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はい、フォーニチュアのレディオ大山です。いつもですね、東のレディを聴いていただきましてありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来独立まで目指されている皆様、
それとですね、将来事業処刑を予定しています息子に残す音声の記録ということで収録をさせていただいております。
はい、今回の内容ですけれども、先日ですね、銀行員の方と話している中で出てきた内容でね、
まあよくね、金融機関さんって融資の条件ね、融資してもらうために、
あと現預金をね、うちの口座に入れてくださいとかね、これが例えば1000万とかね、2000万とか、
なんかそんなまとまったお金をうちのね、銀行の口座に置いてくださいと予期してくださいと、まあそういう話ってよく聞きませんかね。
で、これね、まあ私も経験あるんですよね。で、その時どうしたかというと、まあそのままね、
まあ同じように言われた通り、まあ私はね、その金額を、まあその金融機関さんの口座にね、置いておきました。
で、まあこれ何を言いたいかと言いますと、まあ融資する時って、あの薬状金利ですかっていうのがあって、
銀行さんでね、例えば2%で融資してもらうとか、2.5%で融資してもらうとか、まあいろいろあると思うんですけど、
これあの金融機関さんの目線から言うとですね、まあまとまったね、1000万、2000万とか、まあそういう金額を口座の中に置くということは、
この部分もね、まあ言えば、銀行からすると私たちはね、肩を取られているわけですよね。
まあですからよく言われるのが実質金利という言葉があるように、まあここの部分になってくるかもしれませんね。
特に何回かね、お取引があって実績とかね、返済実績、あとまあ決算書とか財務内容もいいとか、
まあそういうものであったらそこにね、金額というのはあんまり言われたりはしないかと思うんですけど、
特に初期の頃ね、初めて一元さんでね、お付き合いが始まるという段階で、
じゃあ本当にね、この顧客はね、現有金、紙ベースでね、まあ例えばその決算書とか、母外資産とか、
まあもしくは通帳のコピーとかね、金融資産の一覧表とか、まあそういうものを出したとしても、
本当にこんだけの額持ってんの?っていうのをね、見るために金融関さんってね、そこの部分って口座に置いてくださいと、
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ちゃんと持っているのかどうかという意味も含めてね、実質金利というのも含めて要求されることが多いような気がしますね。
まあ私の仲の良くね、させていただいている金融関さんの担当者さん、まあそういうお話をね、されてますよね。
でね、これ取り方によってはですね、ちゃんと現有金持っていれば、その額ね、その口座に置いておけばですね、
その担当の方とかも、まあ支店長も含めてですね、審査の方にね、上げやすいんですよね。
まあこれだけ口座の中に置いていただいてますと、この顧客は置いていただいてますって言ったときに、
まあ上の方に審査上げやすいということで、担当者が倫義が欠きやすいという、そういう側面もありますよね、裏を返すとね。
まあこういうところがあって、まあそれをね、じゃあ口座の中に置く、置かないは、もちろん経営者のね、判断になるわけですけど、
まああえてね、動かす必要がね、今後ちょっとあるのであれば、まあ動かす可能性ありますよと一言断っておけば、まあいいと思いますし、と私自身は思いますよね。
まあですから、まあそういったお願いがね、あった場合には、まあその意図をちょっと確認して、
まあ逆にそれでね、審査を進めやすいというのであれば、私はね、口座の中に喜んで、言われた金額をね、置いておくようにしておきたいなと思います。
はい、ということでですね、まあ今回は、よくね耳にする、あの原油金をね、うちの口座に入れてくださいと、
まあそういうお願いをね、金融官さんから受けた場合、まあどう考えるかということで、
まあ金融官さん目線のお話と、担当者ベースの話と、まあ私が見てね、まあこういうことかなと、理解している部分についてお話しさせていただきました。
いつもですね、東のレディを聞いただきまして、ありがとうございます。
またですね、コメント、いいねもですね、頂戴しまして、ありがとうございます。
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それではね、今回はこちらなので失礼いたします。ありがとうございました。