#105     偉大なる不動産賃貸のパイセン、関西のJ様との重要会談
2021-04-15 13:57

#105 偉大なる不動産賃貸のパイセン、関西のJ様との重要会談

いつも当方のradioをお聴き頂き、ありがとうございます!

今回は、不動産賃貸業のパイセンのJ様との重要会談のお話をさせて頂きます。

J様、色々な参考となるお話を頂戴しありがとうございました。

今回も、最後までお聴き頂けましたら幸いです。


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フォーニッツ大山レイディオ、大山です。
いつも東方のレイディオをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
今回はですね、大阪の不動産賃貸業の大先輩にですね、
私、Jさんなんですけど、ちょっとね、お話を伺った時のお話をね、させていただきたいと思います。
ちなみにですね、そのJさんは、stand.fm のパーソナリティさんでもありまして、
Twitterなんかもすごいフォロワーさんの多い方で、Jの雑音部屋とかっていうね、スタイフの番組もね、放送されてます。
非常にあの面白くてですね、でもやっぱりあの不動産については非常に革新をついたですね、非常に放送、毎回されている方で、
本当に大先輩なんですけど、非常に私もですね、大好きな本当にあのパイセンですね。
それでですね、あの私、なぜその大阪のですね、Jさん、Jさんって小さい声で言います。
順五郎さんなんですけど、順五郎さんにですね、いろいろちょっとお聞きしたいことがありまして、私の方からちょっとアポイントをね、取らせていただいて、ちょっとね、いろいろお話をさせていただきました。
心よくですね、いろいろちょっと気さくにお話しいただきまして、本当にありがとうございました。
で、なぜね、順五郎さんに私ちょっとアポイントを取らせていただいたかということで、ちょっとお話ししますと、大きくですね、3つぐらいちょっと私、ちょっとどうしてもお伺いしたい話がありまして、
それがですね、まず1つ目は、あの順五郎先輩はですね、大阪と長野の2拠点生活をされているということを、よくね、スタンドFMとかTwitterでもお話しされて、まあTwitterなんかにも写真ね、載っけられたりとかされてるんですけど、そこの部分をね、ちょっとお伺いしたかったんですね。
それと、先輩親さん、私13年会ってまして、順五郎先輩がですね、17年ぐらいやられてるということで、どういう形でね、不動産の賃貸業をやられてきたのかなというのがすごい興味ありまして、そこの部分をですね、お伺いしたくてというのもありました。
もう1つがですね、ちょっとエリアはね、私、神奈川っていうのと、順五郎先輩がね、大都市圏、大阪の方だということで、大都市圏を中心にやられてる方がですね、どういった部分を意識されているのかとか、どういうふうに進められてるかという部分をね、非常にちょっと一度お伺いしたくて、私の方からコンタクトをね、取らせていただきました。
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で、この3つの中で、大阪と長野の2拠点生活っていうのは、実は私のTwitterとかでも、私の義理の弟が長野の方の実家を継いで、農園やりながら芸人やってますっていうテレビのリンクの動画を貼り付けたりとかしたこともあったんですけど、家内の実家が長野の方の、ちょっと南の方になりますけれども、農園をやってまして。
で、今うちのですね、次男が中3なんですけど、3年後ぐらいにはね、だいぶちょっと手が空くということで、そうしましたら、家内がですね、次男が独立っていうかちょっと手が離れたら、長野に帰るから、みたいな感じのことを言ってまして、それはどういう意味だっていう話をしたときに、離婚するって意味かっていうことをね、ちょっと聞いたら、いやそうじゃなくて、
あんた、どうせ不動産つったって別に神奈川に集中して持ってるわけでもないし、全国あちこち持ってて、どこ住んだって変わんねえじゃねえかっていうのはね、そういうことをね、ちょっと言われまして、それもそうだなと思いまして、
で、次男が高校卒業するあたりでですね、ちょっと2拠点、長野と神奈川、ちょっと夏涼しいときに長野とか、冬は神奈川とかね、そんな感じで、ちょっと2拠点生活をちょっとね、模索してもいいのかなと思ってですね、ちょっとそういう観点がありまして、ちょっと一つね、ありました。
で、あと先輩親さんがですね、どんな形で進められたかっていうところにつきましては、まあね、だいぶ経歴期間が長いということで、まあいろんなことを多分経験されてたりとか、まあそういう部分もね、ちょっと経験としてお話をね、伺えればと思ってました。
それとあと3点目がですね、大都市中心にやられている方がどういうことを意識されてとか、そういう部分もね、まあ私も神奈川でやってます。
実際に神奈川とか東京とか千葉で3棟ね、不動産持ってるんですけど、まあその他がですね、地方の物件持ってますんで、ほぼほぼ私の場所、地方っていうイメージなんですけど、まあ大都市圏を中心にやられている方ってどういうふうなね、進め方とかね、賃貸業をやられているのかというのが非常にね、興味がありまして、まあそういったね観点からちょっと純五郎様にはですね、ちょっとお話を伺いました。
で、2時間ちょっとぐらいですね、お話伺ったんですけど、その中でね、純五郎さんよくおっしゃって、まあ私の細かいお話もね、ちょっといろいろさせていただいて、まあ純五郎さんなりの経験とかそういうのをもとにね、まあちょっとアドバイスというか、まあ助言いただいたりとかっていうのもあったんですけど、まあ一番大きいのはやっぱり不動産賃貸業ということで、まあ不動産買っていく上で、まあ金融機関のね、部分の話がちょっとね、大きいと思うんですけど。
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まあそこの部分についてですね、まあ私なんかはサラリーマンのアパートロン名いっぱい融資していただいて、まあ独立してからね、再生物件を現金で買ってとか、まあ料もね、融資を使ってみたいな感じのね、あの進め方をちょっとしてるんですけど、まあ金融機関のね、開拓をやっぱりあの非常に勧められましたね。
で、まあ純五郎さん自体もやっぱり本当に関西圏のね、金融機関の方に本当に圧しげく本当に通って銀行開拓をされてるっていうふうにね、おっしゃってましたし、また金融機関のですね、市店長さんとですね、まあ直接こうやりとりね、融資の相談とかそういういろんな話をね、されてるというふうにね、おっしゃってましたね。
で、まあ専門部署がね、あのあるということで、まあ純五郎さんはメガバンクとか、まあ賃金、新金、新組さんすべてね、お付き合いがあるということをおっしゃってましたけど、まあその金融機関にはちょっとその専門部署がですね、プラというのの部署があって、まあそういうのともね、やりとりされてるというようなね、お話、ちょっとこれ言ってよかったのかな、わかんないですけど、そういうことでお話しされてましたね。
で、これ、あの純五郎さん言ってる金融機関の市店長と話をするっていう部分なんですけど、これ私の師匠の福井のですね、杉田義信さんも同じことを言ってたんですね。
で、市店長とやりとりして、実際にその法人とかの決算書の経営の中身とかね、そういうものを直接こう話して、有志の相談をするというようなことをちょっと話されてて、一緒だなと思ってね、僕すごい腑に落ちたんですよね、あのお話を聞きながら。
で、あと純五郎さんのお話の中では、その大都市圏という部分でどうやってるか、どういうふうにね、されてるかっていうのをちょっと私がすごい一番興味持ってた部分で、純五郎様にお伺いするとやっぱり大阪、まあ東京、神奈川もそうなんですけど、不動産の売買に対してどうしても銀行さんの評価額っていうのが伸びないっていうことになり得ますよね。
担保評価というかそういう部分がね、資産の部分が。で、その足りない部分を、まあ足りない部分をじゃあどうするかというと自己資金とかもしくは協担をね、出すとかそういうことになるかと思うんですけど、いざ純五郎さんのスタイフをちょっとお聞きしてる中で、大阪の一等地の物件を繰上げ返済、一括返済したっていうようなね、ちょっとお話の内容の回がありました。
で、その時は私ちょっとパッと、なぜそういうふうなね、あの意図でやってるのかっていうのは、ちょっとピンとこなかったんですけど、まあ普通に考えて収益物件をね、保有してたら、まあそこでインカムがね、得られるということで、繰上げ返済する意味ってあるのかなと思ったんですけど、先日ちょっとお話、お話してる中で、やはりあのその次をですね、考えられて、その後に銀行融資がね、融資が。
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融資していただけるようなバランスシートの方をすごい意識されて、まあ大阪のその一等地のやつを繰上げ返済して、えー、ガンとねBSの方を意識されてるっていうことをね、あのいうのをちょっとね、後で私も気づいたんですけど、まあそれをちょっとね、あの純五郎さんに確認したら、まあそういう意図だというね、やっぱBSの部分は相当意識されてるっていうふうにね、おっしゃってましたね。
ただまあ、あの純五郎さんも、まあ大阪、大阪というふうに言ってるんですけど、まあ大阪市内のそのすごい一等地の物件も当然持ちで、その隣接したですね、あの林圏とかにも、あの林圏とかと中国地方のね、そこのあたりにも、えー、不動産をね、持たれてるっておっしゃってましたね。
やっぱり大阪だけだとどうしてもインカムの分って薄いので、まあちょっとそれをね、あのフォローする意味でもやっぱり林圏とか、えー、一部中国地方、メガバンクともね、お付き合いされてるっていうことなので、そういう部分で、まあインカムを取るためにそういう物件をね、えー、保有してるということをね、おっしゃってました。
で、えー、まあどちらの物件についても、まあ純五郎さん非常にちょっとこだわってらっしゃるのが、あの立地にとにかくね、こだわってらっしゃるということを言ってましたね。
まあそういった部分とかもものすごいこう、あの意識されて取得の時にはあのー、買われてるという事をね、おっしゃってました。
これちょっと自分から言うとね私なんかはあの人がやらないところであの一癖も二癖もあるようなところでちょっと一回あの人がねこの物件本当に買うのかっていうちょっとねためらうようなところで私はガンガンやってるんでちょっと逆行
私の場合逆行した考え方ってちょっと今までやってたんですけど やっぱりでも王道てやっぱそこだよなぁというふうにね私はちょっとね感じましたね
あのまあ資産価値というかまあどういうかその実勢価格があの下がらないというか逆に 上がるようなところでね
人後さんの場合は取得をね進められているようでしたね あとはあのまあ不動産をね始められた当初というのはこれ今日山もねあのちょっと前に
お話した時に言ってたんですけどやっぱりどうしてもあの まあ種銭が少なかったりとかそういうのでキャッシュロー重視の音経営をちょっとやっているんです
けどある程度収入があの賃料収入とが上がってきて規模が出てきてくるとやっぱり あの例えば
大阪の郊外の方でやってたのを例えば大阪の中心部に近いところに行こうね 賛成の高いものにちょっとね移行したりとか
まあそういうことをねえされてるということでまぁ順子さんもそういうふうなところに今シフト してきているようなお話をねされてましたね
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あと a まあそんな感じでねちょっといろいろあのお話を伺いまして非常にねあのと参考になる
お話をたくさんいただきました でまた目線もねまあそういう大都市の方でやられている方ってまぁ私なかなか接点が
なかったので非常にアーパルこういう考えでやられてるんだなぁとかな自分が考えて で納得した部分とああそういう目線かという部分とね色々ちょっとありまして非常にね
あの学びがね大きかったですね で私なんかはねあのアパートローンで融資していただいた物件がマーリーあの
努め人の時ねありましてまぁそこから先っていうのがあまり あの
まあ債務超過というかまあ著しくね田んぼ評価が伸びない物件ばかりちょっと買ってて a
最初年登録したときやっぱりかなりあの 知人新勤さんて回ったんですけどその後はね積極的にはもうあまり
融資がなかなか難しいかなということであんまあってはいなかったんですけどまぁ ちょっとこれを機にねもう一回ちょっとね
神奈川の町議員さん新勤さん新組さんという形でちょっとねもう一回物件持ち込んで 今ちょっと財務状況もねだいぶ変わってあの4年5年前とは変わってきたのでちょっとね
サイドをトライしようかなというふうにね 思いましたですね
はい今回ですね 大阪の方のですね不動産賃貸の大先輩のじゅんぐる様にねと話した中の
内容ねちょっと皆さんにちょっとお話しさせていただきました 今回ねこちらの方で以上でですね終了とさせていただきます
いつもですね徒歩のレイディをお聞きいただきましてありがとうございます それでは失礼致します
13:57

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