます。
またコメント欄にも頂戴しましてありがとうございます。
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また励みともなります。
それでは今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。