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はい、本日はラディオ、大山です。
いつもですね、東方のラディオをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
それとですね、将来事業処刑をね、行う予定の息子にの子孫生の記録ということで収録させていただいております。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットピラー、総合損害保険代理店株式会社KRC、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢地帯、以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマですけどね、今回の内容は税金についてちょっとね、お話したいと思います。
はい、今回のね、テーマですね、税金ということで、
よくXのポストとかね、SNSなんかでも税金がいくらいくらかかってとか、
そういうポストってね、見かけたりしますよね。
で、これちょっと見てね、私結構感じるところがあって、
あれ、もしかして税金って皆さんあんまり計算されないのかなと、
正直ね、ちょっと思ったりするんですよね、そういうポストを見ると。
で、今回何をお伝えしたいかというと、
例えばですね、不動産やられてたら、
持っている物件の固定資産税とか、
例えば不動産取得するときの取得税とかね、
登録免許税とか、いろいろそういうものって、
そこの部分って自分でコントロールできませんので、
そこの額面っていうのは変わらないんですけども、
例えば法人税、不動産が取得されて運営されている中では、
法人税とかね、そういうのが決算王国の中で、
決算王国をして納付したいということになってきますけど、
そこの税金って意外と皆さん、
ちゃんと把握されてないのかなというのをね、
ちょっと感じるわけですね。
実際にですね、私も税理さんにお願いはしてますけれども、
仕分けとかそういうものはですね、
そういうシステムに私が自身で打ち込んだりしてるわけですね。
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毎月リアルタイムというと、
ちょっと少し時差があるわけですけども、
大体のものっていうのは把握してるわけですよね。
通年のね、毎年毎年通年で見てると、
大体どれぐらいが利益が出るっていうことが読めてきますんで、
その中では例えば役員補修をね、
機種にいくらにしてとか、
もしくはね、大きく売却とかして利益が出る、
大体これぐらいの利益が要すると売却益が出るということを考えたときに、
じゃあ大規模修繕をやろうかとか、
原価消却を取るために新しく物件を買おうかとか、
いろいろ考えることってあると思うんですよね。
ですからある程度ね、
数百円とか数千円とか、
そういう細かい数字の単位は別として、
ある程度の利益って自分の中ではやっぱり把握してるので、
そんなに大きく着地したときに狂いがあるっていうことは、
正直ないわけですよね。
管理してるっていうことになりますよね。
で、やっぱりそこの部分ってね、
自身で管理していかないと、
社外流出が止まらないでしょうし、
開けてびっくり、みたいなね、
農婦署が来て確定申告とかね、
決算王国やったときに、
税額がね、とんでもない額になってということで、
まあそういうことになって成り得るわけですよね。
果たしてそれが経営と呼べるのかっていうところがありますけど、
私がね、不動産投資ではなくて経営ですよという部分は、
やっぱりそういうことなんですよね。
例えば大きく利益が出るそういう機にはですね、
損数とか費用となるものを大規模修繕をやるとかね、
そういうものを当てたりするわけですね。
そういった形である程度ね、
税金ってコントロールできるんですよ。
そういう発想がないと、
やっぱりただやればとかっていう形でやってるとね、
まあなかなかお金は貯まらないんじゃないかなって、
実感として私は思いますよね。
そういう私もね、
不動産始めてから10年とか12,3年ぐらいまではね、
税金って稼いだ分に対して出てくる、
発生する税金になりますので、
利益が出てるからいいだろうとか、
これは仕方ないものだと、
そういうふうに思ってやってはいたんですけども、
冷静に考えるとね、
2割5分とか3割とか、
そういうね、傍人税とかそういうものに仕上がってると、
まあなかなかね、
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お金って実際にはやったはいいけど、
たまらないなと、
まあそういうことにもなり得るわけですよね。
ですから、
傍人の木が始まる機種に、
まあだいたい見通しとしてね、
今期はこれぐらいの利益になるから、
じゃあどういう対策を打つかと、
例えばね、物件を買うのか大規模修繕をやるのか、
まあ大きく利益が出てる場合にはオペレーションリースとかね、
例えば高級車両をね、
1年で焼却できるようなものを
一発2年で購入するのか、
購入して焼却を取るのかとか、
事前確定届けできるようね、
あらかじめ機種に出しておいて、
まあ役員承与をね、払ってあげるとか、
まあいろいろ考えることってね、
あると思うんですよね。
まあそうやって大業をコントロールするのが経営でもあると思うんですよね。
まあよくタックスコントロールとかね、
まあそういうことで言いますけども、
やっぱり優秀な経営者の方ってね、
そういう特にタックスコントロールの部分って非常に意識してて、
そういった形で原価消費額の一覧とかね、
そういうものを見つつ、
じゃあ欲求はどうするかということが常に考えられてるわけですよね。
ですから豊かになるということになってくるかと思いますので、
まあ経営者であればそういう部分はね、
まあ強く意識したいところではないかなと思いますよね。
ということで今回の話はですね、
まあ税金についての、
まあ私の考えになりますが、
お話しさせていただきました。
いつもですね東方のレディを聞いただきましてありがとうございます。
またですねコメント欄にもですね頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですねいいなと思われましたら、
まあぜひねグッドボタンいただけますと大変嬉しいですし、
またね励みとなります。
それではね今回こちらので失礼致します。
ありがとうございました。