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はい、フォーニッツ大山レイディオ、大山です。
いつもですね、東方のレイディオをお聞きいただきまして、ありがとうございます。
はい、今回はですね、私の周りのですね、交流させていただいている
不動産賃貸業でですね、成功されている3名の方に、御三方に共通する共通点ということでお話をさせていただければと思います。
はい、それではですね、ちょっとお話をさせていただきます。
最近ですね、私の方で交流させていただいて、お話をじっくりお伺いした不動産賃貸の経営者の方のお話をさせていただくんですが、
まずね、福井の杉田芳信さんですよね、私の師匠ですね。
あと大阪のですね、潤五郎さん。
あと神奈川のですね、京平さん。このお三方って私から見るとすごい成功されてて、非常に私も目標とするような方々なんですけど、
そのお三方でですね、共通点をですね、ちょっとこれから挙げて、挙げさせていただこうと思っております。
まず1点目がですね、規模、要は不動産の規模、個数とか云々というんじゃなくて、仮入れの多さをですね、良しとしないということですよね。
これまあ福井の杉田さんなんかよくこれを言ってますよね。
で、その次にですね、バランスシートを意識した経営を3名の方、されてますね。
で、バランスシートですか、BSですよね。
例えば杉田さんなんかっていうのは、新築とかRCの大きいものを融資を引いて、まあその分ちょっとね、
評価の部分で足りない部分を、今度蓄フルのやつをね、現金で2000万以下のやつを買ったりとか、まあそういう形でバランスをとりながらやってますよね。
で順五郎さんなんかにしても、まあ大阪でやられてますので、倍価に対して評価額があまり大きくはないと思うんですよね。
その足りない部分を、例えば大阪の一等地のビルを一括返済して、BSをガンとね、銀行さんから見たBSを良くしたりとかいうことをしてますよね。
あと恭平さんなんかはシェアハウスを運営されてますけども、大きな借り入れを基本的にやらずに、こだてを買って中を改装してシェアハウス化して、
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少しね、その管理の面とかっていうのはちょっと手間かかるかもしれませんけど、大きな借り入れをしないという部分と、利益率も非常に高いシェアハウスですから、首都圏でなかなか利回りを、収益の高いものを追うというのはなかなか難しいと思うんで、
まあそういった部分でシェアハウスを取り組まれてると思うんですけど、まあそういった形でバランス良いと意識してですね、経営をされてますよね。
ですから、こちらのご三方に共通するのは、総資産を大きくするよりも筋肉質な財務をね、目指されているということをね、私お話を伺う限りすごい感じましたね。
あとですね、このBS上のお話がまず一つですよね、それと、あと会計知識がですね、このお三方めちゃくちゃ半端ないですね。
あの本当にすごい、あのやっぱり杉田さんなんかもともと会計事務所に勤められてましたし、純五郎さんなんかね、元税務屋さんですし、教諭さんもね、元メガバンクの有志担当のご担当者さんということで、
まあ皆さん会計の知識が本当にあの半端ないですよね。これって結局経営につながる部分だなと私は思ってまして、
だからいわゆる有志がついた者勝ちとかね、借りればOKみたいな、そんなあのスタンスではないってことなんですね。
で、おそらくですね、ちょっとまあ決算書とか私見せていただいたわけではないですけど、まあ結構ちょっと深い話をいろいろさせていただいた中で感じたのは、このお三方はですね、
たぶんいつでも有志つきますね。やっぱりBSもすごい良いですし、自己消費率も結構高いと思いますので、まあそういういつでも有志がつく状態を維持するっていうことをイメージなさっている、
なさって経営されているっていうことをね、私は感じております。お話しする中でですね。
金融機関のですね、交渉というか金融機関の情報収集っていうのが非常にね、やっぱりなさってますよね。
で、杉田さんとか順五郎さんに至っては金融機関のですね、支店長さんと直接交渉されて、いろいろね有志の打診とかそういうことをね、されてるっていうふうにもおっしゃってましたので、
こういった感じでね、今お話した内容っていうのは、私が交流させていただいている不動産でうまくいかれている方、非常に目標としている方に共通する点になります。
私もね、ちょっとこういった部分を今後ちょっと、今も意識してるんですけど、今後ね、さらにちょっと知識を深めたりとか、そういう部分をね、意識してやっていこうと思ってます。
ですからですね、これから不動産賃貸経営を始められる方っていうのは、ぜひね、今日お話しさせていただいた部分をね、意識してやられると、例えば金融機関の有志も継続的にね、有志していただけるような状況にもなるでしょうし、
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常に金融機関から見た決算書とか財務商標、そういう部分を意識されて今後やられると継続的な有志だとか、より財務の内容も筋肉質で、例えば不動産で退場したりとか、そういった失敗もなくなるかと思いますので、ぜひこちらの部分を勉強されて、また強く意識されることをお勧めしたいと思います。
はい、本日はですね、私の周りの不動産でね、成功されている方の共通点ということでお送りしました。
いつもですね、東方のRadioをお聞きいただきましてありがとうございます。
それではね、今回はこちらで失礼いたします。ありがとうございました。