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はい、本日のラディオ、おやまです。
いつもですね、東京のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、今回のね、テーマになりますけれども、
目線をね、変えると、という話をしたいと思うんですよね。
はい、まぁ今回のね、テーマ、何のこっちゃっていう話なんですけど、
先日ですね、立山の神奈川のね、おやさんの集まりに参加させていただいてね、
ちょっとその時、飲みながらいろんなお話をさせていただいたんですけど、
よくファイヤーとかってね、ファイヤーを目指されている方ってね、いらして、
ご自身の勤められている会社のお話とかね、会社の愚痴とか、
なんかそういうね、文句じゃないですけど、そういうね、不平不満じゃないですけど、
そういうものをね、口にされている方も、中にはいらっしゃったりなんかするかと思うんですが、
勤め人のね、片側の見方ですとね、会社に対する給料の部分とか、
待遇の部分とか、いろんな不平不満ってね、あったりするかと思うんですけど、
これ裏を返すとね、その会の中で経営者の方もいらっしゃいましたので、
話してて、やっぱり思うのがですね、私も本当そう感じるんですが、
経営者の目線からするとですね、その社員の方に給料を払って、
で、会社として社外保険料を負担しているわけですよね。
ですから、その勤め人だけやっている方ですとね、なかなかそこの部分が見えてなくて、
やっぱり私はね、それっていうのは片側からの目線でしかないのかなと思いますね。
実はその方の給料を払うために、会社としてはですね、経営者の方は給料を払った上、
また社外保険料を会社で負担しているわけですよね。
まあこれの部分というのは非常に大きいですよね。
まあ税金もそうですけども、社外保険料もある意味ね、
税金みたいなものでかなり大きな額を負担しているわけです。
で、人を雇用している会社についてはですね、
人数が多くなれば多くなるほど、そういった部分の負担も大きくなりますので、
実際そこの場にね、いわせた経営者の方、人を雇われている方にね、お話を伺っても、
やっぱりその社外保険料とかの負担が非常に重いとはおっしゃってましたよね。
まあですから、勤め人のね、片側からの目線だけではなくて、
やっぱり経営者側もそういったね、社員の方を雇ったり給料を出したりとかね、
まあそういうことで大きな負担を背負っているということはね、
やっぱり勤め人の方もね、理解した方がいいですよね。
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で、いざの放送の中で、私がね、法人経営を進める理由という中でも、
お話している部分でもなりますけれども、
やっぱりね、それって法人をもって役員とかね、給与を払ったりとか、
まあそういうことをしないとなかなか見えてこない部分でもありますので、
やっぱりそういうのを理解する意味でもね、やっぱり法人ってもって、
法人経営を自分でやってみるということも大事ですよね。
で、そこでやっぱり経営者の苦労とか、経営者の考えていることとか、
経営者の思考というのも、まあ学べることもあるかと思いますので、
やっぱりね、片側からの目線だけではなくて、やっぱり俯瞰してね、
逆の立場からね、物事を見てみるということも非常に大事だと思うんですね。
ということで、今回はですね、こちらの方で終了とさせていただきます。
いつもですね、党のレディを聴いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
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またね、励みともなります。
それではね、今回はこちらので失礼いたします。
ありがとうございました。