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はい、フォーニッツ大山レイディオ、大山です。
いつもですね、東方のレイディオをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
はい、今回はですね、104回から106回までのコメント返しとですね、
1つレターをいただいてましたので、そちらについてですね、お返しをさせていただきたいと思います。
はい、それではですね、104回目、こちらですね、stand.fmの再生がですね、1万回に到達しましたということで、
そのお礼とですね、コメント返しをさせていただいた回になります。
こちらの方でですね、コメントをいただきましたのが、じゅんごろさんですね。
1万回再生おめでとうございますということで、すごーいということで、
次は100万回いきませんということでですね、コメントをね、頂戴しました。
えーと、私の方はですね、じゅんごろさんありがとうございます。
そろそろちょっとネタ切れになりそうで、打ち止めになるかもしれませんということでですね、
コメントをお返しさせていただきました。
えー、あとポッポヤオエさんですね。
えー、再生1万回おめでとうございます。
えー、それだけ視聴される内容だからだと思いますということでですね、
コメントを頂戴しました。
えー、そうですね。
ちょっと私、かたわな人間なので、ちょっとオールマイティな人間ではないので、
ちょっと非常に偏ったね、えー、放送になっているとは思うんですけども、
まあ、えー、お聞きいただけるということはまあ少しはね、そのお役に立てる部分とか、
まあそういうのがあるのかなと思いまして、えー、非常にね、ありがたいコメントを頂戴しました。
えー、104回ですね。
えー、こちらの方、じゅんごろ様、ポッポヤ様、えー、ありがとうございます。
はい、えー、続きましてですね、えー、105回ですね。
えー、偉大なる不動産賃貸の敗戦、関西のJ様との重要会談ということで、
えー、こちらね、コメントを頂きましたのが、えー、じゅんごろさんですね。
えー、この回はですね、じゅんごろさんの、まあ、大阪で取り組まれている内容とかをですね、
あとまた私も、あのー、細かいところちょっといろいろ、あのー、助言を頂いたりとかですね、
あのアドバイス頂いたりというかいうことで、えー、まああとじゅんごろさんのですね、
えー、二拠点生活が非常に羨ましいというようなお話もね、させて頂いたりした回になります。
えー、こちらですね、はですね、えー、じゅんごろ様から、えー、こちらこそありがとうございましたと、
しっかり分析されてて、さすが大山さんと、えー、僕も勉強させて頂きましたということでですね、
えー、じゅんごろさんからコメントをね、頂きました。
えー、まあ、私の方はですね、えー、じゅんごろ先輩の二拠点生活、はくらせて頂きますということで、
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えー、コメントをね、えー、お返しさせて頂きました。
えーと、僕、あれですね、あのー、じゅんごろさんはいつもこう、いろいろコメントやり取りさせて頂くと、
必ず僕も勉強させて頂きましたとか、勉強になりますとかっていうコメントを頂いて、
まあ、ほんと大先輩なので、大変恐縮なんですけど、やっぱり成功される方ってこういう、何ですかね、あのー、
学ぶ姿勢とか、そういうところってやっぱり、あのー、大きいんじゃないかなと、
僕、じゅんごろさんのね、そういうのをやり取りさせて頂く中で、非常に感じる部分がね、私ちょっと大きいですね。
いや、さすがじゅんごろ先輩だなと思います、ほんとに。
ありがとうございました。
はい、えー、続きましてですね、えー、106回。
はい、えー、こちらの方はですね、不動産賃貸業で成功される、えー、お三方のですね、共通点や考え方ということで、
えー、こちらの回はですね、えーと、まあ、私がまあ、交流させて頂いている、えー、私が見ててですね、
こう、ちょっと非常に目標とするような方々をちょっとご紹介して、
まあ、その方たちが、あのー、どういう視点でね、あの不動産賃貸をやられているかという部分についてちょっとお話した回になります。
共通して見られるね、特徴というか、そういう部分についてお伝えしましたね。
まあ、不動産は経営ですよという部分につながる部分です。
で、こちらの方もね、えー、じゅんごろさんから、えー、コメントを頂戴しました。
えー、取り上げて頂き、ありがとうございますと。
えー、恥ずかしくて背中が痒いですということでね、あのー、書いてますけど。
えー、私のですね、えー、まあ、コメントの返信がですね、
あのー、じゅんごろさん非常にモノマネがね、あのー、ご上手で、まためちゃくちゃ面白いこう、
返信なんですけど、あのー、下手するとね、その面白い部分だけフォーカスされると、
あのー、じゅんごろさんがいつもスタイフとかですね、あのー、ツイートとかで非常に良い内容をこう、あのー、発信されてますので、
まあ、そこの部分をですね、是非皆さんに認知して頂かなければいけませんのでということで、
まあ、ちょっとね、本質の部分をちょっと、是非じゅんごろさんの本質の部分をちょっとね、皆さんにちょっと、あのー、認知して頂いて、
まあ、こういうやり方をすると、きっと上手くいくんじゃないかなということでね、ご紹介させて頂きました。
あとですね、まあ、じゅんごろ先輩の、あのー、スタイフの更新をですね、首を長くしてお待ちのファンの方がたくさんいらっしゃいますよということで、
こちらもですね、きょうへいさんと同じで、スタイフの更新をですね、私も一不安として待ち望んでますということで、ちょっとね、コメントをさせて頂きました。
じゅんごろさん、ありがとうございました。
はい、えー、それとですね、ちょっと初めて私、ちょっとレター頂いてまして、ちょっとそちらの方をね、ご紹介させて頂きます。
えー、レターの方ですから、ちょっと匿名なんですかね、ちょっとお名前の方が分からないんですが、ちょっと文章をね、読ませて頂きます。
これはですね、106回のですね、不動産賃貸業で成功されるお三方の共通点や考え方という回に、コメントをね、頂戴しました。
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えー、ちょっとね、文章を読ませて頂きます。
えー、はじめまして、北海道でサラリーマン応援をしている46歳ですと。
えー、いつも勉強になる情報発信ありがとうございます。
えー、今回の放送はすごく勉強になりました。
えー、今ですね、新地川パートを検討していますが、えー、借り入れが多すぎることのデメリットにも、えー、自分を落ち着かせ、冷静に考えるようになりました。
えー、特に同じキャッシュフローでもですね、えー、借り入れ金が異なると、えー、それがBSにも繋がることやBSを意識すること、えー、話はそれますが、
えー、今、顕微野コラムでですね、5人前様が、えー、執筆されているコラム、えー、ご覧になられていると思います。
えー、もしかしたら私も同じような状態になってしまう可能性も十分にあります。
えー、こちらと合わせて大山様の放送を聞いて、自分としては、えー、効果が倍増したと思います。
えー、放送に出ていたベテランの方の事例と同じことはできませんが、えー、規模をですね、同じ規模を、
例えば10分の1スケールでやるなど、自分に当てはめて考えるきっかけになりました、と書いてますね。
えー、勝手なことをですね、いろいろ書いてしまい申し訳ありません。
えー、今後とも放送を頑張ってくださいということでですね、コメントいただきました。
非常にちょっと長文でですね、非常になんか、あのー、丁寧な、あのー、レターをですね、いただきまして、本当嬉しいですね、これ本当に。
なんか、放送してて非常に良かったなって本当に思う瞬間ですよね。
あのー、本当にありがとうございます。非常にこう、ちょっと嬉しいコメントをいただきまして。
で、あのー、まあ、この回、106回ではですね、お三方で共通の部分ということで、あのー、やっぱり、あのー、ただ借りればいいやとか、まあ、規模、借りれが大きくなればいいやっていう話ではなくて、
まあ、BSとかね、財務の件をですね、あのー、会計知識をつけて、財務の管理、BSをね、管理するっていう意識をね、お話しさせていただいた回になります。
あとですね、まあこれ、顕微野コラムで五人前様がですね、出筆されているコラム、ご覧になられていると思いますというようなコメントありましたけど、
まあ実は私も五人前さんには去年3回ほどお会いさせていただいて、まあいろいろちょっと、あのー、話をね、させていただきまして、
まあ五人前さんもね、あのー、ちょっとね、不動産の方では一時期ちょっとご苦労されてということで、
まあ私もちょっと実際言うと同じなんですよね。
あのー、やっぱり、アバートローンとかで、まあ、えー、まあ他校ではおそらく融資がつかない部分の融資していただいて、
まあその後にね、ちょっとその次の融資がね、なかなかつかないというような状況に陥りまして、
まあそういう部分がね、まあ借りれるからいいやという、そういう話ではなくてという部分をね、私が常々ね、ちょっとお話しているのはそういう部分でもありますし、
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えー、まあ逆に言うと、あのー、サラリーマンの兼業親の方で、たぶん私と同時期とかにやられた方って結構こういう、あのー、状況にはまっている方ってすごい、おそらく多いと思うんですよね。
えー、まあそうなるとですね、私前にお話したと思うんですけど、
ゼロからのリスタートじゃなくて、マイナスからのね、リスタートになります。
えー、結局取得した物件が、えー、担保評価があまりにも著しく低かったりすると、まあそれは一旦ちょっと整理したりとか、あのー、もしかしたら損切りになるかもしれませんし、
そういう風な形とか、それからまた、あのー、再度ね、スタートを切るということで、マイナスからのスタートになるという風に私は個人的に考えています。
まあ、ただまあ、それもですね、まあ経験という意味では、あのー、マイナスという意味ではなくて、あのー、まあ、すごい、えー、ちょっと高い事業料払っているような感覚はありますけど、まあ、そういう方で、そういう形でね、まあ勉強、勉強にはなっているかなという風には思っています。
まあできればね、あのー、最初からこういう状況に陥らないで、あのー、継続的に融資がね、あのー、金融機関さんから融資いただけるような状況をね、えー、続けられるような状態を維持して、また、あのー、発展して、そういう形で継続的に融資いただけるような、えー、財務状況とか、そういう風にされるのがね、えー、できる、できれば一番それがね、いいなという風には私も思っております。
まあ、そういうことでですね、私の発信も、まあちょっとこういった主眼でね、えー、スタイフの方も発信させていただいております。
ぜひね、ちょっとこの、えー、お三方ですね、のちょっと成功されている方の、まあ共通点と考え方というこの会はですね、ぜひちょっとこれから不動産を始められる方、まあ不動産を始められた方についても、始められている方についてもですね、ちょっとぜひね、お聞きいただければと、一つちょっと参考になるんじゃないかなということで、えー、ご紹介の方をさせていただきます。
えー、ちょっとお名前の方がね、えー、匿名ですのでちょっとわかりませんけれども、えー、レターいただきましてですね、えー、非常にえー、嬉しかったです。えー、またね、ありがとうございました。
えー、今回はね、以上でコメント返しと、えー、レターのえー、返信ということで、えー、ご開、あのー、お返しの方をさせていただきました。
えー、いつもですね、東方のレイディをえー、お聞きいただきまして、ありがとうございます。
えー、それではですね、今回はこちらで失礼します。
ありがとうございました。