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はい、フォーニッツ大山レイディオ、大山です。
いつもですね、東方のレイディオをお聞きいただきまして、ありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、株式会社ベストエージェンシー、生命保険代理店アイコンタクト福井、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、カスタムゴルフクラブ一等おごりのMTGスタジオ、
フォーニッツLLC、以上、各社の提供でお送りします。
はい、今回はですね、物件購入を検討時の現地調査ということで、少し前にね、建物編ということでお送りしたんですけど、
今回はですね、周辺環境、その他ということでお話ししようかと思っております。
はい、少し前にね、建物編ということでお話しましたけど、今回はですね、周辺環境ということで、
どういう部分をね、私は意識しているかということでね、お話をね、させていただこうかと思っております。
この周辺環境につきましては、ちょっとね、私もかなり痛い経験、痛い思いをしてまして、
結構ね、今は慎重にちょっとね、やってる感じですね。
まず周辺環境においては、よくね、物件の住所とか、物件情報をいただいたときに住所とかね、見て、
Googleとかのね、Googleマップとかで写真とかね、立面的な写真とか見ることできますよね。
あれはね、本当に気持ち参考程度にしか私ちょっと見てなくて、実際ですね、物件は必ず現地に足を運びますね。
と言いますのも、私がね、一番最初に購入した物件というのが、神奈川県の某Z市のですね、
駅から徒歩16分のね、1棟のアパートだったんですけど、徒歩16分ですね、単身物だったんですね。
不動産屋さんにね、物件いろいろ連れて行ってもらって見せてもらって、あ、これはいいかなということで購入したんですけど、
実はそのエリアがですね、かなり供給型のエリアでして、物件購入した後にね、物件の管理とか清掃とかに行くと、
周りがですね、入ってないアパートばっかりなんですね。ポストにテープが貼ってあったりとか、
そういうのがあって、かなり客付けにも苦労しましたし、
立地にもね、非常に徒歩16分のワンルームとか1Kということで、
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非常に安易に買ってしまって、非常に後々苦労したというのがありまして、
今はね、私は必ず現地に足を運んで、周りをよく見るようにしています。
そういった経験から私はね、現地を必ず見るという感じでやっておりますね。
そこにはですね、例えば生活環境としてね、どうかという部分ですよね。
私自身はですね、例えば人口が10万人いなきゃダメだとか、あまりそういうこだわりというのは実際ないですね。
過去に取得してきた物件なんかで3万人のね、人口3万人の街でも購入してマウスとかにしてますので、
あまり人口とかそういう部分というのは気にしてなくて、
そのピンポイントね、その物件の周辺環境を見た時にどうかという部分はね、やっぱりかなり強く意識してますよね。
その中でね、重要があるかどうかという部分につきましては、
競合物件をまず見るというのが一つありますよね。
それと、あとやっぱり、例えばイオンモールとかですね、商業施設ですね。
そういうものがあるかとか、あとはドラッグストアとか、島村とかそういうなんかチェーン店のね、
ものがあるかどうかというのはちょっとね、見ますね。
で、だいたいその物件からね、そういうものが距離がどれぐらいあるかというのを逆にね、意識してますよね。
まあそういうところで、自分がそこに行った時にここに自分が住んだとして、
その生活の便がどうかという部分はね、非常に意識してるところでもありますよね。
まあそういう感じで周辺環境は見ていますね。
まあだいたいですね、物件の周辺徒歩10分圏内ぐらいをぐるぐるね、
ちょっと歩いてみて、競合物件とかね、そういうものがどういう状況か、入居率が高いかね。
先ほど言いましたようにテープが貼っているような、ポストにテープが貼っているような物件というのはね、
入居がされていないというふうに見れますので、だいたい稼働状況というのもね、読めますよね。
で、あとどういう物件が逆に多いのかということですね。
単身ものが多いのか、ファミリーが多いのかとかですよね。
で、あと駐車場がどれぐらいあるかとかそういうのもね、ちらっと見たりという形ではしてますね。
基本的に私が最近購入している再生物件につきましては、
だいたい専用面積が50平米ぐらいあって、駐車場も取れるようなものが多いので、
築の椅子の新しいとか古いとかという部分ではね、ちょっと対抗できない部分はありますけど、
そういう部分ではね、広さと駐車場とかいう部分では、条件はね、だいたい満たせるものが多いかと思ってますので、
家賃相場ですよね、周辺の仲介さん。
これもね、3、4社聞いてみると、だいたいこれぐらいのスペックでということで言えば、
リアルなね、家賃相場というのがだいたい肌感覚がつかめるかと思いますので、
そういうのもね、されるとよろしいのかなとは思いますよね。
で、実際の管理会社さん、1社ね、管理会社候補の1社だけだと、やっぱりその時給のね、バランスとかそういうものっていうのが、
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なかなかね、主観になっちゃうので、何社かやっぱり聞いてみた方がいいかもしれませんね。
そういう部分はちょっと意識してね、キヤリングするようにしておりますね。
特別なことはね、本当私はちょっとしておりませんけど、こういった基本中の基本というか、そういうものを粛々とね、やっていくっていう感じですよね。
あとはね、やっぱり最終的にじゃあ購入するかどうかっていう判断につきましては、やっぱり自分がね、
ここに住んだ場合どうかっていう感覚、肌感覚っていうのを非常にね、私の場合は大事にしてますね。
それはやっぱりあの、一番最初に冒頭にお話したような経験失敗をね、してるっていう部分があって、
本当にここでね、入居者がつくのかどうかっていう自分の感覚っていうのはやっぱりね、自分を信じてやってる感じですね。
ですからノールックとかそういう部分はね、絶対にないですね。そういう部分はちょっとあってはいけないというふうには私はね、思っております。
はい、今回はですね、物件調査、現地調査ですね、その周辺環境、その他ということでお話をね、させていただきました。
皆さんはね、現地調査とかですね、周辺環境の調査、皆さんどのようなふうにね、やられてますかね。
先ほど言いましたようにね、周辺にですね、チェーン店とかありますと、大体ね、ショッピングセンターにしてもそうですけど、
市場調査をね、基本的にはそういうところってやってますので、ある程度ね、人がそこそこいて、生活圏として成り立っているという部分があると思いますので、
そちらもね、一つ参考としていただければというふうに思います。
はい、今回は以上で終了とさせていただきたいと思います。
いつもですね、東方のレイディをお聞きいただきましてありがとうございます。
それでは今回はこちらの方で失礼します。ありがとうございました。