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はい、フォーニッツ・オヤマラディオ、オヤマです。 いつもですね、東方のラディオをお聞きいただきましてありがとうございます。
はい、今回はですね、金融機関のやり取りということでお送りしたいと思います。
はい、今からですね、1月ぐらい前ですね、1月の末か2月の頭だったと思うんですけども、
東方のですね、既存の取引のある某都市銀行のですね、
緑の収益還元の評価をする銀行さんにとですね、6年前から取引がありまして、
新規の法人のですね、口座の設立ということで仮売りをしているね、支店の方にお邪魔しました。
その時のお話をさせていただきます。
新規の法人の方の解説はスムーズに、マネーロンダリングとかね、いろいろそういうなんかありましたけれども、
確認とかね、そういうのがありましたけど、既存取引があるということで、新規の法人に関しましては、
口座の解説はですね、スムーズにいきましたね。
ちょっと私の方がね、余談というか、基本的にこちらの銀行の考え方とかそういうのをちょっと伺いたくて、確認したことがありまして、
私の方はですね、債務のない、現金買いしてますんで、最近はですね、債務のない一等ものの不動産がですね、3棟ありまして、
北関東のT県とかですね、東海のS県とかに物件持ってるんですけど、そちらの物件についてですね、
そちらの銀行さんはどういう評価になるかということをね、お伺いしました。
要はT県とS県の物件は債務がなくて、今稼働してますので、収益を生む物件ということで、
そちらがプラス評価になるのか、もしくはゼロ評価なのかということでお伺いしました。
そちらはですね、都市銀行さんで、いずれもですね、T県とS県の方には視点を持つ銀行さんなんですよね、実は。
それでですね、担当者さんの話では、同じ県内に視点がありますので、収益を生む物件ということで、評価の方はゼロでもなくプラスになるというようなお話をいただきました。
それと合わせてですね、当方の持ってます物件の一覧ですね、先日ご紹介しました税引き後のキャッシュフローの一覧と、各物件のですね、担保評価、銀行評価のまとめた一覧表をですね、お出ししましたところ、
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借り入れの方が少ないということで、非常に担当者さんの食いつきも良くてですね、これはと思って、ちょっと期待したんですけども、その後にちょっと最後に聞かれたのが、お山さん金融資産どれぐらい持ってますかというようなことを聞かれまして、
ぶっちゃけ話は、私は現金買いで物件をちょっと取得してますんで、現状金融資産があまりちょっとないことをね、そんなにたくさんはないことをお伝えしたんですけど、そうしましたらですね、銀行の担当者さんの反応がですね、ガラッと変わりまして、さーっと引くようにですね、
なんて言うんですかね、急にトーンが下がってきたのがもう目に見えてわかりましたね。一時期ね、ちょっと前まではこの銀行さんというのは、融資の同票に乗るのが、金融資産がだいたい現金で5000万ぐらい持ってないと同票に乗れないとかっていう噂もね、ちょっと聞いたりしたような銀行さんなんで、ハードルが高いのはね、ちょっとわかってたんですけど、
物件を当てたわけではないので、本当のところの反応はちょっとわかりませんけれども、ちょっとね、いろんな近況報告とか、こちらのやってること、あと返済の実績とか、いろいろ加味していただいて、話をしている中で、今回はね、そういう話がありましたね。
そういうことでですね、私の方としましては、実績のはね、だいぶ見ていただけるようになってきたのかなという思いがちょっとありましたので、やっぱりですね、キャッシュイズキングじゃないですけど、やっぱり現金持たないと、やっぱり同票に乗れないなというふうにちょっとね、少し感じたところがありました。
他物件も含めてですね、東方の方はキャッシュフローをね、増やしていきながら、金融資産を増やして、こちらの銀行さんと取引ができるような形に持っていきたいなというふうに考えております。
ということですね、最近のですね、ちょっとあったことで、金融機関さんとのやり取りということでですね、東方の最近の話をちょっとね、ご紹介させていただきました。
今回はね、こちらの方で終了とさせていただきます。またですね、ぜひお聞きいただければと思いますので、よろしくお願いいたします。ありがとうございました。