1. 🌈未来を編むホームルーム🌈
  2. #28 ❤️‍🔥エミコラボ第4弾❤️‍..
2026-02-05 46:24

#28 ❤️‍🔥エミコラボ第4弾❤️‍🔥【まいちゃん】|配られたカードで勝つ♠️

❤️‍🔥エミコラボ第4弾❤️‍🔥
ファミリーフォトグラファーのまいちゃん📷と
エミコラボ!!!
小柄で可愛いまいちゃんの内側には
大きくて深い愛と強い勇気がぎっちり詰まってる〜❤️‍🔥

ベビマとの出会い
5年間続けたベビマの卒業
ベビマの講師になるまで
卒業を決める勇気
ファミリーフォトグラファーとしての夢
大事にしている言葉や想い

そんなことをたくさんお話ししていただきました🩷
まいちゃん、ありがとうー!!
今迷っているママや孤独に育児頑張ってるママにも
聴いてほしい回になったよぉー!!!🩷
またその辺で会おう😎🫡🌈

#ママのキャリア
#ファミリーフォト
#子育て応援
#エミコラボ
#自分の人生
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https://stand.fm/channels/64c359c1d4e2cbde26966209

サマリー

このエピソードでは、えみこさんがまいちゃんと共に育児やベビーマッサージの経験について語り、地域の支援やママ同士の繋がりの重要性を考えます。まいちゃんのファミリーフォトグラファーとしての活動や彼女の育児の中での学びがシェアされ、特に母親と子どもとの触れ合いの素晴らしさが紹介されます。エミコラボ第4弾では、まいちゃんが子育てと仕事の両立について話します。彼女は子どもとの時間の大切さや、ベビーマッサージ教室からカメラマンへ転身する際の思いをシェアします。このエピソードでは、まいちゃんが自分の人生を歩む中での選択や他者とのコミュニケーションの大切さについて語ります。また、新潟の魅力や子育てに関する視点も共有され、最後に「配られたカードで勝つ」というメッセージが印象的です。このエピソード에서는、配られたカードを使って逆境を乗り越える考え方について語られています。また、コラボレーションを通じて自己反省や人とのつながりの大切さが強調されています。

えみこの紹介とまいちゃんとのコラボ
おはようございます。
今日は、2月5日、木曜日、未来を編むホームルーム、学びのウィーバーえみこです。
ウィーバーとは、糸を積みに編む人のこと。
今日はその糸を、まいちゃんと一緒に編んでいきます。
このチャンネルでは、ママ・子供・学校地域をつなぐ視点から、
えみの気づきや学びをお届けしていきます。
ママの笑顔は子供の笑顔。
今日は、まいちゃんとえみコラボパワーを送ります。
ということで始まりました、まいちゃん。
イエーイ!パチパチパチパチ!
今日は時間が限られてるんですけれども、
ありがとう来てくれて。
こちらこそありがとう。ホームルームにお邪魔させてもらって。
今日は、昨日のヨッシーに引き続き、第4弾ということで。
第4弾になります。
ヨッシーとまいちゃんとえみコは、ちゃんとリアル友達として、
そこもつながりがあるんですけど、
まいちゃんの紹介を、私からさせてもらってもいいですか?
はい、お願いします。
まいちゃんは、地域のヨシコとも同じ地域で、
パートナーでもある、今はファミリーフォトグラファーとして活躍しながら、
先月かな?
で、みんなの孝子も卒業して、
とにかくね、ママたち、特に赤ちゃんだよね、赤ちゃんの3本のママたちに対しての
育て支援とかね、ベビーマッサージしたりとか、
そういったママたちへの思いもたくさん詰まっている。
見た目はね、めちゃめちゃ小柄で、めちゃめちゃ可愛いんですけど、
中に何が詰まってるのやら、もうビックリな愛がね。
えみちゃんにはかなわないかもしれないけどね。
いやいや、そんなことないよ、そんなことない。
もう本当にもう、何が詰まってるんだろう、この流れっていうくらい。
はい、なんか小柄で可愛いまいちゃん。
あ、喋ると何?この暑さは。みたいなね。
そんなまいちゃんです。
はい、今日はよろしくお願いします。
まいちゃんの育児の経験
よろしくお願いします。
じゃあちょっと自己紹介、軽く。
なんかこう、どんなことしてるよとか、
子とのつながりでもいいし、軽く自己紹介してもらってもいいですか?
はい、わかりました。
今ね、えみちゃんが紹介してくれたように、
私は1月まで5年間ベビーマッサージの講師として活動していて、
2月からね、親近してファミリーフォトグラファーとして活動しています。
私もね、結婚期に転勤族になることが決まって、
親近族の妻として仕事を離れて、新たな地で子育てをスタートしました。
最初はね、家族も近くにいなかったし、友達もいないし、
気づいたら大人と話してないなっていう感じで、
そんな孤独の中、娘の育児をスタートさせた一ママだったんですけど、
そんな時にね、はじめは新潟という地で娘を出産して子育てをスタートしたんですが、
新潟って赤ちゃんを出産すると、赤ちゃんのお祝いを誕生する会っていうのを
市がね、主催してくれて、招待状みたいなのがね、家に届くんですよ。
へー、素敵。
ねー、素敵だよね。
でも当時ね、大人と話してなかった私だって、出席しますってまでつけて送りました。
で、その場所に行ったらベビーマッサージのイベントがあったんですね、その会の中に。
そこで出会ったんだね。
そう、そこで初めてベビーマッサージをしたっていうのが、私のベビーマッサージとの出会いだったんですけど、
子供と触れ合えるのも嬉しかったし、何よりママたちと同じね、子育て中のママたちと話して、
あだこだたまいもない話をできたのがすごく嬉しくて、帰り道、あー楽しかったーと思って
ルンルンでね、家まで歩いて帰ってきたのを本当に今でも覚えてるんですけど。
もうそこからね、またベビーマッサージ教室に行きたいなーと思って。
自分でね、お教室を探して、その先生のところに行って、ベビーマッサージ教室に通うママでした。
最初は生徒さんとして、
そうそうそう、もう一お客さんみたいな感じですね。
そこから、そこから?
そこからね、そこから転勤族だったので、また引っ越しが決まって、今度は埼玉の方に移動したんですよ。
またベビーマッサージやりたいなーと思って、教室を探してたんだけれども、近くに通える教室がなくて、
そうかそうか、もう近くにはベビーマッサージできないのか、でも娘とやりたいなーと思って。
調べてるうちに、自分で資格を取って学ぶことができるっていうところも知って、
さらに講師としてお仕事もしていけるっていうところも知ったので、
転勤族だし、手に触付けて、娘のために学びながらそれをお仕事にもできたら、最高だなーと思って。
これは今の私にぴったりだーと思って。
ベビーマッサージの先生になることを決めました。
そこからまた、今ベビーマッサージ何年やったんだっけ?
ベビーマッサージ5年間やりましたね。
5年で、先月卒業するに至るまでっていうところも、ここから今日聞いていきたいなと思って。
そうだね、自己紹介長くなっちゃってごめんね。
今日マイちゃんの日なので、自己紹介とか自分語りの日なので。
いいね、それで。
ありがとう。
今の話聞いてると、結婚っていう、旦那さんと出会って、
結婚っていうところを機に転勤族になったっていう、家族の一員になったっていうところも大きかったのかなーって思ったんだけど。
そうだよね。
結婚する前からきっとね、転勤族になるって知ってたのかな?
うんうん、知ってた知ってた。
不安とかさ、その気持ちとかって、結婚ってね、きっと嬉しいこともあるけど不安もある。
その辺の時のマイちゃんの気持ち聞いてもいい?
うん、その時はね、一番は仕事を辞めたくなかったっていうのがあって。
結婚した当時ってこと?
そう、もうこの夫についていくためには、今やってる仕事を辞めなきゃいけないっていうことがもう絶対的にあったんだよね。
私はその場所で、その方々と働くのがすごく大好きだったから、他ではそこは絶対叶えられないと思ってて。
だからこそ、仕事を辞めたくないって、そこだけがずっと、不安とか迷いとかそういうことよりも、この人たちと離れたくないなーみたいな気持ちが一番強かったんだよね。
でもそんな気持ちもありながら結婚って決めてさ、一歩踏み出したわけじゃない?
さっき話し合ったように新潟に新しい地に。
しかもそこで出産したの?里帰り出産?
そうそう、里帰りはせずに新潟で出産することを選んだんです。
強いなー。
なんかね、夫も出産に立ち会ってみたいって言ってて、その時まだコロナ禍に入る前だったんだけど、
そうなった時に、一人目だからね、まだ自分だけだから、兄弟とかがいるとなかなかね、入院してる間じゃ誰に見てもらおうとか、いろんな問題が多分出てくると思うんだけど、
そうそう、まだ一人目だから、それを叶えられるなら今なのかなーと思ったし。
そうなんだ、立ち会いたいっていう旦那さんの思いもあったしっていうのも。
あとね、両親も行くでーって、あと桐野母とかもお手伝い行くでーって、逆に来てくれるって言ってくれたのもあって、叶えられたんだけどね。
そっかー。そこからもう、ガラッと生活が変わって、さっきのお話、大人と話してなくてっていうところで、
一個ね、新潟県が主催してるのかな、市が主催してるのかな、そういう会が。
どっちなんだろうね、そういうイベントをやってくれてあげられないよね。
ね、それが一個天気というかね、出会いになってるんだなーって今、話を聞いてね、思いました。
ここまでベビーマンやってきて、ちょっとさ、良かったこととかさ、大変だったこととか聞いてもいいですか?
うーん。
振り返ってみて、5年間。
振り返ってみてね、5年間を。
ぜひぜひ。
そうだなー。
育児の中での喜びと孤独
学んだことをまずは家族に活かすことができた。
そうそうそう、ベビーマッサージを学んで、仕事としてっていうのもあるんだけど、
まずはね、それを日常の中で我が子たちにすごく活かすことができて、
我が家はね、今でも小学校1年生、上の子小学校1年生なんだけど、今でもマッサージで寝かしとけしてるの。
いや、素敵ー。寝かしとくって最高だよねー。
えー、それを毎晩毎晩求めてくれて、マママッサージしてー。
マママッサージしてーって。
そうなんだねー。
そう言ってくれて、それでね、スヤーッと寝ていくんだけど、
そうやってね、学んだことを家族に聞かせるってすごく嬉しいな、
そして喜んでもらえるってすごく嬉しいなっていうのがあるし、
あとは私もね、もう本当に孤独な中始まった育児だったので、
転勤族でBBマッサージやってからも育児もしたし、
その中でもたくさんのママと出会って、
その時間って本当に講師でもありながら、
一ママになる時間というか、
マッサージが終わったフリートークの時とかは、
逆に私が座れたりとか、客観的に赤ちゃんとママが触れ合ってる姿とかを見ると、
やっぱり本当にママも幸せそうな顔するしね、赤ちゃんもすごく嬉しそうにしたりするし、
なんて愛おしい時間を過ごしてるんだろうって、
客観的に見て思って、
でもなんかね、自分がママになるとそれだけじゃなくて、
みたいなこともたくさんあるけど、
でもそう思える時間を私が過ごしてもらってるから、
そうした時にそういう気持ちを思い出させてもらえるんだよね。
私も今、そっかそっか子供たちとこういう時間を過ごしてるんだーって思って、
すごいなんか、今の話聞くだけでもね、
たまるーっていう。
えー、本当に素敵な時間を過ごさせてもらったなーっていうのが、本当に自分の財産だし、
やっぱり触れ合うって素敵なことだなーって、何歳になってもね、思って。
本当だよねー、なんかその子供たちとこう、
ベタベタって言ったらあれだけど、なんかママの特権というかさ、
持って欲しいって言ってくれる時間って一体いつまでなんだろうかっていうのもね、すごく、
なんかそれを仕事にしてね、
その良さっていうのを伝えてきたまいちゃんっていうのもすごく素敵だなーって今聞いててね、
家庭でのそのさ、恋愛の姿が思い浮かぶからね、
もうそれだけで感動するしね、それってもう絶対さ、
記憶なのか分からないけど、たぶん体が覚えてるよね、きっとね。
なんかこう、ママなんか触ってくれたーみたいなさ。
ねー、覚えてるよねー。
先輩の講師の先生のお話とか聞くと、
やっぱ男の子のね、お子さんがいらっしゃる先生とかでも、
子育てと仕事の挑戦
小学校高学年とか中学生とかそのぐらいになってもマッサージしてって言ってくれたりするっていう話も聞いたりして、
ちょっと私もやろう、もっと。
日常にたぶんそれがあったら、そうやってね、なんかリラックスしたい時とか求めてくれるかなーって。
嬉しいよね。
子どもがさ、自分を求めてくれるっていうのってさ、赤ちゃんって絶対ママ求めてくれるけど、
なんかそれって当たり前じゃないんだよなっていうのもね、きっちりになるなと思いながら。
なんかさ、あと大変だったこととかもちょっと聞いてみたいんだけど。
大変だったこと?大変だったこともいっぱいあるけど。
ありそう。
あるよね。やっぱり理想と現実じゃないけど、実際にやってみるとね、いろんなこととかこう出てきたりするけど、
まず私はこの教室を始めたときに、子どもと一緒に資格も取得したし、
一緒にっていうのはその授業の時間。
子よこにね、子どもがいながら自分が授業を受けたりもしたし、
お仕事をスタートしたときも、本当に最初は娘を同席させてもらって、
レッスンを開催させてもらうこととかもたくさんあって、
もちろんね、来てくださるお客様、まるまるちゃんいてくれてすごく嬉しいですとか、
会えるの楽しみにしてますとか、すごい温かい言葉をたくさんかけてもらったのが本当にありがたかったんだけど、
もう私の立場としては、本当にごめんなさいっていうこともね、本当に正直たくさんあって、
そうだよね、子どもの機嫌とかってコントロールできないからね、熱とかもあるし。
本当にそこの大変さというか、子どもと一緒にやる良さもあったと思うんだけど、
私はもう一石二鳥、リハーサルを書いた場面もたくさんあって、
その辺も、ママたちの温かさで救われてきたかなっていうところでもあるし、
あとちょっと成長してきてからは、やっぱり一緒にっていうのがどんどん難しくなってきて、
うちはね、幼稚園から遊園させてたんで、それまでの間はね、シッターさんに来てもらって、
服の女性とかも伝えながら、お仕事してきたんだけど、やっぱりなかなかね、シッターさんが見つからないとか、
そうだよね。
結構ね、聞いてくださる方に江戸川区の、江戸川言っちゃった。
大丈夫?
私は言って大丈夫。
大丈夫?
言っちゃった、言っちゃった。
ママたちいらっしゃる感じだけど、なかなか予約したくても取れない芸術とかがあったりするっていう話もいっぱい聞いて、
私もそういうのに直面したことがあって、どうしようどうしようっていうこともあったけど、
家族にも協力してもらったりしながら。
家族、お家で基本的にはね、やってたのかな、ずっと。
そうだね、お家とかと木々のカフェを使わせてもらってとか。
そこからさ、私とまいちゃんが出会っていくのはさ、江戸川のね、ワーキングマザー交流会っていう、
働くママたちの、何だろう、憩いの場じゃないけど、
うん、憩いの場だよね。
そういう場作りっていうところの運営で、
出会ってたんだっけ、どこで出会ったんだっけ。
そうそうそうそう。
ママが出会った。
そこで出会ったよね。
そこを一緒にね、やっぱり、今なかなかできてないけど、
ただそんな感じなんですけど、やっぱりそのママたちへの思いみたいなところもいっぱいあるのかな。
新しい道への一歩
そうだね、もう。
みんなで繋がって楽しくいれたらいいなっていうのがすごくあるし、
私もね、そういう場に行って帰り道ルンルンで帰ったように、
ちょっとしてもそういう時間があると、
それがまたそれぞれのフィールドに戻った時の活力になって、
みんな一緒なんだなーって思えたりした。
私もそんなママ会をやってくれてる人がいるんだってことに、
当時は学校の先生っていう立場もありながら参加者から始まったけど、
こういうことやってくれてる地域のママがいるんだってことにまず感動したんだよね。
そうだよねー。みんなパワフルだもんね。
そこでやっぱりパワーを参加者の皆さんに届けようとか、
楽しい時間過ごしてもらいたいっていう温かい気持ちの中で、
やってるママっているんだなってことがまず嬉しかったよね。
そうだよねー。
そんな一人よ。そんな中のパワフルなママたちの中の一人が
スマイルちゃんって感じ、私の中では。
嬉しいー。
仲間入りさせてもらって本当にありがとうって思うし。
私もそう思ってるよ。
かおりちゃんもおはよう。
すぐるさんおはようございます。
すぐるさん何度かライブ聴いてくださってありがとうございます。
現実と理想ってありますよね。私もあります。
そうですよねー。
現実と理想はね、本当にあるよね。
あるある。
なんかさ、子育て一つにおいてもさ、出産一つにおいてもさ、
キラキラしたものってイメージがあったけど、
もちろんキラキラして尊い、何にも変え難い、すごい尊い時間もあるけど、
嘘なんじゃそりゃみたいなさ、
他もどうしていいかわからないし、自分も落ち込んじゃうしっていう時間もあってさ、
一筋縄じゃなくても、何個縄があっても足りない。
ねー。
乗り越えてるなって思ってあるよねー。
ねー、もう何でもやってみないとわかんないなーっていうのは、
ね、思うよね。
そんなさ、まいちゃんがさ、
卒業っていう節目を1月に迎えたところの、
そこに対する思いとか、
1個そんなに熱い思いで始めたさ、
っていうのをまた区切りをつけるっていうのもね、
すごく勇気のいることかなって思うんだけど、
聞いてくれるママたちがさ、
こういうふうにこのお仕事も大好きでやってきたけど、
ちょっとここ1回区切りつけて次のことやってみようっていう、
聞いてくれる人たちもいると思うんだけど、
そんな思いで卒業って決めて、
今カメラマンとしてまた新しい子ってなってるのかっていうところの部分って聞いてもいいかな。
ね、その…
可愛い声が聞こえてくる?
カメラのお仕事を始めるきっかけも、
まさにそのベビーマスターズ教室で、
当時ね、自分が持ってるiPhoneだったりとか、
当時持ってたカメラでお写真を撮って、
プレゼントさせてもらってたんだけど、
やっぱりこうね、わが子と触れ合う写真って、
なかなかこうね、ママが触れ合ってる写真って少なかったりとかにするから、
それをすごく喜んでもらってて、
なんかこういう写真嬉しいですっていう風に言ってもらってたんですね。
それが私もすごく嬉しかったんだけど、
この1枚をもっと綺麗に撮ってあげたいなっていう気持ちがどんどん出てきて、
そこからか、そう、カメラ持ってたもんね、ずっとね。
そう、持ってはいたの。
持ってはいたんだけど、使いこなせてなかったの。
そっかそっか、その思いもずっとあったんだね、ベビーマンやりながらね。
そう、あったのあったの。
で、そうそうそう、それがきっかけでカメラ学ぼうって思ったのもあるし、
やっぱりベビーマッサージってこう、使われるね、年齢とか。
だいたい今やっぱ育休で復帰しちゃうママたちが多いから、
1歳くらいで、だいたい一旦ね、教室卒業しますっていう方々がほとんどなんだけど、
カメラをね、自分が始めることで、もしかして何かのタイミングで、
その後もつながることができたら嬉しいなっていう。
あー、そうかそうか、確かにベビーマッサージっていうからには、
やっぱベビーの時期ってね、限られてたり、やっぱり幼稚園、
幼稚園が始まると卒業があるものだもんね。
そうそう、家で楽しむ分には、卒業、いつまででもね、
ずっと触れ合いで続いていくことだけれども、
やっぱ教室に通うってなるとね、現実的にお仕事もあったりするから、
難しいっていうことも出てきて、そういう思いもあって、
カメラ、いつかやりたいなって思ってはいたんだけど、
思ってたんだね。
そう、思ってはいたんだけど。
カメラ始めたのはいつだったの?
カメラ始めたのはね、ちょうど1年前ぐらいかな。
そうなんだ。
とうとう去年の今頃に学び始めて、そこからやってきてるんだけど、
そうか。
そうそうそう。
で、そんなきっかけでカメラを始めて、
で、なんだっけ?
喋ってる間に忘れちゃった。
区切るってさ、大きな勇気がいるけどって、
新しいところに踏み出す学校。
そうだよね、思い出した、思い出した。
ごめんね。
そうそうそう。で、カメラを学び始めて、
ベビーマッサージは教会に所属しながらの活動だったので、
それぞれ個人でやってはいるんだけど、
その教会のルールっていうのが、その中でそれぞれ活動はしているものになって。
その中で私もやってきてはいたんだけど、
自分の人生を考えたときに、
ちょっとここから挑戦していきたいなっていうところも出てきて、
制限の枠の中だけじゃなくて、
ちょっとそこを飛び越えていろんなことやってみたいなっていうのもまた出てきたので、
今回ベビーマッサージは一旦卒業して、
でもやっぱりそこで学んだ経験と知識っていうのは、
カメラのほうにも絶対に活かせることなので、
それをもって新たな道で挑戦していきたいなっていうので、
勇気をもって決断する
卒業しました。
転勤族になる、
新潟で産むって決めたときとか、
ベビーマーに行くってやったときとか、
埼玉引っ越してベビーマーがない、
私がなるって決めたときとか、
その一個一個素晴らしいところに飛び込む勇気っていうのが、
舞ちゃんすごいなって思うんだけど、
そういう性格は昔からそんな感じだったの?
うーん、そうだね。
でも本当に即決みたいな感じではないんだけど、
よくその場でやる、決めますみたいな感じの方もいるじゃない?
すごい、切断が早い。
私はそこまででもないんだけど、
やっぱりちょっと考えても結局変わらなくって、
やりたいものはやりたいんだよね。
それって高校生とかぐらいからもう出来上がってた?
出来てたかもね。今思うと、
例えば受験とかあるじゃん。
やってることが、部活とかだと3年生になると引退したりとか。
あるよね。
人生の選択とコミュニケーション
私はちょっと外部でやってたものがあって、
部活じゃないところに所属してやってたので、
受験だからお休みとかそういう制度がなかったの。
だけど1年間お休みすることは出来て、
どうするってなった時とかも、
どっちもやる道を選んだりしてたんだよね。
やりたいことはやるって感じなのかな、もしかして。
そうだね、思い返してみても。
どっちかに絞らず、じゃあどっちもやろうみたいな。
それいいよね。
心は絞ったな。
多分私絞ったところで変わんないのかもしれない。
最近そういう傾向に気づいてきたかな。
気づいてきた。
いろいろいろんな人の話を聞いてると、
2択あって1個諦めるっていうのとかもよく聞くじゃない?
まえちゃんはそこで、どっちもやるにはどうしたらいいのかなとか、
そういうことを模索して選んできたのかなって話聞いてて思ったんだけど、どう?
そうだね、とりあえずやってみて、
ダメだったらダメ、みたいな。
やってみないと分かんないよ、みたいな感じで。
そうだよね、それってすごいいいよね。
やってみないと分かんないもんね。
さっきの理想と現実の話じゃないけど、
そういうものって何事にもあると思うから、
想像しているだけだったら2つなんて無理だよって思うかもしれないけど、
やってみたら意外とできたみたいな。
やってみ!ってかもうさ、やりたくたら頑張るって感じもね、今聞こえてくるけど。
だから模索するし、やりたいことを叶えるための道を切り開いていく強さみたいなのをすごく感じました。
ありがとう。
でも、えみちゃんもそうじゃない?
えみこの話は今日は良いのよ。
ごめんね、これ聞いたらもう長くなっちゃうから。
私はね、やりたいことはやりたいし、諦められないものは諦められないから、
やるための道を自分でシャベルで掘っていくみたいなところはあるけど、
だからこそマイちゃんに出会えたんだなって思うし、
マイちゃんからパワーとか勇気が伝わる人ってたくさんいるよなって思って、すごく応援してるんだよね。
嬉しい。えみちゃん色々コメント。
新潟の魅力
コメント色々。
見てくださってるよ。
香りの研究家ですが、香りの研究家なんですね。
すごい。香り。
評価はついてきても収入にはなかなか。
収入とね、現実の部分ってお仕事にするって言うとそこも大事な部分ですよね。
私は嬉しいです。我が子は。
そうではないです。ちょっとなんかわかんないですね。
どういうこと?
どういうことだ?
えみちゃんってことかな?スタンプ。
あれ?わかんないな。
新潟。
待って、マイちゃん新潟出身ではないよね?
出身どこだっけ?
出身は仙台で、平均で新潟に住んだことがあるっていうところなんですけど、
新潟ね、すっごい大好きな場所です。本当にいい場所。
最初それこそ、新潟に行くってなった時に、私雪国のイメージしかなかったので、
え、新潟行くの?みたいな。
え、雪国行くの?
新潟みたいな。
あ、そうそう、仙台も雪は降るけど、イメージが、
新潟といえば雪みたいなイメージで。
私は米と酒って感じだけど。
確かに確かに。
あ、そう、年末も我が家は新潟にスキーに行きましたが、私も新潟に。
そうだよね。大好きなんですよ、私、新潟。
子育てと人生のメッセージ
かおりちゃん、どっちもやろうは最高だって。
あーねー、迷ったらどっちもって、ある意味欲張りだけど。
そうそう、なんかね、決められないときはどっちもやってみるっていうね、大事だよね。
それで答え出てくるしさ、同じと。
そうなの、やったら出るからね、答えがね。
分かんないってところはほとんどそうよね。
で、なんかどっちもやって、どっちか外れる場合もあるしさ、
どっちも当たる場合もあるじゃん、みたいなね。
そういうのあるよね。
なんかどっちやろうかな、どっちやろうかな、こっちかなって悩んでる時間に、
動いちゃってたら一個はできるわけだから。
ほんとそう、ほんとそう。
待って、すぐるさん新潟市でミント園やってるんだって。
えー。
小学校はミントなんだって。
すごい好き。
高校部。
へー、そっかそっか。
じゃあちょっと、じゃあここからさ、もう時間も残り10分ぐらいになってきちゃった。
なんかカメラマンとしてこれから、なんか思ってる目標みたいなのってあるの?
そうだね、カメラマンとして、これまでやってきた5年間の知識と経験が私の強みだと思ってるので、
赤ちゃんはじめ、ファミリー、家族写真っていうところを撮っていきたいなと思ってるんですけど、
やっぱり写真にもコミュニケーションってすごく大事だと思ってて。
そうだねー。
そう、なんかそのね、自然体を引き出す、引き出したいなっていう。
えー、すごーい。
すごーい。
そう、そこをね、思い描いて。
え、なんか具体的にさ、こんな写真を撮ってみたいとかある?
うーん、私ね、景色もすごい大好きで、
何?風景というか、その季節を感じられる、これからだったらね、桜とか。
そうそう。なんかそういう外での撮影をたくさんしていきたいなーって思ってます。
あ、そうなんだね。じゃあ外での四季折々の風景の中に、ファミリーとかコミュニケーションの瞬間を撮れるみたいな感じかな。
そういうのを思い描いてるというか。
めっちゃ楽しみじゃん。
じゃあ今度はそのベビーマートという形はね、変わるのを、
カメラとか写真とかそういうところを通して、
いろんな家族の幸せを撮っていったり、広げていくのかなーって思った。
思ったわ、もう絶対できるね。
なんかね、違うけど本当に通ずるものがたくさんあると思ってて。
たくさんありそうだね。
コミュニケーションっていうところが繋がってるなーと思ってるので。
大事だもんね。
お話ししてる。
お話してますね。
ちょっと今まいちゃんとお話ししてる。
盛り上がってるね。
めちゃめちゃまいちゃんもね、ちょっと会ったことたくさんあるのでね。
かわいい。
ちょっとね、聞きたいことがあるんですけど、
今、将来迷ってたりとかする子どもたちって結構いるなーって私感じるんだけど、
子どもの頃の自分でもいいんだけど、やっぱり今、
子ども学校にでもいいんだけど、
子どもたちへ何か将来に向かってどうしようかなーって悩む子どもたちに伝えたい。
伝えるならどんな言葉かけたい。
そう、子どもたちにね、伝えたいこと。
私は本当にあなたの人生はあなたのものだよっていうところを
大切に思ってほしいし伝えていきたいなと思ってて、
誰かの期待に合わせようとしちゃったりとか、
失敗するのが嫌だなーとか、
迷うことだってあると思うし、
でもそんな時でも自分で進んで選んでほしいなって。
自分で決めて選んでほしいなってすごく思ってますね。
ソマイちゃんが自分で決めてきたからこそ、
あなたの人生はあなたのものだよっていう言葉ってね、
すごく響くものがあるなーって思うわー。
えーそうそう。
あとさ、ソマイちゃんだから聞きたいことはさ、
今子育て、孤独な方のね、
一人で頑張って子育てしてるお母さんとか、
働きたいけど子供がちっちゃくてとか、
いろいろわーままたちも迷いがあると思う。
あなたのお母さんとかにかける言葉があったら、ぜひ。
エールを。
なんか本当にそういう状況にいる時って、
私も新潟でね、育児スタートした時はまさにそんな感じだったんですけど、
ちょっと本当にちっちゃな1個でもいいから、
少し外に出てみたりすると、
そこで出会う人にヒントをもらえることってたくさんあるなーと思ってて。
そうそうそう。
だから例えば、初めて子供たちが集まる前に足をほとんで、
病院どこに行ったらいいですかね、どの先生がいいですかねとか、
どこのスーパーいいですかねとか、
なんか本当にそういうちっちゃいことから私聞いてたなーって、
今思い出したんですけど、
なんか本当にね、ちっちゃな1個でもいいから、
より良い未来のために自分ができることっていうのを、
何かしらの行動を起こしてみるといいかなーって。
いやー深いねー。
思いますね。
ねー。
そうそう。
そうよねー。
なんかそれでさ、1回出ても出会えないこともあるんだよね。
そうそうそうそう。あるある。
あるのよ。
なんか私はさ、ほら、1人目産んだ時は本当に私もそんな孤独だったから、
こんな笑み子じゃなかったし。
で、子育て広場行ってもね、
なんか別に気合うまま1日で見つかるわけないじゃんって、
ちょっと逼屈になってた時あったんだよね。
で、なんか行ったからってこう、
なんかお名前覚えて、そこで息統合するママと出会えるって、
そんな思ってなかった自分があの頃って。
そうそう。
じゃあいいや、もう家にいようっていう自分もいたんだよ、当時は。
どうできるか分からんけど。
だけど、そこで辞めないで、
こう、いろんなとこに行ってみるとか、
あと自分の中でね、そこを子育て広場とかじゃなくてもいいと思うよ。
違う集まりでもいいと思うし、
自分の趣味見つけるでもいいし、
なんでもいいと思うから、
なんかね、1個アクションしてみるって今ね、
まいちゃん行動してみるって話あったけど、
すごく大事だよね。
ねえ、ほんとそうだね。
あとね、私も最近かけてもらった言葉で、
すごくね、大好きになった言葉があるんだけど、
配られたカードで勝つっていう言葉。
配られたカードで勝つ?
かっこいいね、何それ。
かっこいいよね、もうジーンってそれ聞いた時に染みたんだけど、
例えばちっちゃい子がいるからって言ってたけど、
確かにちっちゃい子がいると、
いろいろ行動に制限されたりとか、
あずけ先の問題とかが実際に出てきたりとか、
あと何か学びたいっていう風になっても、
子どもと一緒にじゃないと難しいとかね、
いろんなやっぱり難しいこととかって、
配られたカードで勝つ
新しい何かに挑戦しようと思ったりとか、
何か行動を起こそうと思った時に出てくることってあるんだけど、
それをどう強みに変えていくか?
それを配られたカードで勝つんだよって。
かっこいいみたいな。
そうだよね。
そのワードもかっこいいしね。
今ある環境をマイナスと捉えるのか、
プラスに変えていくのか?
なるほど。
だね。ぶっ刺さるね。
ぶっ刺さるよね。
すごくビビったわ。
そんな感じで日々考えてたら、
全部プラスに変えられる気がして。
今の話で言うとさ、
配られたカードっていうのを、
いい手札と捉えるか、これいらないとかね、
悪い手札と考えるかっていうのって、
本当に自分の捉え方だからね。
そこを捉え方で一つでね、
本当に心の持ち方も変わってくるから、
本当そこ大事だなって。
しかも言葉が素敵だね。
配られたカードで勝つって。
きっとその言葉、
あいちゃんに送ってくれた人も、
すごい素敵な方なんじゃないかなって、
簡単に想像できるぐらい。
本当に私も素敵だなと思った。
言葉で書き留めたんだけど。
みんなの心にもぜひ書き留めてほしいなっていう、
手札を教えてくれて。
ちょっともう時間になってしまったんですけれども、
今日えみコラボして、
あいちゃんのこれまでとこれからちょっと語ってみて、
どうでしたか?
5年間振り返らせてもらって、
ありがとう、えみコラボ。
ありがとう、こちらこそ。
自分の中では振り返ってたりはしていたけど、
実際に言葉に出して話したりすることはなかったから、
本当にこういう機会をもらえてありがたかったなと思いました。
ありがとう、こちらこそそんなこと言ってもらえて。
息子ちゃんとかが大きくなって、
まえちゃんの、ぜひ聞かせてあげたいよね。
こういう思いで、ママ言っててさ、みたいなのを。
確かに、永久保存だ。
本当にそう思ったわ。
愛が伝わっててさ。
ありがとう。
でもなんかさ、私だけじゃなくって、
いろんな方がね、これからたぶんえみちゃんもいろんな方とコラボしていくと思うんだけど、
くずぐるさんもぜひ。
確かに見てね。
そうそう、なんかね、そういういろんなお話を聞かせたいよね。
本当そう、いろんな人生あってさ、みんなそれぞれいろんな転機とかね、迷いとか、
それこそ配られたカードじゃないけど、転勤なんかは本当そうだよね。
結婚はもう捨てられないよ、だって好きなんだもん、みたいなさ。
捨てられなかったよ、やっぱね。
だからそれ選ぶにはこれもついてくる、みたいなさ。
それを勝ちにするっていう、配られたカードで勝ちにいくっていうのは、
すごくいい考え方だなって思いました。
本当だよね、私もね、ちょっと心の奥底にその言葉を置いて。
コラボレーションの価値
これからのマイカメラマンも、まいちゃんカメラマンも楽しみですね。
よろしくお願いします、みなさん。
これからもね、よろしくお願いします。
本当にじゃあ今日はありがとうございました。
こちらこそ、えみちゃんありがとう。
また遊びに来てほしいし、喋りたくなったらえみちゃんとコラボさせてください。
やったー、ありがとう。
またその辺の近所で会いましょう。
そうだね、またね。
皆さんありがとうございました。
未来はもうホームルームでのえみコラボ、今日のゲストはまいちゃんでした。
本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
では、今日も元気にいってらっしゃい。
46:24

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