1. お金を増やす残す Radio
  2. #2490 急がば回れ ②
#2490  急がば回れ ②
2026-07-16 19:19

#2490 急がば回れ ②

#1558 急がば回れ①
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感想

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00:05
はい、フォーニッツやまレディオ、大山です。
そうですね、東雲のレディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、えー、あ、キヨさん、こんばんは。
あ、ハリーさん、こんばんは。
えっと、去年、ちょっとライブ配信なんですけど、不動産の話は全くしませんので、あらかじめちょっとお話しておきますね。
で、あのー、今日、今朝、ワールドカップってご覧になられましたかね。
あのー、最近ずーっとね、ここ、ま、一月ぐらい、ま、ワールドカップが行われてますけどね。
今日、準決勝、アルゼンチンとイングランド、すごい試合だったんですけどね。
で、リオネル・メシさんがね、あのー、イングランドのね、ケインさんとか、ま、なんかすごい、ナダタル選手。
ま、3人、4人に囲まれてもね、39歳の今でもね、こう、スルスルと抜いていったりね、股抜きとかそういうので、こう、抜いていって。
いや、なんか、メシさんもう1回ワールドカップ行けんじゃないかっていうね、そんな感じですよね。
ま、今回の、ね、ワールドカップも、ま、あのー、すごいスーパースターの選手がたくさんね、あのー、出場してて、ま、メシさんをね、筆頭に。
あ、アリさん。あ、録画見てます。あら、結果知りません。あ、言っちゃっていいんすかね。
言っちゃ、言っちゃっていいのかな。ま、やめときましょうか。
じゃ、あの、ただね、これ決勝が、ま、あれなんですよね。スペインと、ま、今日のね、ま、試合の勝った勝者ということになるのでね、これまた非常にちょっと楽しみですよね。
で、ま、私のこちらのサンドイズMでは、前にね、ま、日本代表の選手ってすごいんですよね、みたいな話をね、こう、結構したことがあると思うんですけど。
ま、やっぱり日本代表の選手なんかも非常にね、ま、Jのユースとか、ま、そういうところから、ま、もしくはコートアイレンでもね、ま、全国に出て、ま、大学でも超エリートでね、プロになってるわけです。
で、その中のほんのひとにぎりのね、ま、Jリーグでも活躍したり、ま、もしくは海外行ってね、活躍してる方が、ま、日本代表になっててね、ま、それこそ、ま、伊藤淳也さんとかね、上田泰司さんとか、ま、あの、代表に選ばれてね、ワールドカップで活躍された方なんか、ほんとすごいですよね。
でね、今日かな、昨日かな、なんかあの、日本代表の佐野会主さんがね、リバプールかな、なんか、過去、日本人で最高の契約金で遺跡買うみたいなニュースが流れてましたけどね、ま、日本人もすごいなーって思いますよね。
03:23
で、ま、あの、今朝ね、その、メッシーさんのね、プレー見てて、やっぱり思ったのが、メッシーさんなんかね、あの身長ですから、で、むしろ日本人よりも体ちっちゃい、ね、アルゼンチンの選手って結構、センターバックの選手でも、いや、170代中盤ぐらいのね、選手がセンターバックやってて、で、世界のね、名だたるストライカー、大きい、大柄のね、選手なんですよね。
こう、私たちと対峙してて、やってるわけですね。
ほんとすごいなーって思いますね。
だから、たぶんポジション取りとか、やっぱり予知、先にね、プレーを予知して、リスク管理したりしてね、まあ、失点を防ぐという感じでね、センターバックってね、やってるんでしょうね。
センターバックなんてね、前その日本代表のお話しした時にも、
もうそもそもJのね、クラブって、
まあ親の身長が何センチとかね、なんか、
もう体が大きくなるであろうという、そういう選手を取ってたりするんですよね、Jの選手ってね。
むしろ後退練なんかは、そのJのユースとかに上がれなかった選手なんかが、
まあそこで頑張ってね、また大学とかで頑張ってJリーガーになったり、
まあそういうね、海外まで行っている選手なんかもね、たくさんいるんですね。
そうですね、これね、
アリーさん、結果はね、言いませんので、後でダズオンで見てくださいね。
あとTTさん、こんばんは。
アリーさん、
メッシア、長友選手、多くのキッズに希望を与えてますよね。
そうなんですよ。
これよく考えたらね、うちの長男、次男、ずっと少年サッカーやってましてね、
私も一緒にやってましたけど、
あのまず、私らの息子の、
やっぱり一番最初こうね、知名度があって、
目指すっていうか憧れる選手って、
やはりメッシさんとかね、
クリスチャーノン・ローナウドさんとか、
まあそんな感じですもんね。
うちの次男なんかはね、ローナウドさんが好きだったんですよね。
自分がなんかね、よくボール蹴ってる時、
キックとかフリーキックとかやる時ね、
なんか自分がクリスチャーノン・ローナウドになったような気分でね、
よく真似とかしてましたよね。
06:02
うちの長男なんかどちらかって言ったらね、ドリブルとかそういうのが好きで、
メッシさんのね、真似をして、細かくボールタッチをこうしてっていうのでね。
実はうちの長男、次男のね、中学のジュニアユースっていうのが、
ドリブルをメインでね、やるようなテクニカルなサッカーをするね、
クラブで中学校やってましたね。
長男は神奈川県のね、
競合校に行きましたけど、トップチームとセカンドチームの、
行ったり来たりしててですね。
本気のサッカーは高校まででしたね。
今はたまにね、職場のサッカーとかやってるようですけど。
次男についてはね、中学同じ兄貴と同じジュニアユースでやって、
高校はね、青森県の八戸の、これから強化していこうというね、
高校で、二期生みたいな形でね、入ったんですよね。
で、そういうテクニカルなサッカーをね、
中学校の時にやってましたけど、
正直身長はね、今だと183か4あるんですけど、
そんなに足元が特別上手いというわけじゃないですよね。
普通の人よりはできると思いますけど。
そんな感じだったんですね。
高校でも伸びしろというか、
ちょっと期待を込めてね、
多分その高校の監督さんが、
明らかにセンターバック良いんでね、取ってくれたみたいな感じでしたね。
本人はあんまりセンターバックってやりたくなかったんですけどね、
攻めたいんで、サイドバックとかサイドハーフとかね、
もしくはワントップのフォアハードとかそういうのがやりたかったみたいですけど、
求められているところがね、センターバックなんでね、
最終的には落ち着くところで落ち着くみたいな感じで、
高校2年の途中からは出してもらってたんで、
公式戦とかにね、
残りの一番最後のね、
1年間ぐらいはずっとセンターバックでやってましたね。
で、面白いものでね、
うちの長男は工事やっててね、
ちょっと雑音が入ってるかもしれません。ちょっとすいませんね。
結構最近道路工事やってるところ、夜間工事すごく多いんですよね。
片替え車線とかそういうので工事やっててね、
なかなか車が、夜なのに駅前渋滞したりね、
09:03
なんかいろいろそういうのがちょっとありますけど、
ちょっと話が逸れてすいません。
で、時代についてはね、
高校でサッカーやってた時はセンターバックでね、
ずっとやってましたね。
青森県なんでね、青森山田高校とかね、
八戸学院野比寿西高校とかって言って、
まあ競合校があるわけですね。
で、まあ、えっと、通常ね、
高森山田のU18のリーグ戦とかでは、
青森山田のね、サードチームですよ。
サードチームとやっても、もうちんちんにこうされるわけですよね。
で、トップチームなんかは本当に試合でやるとなると、
インターハイとかね、冬の選手権とか、
新人戦とかね、ちょっと限られたとこですけどね。
まあそういう感じでやってましてね、
やっぱりもう全然青森山田にはね、歯が立たなかったですね。
で、高校一年生の時ですかね、U16の国体のですね、
少年男子のサッカーの代表選考というのに、
うちの次男が八戸選抜でね、こう選ばれて、
名目としてはね、青森県の少年男子のね、
選手を選考するということで、
今プロのね、町田ゼルビアで監督やられてるね、黒田さん。
その当時まだね、いたんですよ。
で、まあなんか、黒田さんいるなと思って見てたんですけど、
なんかその山田の選手らとね、試合したの見てましたけど、
まあね、やっぱりもう青森山田あたりだとね、
自分のチームのトップチーム、セカンドチーム、サードチーム、
その競争がね、本当にすごくて、
やっぱりピッチでね、選手たちの声がね、すごく聞こえてて、
まあ怒鳴り合うじゃないですけどね、
とにかくボールを要求したりとか、
まあそういうのがね、非常にこう、
自分のね、チームの選手のね、ミスとかにも結構厳しくね、
出発するみたいな、まあそういうのがありましたね。
競合校ってそういうもんだと思いますけどね。
まあそんな感じででもね、やっぱりなあ、
まあ青森山田高校なんかと試合やろうとするとですね、
全国出て上位に行かないと、
12:00
まあなかなかこう試合もできないわけですけど、
まあ常になんかその試合をやるときにね、
そういう選手ら目の前にしたり、まあもしくは対戦したり、
まあそういう環境では非常にありがたいですよね。
ある意味そういうのを見てたから、
まあうちの次男なんかもね、自分の力量をね、
まあ知ったかなって感じですよね。
でまあ大学行って、まああの、もうちょっとね、上でやりたいと。
まあそういうことで大学の大会でね、
サッカーをね、1年間、リーグ前とかにありがたいことに出させてもらって、
やってはいたんですけど、
まあやっぱりその、あれですね、高校時代に山田にいた選手なんかがね、
関東大学リーグとかで、1年生からスタメンとかでこう出てたりするんですね。
やっぱりそういう選手を見ると、
まあ自分はちょっとその器ではないなみたいな、
まあそういうのもやっぱり思うわけですね。
でずっと小さい頃からサッカーばっかりやってたので、
まあなんかあの、本当にこれでね、このままでいいのだろうかっていうのがね、
大学1年生にして、初めてなんか疑問というか思ったらしいですね。
まあすべての選手はね、プロになれるわけでもありませんので、
まあそういうもんだと思いますしね。
まあ仮にプロになれたとしても、まあ大きな怪我とか、
まあいろんなことでね、活躍できなかったりとか、
チームが合わなかったりとかね、まあそういうこともあるでしょうから、
まあ現実を知るという意味ではね、
まあそこでいろいろこう感じたり学んだこともね、あるのかなと思いますね。
それでですね、ちょっとまあ今回の放送の中で、
何をお話ししようかなと思ったのが、
まあ冒頭のメッシーさんのね、話なんですけど、
結構あの、Jリーグとかプロの選手で、
長いこと息の長い選手って、まあどういう選手かなって、
まあ考えた時に、まあキングカズさんなんかもそうですよね。
あとはフロントアレなんかにいた中村健吾さんとかね、
あとマリノスにいた中村俊介さんとか、
あの大体こう見てみると息の長い選手って、
スピードフィジカル系の選手じゃなくて、
やっぱりテクニカルなね、すごい技術の高い、
まあそういう選手かなと思いますよね。
でうちの長男次男のね、
あのお世話になった中学のジュニアユースのね、
15:02
監督が元ベルディのね、プロだったんですね。
でやっぱりそのベルディのプロだったんで、
まあ高校もですね静岡学園ということで、
テクニカルなサッカーを志向してまして、
まあスピードとかフィジカルに頼らない、
まあそういう技術を重視してたわけですね。
まあそういうところでこう、うちの息子二人はやってました。
やっぱりそのサッカーを長く続けていくとか、
まあもしくは楽しむためにも、
やっぱり技術が大事だと、まあそういうことを言ってました。
で今朝ねそのメッシュさんのプレー見てね、
なんかすごいそのことを思い出しましたね。
まあもちろんそのクリスチャーノーナルドさんみたいに、
まあスピードやフィジカル、ストイックにね体を鍛えたりとか、
まああの食べるものなんかも非常に気をつけてね、
まあそういうプロですから、そういう部分はあるでしょうけど、
やっぱりそのどうしてもね、人間って覆いには勝てませんので、
どんだけストイックにやっても、やっぱりそのスピード系とか、
フィジカル系の選手ってあんまりこうあれですよね、
息の長い選手って考えてみたら、あんまりいないような気がしますよね。
30越えてきたりして、やっぱりスピード体力が落ちてくると、
まあどんどんね20代の若い選手がね、出てきますからね、息の良い選手がね。
まあそういうのを考えると、やっぱり技術とかね、
そういうものって大事ですよね。
でこれって、生まれながらにああいうメッセンシュみたいにね、
あの、あんな後ろから来るボールをね、走りながらトラップして、
ワントラップしてシュートをね決めるみたいな、
あんなのってやっぱり日頃の鍛錬というか、小さい頃から使ってきたものだと思いますし、
まあもちろんセンスっていうのもあると思いますよね。
だから、まあそういう部分ですよね。
得点にすぐ結びつくような、そういうなんかフィジカルとかね、スピードとか、
まあもちろんそういうのも、まあ一つは考え方としてはあるかもしれませんけど、
やっぱりその地道な努力とか、まあそういうものですよね。
こうテクニック技術を磨くとか、まあそういうものって非常に大事かなと思いますね。
まあそういうのってね、まあ1日2日、まあ1年頑張ったからできるものではなくて、
ずっと積み上げてきたものにもなりますんでね。
まあ継続は力なりというわけじゃありませんが、
まあそういう部分もあるのかなと思ったりしますよね。
まあなんかその、今日ね、あの、そのメッシさんのプレーをね、見てて、
まああの、グループリーグとか、あのトーナメントの最初の段階ではね、
メッシさんがフィニッシャーみたいな感じでゴールを上げてっていうのがありましたけど、
18:00
今日はね、あのゲームを作ってとか、まあそういうところで大活躍されて、
まあそういうプレーを見てね、やっぱりその、ある程度年ってもう活躍できるのって大事なのってこれまで積み上げてきた。
まあそういう練習の成果であったり技術なのかなと思ってね。
やっぱり急がば回れっていうかね、やっぱりそのコツコツやってきたことが、
やっぱりこう出てくるんだろうなと思った次第ですね。
まあちょっとね、あの話が長くなってきましたけど、
まあそろそろ18分ぐらいになってきましたんで、今回のね、放送はこちらでね、終了とさせていただきます。
お聞きいただきましてね、ありがとうございます。
ちょっと歩きながらでね、雑音とかちょっとゆるゆる入ってしまったかもしれませんが、ご容赦いただければと思います。
それではね、最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
またね、お聞きいただきましたら幸いです。
それではね、ハリさん、結果は申し上げませんので、後でダズオンでハイライトとかゲーム見ていただければと思います。
それではね、お聞きいただきましてありがとうございました。
それではね、失礼します。ありがとうございました。
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