00:08
はい、本日はラディオ、大山です。いつもですね、東方のラディオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスバリゾートのサンセットビラ、総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、石川県金沢市の宿泊施設金沢地帯、
以上各社の提供でね、お送りします。はい、今回のね、内容になりますけれども、今回はですね、直近で金融機関の方とね、
面談を行ったんですけど、その面談のね、内容についてですね、お話ししたいと思います。
はい、ちょうど中になるんですけど、2校ね、銀行、金融機関さんの方を訪ねて、現在のね、私の経営状況とか、今後のね、取り組みとか、そういったお話をね、
させていただきました。で、1つはですね、新組さんで、これまで既存取引がある新組さんですね。で、もう1つが、同じ経営者の方からね、ご紹介いただいて、新たにね、
ちょっと取引を開始したい新勤さん、新勤さんじゃないですね、チギンさんと面談の方をね、行ってきました。
まあその中でのね、お話をちょっと今回ね、共有させていただこうと思うんですけども、
私のね、普段こちらのレイディオでお話している内容の通りだなというのは正直なところ、簡潔に言うとですね、実感としてあります。
で、私の方はね、ここ2,3年、3,4年ですね、財務の改善、経営の改善ということで、できる限りね、総資産を小さくして自己支援比率を上げていくということで、
BSのね、重点的に筋肉資産財務体質をね、築いていくということでね、改善をしてまいりました。
おおむねね、去年まででだいぶ良い状況にはなったのかなという感じになってますね。
今期は、場合によってですけど、借り入れを起こしながら、あとは現金を使いながらという形で、バランスをね、考慮しながら進めていきたいなというね、考え方で今はね、やっております。
その中でね、金融機関さんの方にお話をさせていただいたんですけど、まずはですね、よく私の場合には、総資産を小さくして自己支援比率を上げていくと、
03:06
自己支援を大きくして見せていきたいということをね、お話してますけども、こちらの部分につきましては、特にね、支援金としてということではなくてですね、
役員借入金、法人の役員借入金ですよね。私が役員として入っている法人の役員借入金は、資本制の借入金ということになりますので、返済義務がないということになるので、
資金さん、資金さん、資金さんでは自己支援に加味していただけますよねということでね、確認をいたしました。もちろんね、こちらの内容というのは当然そういうふうに見ますという回答、両方とも2項ともおっしゃってました。
あと、キャッシュローにつきましては、私のね、決算書の内容とかをお見せした中で説明をしましたけれども、営業利益、これがね、銀行の格付けでは非常に重要ですけれども、それと同時にね、キャッシュフロー、キャッシュロー額ですよね。
こちらのほうはキャッシュロー額、いつもお話してますように、営業利益プラス減価消却費なんですよね。減価消却費はプラスと見ていただけますよねということで、こちらのほうも確認しました。内容としてはね、銀行さんもおっしゃる通りですと、そういうことでね、おっしゃってました。
いつもね、私が言っておりますように事後支援比率ですとか、債務消化年数を金融機関さんは一番ね、重点的にというか重視しましたねというね、確認につきましてもおっしゃる通りですというようなことでお話がありました。
銀行さんの場合はね、あと私のいつも発信している内容で、財務書評ですね、決算書の内容、こちらに基づいてスコアリング、格付けをされるわけですけれども、実際には銀行さんは管理会計に基づいてね、決算書だけじゃなくてね、プラスアルファを見ますよというお話をね、させていただいています。
まあ、じゃあそのプラスアルファで具体的に何かと言いますと、いわゆるね、妨害資産という部分になりますけれども、例えばですね、私なんかは法人2社で倒産防止協会入っておりますし、あと個人の方はね、小規模企業協会とか、まあそういうものもあります。
あとね、その他にあるね、保険とかそういったものの妨害、妨害にあるやつですね。こちらもね、妨害資産もプラスに決算書だけじゃなくて財務書評だけじゃなくて、加味しますというようなお話がね、こちらも2項ともありましたよね。
ということで、いつもね、私が発信している内容がね、予定をかみつまんで、今回はね、ちょっとお話しているわけですけども、銀行さんの目線としては、私の話している内容、これ間違いないなということで、改めてね、分かってはいたんですけど、認識しました。
06:06
各金融機関さん、新規の取引引きの金融機関さんも同じ目線なのかなということで、今回ね、確認させていただきましたけれども、ほぼ間違いないというようなことでね、改めて確認をしたところですね。
ということで、やっぱりね、金融機関さんには自分自身の経営状況を説明できなければいけないと思いますし、その中ではね、今後どういうふうにやっていくとか、そういうのも関係各社、金融機関さんも含めて説明しなきゃいけないし、その説明するためにもね、自身の経営状況を分析して理解していく、理解することは不可欠じゃないかなというふうに思いますよね。
ですから、賃貸業、親業業も改めてやっぱり経営という意識を持ってやっていった方が、例えば融資を金融機関さんに相談したいという場合も、単純に買ったとか融資が付いたとか、そういう部分だけでは私自身はちょっと足りないんじゃないかなというふうに、やっぱり経営者意識を持って財務の方の理解してバランスよくやっていくというのが一番、
拡大する上でも重要じゃないかなというふうに感じましたので、今回そういう放送を撮らせていただきました。
いつも東方の礼儀をお聞きいただきましてありがとうございます。またコメントやいいねも頂戴しましてありがとうございます。今回は銀行との面談ということでお話をさせていただきました。
今回の内容がいいなと思われましたらぜひグッドボタンいただきますと大変励みとなります。ということで今回はこちらのほうで失礼します。ありがとうございました。