00:07
はい、本日はラディオ大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、この番組の操作ですけれども、ハイクラスバリゾートのサンセットビラ、
総合損害予件代理店アトラス、生命予件代理店株式会社ベストエージェンシー、
草畔お父さんを応援するNPO法人オットファーザー、 カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢地帯、 以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマになりますけれども、
金融機関の担当者でも格付けの仕組みというのを理解しているとは限らないというお話をさせていただきたいと思います。
はい、今回のテーマなんですね。
最近のですね、私なんですけど、ある物件の買い付けをちょっと入れてまして、
融資の相談を数個金融機関さんにお願いしているわけですね。
その中で、私のお付き合いのある金融機関の若い融資の担当者さん、障害家の方とやりとりをしているんですけども、
金融機関の若い担当者の方も、実はですね、銀行の格付けとか、そういう評価の仕組みとか、本質をちょっと理解してないなっていうのを感じることがありました。
よくね、私のこちらのエリオでは、銀行の格付けの仕組みということで、いろいろお話、これまでもさせていただいてますけど、
そういった部分の理解というのを金融機関さんの担当者の方も、本質はちょっと理解しているのって結構少ないのかなというのが、いろいろやりとりしている中で非常に感じるんですよね。
こちらの財務状況とか、今回融資のご相談させていただいている物件の評価とか、そういうものをやりとりしているんですけども、
もちろんね、銀行の担当者の方は、銀行のスタンスの中で見ているわけですけども、
本来その格付けの仕組みとか、いろいろ指標のお話とか、その本質をちょっと理解していないなというのが本当に感じますよね。
銀行の支店長さんクラスになってくると、この辺はよくお分かりだと思うんですけど、
03:05
そもそも若い担当者の方というのは、例えば法人とかから毎期毎期の決算証拠資料をいただいて、それを格付けのシステムに入力していくわけですね、数値をね。
ですからその仕組みというか、評価の方法というか、そういうものを理解していない可能性というのは非常に高いんじゃないかなと思いますよね。
こういうことを言うと、現役の銀行員の方からはお叱りを受けるかもしれませんけど、正直ちょっとそういったところがあるんじゃないかなと思いますね。
数字を入力すれば、システムを入力すれば、ババッと格付けが出てくるということを考えると、
どこまで果たして本質を理解しているのかなというのが、最近のやり取りの中でちょっと感じたりする部分ですよね。
そのやり取りする中では、銀行さんの評価する指標とかそういうお話とか、私のほうでこういう経営状況でということをトクトクと話すわけですけど、
どこまで理解していただいているのかなと思いながらという感じですよね。
結構私が説明すると、後院の方も返す言葉に苦労するというか、そういったところが見受けたりして、
もう少し理解を深めていただければ、こちらとしても有志のご相談をしているわけですからありがたいんだけど、
システムに耐えるすぎると、やっぱりその本質が見えてないということかとか、そういう部分があるんじゃないかなということを感じました。
ということで、今回の放送の内容ですけれども、ちょっと愚痴っぽくなっちゃいましたけど、
銀行の担当者も格付けの仕組み、本質を理解しているかどうかは定かではないというお話をさせていただきました。
いつも東方のレイリーをお聞きいただきましてありがとうございます。
また、コメントをいいねも頂戴しましてありがとうございます。
それでは今回はこちらで失礼します。ありがとうございました。