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#97 トレンドロジック変更【ベータ版】|Qiitaアップデート報告
2026-03-24 20:14

#97 トレンドロジック変更【ベータ版】|Qiitaアップデート報告

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今回は社内ラジオ回です。

<今回のトーク内容>

Qiita CLIアップデート(サブディレクトリ)/トレンド表示ロジック変更のベータ版公開とその背景/Claude Artifacts 埋め込み対応/モバイル版記事フッターUIとストックリストの改善/Qiita表彰プログラム2025年度受賞者の発表/Qiita Bash・Qiita AI Summit開催報告


リリースノート

https://qiita.com/release-notes


Qiita CLI

https://github.com/increments/qiita-cli/releases/tag/v1.8.0


年間表彰ページ

https://qiita.com/qiita-award/annual-top


Qiita AI Summit ~AI時代が訪れた今、開発組織のあり方を考える~

https://www.youtube.com/watch?v=jO7cXm_btzs&feature=youtu.be

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サマリー

今回のQiita FMは、プロダクト開発部部長の清野さんとリードエンジニアの千葉さんが、Qiitaの最新アップデート情報とイベント開催報告について語る社内ラジオ会です。まず、Qiita CLIのバージョン1.8.0がリリースされ、サブディレクトリでのマークダウンファイル管理が可能になったことが紹介されました。これはユーザーからのフィードバックやプルリクエストによって実現した機能であり、OSSとしての開発への貢献を呼びかけています。 次に、トレンド表示ロジックのベータ版公開とその背景について説明がありました。エンジニアリング業界や世の中の変化に合わせてコミュニティの雰囲気に適応させるための試みであり、完璧なロジックはないとしつつも、ユーザーからのフィードバックを求めています。また、Claude Artifactsの埋め込み対応、モバイル版記事フッターUIとストックリストの改善といったアップデートも紹介されました。 さらに、Qiita表彰プログラム2025年度受賞者の発表や、Qiita Bash、Qiita AI Summitの開催報告についても触れられました。特にQiita AI Summitでは、AI時代の組織のあり方について議論が交わされ、参加者にとって大きな刺激となったことが語られました。最後に、過去のゲスト回である山田信子さんの話の振り返りでは、アウトプットのハードルを下げる考え方や、自ら道を切り開く行動力について共感が示されました。

00:08
Hi, Qiita FM
日本最大級のエンジニアコミュニティQiita、プロダクト開発部部長の清野俊文です。
この番組では、日本で活躍するエンジニアをゲストに迎え、キャリアやモチベーションの話を深掘りしながら、エンジニアの皆さんに役立つ話題を発信していきます。
今回は、月に一度のQiitaの最新情報やアップデートに関する情報を配信していく社内ラジオ会です。
Qiitaで働くメンバーのリードエンジニアの千葉さんと一緒にお送りします。
千葉さん、久々ですか?よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
前回、ゲスト会があったので、Qiita会がスキップになっているので、2ヶ月ぶりということで、緊張せずにやっていきたいなと思っています。
話し方忘れてた。すみません。
では、早速Qiitaのアップデートからいろいろお話をしていこうかなと思います。
Qiita CLIアップデートとOSSへの貢献
最初にQiita CLIのアップデートからご紹介していきたいなと思うんですが、
今回バージョン1.8.0ということで、新機能を出しています。
小さい新機能ではあるんですが、内容としてはサブディレクトリですね。
今までってQiitaの記事をマークダウンで管理できるのがQiita CLIというツールなんですが、
そのマークダウンを同じディレクトリにバーッと並べる必要があったんですが、
今回このアップデートが入ったことで、そのサブディレクトリ、バーッと並んでいるのを
よりフォルダごとに、ディレクトリごとに記事をまとめていったりすることができるようになった機能になっています。
こちら、確かユーザーさんからのご要望というかフィードバックをいただいて作った機能になりますよね。
実はユーザーさんが直接プリクエストを送ってきてくれて、レビューとかしたりとか、
あとデザイナーのメンバーに見た目とか調整してもらって入れたって感じの機能になります。
そうだったんですね。もうプルリクごといただいてたのか。本当にありがたいですね。
聞いた次第、一応そのオープンのOSSって形で公開はしているので、
誰でもプルリクエストは投げることはできますし、来たプルリクエストは全部社内のメンバーでしっかり確認はしているので、
ぜひもしサクッと直せそうなものであったら、出していただけたら、
僕たちも開発するところの時間みたいなところは皆さんにご協力いただいてスムーズに進めていくことができるかなと思いますし、
こんな機能欲しいなみたいなのがあったらプルリクを出すっていうのも試していただけたらなと思っています。
ちなみにプルリク以外にも聞いたディスカッションでご用意いただくだけでも非常にありがたいので、
プルリク出せないから要望出すのやめようではなくて、
要望だけもし出せるっていうタイミングでも出していただけるとありがたいなと思いますね。
こんな感じで聞いたCLI、ちゃんとメンテナンスもこれからもしていこうかなと思っているので、
ぜひ引き続き何かあればご要望ください。
トレンドロジック変更とユーザーフィードバック
続いてがトレンドのロジック変更ですね。
こちらも地味に、地味にと言ったらあれですけど、
結構大きいですね。
気づきにくいけどでかいアップデートだと社内では思っているんですが、
今ベータ版としてトレンドのロジック変更のアップデートを入れています。
聞いたベータ版のリリースフラグがありまして、
そこをオンにしていただくとトレンドの内容も変わる方もいれば確か変わらない方もいるはず。
ABテストをしているので。
なんですがそんな感じで内容が変わったりすることが今ありますというような感じのご案内です。
こちら背景としてはですね、やはり昨今いろいろ外的環境というか、
このエンジニアリングの業界もそうですし、
世の中全体いろいろ変化が起こっている中で、
このトレンドのロジックみたいなところも今のコミュニティの雰囲気だったりとか、
世の中の雰囲気というところに対して、
ちゃんとアダプトしていくみたいなところをやっていきたいねというところで、
今回トライとしてやっていたりします。
正直こういうロジック変更って完璧なものはないかなとは思ってまして、
そうですね。
もうこれ出せたらOKみたいな感じじゃなくて、それぞれトレードオフもありますし、
これが嬉しい変更と感じる方もいれば、
なかなか前回のほうがいいかもなと思う方ももしかしたらいらっしゃるかもしれないんですが、
ちょっとこういう感じでトライをしつつ、
今よりかはベタかもなというふうに判断ができたタイミングで、
全体にも反映していくというところはやっていきたいなと思っているので、
こちらも何か触っていて気になるところとかあれば、
フィードバックいただきたいなというところですかね。
ちなみにこのロジック変更の内容ってどのくらい言えるんですか?
うーん、ちょっと言えないです。
こういうのって表に出しちゃうと、
それに向けて最適化してしまうというのは目的とかが入れ替わっちゃうというのもあるので、
ユーザーさんにはされながら詳細は話せないんですけど、
聞いた普段から使ってくださっている皆さんに、
より満足度が高いようになるようにいろいろ調整を行っています。
ありがとうございます。
そうですね、そんな感じでロジックはなかなか言えないんですが、
結構いろいろ頑張っているので、
ぜひ使っていただけると嬉しいなと思っていますし、
体感ですけど変化は感じますよね、なんとなく。
やっぱりロジックなので特にインターフェースは変わっているわけでもないし、
出る記事の見た目とかが変わるわけでは全然ないんですけど、
やっぱりなんとなく感じる印象が変わったりとか、
聞いたというものの得られる情報の感じが変わったりみたいなところは、
やっぱり運営としても感じたりするので、
皆さんも使っていただくと感じるところはあるんじゃないかなと思っています。
なので、ベータ版していない方がいらっしゃったら、
もし可能であればしていただけたら嬉しいなと思いますし、
その中で気になるところがあれば、繰り返しになっちゃいますけど、
フィードバックいただけると嬉しいなと思いますね。
その他の機能アップデート
今回ちょっといろいろ多いので、ここからトントン拍子でいきます。
2回するんですかね。
2回するので結構ボリュームが多いので。
3つ目ですね。
3つ目がクロードアーティファクトを埋め込めるようになりました、記事に。
クロードってアーティファクトっていうのを作れるんですよね。
チャットでクロードデスクトップとか書いたりすると、
プレビューみたいなのでアプリが動かせるっていうのが出せるんですが、
それを埋め込める機能がクロードアーティファクト自体にありまして、
その埋め込みのスクリプトに対応しましたよっていう、そんなアップデートです。
ちなみにこれは僕がOSSで聞いたマークダウンっていうのがあるんですが、
そちらにプルリクエストを出して、僕が欲しくてプルリクを出して
社内のメンバーがマージしてくれたものになります。
サッとやってましたね。
そんな感じで結構サクッとこういう新機能入れられたりするので、
皆さんも埋め込みたいものとかあったら、もしよかったらプルリク出していただけると嬉しいなと思いますね。
4つ目が聞いた表彰プログラム、年間表彰ページに2025年度の受賞者を掲載しました。
聞いたですね、聞いた表彰プログラムというプログラムを毎年というかずっとやってまして、
その中で1個全体の累計のプログラムがあるんですが、
年間の累計で表彰させていただくプログラムをやってまして、
そちらに受賞していただくとプレゼントだったりとか記念品をお送りしているというようなものになります。
こちらは2025年終わって受賞者も締まったというところで公開させていただいたので、
ぜひご興味がある方は見ていただけると嬉しいなと思いますね。
聞いた表彰プログラムのページ、フッターのナビゲーションからアクセスができますので、
ぜひご興味がある方は見ていただけると嬉しいなと思います。
年間表彰プログラムもそうですが、全体の表彰プログラムを含め受賞した方がかなり増えてきましたよね。
どんどん長くなっていってますね。
本当にありがたい限りです。
ベースの年間表彰もそうですし、ベースの累計の表彰プログラムもそうなんですが、
基本的にコントリビューション数でいろいろ計測をしていたりしまして、
累計の方だと加減のシルバーのプログラムが1万コントリビューション以上という風になってまして、
もう数えきれないぐらい今掲載されているので、
本当にいろんな方に聞いたり活動していただいているんだなという風に思いますね。
その次のゴールドも8名いらっしゃって、
一番上のダイヤモンドも2名いらっしゃるという感じで、
本当にありがたい限りだなと思います。
あとオーガナイゼーションもあるんでしょうね。
そうだ、オーガナイゼーションもありますね。
シルバーが13のオーガナイゼーション、
企業の方もいればコミュニティの方にも受賞していただいていて、
ゴールドはユメミさんですね、一社受賞いただいているというような感じになっています。
まだオーガナイゼーションのダイヤモンドはいないっていう、
誰がなるかというところが楽しみですね。
ちなみに聞いた株式会社もシルバーに入っていたりします。
はい、頑張っています。
じゃあゴールドになりたいですね。
あと年間表彰もありますよね。
はい、それぞれ年間表彰もあって、
こちらは本当にたくさん受賞をして、
それぞれ10名ですね。
2025年度で個人オーガナイゼーションそれぞれで、
10のユーザーの方とオーガナイゼーションの方、
受賞をさせていただいているので、
受賞?
賞をお送りさせていただいているので、
もしご興味あればご確認いただけたらなと思います。
2026年も皆さんぜひ聞いた使っていただけると嬉しいです。
はい、まだまだ続きます。
ちょっとアップデート今回多いんですが、
続いてはモバイル版記事ページのフッターUIを更新しました。
スマホとかでよく聞いた、見ている方だったら
わりかしすぐ気づいたんじゃないかなと思うんですが、
フッターのいいねとかストックが押せるボタンが
かなりシュッとしているかなと思います。
あとスクロールしていると出たり入ったりみたいな、
出たり消えたりみたいな、表示になったりみたいな、
そんな感じの挙動が変わっています。
こちらは使い心地をよくするというところと、
一部SAレンスだったりとかで見た目的に前のデザインだと
記事ページが全然見えないよみたいなところを
ご要望としてデザインしていて、
そこにも対応するというところでやらせていただいた
アップデートになります。
だいぶかわいい感じになりましたよね。
広くなりましたね。
広くなりましたね、見えるところが。
そんな感じでここら辺のUIみたいなところも
アップデートしているので、気になるところがあれば
フィードバックください。お願いします。
お願いします。
最後にストックリストの公開機能というところも
引き続きアップデートを行っています。
直近ですとストックリストのフィードが公開されているんですが
そこのフィードのロジックのところを
アップデートさせていただいていたりとか、
あと記事ページにストックリストのリンクというところを
表示させるようにしていたりします。
よりストックリストというところを便利な機能にしていったりとか
皆さんも読んだり集まっている記事を手に取るところが
楽しいなって思えるような体験していきたいなと思っているので
こちらも引き続きアップデートしていこうかなと思っています。
という感じで2ヶ月分でかなりボリュームになっちゃったんですが
毎月アップデートサマリーもお送りしているので
ぜひそちらでもいろいろアップデートを
チェックしていただけるとうれしいなと思っています。
あとアップデートサマリーの記事も
Kiitaに毎月投稿させていただいているので
そちらもウォッチいただけるとうれしいです。
ということでKiitaのアップデートは以上になります。
イベント開催報告:Qiita BashとQiita AI Summit
続いてイベント情報ですね。
イベント情報はもうサクッといきます今回は。
一つ目がKiita Bashですね。
Kiita Bashこの2ヶ月の間に2月13日と3月6日に
2回開催させていただきました。
2回開催させていただきましたと言っているんですが
今日これを収録しているのは3月5日でして
直近開催させていただいたのが3月6日なので
前日というような感じですね。
実際どのくらい盛り上がったのか今は知らないんですが
参加者の人数とかを見ている限り
今回のイベントもかなり盛り上がった内容になっているんじゃないかなと思っています。
こんな感じでKiita Bash引き続き
だいたい毎月ペースぐらいでやっていこうかなと思っておりますので
ぜひお時間ありましたらご参加いただけるとうれしいなと思っています。
コンパスから申し込めるのでぜひ来てください。
よろしくお願いします。
続いてがKiita AI Summitですね。
こちらは1月29日に開催させていただいたんですが
本当に大盛況で終了することができて
本当にありがたいなと思っております。
いろいろAIの活用事例みたいなところですね
各社のエンジニアの方に発表いただいたりとか
最後トークセッションという形で
僕と広木大地さんと
このポッドキャストに出ていただいた佐々木亮さんですね
3名で今後のAI時代の組織について
いろいろ語らせていただいたという内容になっています。
千葉さんも現地でいろいろ聞いてくれてたんじゃないかなと思うんですが
何か感想はありますか。
そうですね。
やっぱり広木大地さん含めた3人のパネルディスカッションが
すごい刺激になったというか
こんなの直接その場で聞けねば聞いた者の
福利構成だなって聞いてましたね。
そうですね。僕もモデレーターという形で参加させていただいてたんですが
本当に自分が聞きたいことをただ聞きまくる
そんな回になってましたね。
あの回を通して千葉さんも改めて
社内でAIやっていくぞっていうのを
かなりエネルギッシュにやってくれてるなと思いますし
僕もだいぶスタンス変えていろいろやっていかないとなってところで
一気に社内に最近クロードの導入をしたりとか
あとディフィっていうAIワークフローのツールを
今ちょっとトレイヤーで使ってたりするんですが
そんな感じで業務のAI化というか
そんなところをいろいろ推進をしたりしてますね。
本当にすごかったです。
広木大地さんの業務をただAI化するっていうよりも
AI時代にしても業務を再構築するっていうのは
本当に聞いてぶっ刺さって
で、社内のAIもそんな感じでやっていくぞって感じで今やってますね。
本当にそうですね。
やっぱり産業革命に近いものが起こってるっていうのは
すごい印象的でしたね。
それも機械が出てきて
ただ日々やってたことを効率化するとかではなくて
仕事という内容自体が再定義されているというか
そもそも機械なんてない時代でやってたものを
機械が出てきて同じことをやるわけがないので
そういう変化っていうのが今起こってるよねみたいな
そんな話をいろいろ聞くことができましたね。
当日聞くことができなかった方も
今回の話を聞いて興味を持った方がいらっしゃったら
アーカイブも公開されているので
YouTubeから聞いたAIサミットって調べていただけたら
アーカイブも出てくるかなと思うので
ご視聴いただけると嬉しいです。
ちゃんとレポート記事も出てたりするのでそちらもどうぞ。
ぜひよろしくお願いします。
イベントの情報としては以上になります。
ゲスト回振り返りとアウトプットのヒント
今年もいろいろイベントやっていこうかなと思ってますし
もうすでに結構イベントやっているので
本当に今年は何回いくんだろうとは思っているんですが
運営頑張っていろいろ盛り上がるイベントを
作っていきたいなと思っているので
これからもふるってご参加いただけると嬉しいです。
ということで続いて
山田信子さん回を振り返っていきたいなと思ってます。
どうでした?聞いていて。
いやー山田さん知事読むんですけど
どういう人かっていうのは
一応何回かカンファレンスとかで話してもらったりとかあるんで
ちょっとだけ雰囲気はあるんですけど
リアルでFMですごい聞いてみると
こういうことを普段考えてるんだっていうのは
ちょっとすごい面白かったなと思うんですけど
鈍感力の話とかがすごい頭に残っているかなと思います。
佐々木さんのところも近い話をしてたと思うんですけど
アウトプットする上で
ハードルすごい高く感じちゃうって
多くの人が思うところではあると思うんですけど
自分と知事を分離して考えるとか
そういったところとかも
あまりハードルとか気にせずに
とにかくどんどん量を出していくっていうのとか
本当に佐々木さんもそうだったんですけど
うまくやってる人にそういうところって
結構共通してるのかなって聞いてて思いましたね。
そうですね。
本当に今まで聞いてるFM
ご参加いただいた方
結構アウトプットされてる方多かったかなと思うんですけど
皆さん共通して
大前提アウトプットするっていうことの営み自体を
良いものと思っているというか
それをやっていくってところで
それをやっているんだからってところで
ハードルをすごい下げてたりとか
そんなに深いこと考えないっていう
その営みを営みとして回しているみたいな方が
結構いらっしゃったなと思ってるんで
アウトプットを続けるっていうところでのコツって
そういうところなのかなっていう
考えすぎない、恐れすぎない
もちろん良い内容が書けるなら
ベストエフォートは尽くした方がいいと思うんですけど
自分で変に評価しすぎて
この内容じゃあ投稿しないほうがいいなとか
思わなくていいなって思いましたね。
あと千葉さんが今最初に言ってた通り
僕も今までこう記事の内容とか
登壇されているところしか見たことがなかったので
なんか思った以上にやっぱり
突破力ある方だなというか
デスクを勝手に移動させちゃうとか
なんかすごいやっぱ自分で
自分の道を切り開くみたいなところの
そうですね、やっぱ行動力突破力みたいなところは
すごいなっていうのは改めて聞いていて思いましたね。
マッツの話を聞いてて思い出したんですけど
ある意味ハッカーですよね、なんていうか
制約の中でうまく
自分がこれでうまくいけそうっていうのを
とかって進めていくっていう
そんな感じがしますね。
結果的にやっぱりいろいろ
跳ね返ってくるものもあったからこその
今の山田さんがいらっしゃるのかなと思うんで
そういうのをやっていくっていうのが
人から与えられるのではなくて
やっぱ自分がとにかく
与えられた制約の中とか環境の中で
自分で道を切り開いていくっていうのが
大事なんだろうなっていうのは思いましたね。
はい、ということで
山田信子さんのお話も本当に
いろいろ学びになりましたし
山田さんのキャリアの話もそうなんですけど
子育て周りとかそこら辺も結構いろいろ聞いて
僕はもう繰り返しよく言ってるんですけど
最近結婚をしたので
すごいそこら辺も学びになったなと思ってます。
はい、ということで
番組からのお知らせと今後の展望
今回のトピックとしては以上になりますが
千葉さん2ヶ月ぶりのキータ会どうでした?
特に違和感なくできました?
なんかワンワンみたいな感じで終わったなっていう
よかったです。
こんな感じでこれからも
僕たちも続けることを意識して
カードを上げすぎずに頑張っていきましょう。
はい。
今後も月に一度
千葉さんとキータの最新情報をお届けする会も
配信していきますので
リスナーの皆さまからのお便りもお待ちしております。
さて、この番組では感想や
次回ゲストへの質問、リクエストなど
お待ちしております。
番組詳細欄にあるリンクより
お気軽にご投稿ください。
Xではハッシュタグ
キータFMをつけてポストしてください。
表記は番組名と一緒でQFMがお文字
残りは小文字です。
そしてApple PodcastやSpotifyのPodcastでは
レビューもできますので
こちらにも感想書いてもらえると嬉しいです。
キータ株式会社は
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ぜひカタカナでキータと検索してチェックしてみてください。
来週も火曜日の朝6時に
最新話が更新されます。
番組のフォローをして最新話も聞きください。
お相手はキータプロダクト開発部部長の
清野俊史と
リードエンジニアの千葉智也でした。
20:14

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