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はい。今回の放送ですけどね、サッカーの日本代表、なんとかね、2対2で、
第一戦ね、引き分けで終えることができました。終わったですよね。強豪ランダに対してね、2対2って。
まあ、よくぞ追いついたなーって思いますけどね。
今日ね、試合見てまして、うちの息子2人がサッカーやってましたんで、
結構サッカーのことって大好きでね。今日も長男と一緒に朝ね、観戦してたんですけど。
日本代表の選手を見ててね、昔はJユースとかJのアカデミーから代表になってということで、
そういうJリーグのアカデミーから代表入りする選手って本当多くて、
後退連の選手なんかもね、一芸に引いてたっていうわけじゃないですけど、
そういうね、選手が、ちょっと前だとね、大佐子選手とかね、ああいう選手とか、
中田秀俊選手なんかもそうでしたよね。後退連からね、代表入りして活躍されてっていうね、
あの、ありましたけど。ちょっと今日見ててね、やっぱりバックの選手って谷口先生は、谷口選手は熊本の大洲高校から、
確か、筑波大学行ってプロになってっていう選手なのであれですけど、ほとんどやっぱりバックラインの選手って、
基本的に今日出てた富康選手とか、まあ伊藤博紀選手とかね、あの辺の選手ってやっぱJのアカデミーなんですよね。
から成長されてね、代表までなられた選手だと思うんですよ。で、バックラインってどうしてもね、
あの今の今日のオランダ戦なんか見ていると、まあヨーロッパの選手なんて本当に長身の選手が多いんで、
アカデミーの上がりの選手って、やっぱりそのそもそもね、セレクション受ける時に親の身長ね、両親の身長とかって聞かれるぐらいなんで、
やっぱりこうある程度体格的に、あのまあ中学年代とかね、まあそういうのからまあ高校年代についても、
将来的にある程度大きいカラーになるかどうかってやっぱ見てるんですよね。
まあそう考えるとやっぱバックディフェンスの選手っていうのは大柄な選手をね、Jのアカデミーとか取りますんでね。
それに関してはJのアカデミーのね、が多いのかなと思うんですね。
逆になんか応援スタンカーはね、これJのアカデミーの出身のね、選手なんかもちろんいるわけですよね。
まあ久保選手とかドワン選手、まあこの辺はね本当に若い時から将来を職望されてたね。
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あのまあ日本の手法じゃないですけど、そういうね、まあ選手なんで。
まあ順調にねこう代表の中心選手として活躍されてて、これはこれでやっぱりすごいですよね。
中学年代で結構職望されてた選手でもやっぱりその後ね、高校年代とかプロになってもそんなに活躍できなくて、
いつの間にかね引退してたりとか、まあカテゴリーを落としていく選手とかね、そういう選手も結構いらっしゃるわけですね。
で、そう考えると、今日出てたねオフェンスの選手なんかで、まあ本当にわかりやすいのが伊藤潤也選手とかね、小川浩樹選手とか、上田彩瀬選手とかね。
まあこの辺はちょっと後退練ですよね。
で、あれだな中村慶都選手は確か小学校年代かは柏のアカデミーいたんですよね。
で、その後にちょっと会わなくて、パスサッカーとか会わなくて、まあ中村慶都選手ドリブラーだと思うんで、
三菱オアとかね、こう大事にするようなチームでね、成長してね、あえて代表まで入って活躍してるわけですからね。
まあすごいですよね。
で、一番なんか面白いのはね、伊藤潤也選手なんかは、まあ神奈川の出身の選手ですけどね、
中学確かマリノスか何かのとこからセレクションを受けたんだけどダメで、
横須賀シーガルスっていうね、あの横須賀の町クラブなんですけどね、まあ競合チームではありますけど、
で、高校が頭葉高校っていってね、まあそのエリアの公立高校ですからね、
その後神奈川大学行って、まあそれでプロになったんですよね。
で、うちの長男なんかに言わせると、伊藤潤也なんかは本当に自分の家の近いチームを全て選んでるみたいな、
あんなんで日本代表になるんだからすごいよねみたいな話をしててね、
まあ確かに言われてみればそうだなって思いますよね。
でもなんか今日なんかね、伊藤潤也選手なんか見てても、瞬間的にやっぱりアジリティってすごくて、
ちょっと遅れてもね、相手のディフェンスよりもボール先に触ってとかっていう、
やっぱり一芸に引い出てるとすごいなって思いますよね。
なんか昔はね、Jのアカデミーの選手ってすごいバランスが取れててっていうのがあって、
どちらかというとコーターエリア上がりの選手はね、一芸に引い出てみたいな、
ストロングポイントが必ずあってみたいなね、代表で活躍する選手ってそういうところがありましたね。
今なんかあれですよね、でもね、ちょっと思ったのが、
最近は中学とか高校年代でも結構高畑宮輝ってリーグ戦でね、
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結構もうJもコーターエリアも交えてね、リーグ戦年間通してやってるんですよね。
だからあんまりそういう差もなくなってきてるのかなとは思いますよね。
ただJの選手はね、かなりやっぱりフットボールを教え込まれてるというかね、
そういうサッカーIQが高いとか、そういうところがあるかもしれませんね。
コーターエリアの選手は、そうだな、今日出てた選手でいうと、
さっき言った上田綾瀬選手もそうですし、鎌田選手もそうですね。
佐野会修選手もそうですしね。
結構コーターエリアの選手多いですよね。
コーターエリアの選手ってあれですよね、そんなに体格的に恵まれてるわけではないですけど、
一芸に引い出てるという部分と、メンタリティが代表になる選手ってやっぱり強い感じがありますね。
まあ元気が強いじゃないですけど、ちょっと前にね、Jリーグのオールスターの話しましたけど、
なんかそういう選手が多いような気がしますよね。
土産子さんありがとうございます。
雑談なんでね、大した話はしませんけど。
サッカーなんかもね、本当にディフェンスに関してはJリーグのアカデミーの選手がやっぱり体格的に優位なところがあるので、
そこの部分ではありますけど、
それから前のボランチから前の選手だと、別にJリーグのアカデミーでサッカーやってなければ代表になれないとかそんなことはないですよね。
アカデミーの方でユースまで行ってもプロになれない選手も非常に多いですし、
必ずしもJリーグのアカデミー上がりじゃないと代表になれないとかそういうことは本当にないなと思いますね。
なんかね、すごい面白かったですね。
今日の代表の試合もね。
相手はオランダですからね。
なかなか、なんていうんでしょう。
日本代表がね、オランダに先制されて追いついて、また引き離されてまた追いついてみたいなのってね。
なかなかすごいなと思いますよね。
1点取られたらね、先制されたらズルズルいっちゃいそうですけどね。
そこで追いつけるところがね、非常に今日は良かったですよね。
個人的にはね、私は神奈川なので、伊藤純也選手とかね、最後点決めた小川幸喜さん。
小川幸喜選手なんかもね、中学マメドでしたかね。
彼も確かマリノスか何かセレクションダメで、マメドFCでやって東高学園で確かプロ入りしたと思うんですけどね。
神奈川の地元の選手が頑張ってくれると、なんか嬉しかったりしますね。
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とはいえね、日本代表、皆さん同じ日本の選手なんでね、非常に頑張ってほしいですよね。
久保選手、あれっけ、なんか怪我、ちょっと膝なんかやってそうな感じですけどね。
ちょっと大丈夫なんですかね。またね、頑張ってほしいですよね。
でもなんか交代で出てくる選手のレベルがね、前はやっぱりレギュラーとサブの選手ってちょっと差があるのかなと思ってましたけど、
今日のスターメンの選手全て海外でやってる選手だって話がありましたけど、非常に差が少なくなってきましたよね。
誰が出ても本当に遜色ない、そういうレベルの代表だと、過去最強じゃないかとかって言われてますけどね。
三島選手とか遠藤渡選手とかね、これまで主軸でやってた選手が怪我で離脱してとか、選出されなかったりとか、そういうことになってますけどね。
でもやっぱりすごいなって思いますね。
ぜひこれから2ヶ月ですか、ワールドカップ楽しみにしたいですね。
レギュレーションが変わって、グループリーグから決勝トーナメント行くチーム数も増えて、チャンスも広がるということで、
今日の勝ち点にしとったっていうのはね、オランダ相手ですからね。
まずは第一歩としてはまずまずじゃないかなって感じですよね。
そんな感じで適当にちょっと話しちゃいましたけど、こんなところで終わりとしたいと思います。
土産子さん、お聞きいただきましてありがとうございました。
世間話にお付き合いいただきありがとうございます。
それでは今回はこちらで失礼いたします。ありがとうございました。