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はい、フォーニットのレディオ、大山です。
いつもですね、東方のレディをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
それとですね、将来事業処刑をね、行う予定の息子にの子孫生の記録ということで、収録ですね、させていただいております。
はい、こちらの番組ですけれども、
ハイクラスバリゾートのサンセットビラ、総合損害保険代理店株式会社KRC、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一等折りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢地帯、以上各社の提供で勝手にお送りします。
はい、今回のね、テーマなんですけども、今回のテーマはですね、
ついに本気にということでね、お話したいと思います。
はい、今回のね、タイトル聞いて、何の話やということでね、思われる方もいらっしゃるかもしれませんけど、
うちの長男がね、よく不動産の賃貸の店舗で営業マンとして働いているという話をね、
よくさせていただいているんですけども、先日ですね、4月入って、早々だったと思うんですけどね、
長男の机の上、パッとね、長男の部屋にちょっと用があって入ったら、
宅検のですね、テキストとか、いろいろ参考書的なものがね、机の上に置いてあって開いている形跡があったんですね。
で、ノートとか開けたんですけど、どうやらですね、今年宅検を受験しようと思い出したみたいですね。
で、不動産にね、勤めだして2年経ちますけれども、1年目はね、毎日毎日必死でというところで、
余裕もなかったと思うんですけど、2年目については1年のルーティンがだいたい読めてきて、
だいぶ仕事にも慣れてきてというところだと思うんですけど、今ね、ちょうど3年目に差し掛かってきたところなんですね。
で、うちの長男はですね、専門学校を卒業して就職しておりますので、今22歳ということで、
ちょうどね、この4月から大卒で入社してきた、いわゆる学校自分の年代でいうとね、
同級生が入ってきているわけですね。入社してきたわけですね。
で、その時にね、やっぱり心境の変化というのがあるわけですね。
これまではね、自分が一番下っ端で一番若くていうと、専門がね、専門卒の子が一番若いのが長男のね、
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勤めている会社みたいなので、一番その年齢層としては自分が若いと、そういうね、感覚でいたものが、
そうやってね、自分と同級生が会社に入ってきたということで、それでね、ちょっと心境の変化があったみたいですね。
これまでは日々のね、その業務に追われることが多くて、ということで、
まあ、宅勤早めにね、取った方がいいよねという話はしたりはしたこともあったんですけど、
実際にね、あの動くことがなくてという感じでしたけど、今ね、あの自身の、この間ね言ってたのが、
あの、資格の学校ですよね。そこに20数万ね、自腹を切ってですね、自分でこう入ってきたと。
なんか胸を張ってね、顎がクイッて上がるような感じで言ってましたけど、
まあ結局合格しなきゃ何も意味ないなと思いながらも、まあその意気込みなきゃね、
まずは買ってあげようというところですけど、まあそういったところでね、
同級生がこう入ってきたということで、まあ自分もウカウカできないなという部分と、
やっぱりね、あのだいぶ仕事の方にも、あの2回目同じルーティンやってるので、
慣れてきたという部分で、まあ将来的な部分もね、あの踏まえながら、こうね、
あの、そういうことをね、資格の取得とか、まあそういうことをね、意識しだしたみたいですね。
まあなかなかね、これがね30ぐらいになってくるとね、あの、なかなか本当に業務の方が忙しくてという部分もね、あると思いますし、
まあ若いうちにね、資格はやっぱりね、あのどうせこれ資格はね必要なものなんで、
あの取るべきものは取っとくということはね、必要だと思いますよね。
まあ、あのそんなことでですね、ついに本気になったのかということでですね、
まあこれ、いつですかね、半年後ですかね、あのまあその試験の時、まあ合格がどうかというところはね、ありますけど、
まあ本人のね、意思でね、そうやってやる気になったので、言われてやってるようではね、やっぱりね、ダメだと思いますしね、
本人がやっぱりそうやってやろうと、そうやって思った時がやっぱりね、一番ね、成長できる時だとも思いますので、
まあぜひね、頑張っていただければなというふうに思いますよね。
ということで、今回の放送はですね、ついに本気にということでお話しさせていただきました。
いつもですね、友のレディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、まあぜひね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいし、またね、励みともなります。
それではね、今回はこちらなので失礼いたします。ありがとうございました。