日本最大級のエンジニアコミュニティQiita プロダクト開発部部長の清野俊史です。
この番組では、日本で活躍するエンジニアをゲストへ迎え、キャリアやモチベーションの話を深掘りしながら、エンジニアの皆さんに役立つ話題を発信していきます。
今回は、月に一度のQiitaの最新情報やアップデートに関する情報を配信していく社内ラジオ会です。
毎回、千葉さんが一緒にお送りしていたかなと思うんですが、急なんですが、今回千葉さんが卒業となります。
ということで千葉さんに来てもらっているんですが、一言いいですか。
リードエンジニアの千葉です。
実はこの8月からチームが変わりまして、AIリードグループという社内の開発だけじゃなくて、あらゆる業務をAI化していくチームに所属していて、そちらに全力投入していくということで、Qiita開発グループの若手のホープである鶴木君にバトンタッチすることにしました。
ということで千葉さん辞めるわけではないんですが、一旦今回でQiita FMは卒業ということで、
今千葉さんからもあった通り、今回からQiitaで働くエンジニアの鶴木君と一緒にお送りをしていきたいなと思っています。
鶴木君、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
鶴木君、最初に自己紹介お願いしてもいいですか。
プロダクト開発部のQiita開発グループというところでエンジニアをしております。鶴木と申します。
新卒でHMグループに入って、新卒2年目の時にQiita株式会社に転職してきまして、今が新卒3年目で現在も働いているという感じですね。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
鶴木君、いつだっけ、アドベントカレンダーの回か。アドベントカレンダーの回の時に一回出てもらいましたよね。
そうですね。半年前くらいに出ました。
聞いた方もいらっしゃるんじゃないかなと思うんですが、鶴木君が今回からレギュラーデーマになるので、皆さんよろしくお願いします。
今回初回なのでだいぶガチガチに緊張してそうなんですけど、これから慣れていくかなと思って、皆さんも聞いていただけると嬉しいです。
はい、ということで、いつも通りですね。まず最初にQiitaのアップデートからいこうかなと思います。
一つ目が記事ページへのオーガナイゼーションPR枠追加という機能をご紹介できたらなと思っています。
これせっかくなんで、鶴木君に説明お願いしてもいいですか。
はい。記事ページへのオーガナイゼーションPR枠追加というので、オーガナイゼーションの方がPRしたい内容、
例えば採用情報だったりとかインターンの情報だったりとかイベント情報というのを設定することができて、
それを記事の見出しの下の部分に表示ができるような機能になっています。
はい、ありがとうございます。今までは記事ページ内でオーガナイゼーションの情報みたいなところを、
実はあんまり、一応オーガナイゼーション名とロゴみたいなのが出ているみたいなのがあったんですが、
なかなかそれ以外のところの情報みたいなのを出すことができないような感じのインターフェースになっていたので、
今後こんな感じでオーガナイゼーションのところでのいろいろ発信というところにもつながるような形で機能改善していけたらなと思っているので、
またアップデートお待ちしておいていただけると嬉しいなと思っています。
これでちなみにつうき君が開発したの?
開発自体は僕ではないですけど、やるやらないとかっていうのを決めたのは僕ですね。
そうなんですね。今回これやろうって判断したのは何でなの?
もともとこの開発というか企画をする前に、いくつかのオーガナイゼーションの方にヒアリングをさせてもらっていて、
多かった意見としてはオーガナイゼーションを運営する目的としては、
訂正的な部分、他のエンジニアの方から認知を取りたいという管理者の方が多くて、
数値とかを追っているわけじゃなかったので、露出機械が増えるような機能を追加したいなと思っていて、
今回このようなPR枠を追加する感じになりました。
なるほど。じゃあ実際オーガナイゼーション利用している方のフィードバックというところを実際聞いて、
つい君の方で判断してこの機能をリリースしたってことですね。
はい、そうです。
いいですね。3年目でそういう意思決定をやってくれているのは非常に僕もありがたいなと思っているので、
これからもいろいろやっていってもらえるとうれしいなっていうのと、
やっぱりこうやってちゃんとユーザーさんの声を聞いて改善しているというのがすごくいいことなんじゃないかなと思うので、
これからもユーザーさんのフィードバックをいっぱい聞いていきましょう。
本当にワンワンみたいになってきたね。
こんな感じでいつもつい君とコミュニケーションを取っています。
続いてが、聞いたCLIからの記事投稿キャンペーンの紐付け機能を追加しております。
こちらですね、今まで聞いたCLI使っていただいている方もいらっしゃったんじゃないかなと思うんですが、
記事の投稿管理というところができるようなOSSとして公開しているCLIとなっていました。
ただですね、聞いたのサイト内で開催している記事投稿キャンペーンの登録みたいなところが聞いたCLIとしては機能として提供できていなかったので、
キャンペーンに応募する場合は聞いたCLIで投稿した後にサイトに行っていろいろ紐付けをしてみたいなことをしないといけなかったというのがちょっと不便だったというところと、
なかなかそういう感じだと皆さんも紐付けするの大変で参加というところもなかなか躊躇してしまうというか、
なかなか参加というところもしにくかったりもするんじゃないかなというところで今回このようなアップデートも入れております。
これ追加しようとなったきっかけで何だったんでしたっけ?
もともと聞いたCLIから記事投稿キャンペーンに紐付けられるような機能のニーズだったり、ユーザーさんからの声というのはあったんですけど、
TechFestaというイベントがあるんですけど、そのときに聞いたCLIから投稿された記事を見てみると紐付けが結構少なかったというのがあって、
おそらく聞いたCLIを使っているユーザーさんにとっては聞いたCLIで記事を投稿してウェブエディター上で記事を紐付けるみたいなフローが結構煩わしいだろうなという仮説があって今回の実装をしたという感じですね。
そうなんですね。そこもいろいろユーザーさんからのフィードバックとか、実際データ見ていろいろ改善したとかですね。
ちなみにアドベントカレンダーはどうするんですか?
アドベントカレンダーでもやりたいなというふうに思ってるんですけど、記事投稿キャンペーンとはちょっと機構が違うというか中身が違うので、やりたいなというふうには思ってます。
なるほど。ちょっと実際できるかどうかはわからないんですが、そんな感じでアドベントカレンダー紐付けられるようにするとか、
あとその他の機能もいろいろウェブ上でしかできない機能ってまだまだあるかなと思うので、そういうところも聞いたCLIでうまくいろいろできるようにしていきたいですね。
なのでまたちょっとそこらへんのアップデートは皆さんにもまたお伝えできたらなと思うので、よろしくお願いします。
最後が検索機能への人気のストックリストっていうところを表示するようになりましたっていうところのお知らせできたらなと思ってます。
こちらも続き君からご紹介してもらってもいいですか?
はい。記事を検索したときに検索結果のページに検索した内容のタグに紐付いたストックリストがある場合に、それを検索ページに表示するようになったっていう機能ですね。
今までは検索機能のところで表示されるのが記事だけだったのが、そこに関連するタグだったりとか、
あとストックリストっていうところも表示されるようになったみたいな、そんな感じのイメージですかね?
そうですね。
ありがとうございます。
これも毎回ご紹介しているストックリストの公開機能に関連するアップデートかなと思うんですが、こんな感じでストックリストのところも引き続き改善は続けております。
今って公開をすることはできて、それがユーザーページだったりとか、ストックされている記事だったりとか、あとはフィードっていうところで公開されているストックリストは見ることはできるんですが、
逆に言うとそれ以外でいろいろ自分から探しに行くみたいなところはやりにくかったりとかしたところあるんじゃないかなと思うので、
この検索結果への人気のストックリストみたいなところは、そこら辺の新しくこんなストックリストあるんだって発見につながるような動線として使ってもらえたりするといいんじゃないかなって思いますね。
こんな感じでストックリストのところもいろいろ改善はこれからもしていこうかなと思うので、
またちょっと気になるところとかここら辺不便だなって思うこととか、そういうところあればぜひフィードバックいただけるとありがたいなと思っているので、引き続きよろしくお願いします。
はい、ということで、続いては前回ゲスト会を振り返ってということで、毎回おなじみゲスト会の振り返りに入っていきたいなと思うんですが、
今回はですね、イエラブの和田さんにゲストとしてご参加をいただきました。
和田さん、たびたび紹介している聞いたバッシュの会場サポーターってところで、イエラブさんの場所をお借りしたりとか、
そんな感じでですね、今までもいろいろコミュニケーションを取らせていただく機会はあったんですが、
なかなか和田さんについてがっつりいろいろお話を伺う機会というのは今までなかったので、
イエラブさんのこと自体も含めてなんですけど、いろいろ発見と学びのある時間になったなというふうに僕は感じております。
続き君にもちょっと感想を聞いてみたいなと思うんですけど、今回のゲスト会聞いてみてどうでした?
いやーなんか1回目のやつを聞いて思ったんですけど、勝手にすごい親近感を感じたなというふうに思っていて、
元々未経験で今までやってきて取締役まで残ってると思うんですけど、
僕もコンピューターサイエンスとかを通ってきてるわけではないので、そういうフローというかやり方で登っていけるんだなというのを感じたっていうのはありますね。
はいはいはいはい。そっか、続き君も元々大学とかでコンピューターサイエンスとかを学んでたとかではないですね。
そうですね。
確かにそういう意味で言うと確かにファーストキャリアのスタートの流れとしては似てるというか、
ちなみに続き君は元々どういうことをやってて、何でエンジニアになろうと思ったんですか?
元々大学では経済学部の専攻だったんですけど、大学2年生の時に留学をしたんですよ。
留学をした時にエンジニアの人に会って、話を聞いた時にめちゃくちゃかっこいいなっていうのがあって、
それで留学から帰ってきたタイミングで独学でプログラミングをして始めていったっていう感じですね。
じゃあ本当に何かちょっとかすってるとかでもなく、
何もかすってなかった。
何もかすってないところを自分で勉強してエンジニアになったってことなんだね。
はい。
確かにそういう意味で言うと今回の和田さんの回とかは結構いろいろ共感できるところもあれば結構発見というか、
これからの多分続き君のキャリアの先も行ってる方かなと思うんで、勉強とかもできたんじゃないかなって思いますね。
聞いたFMも今までご参加いただいているゲストの方いっぱいいらっしゃるんですが、
この人も最初からめちゃくちゃプログラミングとかをやったわけではないんだっていう方とかも全然いたなと思っていて、
そういう方とかが聞いたFMに出ていただいている方ってみんな業界を牽引している方とか、
すごい活躍されている方が多いなっていうふうに思っているんですけど、
そういう方たちでも全然最初からスーパーマンではなかったというか、
意外とそういうお話を毎回聞けるので、僕はすごいそうなんだっていうのと、
逆にやっぱりスタートがどうというよりも、そこからどういう動きをしてきたのかっていうのがやっぱりすごい大事なんだろうなっていうのを毎回思ったりするので、
続き君も頑張ってほしいなと思ってます。
頑張ります。
なんか他聞いてて思ったこととかありますか?
これも1回目の話になっちゃうんですけど、
レイヤーが上がっていくにつれてコードを書かなくなることに対する葛藤みたいな、
これは和田さんだけじゃなくてゲッティさんもおっしゃってたと思うんですけど、
自分は今それをまさに感じているというか、コードを書かなくなってきていて、
つらいなあっていうのを思っている部分があるので、
そこを過ぎていった人がどう感じるかっていうのを聞けたのがすごい面白かったですね。
はい、なるほどね。
今回の和田さんのお話の中にもあったかなと思うんですけど、
AI時代のいわゆるジュニアというか、
続き君もまだまだこれからっていう意味で言うと、ジュニアっていうカテゴリーに入るんじゃないかなと思うんですけど、
そのジュニア、エンジニアどういうふうな活躍をしていくのか問題みたいなのはやっぱりあるなと思っていて、
なんかそのコードを書かなくなっていくみたいなのって、
ある意味で一昔前だとやっぱりマネジメントとか役割が変わるからコードを書かなくなっていくみたいな話はあったかなと思うんですけど、
そもそもエンジニアの仕事としてコードを書くみたいなのが役割としてだいぶ減ってきてるみたいなのは、
なんか今まさにだし、逆に言うとなんかジュニアの頃からそういうジレンマに立ち向かわないといけないのってなんかすごい、
大変そうだなって言うとすごい無責任なんだけど、
なんかいろいろ思うことあるんじゃないかなと思ったりはするんですけど、
なんか感じてることとか思ってることとかあるの?続き君は。
まあプログラミングは手段っていうのをよく言うと思うんですけど、
目的にしてもいいぐらいに僕は楽しい行為だと思っているので、
なんかそこはすごい寂しさはあるなと思いつつ、
やっぱり手段であって課題を解決するべきだなっていうのは改めて思い直してるっていうのがありますね。
なるほど。逆に言うと、今回の多分和田さんのお話の中にもあったかなと思うんですけど、
役割上あんまり手を動かす時間とか無くなっちゃったって人が、
逆にAIっていうものを使うことによってこう、
コーディングをしているわけではないけど、コードを書くことができるっていう状態になってるなと思っていて、
それはそれでなんか僕は結構楽しいなと思ったりするんで、
なんかね難しいけど、こういうAI時代でもものづくりっていうものの楽しさみたいなのは、
なんかやっぱ感じられるポイントを自分でうまく見つけられるといいですね。
今ここまでだと1回目のお話がメインだったかなと思うんですけど、2回目3回目はどうでした?
2回目のとこなんですけど、なんかAIどう使っていくと良いかみたいな部分とか、
僕とかもそれより下の世代の新人に対してどうやって考えさせるかみたいなことを話してたと思うんですけど、
なんかそれはすごい勉強になったというか、どこでAIを使って、どこでAIを使わないようにするかみたいな、
そういう上の人がどういうふうに設計をしていってるのかっていうのを知れたのはすごい勉強になりましたね。
和田さん、新人AI禁止令っていうのについて聞いた時でも記事を書いていただいてて、
その記事が結構いいね数がついてたりってところで一時期話題になってたかなと思うんですけど、
なんか今回お話の中でもその辺りも軽く聞けたなと思っていて、
なんかさっきの1回目の時の感想のところの話に若干近いかなと思うんですけど、
やっぱりそのAIがコード書いてくれるようになったけど、
エンジニアの責務としてあんまり変わってないみたいなところの感覚が、
多分今までエンジニアとして割りかし長い歴、仕事をしてた人だと感覚として持っているけど、
なんか新人だと実はそこが抜け落ちちゃってて、
なんかアウトプットは出るから、言い方悪いですけど仕事っぽい仕事になっちゃってるみたいなこともあるんじゃないかなと思ってて、
なんかそこに対してのAI禁止令の取り組みとか、
そこら辺は一マネージャーというか開発を見ている人間としてもすごい学びになったなというふうに思ってますね。
なんか他話したいことある?
いやーアウトプットを20年ぐらい継続してるっていうのがめちゃくちゃすごいなと思ってて、
ライブドアのやつ見たんですけど、
うん、見つけたんだ。
高校生ぐらいっておっしゃってたかな?
ムズキのブログも見れて、すごい人の高校時代でもこんな感じなんだっていう感じで、
それはちょっと面白かったですね。
はいはいはい。
僕はブログの内容を見てないんで、
なんか本当に多分今までこの聞いたFMでゲストで参加いただいた方の中でも圧倒的に多分アウトプット歴が長い。
アウトプット歴が長いというか、アウトプットとして残っているものの歴が長いなと思っていて、
確かお話の中でも言ってた気がするんですけど、
内容自体がすごいめちゃくちゃ高尚なことを言ってるわけでは全然ないけど、
振り返ってみると、なんかここはそんなに考え方変わってないなみたいなのが分かったり、
ここ変わってきたなみたいなのが分かったりするみたいなのは、
なんかすごいある意味で羨ましいなというか、
これってなんか今からやっても無理なわけじゃないですか。
少なくとも20年やり続けないとその体験っていられないんで、
なんか僕も昔のブログとか消さなければよかったなって思いましたね。
それは書いてたんですか?昔は。
うん、書いてた。
それこそ大学1年生の時とかは、
なんか自分でブログサイトみたいなの作ってみて、
そこでブログとかを書いてたんですけど、
自分でホストもしてるし、
なんか別に他の人に見せるわけでもないしっていうので、
全部閉じちゃって、
ちょっともったいないことしたなっていうのは思いますね。
もったいないのかな、でも。
でもそれ公開をしておいたらめっちゃ恥ずかしいなと思うんで。
逆に言うと、
和田さんはそれを残し続けてちゃんと公開し続けられてるのがすごいなって思いますね。
うんうん、確かに。
なんかやっぱ途中でなんか恥ずかしくなったりして、
消しちゃうとかってやる気がしてて。
で、だいたい消した後に、
なんか消さなければよかったなって、
なんか数年後思ったりするみたいなのが、
結構なんかみんなが通る変遷というかなんかあるあるな気がするんですけど、
なんかそこに耐えて、
消さずにやり続けて使い続けてるっていうのがすごいなって思いますね。
鈴木くんはなんか残してるものとかあります?
最近だと、
まあ外に出してるものじゃないんですけど、
定期的に日記は書くようにしてますね。
あ、そうなんだ。
もう本当に自分用のって感じ。
はい、外には出せない、
ちゃんと感情を載せた日記を書いたりしてます。
それはもう電子で残してるみたいな。
GitHubに上げてます。
GitHubに上げてるんだ。
GitHubの人は見えちゃうかもしれない。
もうパブリックで置いてるってこと?
いや違う、プライベートなので。
なるほどね、中の人はってことね。
はい。
まあでもGitHubなのね、
なかなかアカウント消さない限りは残り続けると思うし。
そんなところですかね。
いや今回の和田さんのお話もいろいろ学びがありましたし、
やっぱり和田さんだからこそ、
お話いただける内容もすごいなと思ってるんで、
とても勉強になったなと思ってます。
ということで最後にですね、
ちょっとイベント紹介をして、
締めの方にいきたいなと思ってます。
一つ目がですね、記事投稿キャンペーン。
現実世界を動かす技術をシェアしよう。
身近なものづくりから最先端テクノロジーまで大募集というんですね。
いわゆるロボットとかフィジカルAIとかIoTとか、
そういう感じのリアルなものを動かす技術に関する記事投稿キャンペーンを
今開催しております。
でもこれ確か前回の社内ラジオ会でもご紹介したかなと思うんですけど、
こんな感じで聞いた今まではですね、
結構ソフトウェアよりのアウトプットが多かったりはしたんですが、
よりですね広く技術についてアウトプットをいただけたりするような場に
していきたいなと思っているので、
ちょっとこれはトライアルに近いんですけど、
こんな感じで新しいいろいろイベントの企画というところも
これからいろいろやっていこうかなというところで考えてますので、
アウトプットしてみてもいいかなとか、
アウトプットできそうなネタあるなという方はですね、
試しにアウトプットいただけると嬉しいなと思ってます。
続いてがですね、こちらもう終了しちゃってるんですが、
こちらも記事投稿キャンペーンで、
オープンAPI、アンソロピック互換APIを無料で使おう。
さくらのAIエンジン3000リクエスト使い切りチャレンジが開催しておりました。
こちらはタイトル通りというような感じなんですが、
さくらインターネットさんとですね、
タイアップでやらせていただいた記事投稿キャンペーンとなっております。
最近ですね、こんな感じでKiitaでもいろいろいわゆるAIのAPIのところを
提供していただいているようなサービスさんとですね、
一緒に取り組みさせていただいて、
こういうイベントを開催するところの機会も増えていっているので、
ちょっと最近いろいろ生成AI出てきて、
どれ使えばよくわからないなとか、
ちょっと軽く試してみたいなというようなときに、
試しにKiitaを覗いてみたりすると意外とそういう感じで、
ちょっとクーポンとかもいろいろご用意しながらやっているイベントも
開催していたりするので、
ぜひですね、ふるってご参加いただけたらなと思っております。
おそらくですね、これからもこういう感じのイベントをどんどんやっていくと思います。
かなりやっぱりAI周り盛り上がってますし、
Kiitaとしてもいろいろそこら辺の知見というところも
皆さんに発信していっていただきたいなと思っているので、
ぜひ引き続きウォッチしていただけると嬉しいなと思っています。
最後にですね、こちらはリアルイベントになるんですが、
Kiita AIサミットというイベントをですね、
2026年の9月10日に開催をする予定となっております。
こちらはですね、1月にもKiita AIサミットというイベントを開催してまして、
このイベントはその2段目というような感じですね。
第2弾のリアルで開催するイベントとなっております。
実はですね、これ収録しているのが8月の頭ぐらいなんですが、
現時点で結構募集がもう満員近いような感じになっちゃっているので、
ちょっと配信しているタイミングでまだ枠が余っているかどうかわからないんですが、
皆さんにですね、ちょっと関心寄せていただいているようなイベントにもなっているので、
ぜひ、もし枠が空いていたらうるってご登録いただきたいなと思いますし、
登録いただいた方はですね、当日ぜひ現地に足を運んでいただけると嬉しいなと思っております。
ということで、Kiita、こんな感じでイベントもこれからもたくさん開催していくので、
引き続きよろしくお願いします。
今回もいろいろ機能のご紹介、イベントのご紹介も含め、
あとは和田さんの振り返りのところを行ってきました。
今回初回ということで、
鈴木さん結構緊張しながらいろいろ話してくれてたかなと思うんですけど、
何かこう実際やってみて感想とかありますか?
いや、めちゃめちゃ緊張もしましたね。
半年ぶり、アドベントカレンダーの時以来だったんですけど、
その時よりは緊張はしてないんですけど、今回もだいぶ緊張しました。
そうなんですね。なんか僕もその緊張感が伝わってきて、
僕もなんか若干変に緊張しちゃいました。
カジュアルにいろいろ話をしている方が、
リスナーの皆さんも聞きやすかったりすると思いますし、
一緒に盛り上がっていけるPodcastにしたいなと思っているので、
これから慣れていきましょう、一緒に。
さっきオフレコで僕より話うまくなって、
パーソナリティも奪うって宣言してたんで、
これから上達していってもらえると嬉しいなと思ってます。
今後も月に一度、続きさんとのQiitaの最新情報をお届けする回も配信していきますので、
リスナーの皆様からのお便りもお待ちしております。
さて、この番組では感想や次回ゲストへの質問、リクエストなどお待ちしております。
番組詳細欄にあるリンクよりお気軽にご投稿ください。
XではハッシュタグQiitaFMをつけてポストしてください。
表記は番組名と一緒でQFMが大文字、残りは小文字です。
そしてApple PodcastやSpotifyのPodcastではレビューもできますので、
こちらにも感想を書いてもらえると嬉しいです。
Qiita株式会社はエンジニアを最高に幸せにするというミッションのもと、
エンジニアに関する知識を記録、共有するためのサービスQiita、
社内向け情報共有サービスQiitaチームを運営しています。
ぜひカタカナでQiitaと検索してチェックしてみてください。
来週も火曜日の朝6時に最新話が更新されます。
番組のフォローをして最新話もお聞きください。
お相手はQiitaプロダクト開発部部長の清野利史と、
エンジニアの鈴木孝明でした。