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フォーニス大山レイディオです。
いつも東方のレイディオをお聴きいただきましてありがとうございます。
今回は、新築アパートを建てるならということで、お話しさせていただきたいと思います。
今回のテーマになりますけれども、新築アパートを建てるならということでお話ししますけれども、
私はこれまで、一都三県とかで、新築の建て売りのアパートとかですと、
利回りが木造だと7%ちょっととか。
で、いわゆる自家評価で言うと、倍化の半分いかないぐらいっていう感じで、
あまりね、私自身は新築のアパートをやるステージにはないかなということで、
あまり消極的な意見というか、そういう形で思ってて、
あまりそこに関しては積極的に取り組もうとかっていうことは考えてなかったんですね。
先日ですね、私の親仲間でね、地方で新築アパート計画されている方がいらして、
よくよくお話を伺いますと、その方の木造のアパートっていうのが利回りで言うと9%ぐらいですね。
新築ですね。
担保の方はですね、いわゆる自家評価以下で土地建物を取得できるというようなことをおっしゃってましたね。
これ聞いたときにね、これなら十分ありだなということを感じましたね。
その方はね、地方で県庁所在地とかじゃなくてね、その周辺の人が集まるような軍部の市を中心に取得されるということをおっしゃったんですけど、
地方と言いますと、だいたい車社会でね、あまり場所はそんなに選ばないというかね、
周りの生活環境として、例えばイオンモールがあるとかね、そういうスーパーがあったりとか、そういうショッピングモールがあるとか、
あとは島村とか、そういう遅延店がたくさんあるようなところであればね、全然私は重要としてはあると思ってますので、
そういう目線で見るとね、そういう新築のやり方もあるなということが非常に勉強になりましたね。
なかなかね、地方と言うとどうしても土地の値段が安いからとかということで、
軽減される方も中にはいらっしゃると思うんですけど、
実際にね、売価に対して自家評価が出ているものの物件というのはね、銀行から見たときにもマイナス評価にはなりませんので、
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いわゆる資産超過という見方になりますので、うまくね、金融機関のエリアとかそういうのがはまればね、
十分に面白いんじゃないかなということを感じました。
今回は新築のアパートについてということでお話をさせていただきました。
いつも東方のレイディオをお聞きいただきましてありがとうございます。
それでは今回はこちらの方で失礼します。ありがとうございました。