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はい、本日のラディオ、大山です。
いつもですね、東方のラディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、今回のテーマはですね、面倒くさいお客様ということでお話したいと思います。
はい、数日前にね、Xのポストで、公立小学校の教員の方がね、不動産の仲介の店舗にお断りされてというようなポストがバズっているという話がありましたけど、
ちょうどそれを目にした時に、うちの長男に不動産の仲介をやってますんでね、どういうお客さんがね、面倒くさい仲介の店舗から嫌がられるようなお客さんかなということで聞いてみたんですね。
うちの長男はね、神奈川県内の立山のある店舗で不動産の賃貸の仲介をやってますけどね、やっぱりお店の方にいろんな方がいらして、問い合わせも含めるとですね、本当にいろんな方がいらっしゃるわけですけど、長男の接客している中では、その公立小学校の教員の方がっていうのは、そこはちょっとよくわかんないとは言ってましたよね。
ただね、やっぱり当然いろんな方がいらっしゃるので、面倒くさいお客様っていうのがね、やっぱりいるというふうに言ってましたね。
今回そのお話をさせていただきますけども、言ってたのがですね、例えば弁護士さんとかね、法的ないろんな根拠とかそういうのを出して、いろいろ細かいことをいろいろ言ってくる方がいらっしゃるそうですね。
彼女も弁護士さんが全てそうかというと、そうとは限りないと思いますけど、そういう方もいらっしゃると言ってましたね。
あとはですね、これも全員が全員そういうわけでもありませんし、ごく一部の方かもしれませんが、企業の営業マンとかですね、これ営業マンの方ってね、結構いろんな交渉ごとを少しでも安くしようとしてやってくるらしいですね。
カリル側の立場を考えると少しでも安ければそちらの方がありがたいということになってくるかと思うんですけど、ただですね、いろんな交渉ごとをしてくる物件っていうのが、うちの長男に言わせるとね、大手ハウスメーカーの最新の設備とかが充実したような家賃の高い物件に結構差し根じゃないけど、大きくそういうことを言ってくる人がいるそうなんですよ。
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例えばですね、こういった大手のハウスメーカーが建ててる設備が充実してるようなそういう物件って、親さんも結構家賃相場よりも高く取りに行きますし、物がいいからやっぱり家賃高く取れるんですよ。
必ずしもその方で決めなくても、別に仲介の店舗としては全然困らないわけですよね。そういうところがあるので、やっぱりそれもカリル側の人の立場の目線でしかないということですね。そういった営業マンの方のお話からするとね。そういうのをちょっと言ってましたね。
もう一つがですね、うちの長男は何年か前に正直不動産ってドラマありましたけどね。あんな感じでお客様のためにと思って頑張ってるんだけども、こちらの行為につけあがってという言い方は良くないかもしれませんが、調子づいてあれもこれも交渉してきたりね。
ちょっと調子に乗っていろいろ言ってくる。やっぱり過剰にサービスを求めすぎる。そういうお客さんもいらっしゃるそうなんですね。
ちょっとその時に長男に話したのは、もちろん入居者さん、店舗の店舗においてはお客様ではありますけれども、裏を返すとオーナーさんも中海の店舗の営業マンとしてはお客様にもなるわけですよね。
どっちを重視した方がいいかというと、これは私の考えなんで、これが正しいかどうかいろんな考え方があると思いますが、私は不動産の賃貸の営業マンというのはオーナー側をちょっと向いてた方がいいのかなと思いますね。
理由は入居希望者というのは、いわゆる一元さんですよね。ただオーナーさんというのはその持っている物件に空出が発生すれば、また同じように客付けとかそういう機会にもなってきますので、やっぱりどちらかというとオーナーさんを賃貸の中海の営業マンは向いておいた方がいいですよね。
そういう接点とかそういう回数を含めても、そちらの方が接点が多いですし、営業マンとしてはそちらの方がいいですよね。という話をちょっと長男にもしたんですよね。
あまりにも過剰な要求をしてくるような入居希望者に関しては、やっぱり一線ちゃんとピチッと白黒はっきりさせるじゃないですけど、ここまでは良しと、ここまではこれ以上は無理ですと、それにちょっとはっきり言った方がいいかなというのは長男も言ってましたよね。
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そんな感じで、よく中海の店舗で見かける面倒くさいお客様についてお話しさせていただきました。
いつも友のレディを聞いていただきましてありがとうございます。
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それでは今回はこちらで失礼いたします。ありがとうございました。