これからも頑張ります
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サマリー
FA_RADIOは、9月14日に2周年を迎え、エピソード数は585話に達しました。メインパーソナリティの高橋は、この2年間を「継続の年」と振り返り、クリスは海外コラボレーションの増加など「バリエーションの年」だったと評価しています。特に、台湾でのコラボレーションは大きなステップであり、番組を通じて新たな経験や挑戦が生まれたと語りました。 この2年間で、番組は多くのリスナーに支えられ、再生数は累計10万回を超え、月間平均再生数も3000〜4000回に増加しました。多忙な中でも、二人の協力体制とリスナーからの温かいフィードバックが継続の原動力となっています。特にクリスは、高橋の多忙な時期をカバーし、番組の維持に大きく貢献しました。 3年目に向けて、二人はリスナーとのリアルな交流を深めることを計画しています。SNSだけでは得られない「刺激」を求め、12月または2月に懇親会や収録を兼ねたイベントを関西圏で開催することを検討中です。また、企業訪問や海外の展示会(SPS Italia、韓国など)への参加も視野に入れ、FA業界の最新情報を発信し続ける意欲を示しました。
2周年を迎えての感謝と振り返り
明日のファクトリーオートメーションにようこそ、メインパーソナリティの高橋です。
クリスです。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、クリスさん。おそらくこのポッドキャストが上がっている日が9月の14日ですね。
この9月の14日って何かっていうと、2年前の第0回のFARADIOが始まった日であります。
やば。
ついにですね、2周年ですね。ついに丸2年経ったと。
エピソードがたぶん585話ですね。
585回やったというところで。
今日は2周年の感想会やろうかなというふうに思っております。
まず最初の感想は、よくやったなというところと、
あとやっぱやってよかったなと思いましたね。今更ですけど。
高橋さんと喋らないと、たぶんそんなに色を自分から探したりもしないかなと思いましたね。
高橋さんが喋るとき自分は色を調べない。
少しでも調べるとすぐ問い詰められちゃうから私が。
すぐ何も言えなくなっちゃうので。
運動準備は結構やったんですね、私。
喋るときの準備は結構やりましたね。
本当ですか。ありがとうございます。
毎回じゃないですけど。
たぶんこれ高橋さんが聞かれるわ。
そういう仕上がりが良くないってことは。
やってやりましたね。
予習的な。
2年目の変化と継続の重要性
どうですか、クリスさん。
1周年のときって結構変わったなと思ったと思うんですよ。
0から1の去年のときですね。
1年目から2年目ってところで何か変わりました?
何かそういうのってありました?
変わりました?
あんまり感じなかったんですね、変わってて。
バリエーションが増えたんですね。
バリエーションのちょっと増えたなと思って、収録の。
増えたというか。
今年、最近は出ないですけど、海外のコラボをちょっとやったので、
これ結構大きなステップじゃないかなと思って、2年目が。
そこだけが大きなステップかなと思ってて、
やっぱりこのおかげで海外の友達が出てくるときって、
台湾とかね、一緒にいろいろ行って、
このFAラジオの海外のコラボの実績の上にさらに色々と声をかけやすくなるとか、
1年目から2年目になるときが大きな変化かなと思いましたね。
なるほど、確かに。
確かにクリスタの年だったかもしれないですね、今年は。
いや、やめてよ。
僕は単純に継続の年だったなっていうふうに思ってますよ。
やっぱり1年目ってすごい、いろんな変化があったじゃないですか。
いろんなこともあるし、いろんな人にも認知されたしっていうところで、
結構変化が大きかった1年だったなと思うんですけど、
今年ですよね、この2年目っていうところは、
どっちかというと新しいっていうよりは、やっぱり継続しましたっていう。
そうですね。
延長線上にあった年だったのかなっていうのは、
今ちょっと振り返って思うところかもしれませんね。
なるほどね。継続して続けていくのも大事だな、継続力も大事ですからね。
それを頑張って続けてますし、今かも。
そうですね。でもあとやっぱり僕が転職したっていうのもあって、
いろいろ忙しくなって、今年ちょっと抑えたじゃないですか、いろんなことを。
しょうがないですよ、高橋さん、仕事大事ですから。
だから今年はそういう意味ではあんまり動けてない年だったのかもしれませんね、1年目に比べればですけど。
そういう機会は私はカバーしますので。
カバーできるものをカバーしますので、大丈夫です。
でも今年はだいぶクリスさんが頑張った年だったと思いますよね。
いや、1年目は本当になんというか、僕がやった年だったじゃないですか。
そう、高橋さんメインですよ。言う人がちょっとさ、ささかして一緒にやったりとか。
僕はもうブチ切りながらやってましたよね。
そうそう、1年目はもうクリスさんがマイクを買ってよみたいな感じですからね、1年目は。
そうですね。2年目だったらクリスさん。2年目はもう本当にクリスさんがいろいろやってくれたとおっしゃったなって。
逆にもう僕はほとんど何もできなくなった時もありましたけど。
あれだからよかったじゃないですか。
そうですね。
1人だからもう消えちゃったと思いますよ、この番組。
なんとかね。やっぱなんとかって感じですよね。
そうそう、なんとか続けたなって。
やっぱりタニハニ、ウェイトしたとか。
ヤマタニね、ヤマタニがあるよね。
私もいつも聞いてるラジオ番組もこういうのってあるので、それはしょうがないかなと思いますね。
リスナー数とコミュニティへの感謝
そうですね。でもやっぱり聞いてくださる方もずっといらっしゃるわけですから、そこはやっぱりありがたい限りですよね、本当に。
本当にそう、本当にそう。
クロシーもまだ皆さんのメンバーたちにあんまり歓迎できなかったんですけど、というのがちょっと記念かなと思いましたね。
まあ一応ね。
どうぞどうぞ。
まあでも今年数字もかなり上がったんですよね、そういう意味で言うとね。
そうなんですか。ちょっと見てみよう。
ちょっとなんていうか、今週先週本当に私が忙しくて、そもそもアップロードができてないとかそういう状況にあったんで、
今週先週の数字はもうめちゃくちゃ悪いんですけど、
まあでも平均してかなり良くなったと思いますね。
平均的な再生数も月でやっぱり3000から4000っていうところあるし、
オーディエンスですよね、聞いてくれてる人の絶対数も800から1000っていうところがやっぱりかなり大きいところですよね。
たとえば今年の1月から見たときに、再生としては今4万再生。
今年の1月から見てるときですけど、オーディエンスも1万ちょっとっていうところで、
かなり数字としては去年より増えたかなと。
そうですね。
毎月もだいたい今見てるんですけど、1000くらい結構いい、頑張ってますって感じですね。
そうですね。
再生数の方も無事10万を超えましたんで、全体の再生数が。
それがやっぱり良かったかなっていうところですよね。
今年もかまわないと、もうちょっとね、今9月なのでコラボまだいけるな、
ちょっといろいろ急がしくて声かけなかったんですけど、コラボできると悪いからな。
やっていきたいですね。それもやっぱり聞いてくださる皆さんのおかげだっていうところはほとんどですけど。
聞いてくださる方が、もうちょっとやろっかという気持ちはあるんですよね。
そうですね。なのでやっぱりもうちょっと我々としても貢献していきたいですよね、皆さんにね。
メンバーも入ってくる方も入ってくれなかったこともそうですし、
なんか展示会とかですね、行ったときに、いろいろアーチを聞いてますとか、
やっぱり今年もありますので、こういうところは結構良かったなと。
やりがいがあったなと思いましたね、自分が。
FA_RADIOがもたらした新たな挑戦
そうですね。やっぱり良かった。
やっぱり本当に2年目は本当にね、継続することにかなり重きを置いた年ですよね。
継続もちょっと最後の辺、本当にやばい、ここ数週間本当にやばい状況にはあるわけですよ。
もう生活問題になりましたからね、生活問題。
やっぱりこのFAラジオが、これやってるから、これやらなかったら台湾行かなかったんだろうしね、2年連続に。
これやるからちょっと行ってみるかとかね、あったなと思いましたね、いろいろところに。
こういうものだったら自分もテストしてやってみようかとかね。
まだ皆さんちょっと教えてないですけど、教えてないですけど、
試したいギブアップリストがあるんですよ。
喋れるやつ、喋れないやつでもあるんで。
前回はポビレントのオープンソースのギブアップやつ試したりとか、ちょっと喋れるかどうかわからないですけど、
こういうのが試して喋れそうだったら喋れますとか。
ところがやっぱりFAラジオやってから、今まではやらなかったやつもちょっと手出しちゃったなと思いました。
手出しちゃった。
ポッドキャストの寿命と3年目の展望
これからどうしようかね、来年。来年ですよ、クリスさん。来年というか3年目。
3年目にどうしようかね。
FAラジオは3年目に突入して、個人でやってるポッドキャスト番組の中では結構長い類にそろそろ入りつつあると思うんですよね。3年目っていうのは。
だけど寿命、皆さんがそんな長くないですか、ポッドキャストって。
ポッドキャストはやっぱり半年内に終わるのがほとんど。
平均?
平均はやっぱりすごい少ないですね。
2年も長いってこと?
2年も長い。長いよ。だってめっちゃ長寿って言われてたの10年とかですからね。
そういうこと?
確かにそうだな。これ面白そうと思ったら、もう半年前に個人してないやつとかあったから結構。
そうですね。で、無事500回も超えたじゃないですか。
超えた超えた超えた。
今580ちょっとなんで。
前回は夢じゃない。
前回は夢じゃないですよね、そういう意味で言うと。
本選が夢じゃないですよ。
夢じゃない。
でも今年なんか、来年で3年目?リアルのあったら嬉しいなと思いましたね。
リアルイベントを通じたコミュニティ活性化の模索
リアルの収録もそうだし、メンバーとかと一緒にいたかとかで、飲み会とかでも。
飲み会たいですよね。飲み会というか懇親会やりたいですよね。
いやなんかさ、結構刺激がないじゃないですか、今。
刺激ないんですよ。仕事も2本。
今まではゲスト呼んだり、自分たちの企画したり、そういう余裕があったからやれたけど、
僕たぶん3年目も結構きついと思うんですよ、今の自分の仕事の状況を考えたときには。
確かにこれ言える。
だからやっぱりラジオの中で定常的に刺激を得ていくっていうのは結構難しいなって今今年思ってて。
だからそういうたまに3ヶ月に1回とか半年に1回とか、そういう節目ごとで何かやれるといいなっていうのはすごい今思いました。
いやそうだよ、本当に刺激大事ですよ。
これタイマーのときもめっちゃ刺激を受けたんですからね。
そうそう。だから虫さんなんか企画してよ、企画。
分かりました、そう。
もうね、タイマーに行ったらまた、あ、ちょっともうちょっとピエニ触ろうかと思いましたよ。
たぶんタイマーに行かなかったら、たぶんそんなに触ろうと思ったかもしれない、今月も。
本当にいてから、あ、ポテトを触ろうかと思いました。
そうだよね。
あとは、せっかくキーキーも集めたので自分も、なんかFAラジオの名義で何か。
体験会?
そうし、接続テストみたいなもんとか、何かもうやりたいなと思って。
そういうのやりたいよね。やっぱそのさ、僕FAスタディやってるじゃないですか。
あれもなんかさ、みんなでなんかカードを持ち寄ったりとかしたいんですよ。
そう、そうですよ。
やっぱりその発表だけって、まあそれはそれは面白いんですけど。
何が面白いんだね。
なんか深い議論になるじゃないですか。なんかあと褒めが足りないですね、褒めることが。
あ、こいつハード持ってきたよ。
リアクションが足りない、そのさクリスさん、僕らメーカーフェア出したじゃないですか。
出した、出した。
その時やっぱりすごいリアクションがあったわけじゃないですか、向こうから。
これは何だ、何でこれ持ってるんだとかね。
あるし、粉子できるんだ、これはすごいですねとかそういうのがあるわけじゃないですか。
あれもあります。
やっぱりそのコミュニティのモチベーションってそういうのがすごい大事だと、僕今までの経験がすごい思うんですよ。
そういうのは確かにね、確かに。
でさ、このラジオもそうだしリアクションをくれる方も当然いっぱいいらっしゃって、感想くれたりお便りくれたり。
それってすごい良いことじゃないですか。
そうですね。
でもなんか、それって一方向で終わってしまうじゃないですか。
でもピットパックもらいたいな。
お便りをもらいました、我々が返します。我々がラジオを出しました、感想をもらいます。
やっぱその一方向で終わっちゃうじゃないですか。
もう少しスマークやるような、やりたいですね。
それって現地でもハードを見せ合う、やってるものを見せ合う。
飲み会をする、懇親会をする。そういうのもあると思うんですけど。
もう少しコミュニティとして面白いことをしたいですね。
わかるわかる。これコミュニティ。
うち今基本はツイッターで見たいですけど、コミュニティっぽいところはやっぱりないかなと思ったんですよね。
コミュニティっぽいところはやっぱりないし。
そうですね。今やっぱツイッターもそういうのが薄れてきてるじゃないですか。
SNSの特性として。
わかるわかる。
昔みたいな、本当に僕がやってた2010年とかそのレベルのときの黎明期とかだと、すごいクラスターが強かったというかコミュニティが強かったというか。
特性強い人も多いしね。
でも今ってやっぱりとりあえずもう傍観するみたいな。
みんながワイワイしてるところっていうか、ワーッと盛り上がってるところをめっちゃ遠くから眺めてるみたいな。
そういうSNSに変わってきてるじゃん。
なんかね、話入れづらい?入りづらい?入りづらいかな。
なんかあったなと思いました。確かに。
だからやっぱりリアルにそういう場を用意した方がいいと思うんですよね、そういうときって。
リアルで喋っていいこととネットでみんなの前で見れること違うからね。
それもそうだし、やっぱりそういうのやりたいよねって。
懇親会・収録イベントの具体的な計画
僕もクリスさんも幸いにもそれに裁量のある立場じゃないですか、会社も含めてね。
そうですね。
だから場所使わせてよって言ったら、まあやれなくはないっていう立場になってるじゃないですか。
お互いマネージャーにもいましたし。
そうですね。
そうか、場所も困らないしね、一応。
そうですね、例えばクリスさんの京都のティールを借りてそこでちょっとやりましょうっていうのもあるかもしれないし。
いや、それは何の許可もとってないからやるとは言ってないですよ。
まあペッタペコもたぶん大丈夫ですよ。
僕ももしかしたら自分の会社の一部スペースを借りれるかもしれないし。
そうですね、こういうのもケガできるんですね、京都。
そうですね。
まあ名古屋も狭いからそんなにいっぱいじゃないですけど、例えば広島リンだったらそういうのもあるかもしれないですしね。
そうですね。
東京ラボは最大4人は3人ですよ。
そうそうそう。
ローテーションで3人×10ですよ。
もうなんか変なことになってる。
昔最大は4人入れたことあるんですかね、ワースっていうね。
青梅はワースっていう中で4人入れたことあるんですか。
4人のなんかでかい男でこうやって、ウィリス全て座って3時間喋りましたから。
それでもいいですよ。
何をするかね、クリス。
なんか決めたほうがいいんじゃない?
今日なんかこの場で何やるか決めたほうがいいんじゃない?一回。
そうだね。
いつ何やるかっていうね。
要は3年目に突入するわけだけど、今から仮に企画をしたってすぐにはできないじゃないですか。
だからいつぐらいに何をするっていう。
例えばさ、今これが580回あって、
だから例えばあと170回足したら750回なわけですよね。
そうですね。
節目といえば節目だからそこでやるか。
あと…。
600回。600回すぐ来ちゃうもんな。
そうですね。
例えば650回とかでリスナー用意してくればリスナーと一緒にやるとか。
まあそういうのがあるよね。
もし声出してもいいんだったら一緒に出るとか。
まあ500でやれよって安心つけたりするな。
もう小学部してんじゃない。小学部やるべきですよね、これ。今更ですよ。
まあまあ別に回数拘らなくてもいいじゃないですか。別に普通にどっかでやってもいいし。
たださ、お互いに家族がいるから、年末年始だったら相当厳しいじゃないですか。
年末年始は無理です。3月末も無理ですね。
10月1月って厳しくて、だからやっぱり暇なのは2月ですよね。
2月ですね。2月が4月以降。
寒いけどね、2月はね。
そうですね。そういうところでやって、リスナー議会、申告会でも、更新会でも開きたいなと思います。
そこで収録できれば一番嬉しいなと思うので、個室で。お采飲みながらで。
2月どっかでやる。それか12月。
12月もいいけどね、京都が名古屋とかではいいかなと思う。
そうですね、京都。リスナーはどこが多いんだろうな。
でもやっぱり大阪、京都、滋賀ぐらいが結構多いんですよ、リスナーとして。
名古屋じゃなくて?愛知地方じゃないですか。
足したら関西が多いですね。東京愛知って多いんですよ。東京愛知っていうのは一番多いんですよ。
ただ足したら関西が多い気がする。
じゃあ京都だな。京都か滋賀だな。
滋賀はしんどい。行くのが。
みんなが行くのがしんどい。やるのが京都。
京都か大阪ぐらいだな。
京都が大阪ぐらいですね。
そうですね。
そこで新本会プラス、1話1回ぐらい収録したいですね。声出したい方を。
みなさんも。
そうそうそう。
まあそういうのいいよね。
イベント予算と地域別交流会の可能性
12月、僕、自分の会社で開発合宿やろうと思ってるんですよね。
京都で開発合宿やりたいなって思ってて。
なるほど。
それに合わせてなんかやるっていうのもあるんじゃないかなって思いますけどね。
今のスケジュール12月の後半行けそうですね。16から。
本当に?
1週目、2週目は展示会プラス、嫁姑があるのでちょっと無理ですけど。
3週目の後半からは。
その辺で一発ぶち込むのはあるんじゃないっていうのはもうあるんではないけど。
京都、いいんだったら京都いいですよ。
京都。
一息ぐらいで払えるところでいいんだったら京都行けてもいいし。
どっかで場所借り。
あとどれくらい予算取るかですね、我々の中で。
そうですね。
交通費じゃないですけど、僕たちの交通費は仕事を入れるとかいろいろ量があるから。
そうですね。
それはいいと思ってて。
あとは会場費とかそういうものにどれくらい予算をかけて。
あるかですね。
10万円間ぐらいかな、基本的に。
そうですね。
皆さんのメンバー入ってくる方も一息の資金を活用して。
そうですね、ちょっと返していくっていうので。
場所取るんだったら東京が一番やりやすいけどね。
皆さん多分、我々関西と名古屋の愛知県の方にとっては東京は東予じゃないかな。
東京。
東京でやりすぎるとそれは僕が嫌なんですよね。
多分めっちゃ聞いてるじゃないですか、高田さん、東京に。
東京は一緒のほど行ってますけどね、東京、広島、京都、ここはやっぱり多いですね。
やっぱり愛知のやつが取るのは。
愛知県。
愛知県。
愛知県も嫌ですか。
嫌ではないけど、僕がイベントしてる感がない。
家の近くでやるっていうことになっちゃうんで。
誰もいないところだったら関西の大阪と京都以下では忘れてたじゃないですか。
でも俺だったらお金かかるよな、俺だったらお金かかっちゃうな。
それだったら広島ですよ。
広島だな、広島だね。
ただ広島は遠い。
多分関西と愛知県。
やっぱ大阪、京都、名古屋のどっかじゃない。
そうですね。
真ん中のポイントで皆さん取るところですね。
何かやりたいね。
企業訪問と海外展示会への意欲
新北海で12月向けてちょっと計画しましょうか。
私計画しますよ。
そうですね。
あとはちっちゃく何回かやるって言ってもありますよ。
例えば飲み会だけやりますっていうのもあるじゃないですか。
そうですね。
大阪と東京と名古屋で1回ずつやりますとかもあるじゃないですか。
あるあるある。
ありね。
じゃあこれもやりましょうか。
それも面白いですね。
逆にこっちのほうが予定合わせるのがちょっといいかもしれないですね。
高谷さんがまだこの日切ってるときとかね。
分かりました。
そういう感じでちょっと。
あと来年はもう一個やりたいのは直接企業のところ行きたいなと思いましたね。
それはあるね。
なんか今までそういう話何社か挙げてるけど結局前に進めてないですもんね。
企業訪問みたいな形したいなと思ったりはしてるんですね。
それはそう。
僕もちょっと忙しくなりすぎて全然その辺にやれてないんですよね。
これがすごいやりたかった。
これまでラジオで終わったんですけど、
ラジオの方向結構良かったので反応も良かったので、
メーカーからのフィットバックも結構悪くなかったので、
次は訪問とかこうしようかなーとか。
あと何社か言うと思ったら、
たぶん行ったらモクサー台湾行けますよ。台湾行くんですよ。
台湾じゃないですけど、モクサー台湾たぶん入れますよ。
なるほど。さすがだ。
モクサー台湾も行ったら入れます。
あとはファンタクルの台湾も入ろうと思えば入れます。
あのかあさん、あおいんっていうところが見せてくれる。
そういうのはいいよね。行きたいよね。
そうそう。日本の同盟何社くらいもたぶん大丈夫かなと思いますけど、
ちょっと日程の情報相談かなと思いますね。
ちょっといろいろやっていきたいなと思います。
来年また台湾行くんだったら台湾、
ついでにモクサーとかファンタクルも組んで、
事務所行けるかなと。
彼らのところ行ける。訪問できるかなと。いいなと思いましたね。
そうだね。
そう考えてます。
来年ね、どうしようかな。
来年まだ遠いので、とりあえず訪問の端を進めようかなと思いましたね。
僕来年はもう11月は絶対無理で。
自分の会社の大型の発表があるんで、来年の11月はちょっと。
そこの周辺も絶対無理なんで、できれば中間ぐらいにやるんだったら。
たぶんエスペースにも行けないんですね。11月とか。
ちょっとたぶんエスペースに行かないですね、来年は。
なるほどね。ハノフはどうだろう。
ハノフはどうだろう。ハノフは行くかも。
なるほど。
でも今年の感覚を見たらハノフはいかんでいいんちゃうかなって思ってますけどね。
たぶん来年もあんまり変わらないかなと。
変わり映えがちょっとしてないんで、一旦お休みして。
そしたら来年の5月エスペースイタリア行ってくださいよ。
イタリアか、それはありだな。
うちの会社と一緒に行ってくださいよ。美味しいもの連れてくるんですよ。
もうホームだからホーム。
そうだな。
エスペースシャンハイも行きたいですけどね。
シャンハイも行くし、エスペースイタリアも行きたいし。
まずは近場ところ。
あとタイも結構大きな展示場もあるのでタイもいいなと思って。
タイちょっと遠いんだよな。
ちょっと遠いよね。
タイちょっと遠いんだよな。
韓国は行きたいですね。
韓国はウィンノワンスの友達いるんですけどね、私たちは。
そうですね、ちょっとそれも含めて行きたいですよね。
ウィンノワンスは。
土台にするかですよね、決めたいですね。
そのあとちょっとウィンノワンスのタイの後、韓国の一人何か面白い展示がありますか、言って教えてください。
教えてくださいと。どうでしょう。
今後の展望とリスナーへのメッセージ
良いと思いますよ。
この方で進めますね。
クリスさん、2年間ありがとうございましたということです。
よろしくお願いしますねというところで。
エペラジオのリスナーの皆様も、
2年間やってこれましたの皆さんのおかげでございますので、これからも頑張ってやっていきたいと思いますので皆さんもよろしくお願いしますというところで終わりたいと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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