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はい、本日のラジオ、大山です。いつもですね、東方のラジオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、カスタムゴルフクラブ1棟おりのMTGスタジオ、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、石川県金沢市の主格説金沢八度、以上各社の提供でお送りします。
はい、今回はですね、決算書作成のポイントということで、第2回目ですね、お話したいと思います。
はい、決算書の作成ということで、決算機をむかめてね、決算書を作成すると思うんですけど、
その中でね、何を意識するかという部分についてね、お話ししたいと思います。
資産がね、本当に資産か検討するという部分になります。
その中では、基柱でね、何か買った場合とか投資した場合などは、通常ね、資産に計上します。
でもね、それが本当に資産でしょうかという話ですね。
その中で今回お話しするのは、30万未満の資産は、小額減価消却資産として一括経費にできるということですね。
こちらはですね、年間300万円が上限という風になっておりますので、
この点もね、決算書をまとめる中では意識されるかと、よろしいかと思いますので、
一度ね、自分の決算書の中身を精査していただくのがよろしいのかなという風にも思います。
はい、今回ですね、決算書の作成のポイントということでね、お話しさせていただきました。
いつもですね、東方の礼儀をお聞きいただきましてありがとうございます。
いつもですね、コメント、いいねもですね、頂戴しまして本当にありがとうございます。
大変ね、励みになっております。ということで今回はね、こちらで失礼します。
ありがとうございました。