#601 公開収録100回目!2年間で変わったこと
2026-10-12 21:13

#601 公開収録100回目!2年間で変わったこと

YouTube Liveでの公開収録が、ついに100回目を迎えました。


この2年間で何が変わったのか。クリスさんは日本語の理解がぐっと深まり、周りからも「前向きになった」と言われるように。高橋は、本名と顔を出して発信を始めた理由と、「何を言うかより、誰が言うか」を実感した話をしています。


後半は、海外メーカとのコラボ回の再生数をその場でチェックしながら、企業訪問や工場見学など、これからやってみたいことを語りました。これからもFA_RADIOをよろしくお願いします!

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サマリー

YouTubeライブの公開収録100回目を迎え、2年間で約500時間話してきたことを振り返る。クリスは日本語の理解力や会話の雰囲気が向上し、周囲から前向きになったと言われるようになったと話す。高橋は本名や顔を出して発信するようになった背景と、内容そのもの以上に「誰が言うか」や名前を知られていることが重要だという実感を語る。今後は企業訪問や海外オフィス、工場見学、メーカーとのコラボなどに取り組みたいと話し、過去のコラボ動画の再生数も確認する。

公開収録100回と2年間の振り返り
パーソナリティの高橋です。 クリスです。 よろしくお願いします。
よろしくお願いします。 クリスさん、今回YouTubeの…僕らっていっつもYouTubeライブでこの収録を公開収録でやってるじゃないですか。
そうですね。 特に意味はないんですけど、公開収録でやってるんですよね。バックアップに意味も込めてね。
一応ナンバリングしてるわけですよ。1回、2回、3回、4回、5回、6回って。 いいですね。 今回がついに100回目になります。
マーティ! 100回! ナンバリングですね。記念すべき100回と。
記念すべき100回。 そうですね。一応2年やってるから、50週ぐらい1年ってあるんで、2年だいたい100回ぐらいじゃないですか。
で、僕ら飛ばしてる週とか、あとはYouTubeに公開できてない週もあるわけですよ。部下出張中とかで。
そうですね。 で、そういう時は飛んでるんでね。本当は100回以上撮ってるんですけど、そのYouTubeライブとしてはこれが記念すべき100回ということになります。
感想深い。 また100回これ言ってもらってたな。
週1、4、5時間の収録なんですけど、それを100回ぐらいやったってことは、もう多分500時間ぐらいは我々喋っていることになると思うんですけど。
マジ? 高谷さんが500時間以上喋ったの?
500時間って言ったら、1日24時間としても20回、20日、丸20日分ぐらいはあるってことですよね。
相手は会社の同僚より喋りますね。
そう思いますね。
まあなかなか感慨深いですよねっていう、まあ今日は会議したいかなと思っております。
なるほど。でも最初の、たまに聞き直したんですけど、最初の5回6回もあんまひどかったな、自分が本当に。いろいろ意味で。
まあそれはお互い様だとは思いますけどね。
自分もあんまひどかった。音声もひどかったし、何でもひどかった。
そうですね。でも僕は内容は最初の方が面白いと思いますよ。
最初は受けにはならないからずっと喋るんですよね。
そうそう、自分のずっと考えてた持ちネタを喋るわけじゃないですか。
だから1回から10回って結構ネタとしては面白いと思ってて。
その後はずっと枯れ始めて、それを頼りになって、それで乗り越えたっていうイメージが。
クリスの日本語と前向きさの変化
どうですか、クリスさん、今回100回目ですけど、感想として。
いやー、まずね、8回見たら今年も結構頑張ったなと、最初の感想ですね。
まずこの2年間頑張ったなと思いましたよ。
どうなの、クリスさん、何ができるようになった?何かできるようになりました?何か変わりました?この2年で。
まずね、日本語が分かるようになったんだよ。
日本語が分かるようになった。
いやなんかね、理解が、そうなんかね、これも前はツイッター、ツイッターからかな。
で、わたしこの1回、今年で前の会社の社長、まぁ社長かな、わたしの、ほぼスティーブのペースをしてくれた人。
ちょっとご飯食べたんですけれども、何か、こう喋ったうちに彼が、何かクリスさんが、
まぁジョン君と言うんですね、わたし名前がジョンだから、彼はジョン君と言うんですけど、
ジョン君、何か君に今、日本語の理解がよく分かったなと言われたんですね。
なんか前、わたし、前の、わたしの会社働きは大体3割しか分かりなかったよねって言われて、
うん、そうですよ、大体3割しか知らなかった。
今は10割分かるんですか。
でも倍近く言ってるじゃないですか、すごい。
そうそう、でこれ分かるんですかって、なんで分かるんですかって言って、
だって、昔、わたし話し聞いた時、よく何か聞き返したじゃないですか、君。
何回も説明しても、何か、何回も聞き直してる人が多分分かんないかなと、
できてないなと、勝手に言ってて、
いやそうです、3割くらいしか理解力がなかったです、昔はと。
で、今は結構理解力上がったなと言われたんですね。
あとは喋る時の、何て言うかな、日本語喋る時の何て言うかな、
えっと、わたしの前の会社はね、もう一人の従事員いるんですよ。
いたんですよ、わたしの同じくらいの。
日本語は、何かね、あの、この日は彼も来たんですね、飲み会の時に。
で、彼言ったのは、何かわたし今日本語喋る方が何かすごい、まあ日本人っぽいというか、
日本語にうまく聞こえるみたいな喋り雰囲気してるって言われたんです。
実際は多分、どんな従事員の方が日本語、わたしより上手いんですけど、
でも喋り方とか喋る雰囲気は、すごい上手そうに見えるという。
それは何、クリスさんが?
そうそうそう、上手そうに見えるのが知的的な、知的的な言われました。
でも、何か会話の間とかだいぶ上手になったんじゃないですか。
そうして、もう最初は本当にぐちゃぐちゃだなって思って、自分で4行が。
ダメだな、今でもまだぐちゃぐちゃですけど、4行。
そうかな、でもクリスさんは元々日本語上手でしたけどね、
FA設備技術勉強会してる時からそうですけど。
何回練習したと思いますか?
練習してんすか?そう、毎日。
練習したんですよ、ちゃんと練習したんですよ。
パワーポイントしたりしたり書いてるんですよ、全部。
練習して、あれですか、動画が13分なんすか。
そうそうそう、もう外れない。
10分にこういうのは絶対外れないです。
これないと落ちるですから。
映る気がないですからね。
いいですね。
ちなみに周りからは何かそういう変化とかあったんですか?
周り?
例えば奥さんとか、ラジオして同行って話をクリスさんにされるじゃないですか。
そうそうそう、最初はよく喋るなと言われましたね、調子こじてるだけみたいな。
夜寝る前にね、なかなか電話切られへんみたいな。
そうそうそう、あとは何かちょっと積極的になったなと言われたんですね、やっぱり。
前ほど、前のそこまでいろいろやることは前にそんな前向きじゃなかったんですけど、
だからラジオ始めてから何かいろいろ前向きになったと言われたんですね。
ああ本当ですか、それはいいことですね。
そうですね、前またがさんにね、こたちも一緒に探させて、いろいろ探ったらもう前向きしなきゃいけないかなと思いました。
まだ一緒にね、いろいろ行きありましたもんね。
メカフェアもそうだし、台湾に行ったのもそうだし。
結構いい体験だった。たぶんだがさんのエフェラージオやらないと台湾に行かなかったね。
そうだね。
行かなかったと思います。あれは本当に良かったと思いますね。
本名・顔出しと発信者の知名度
あとメーカーの、やっぱりこのエフェラージオのおかげで、メーカーに声をかけるとすごい声をかけやすくなったんですよ、やっぱり。
知名度ね。
この500何回のやったる実績は、エフェラージオのコラボもこの実績あるおかげで声がかけやすくなって、僕も受けやすくなったんですよね。怪しそうじゃないかと。
そうですよね。僕もさ、2年間を振り返るわけですけど、知名度が上がった気はしますね、やっぱその実感として。
そうなんですか。
うん。知名度がね。僕はさ、もともとツイッターはずっとやってたわけですけど、
FSC美術勉強会もやって、やってたわけですよ、基本僕は本名を非公開でやったわけですよ、ずっと。本名とか顔とか。
え、そうだっけ。
そうそう。僕はあれですよ、出し始めたのラジオ知らしてからですよ。
FSC美術勉強会のときの最初のスライドに本名を書いてますけど、あれももうラジオ始めてからなんで、基本的に自分をオープンにし始めたのってその頃からなんですよ、まだ2年ちょっとなんですけど。
なんだ、記憶的にFSC美術勉強会って顔は出したんですよね?
顔はビデオで出したけど、別にあれは録画公開してるわけじゃないから。
そうそう、なんも出さなかったね、最初の頃は。
そうそう、インターネットの老人会ですから。
怖いですからね。
そう、で、たださ、このラジオ始めたのはそもそもそういうきっかけで、もっと自分を出さないとしんどいなっていうのはあったんで、その一環として始めてるところもちょっとあるんですけど、
ただなんかそういうふうに、ハンドルネームで誰かわからへんように活動してたことが多かったですけど、それは別に隠してたわけじゃなくて、
なんか、なんですか、ちょっとなんていうか、学生の頃とかもそうですけど、自分を見せるのはちょっとかっこ悪いみたいな、裏で、自分そんなあんまり思ってみてる気はないんですけど、みたいな感じで、こそってるのがかっこいいみたいに思ってたことがあって。
そういうの、いやなんかそんな感じなんですよ。物作り界は人じゃなくて技術でしょとか作るものって考え方あるんですよね。
なるほど、職人気分ですね、職人感じですね。
だから僕もそういう感じで、あんまり思っててか、どっちか作ったものを前に出したりとかで、自分が前に出ることってあんまり嫌なかったんですけど、それであとちょっと、やっぱりちょっと限界あるんかなっていうのをこの3年ぐらいちょっと感じてたところもあって。
限界は何の限界ですか?
ん?
これ限界は何の限界感じるんですか?
活動の限界じゃない?何かを始めるときに、やっぱりその良さ、企画の良さとか、物の良さっていうのは全体の3割ぐらいしか役に立たんなっていう感覚がこの10年ぐらいであるんですよ。
じゃあこの物自体の動画も大事ですけど、この愛の中のマリア意外と高くないんだけど。
だから僕がさ、すごいものを作ったとするじゃないですか。じゃあ僕がみんなすごいものを作ったから見てくれっていうときに、その物がすごいことの効果ってそんなに大きくなくて、誰が言ってるかの方がとっても大事なんですよ、最初って。
なるほどね、なるほどね。はいはい、そういうこと?
たぶんこの時点でチームユーザーが上がったら、高橋さんが作りました。だけどネームワーリング、ネームワーリング。
ネームワーリングか、それはさ、僕がすごいってことを知ってくれてるとかじゃないんですよね。ただただ僕のことを知ってるだけでよくて。
あ、なるほど。
高橋はどんな奴だとか、そういうことは全く関係なくて、この人見たことあるとか、この人こういうことやってる人やね、知ってるよ知ってるよぐらいで十分なんですよ。
これでも大事やな、大事ですね、今考えたら。
っていうのが、やっぱり社会人になった思いがあったんですね。
ものすごく大事ですけど、まず君自身が知らないと、そもそも高橋と人の関わっているもの、興味を持たないということになっちゃうんですよね、知らないと。
高橋に興味持ってなくてもよくて、なんとなく知っている人が言っているってことがとても大事なんだと思う。
なるほどね、なるほど。薄く広く。
そうですね、いわゆる身内と身内じゃないみたいな線引きがあって人の中に。
それは聞いたことがあるとか知ってることだけでも結構違うに入るんだよねっていうのを、やっぱり社会人の中で。
いわゆる僕7万人いた会社にいたわけですけど、当然みんな知らないじゃないですか。
その中で発言をしていくような人たちを見てて、なるほどなっていう、そういうことなのかみたいな。
まず名前を知ってもらう。こんなことやってるんだなって思うんですね。
なるほど。ちょっとストップちょっと続けてください。さっきの何の続きだったっけ。限界感じて、それで。
そういう話をしましたよって話じゃないですか。
なるほど、なるほど、なるほどね。
っていうので、やっぱ知名度が上がったなっていうのはすごい思ってて。
めちゃめちゃ上がったわけじゃないですよ。めちゃめちゃ上がったわけじゃないですけど。
高さが、人が。
3ヶ月に1回ぐらい誰かに会った時に、聞いてますみたいな。会いたかったですとか言っていただけるようになったっていうのは、
やってよかったなっていうのは今すごい思ってるかもしれないね。
ありましたね。先回僕の名の前ってのも1回ありましたね。結構嬉しかった。名の前言われるとやっぱ嬉しい。嬉しい。
こういうのをやってきて、要は2年やったっていう長さもあると思うんで、
それがこの100回っていうとこでちょっと不死身の回といった。ようやくここまでねっていう。
でもなんかさ、最初に言ってたじゃん。100回ぐらいやりたいよねっていう。
ああ、言ったね。言いましたね。
そうそう。でそれがさ、その第100回っていう100回もあるし、今回みたいな放送100回目っていうのもあるし。
まあやっぱその100っていう数字は結構なんか大きな数字なのかなっていうのは思うよね。
これからの企画と企業訪問
100回目って続けてたってことですよね。これから何か希望ありますか?100回超えたなと。
まあそうですね。まあでもやっぱさ、知ってもらうっていうフェーズは過ぎたわけじゃないですか。
そうですね。
じゃあ僕たちは知って、あるちょっと知ってもらえてるはずだから、何かできるはずじゃないですか、次は。
この知ってる人たちが何かやるときに面白そうだねっていうのはあるかもしれないじゃないですか。
まあだから何かしたいですよね、そういうかと言うとね。何か。
面白いからね。
何かそういうのをお届けできたらいいですよね。
そうだね。そうですね。
だからさ、去年イベントやったじゃん。
やりましたね。トークもしてましたし。
そうそうそう。
観察が結構半端。
そうですね。でさ、ちょっとやりすぎたじゃないですか。何かバンバンイベントに出て、今日ちょっとやりすぎてるなってなって。
ちょっと辞めようって、今年は辞めようって思ってますけど。
まあでもやっぱ何か大きなことを1回ぐらい企画したいですよね、そういう意味で言うとね。
そうですね。
基本的にめっちゃやりましたね。トークやったし、東京ミッキーカフェも出たし、高谷さんもその直後SPAしてたし。
そうですね。
忙しかったね。
まあ今年もね、なんてメカトリック評価で講演したりとかさ、いっぱいやってるけどね。
そんな時間なかったな、私集積してなかった?いろいろ。
そういうことでいろいろやってきたわけじゃないですか。これからどうするかですよね。福井さん何かやりたいことあります?
いやーどうだろう、一応コラボもやったし、企画って書いてたんですけど、クローシーのチャレンジ。で、次は何やろうかなと思って。
でもさ、3ヶ月ですよ。今年はあと3ヶ月ですから、まだ1個ぐらいはできるはずですよ、時間的に。年末までに。まだ書き込める。
え?
書き込みみたいな、どこの企業に入るじゃないですか、ちょっと入って、カメラを持ちながらインタビューじゃないですか。
それずっとやりたいって言ってましたもんね、我々ね。
調整があんまり持っていかなかった。
そう、でも忙しすぎてそれができてないっていうのはあるんだよな。
そうだね、一番1回ぐらいやりたかったのは、企業の方法が1回やりたいですね、これは本当に。近いこともやったんですけどね。
海外、海外も行きましたしね、海外のオフィスのインタビューもしたいなと思って、会社のオフィスに入ってインタビューもしたいなと思ったりしますね。
なるほどね。
工場見学系でもね、工芸学の生放送、半分の生放送みたいな動画をやりたいなと思ってます。
ちょっと大きいかどうかわからないですけど、工場見学ツアー探してとか、あれかなと思いました。
音声系の難しいところはその辺りですよね、別にカメラじゃないじゃないですか。
そう、確かに。
別にカメラ持って入ることもできるんですけど、上手じゃないじゃないですか、僕ら。
シロです。
シロ、まず編集ができないですし。
あと音想像撮れないという場合もあったからね。
撮れないときもあったんですからね。
いやー、そっか。
まあ1回やりたいですね、また企業の中でインタビューをしたいですね。
まあサンウィーターらしい、いけるよ。
うん。
10、11、12、あ、いけるね。ちょっと声かけますわ、また。
そうですか。
はい。
よろしくお願いしますね。
まあ来月、11月がわしお会社も展示会があるし。
うん。
皆さん是非来てください。
ちょっと前回関係ない話ですけど。
うん。
海外メーカーコラボの再生数を確認
今からコラボをやり続けたいので、これを、あれほんとに意味あるんですかね、あれ。今更ですけど。
再生数は回ってるんじゃない?見てみようか。
うん。あれがきっと気になってて、まさか見なかったんですよ、ちょっと。見たら多分気持ち折れるから見なかったんですけど、いつも。
うん。
どうですか、エフェラジオのこの海外コラボ。
うん。それなりに多いと思うけどな。
エフェラジオの中の、あ、そうか、ペイドリストが分けてないんだね。
なるほど。
エフェラジオの中のコラボ。
ウェルコフとか、やっぱりあれですよ、上位は、上位に入ってますよ、基本的には。
入ってますね。よかったよかった。じゃあ、やりがなっておりましたね。
YouTubeで一番多いのはさ、キーゲンスのKV以外なんですよ。KVXの回なんですよね。
大丈夫なんです。
これが一番回ってて、やっぱりキーゲンスが人気なんですよね。
1位と4位はキーゲンスですからね。
やっぱりキーゲンスやな。
5位、6位が、ジャスパーXとウェルコフですよね。
なるほど。YouTube見たら、オープンPFCでも、YouTubeでも400回ぐらいあるんですね。
そうですね。ラジオにしてはよく回ってますよね。
あれは結構強かった、あの人。
そうか、ウェルコフも600回あったね。多かったな。もったいない。
そうそう。それなりに聞いていただけてるとは思います。
よかったよかった。今後もこのベース続けて頑張っていこうかなと思います。
すごい、ファンテック台湾も350回ある。
YouTubeは結構回ってる。
なんか最近回ってる気がしますね。
YouTubeって字幕つけながら見ないもんな。そこまで見ながら動画もなかったしね。字幕知りたい系ですよね。
まあまあそれなりに回ってるかな。
今後も続ける公開収録
じゃあここもこれを続けます。何回やったっけ、5回ぐらいか。
1回、2回、CTPスタート1回、オープンページ1回、ウェルコフ、エクサ、これやったんだ今年。6回やったんですね。
いないペースで済んでるかなと思います。
というわけで100回なんで、これから200回、300回とやっていくと思うんですけど、
次は250回あたりを目指してやっていきたいと思いますので、皆さん引き続きよろしくお願いします。
お願いします。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
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