#1632 お金の教育
2025-01-31 09:38

#1632 お金の教育

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#不動産賃貸 #賃貸業 #大家 #不動産投資 #ビジネス #経営 #FIRE #不動産 #会社経営 #経済的自由 #毎日配信 #セミリタイア #マネーリテラシー #投資 #マネー #経済
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00:07
はい、こんにちわのradio、大山です。
いつもですね、東方のradioを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業所経をね、行う予定の息子によこ孫生の記録ということで収録しております。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットビーラー、総合損害保険代理店、株式会社KRC、
生命保険代理店、株式会社ベストエージェンシー、子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一等おごりのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢ハチタビ、以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマになりますけれども、今回のテーマですけど、
子供に対するお金の教育ということでね、お話ししようかなと思っています。
はい、今回のお話ですけれども、息子と先日ちょっと話をしてまして、長男ですよね。
社会人2年目がもうすぐ終わる長男ですけど、話している中でね、厳選聴取をもらったんですよね、聴取票ね。
年収がいくらだったと、そういう話を長男が私にしてきたんですね。
その金額を聞いて、ふっと思い出したのが、私が大学を卒業して、新卒で入社して、
ちょっと2年目の総支給の額と同じぐらいだったんですよね。
息子にね、日本の全体の平均年収って知っているかいっていう話をしたんですよね。
ただ長男はね、調べたんですね、きっとね。
だいたい自分が今もらっている、今年もらったね、1年間でもらった総支給の額がほぼそれになるというようなことを言っていましたね。
付け加えてね、うちの長男は専門を卒業して、20歳で就職してということになりますので、
今22歳とかぐらいなんですけど、その平均年収っていくらだっていうことを長男が言ってたんですね。
よくそこまでね、自分が働き出してね、やっぱりお金を稼ぐようになって、そういうことが気になりだして調べたようですよね。
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長男についてお話ししますと、高校を卒業する際にですね、
そういった生活していくお金を稼いでいくということについて、どういう生き方をしたいんだということでお話をした中で、
その当時ね、中田敦彦さんのね、金持ち党さん貧乏党さんのね、内容について触れているね、YouTube大学というのがありまして、
それが非常にちょっとね、わかりやすい、要点をまとめた動画でね、YouTubeで非常にわかりやすいということで一緒にね、見せたことがあったんですよね。
世の中って、いろいろ働き方とかね、金持ち党さんの貧乏党さんの話でいうと、キャッシュウォークアドラントとかっていう形でね、いろいろ言われますけども、
会社勤めしているとね、そこしか見えてなくてということがあるので、いろんな意味でね、世間を知るということでもそういったことで、その動画を見せてという感じでね、
少しお金の教育じゃないですけど、そういうことをね、稼ぎ方とか生き方とかね、そういうことについて話したことがありました。
長男の場合にはですね、私がですね、20年間ね、サラリーマンをしてまして、今ここ10年ぐらいね、もう独立しててなるんですけど、
サラリーマンの会社勤めしてる時と、実際にね、私が独立して、いわゆる自営という形でね、やり出してという、両方をちょっと見てるのでね、
やっぱりそこの部分って非常にこう、自分の中でいろいろ思うところがあるようですね。
その厳正聴取をもらった時の年収の話をした時に言ってたのがですね、
今はね、私も会社を辞めて10年経ちますので、世間的にもね、かなりホワイト企業というか、そういう形になると思うんですね。
私がね、勤めてた会社も割と、世間的に言えばね、当初一部上場の純大手の会社で大きかったので、
中小の企業に比べると、割とね、いろんな体制が整ってたと思うんですけど、やっぱり業界自体がね、少しブラックというかね、
本当に昔、私が入社した頃というのはね、自分の時間なんかなくてね、仕事ばかりみたいな、そういう時代も時代だったんですし、
業界の体質というかそういうのもあったんですが、そういうのもありましたよね。
で、息子はね、そういう私のサラリーマン時代をおぼろげながら、やっぱり10年前ですけど覚えてるんですよね、知ってるんですよね。
で、やっぱり朝早くね、4時半とか起きて、5時過ぎぐらいには家を出て、会社に7時過ぎぐらいに着いて仕事してるとか、
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帰ってくるのもね、長男が寝てからね、家に帰り着いて、それから食事して、風呂入って寝てみたいな、そんな日々の生活を送ってたのを覚えてましたね。
やっぱり見てて、そういう生活とね、今私がね、自分のペースで、自分でね、スケジュールをコントロールしながらやってるというのを見て、
どっちがいいのっていうことをね、やっぱり長男なりに思うらしいですね。
で、私はね、そういう建設業、ゼネコンに勤めてましたので、またね、長男が勤めてます不動産のね、賃貸の仲介とか、
そういったね、営業の仕事とはまたね、業界が少し違うので、またね、違うとは思いますけど、いろいろやっぱり感じるところがあるようですね。
自分が働き始めて、あの時父ちゃんどうだったんだとか、で今ね、父ちゃん見てどうだとか、やっぱりいろいろ、あと自分をね、今の現状を見てということで、いろいろ感じるようですよね。
どれが良くてというのはね、言うつもりもありませんし、息子長男の人生ではありますけど、いろいろなんかそういったね、世間を知ることで選択肢もね、広がるのではないかなと思いますよね。
まあそもそもね、不動産の世界に長男が進んだのも、私の勧めがあってというものではなくてですね、本当にね、単純というかあれなんですけど、
特にね、学生時代にね、なんか特にこれがやりたくてというのがね、あったわけではなくて、そういう金持ち父さん貧乏父さんのYouTubeの動画を見たりとか、
あとはですね、学校でね、SPIの適正検査って我々の時にもね、あったんですけど、その適正検査の中でね、たまたま本人に会うと出たのがね、ホテル業とか宿泊業とか、それと不動産業というようなのが出て、
まあその当時ね、コロナもあって、ホテル宿泊業はちょっとなーっていうのを本人は思ったらしくて、それで不動産関係の道に自分でね、就職活動をする時も自分で会社を探して面接を受けたりとか、そういうのを参加して就職を決めたわけですけど、
まあいろいろね、生きていく道っていうのがいろいろあって、今はね、特に会社に依存するようなね、そういう時代でもないと思いますので、いろんな生き方があって、まあいいのかなと思いますけど、まあ本人がね、今まあそうやって楽しくね、やりがいを持ってこうやれてるというのはね、まあ良かったかなと思いますよね。
つとめるだけではなくてね、自分で稼ぐということも考えたりとか、まあいろいろね、お金の教育っていうのはね、10年前、20年前と比べるとね、大きく変わってきてるような気もしますよね。
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ということで、今回はですね、ふとね、お金の教育についてね、ちょっと思ったもので、1本ね、収録の方をさせていただきました。
いつもですね、東のレディを聞いただきましてありがとうございます。またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと、大変ね、励みとなります。
それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。
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