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はい、本日はお山レディオ、大山です。いつもですね、東方のレディオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、総合損害保険代理店アトラス、
生命保険代理店株式会社ベステージ&シーン、 子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一刀割りのMTDスタジオ、 滋賀県金沢市の宿泊施設、金沢地帯、
以上各社の提供でお送りします。
はい、今回ですね、決算報告書作成のポイントということでね、数回に分けてね、放送しておりますけれども、今回もね、引き続き放送していきたいと思います。
はい、決算書の作成についてね、ポイントということでお話しているんですけど、資産がね、本当に資産か検討するという部分で、
基中で何か買った場合とかね、投資した場合などは、通常ね、資産に計上するというのがありますけれども、それがね、本当に資産なのでしょうかということをね、精査する必要がね、あるかと思うんですね。
ということで、今回ね、その内容についてまたね、お話したいと思います。
えっとですね、新しく投資した設備というのは、特別消却を検討されていますかということで、こちらね、全額的経費で落とせるね、即時消却というのは、事前に手続きがこちら必要となります。
ただね、小規模企業投資促進税制というですね、30%の特別消却は、決算申告の際にですね、手続きをすればOKということで、
1年を通じて増えた資産がね、本当に資産かどうかという部分を改めて確認していく中では、こういった制度をね、検討するということをね、考えられるとよろしいかなと思いますよね。
これ知ってるか知ってないかでね、全然話が違ってくるかと思いますので、一つご参考にいただければと思います。
はい、いつもですね、東方のレイディをお聞きいただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやE-mailもですね、頂戴しましてありがとうございます。
それでは今回はこちらで失礼します。ありがとうございました。