よろしくお願いします。
じゃあちょっと自己紹介、軽く。
なんかこう、どんなことしてるよとか、
子とのつながりでもいいし、軽く自己紹介してもらってもいいですか?
はい、わかりました。
今ね、えみちゃんが紹介してくれたように、
私は1月まで5年間ベビーマッサージの講師として活動していて、
2月からね、親近してファミリーフォトグラファーとして活動しています。
私もね、結婚期に転勤族になることが決まって、
親近族の妻として仕事を離れて、新たな地で子育てをスタートしました。
最初はね、家族も近くにいなかったし、友達もいないし、
気づいたら大人と話してないなっていう感じで、
そんな孤独の中、娘の育児をスタートさせた一ママだったんですけど、
そんな時にね、はじめは新潟という地で娘を出産して子育てをスタートしたんですが、
新潟って赤ちゃんを出産すると、赤ちゃんのお祝いを誕生する会っていうのを
市がね、主催してくれて、招待状みたいなのがね、家に届くんですよ。
へー、素敵。
ねー、素敵だよね。
でも当時ね、大人と話してなかった私だって、出席しますってまでつけて送りました。
で、その場所に行ったらベビーマッサージのイベントがあったんですね、その会の中に。
そこで出会ったんだね。
そう、そこで初めてベビーマッサージをしたっていうのが、私のベビーマッサージとの出会いだったんですけど、
子供と触れ合えるのも嬉しかったし、何よりママたちと同じね、子育て中のママたちと話して、
あだこだたまいもない話をできたのがすごく嬉しくて、帰り道、あー楽しかったーと思って
ルンルンでね、家まで歩いて帰ってきたのを本当に今でも覚えてるんですけど。
もうそこからね、またベビーマッサージ教室に行きたいなーと思って。
自分でね、お教室を探して、その先生のところに行って、ベビーマッサージ教室に通うママでした。
最初は生徒さんとして、
そうそうそう、もう一お客さんみたいな感じですね。
そこから、そこから?
そこからね、そこから転勤族だったので、また引っ越しが決まって、今度は埼玉の方に移動したんですよ。
またベビーマッサージやりたいなーと思って、教室を探してたんだけれども、近くに通える教室がなくて、
そうかそうか、もう近くにはベビーマッサージできないのか、でも娘とやりたいなーと思って。
調べてるうちに、自分で資格を取って学ぶことができるっていうところも知って、
さらに講師としてお仕事もしていけるっていうところも知ったので、
転勤族だし、手に触付けて、娘のために学びながらそれをお仕事にもできたら、最高だなーと思って。
これは今の私にぴったりだーと思って。
ベビーマッサージの先生になることを決めました。
そこからまた、今ベビーマッサージ何年やったんだっけ?
ベビーマッサージ5年間やりましたね。
5年で、先月卒業するに至るまでっていうところも、ここから今日聞いていきたいなと思って。
そうだね、自己紹介長くなっちゃってごめんね。
今日マイちゃんの日なので、自己紹介とか自分語りの日なので。
いいね、それで。
ありがとう。
今の話聞いてると、結婚っていう、旦那さんと出会って、
結婚っていうところを機に転勤族になったっていう、家族の一員になったっていうところも大きかったのかなーって思ったんだけど。
そうだよね。
結婚する前からきっとね、転勤族になるって知ってたのかな?
うんうん、知ってた知ってた。
不安とかさ、その気持ちとかって、結婚ってね、きっと嬉しいこともあるけど不安もある。
その辺の時のマイちゃんの気持ち聞いてもいい?
うん、その時はね、一番は仕事を辞めたくなかったっていうのがあって。
結婚した当時ってこと?
そう、もうこの夫についていくためには、今やってる仕事を辞めなきゃいけないっていうことがもう絶対的にあったんだよね。
私はその場所で、その方々と働くのがすごく大好きだったから、他ではそこは絶対叶えられないと思ってて。
だからこそ、仕事を辞めたくないって、そこだけがずっと、不安とか迷いとかそういうことよりも、この人たちと離れたくないなーみたいな気持ちが一番強かったんだよね。
でもそんな気持ちもありながら結婚って決めてさ、一歩踏み出したわけじゃない?
さっき話し合ったように新潟に新しい地に。
しかもそこで出産したの?里帰り出産?
そうそう、里帰りはせずに新潟で出産することを選んだんです。
強いなー。
なんかね、夫も出産に立ち会ってみたいって言ってて、その時まだコロナ禍に入る前だったんだけど、
そうなった時に、一人目だからね、まだ自分だけだから、兄弟とかがいるとなかなかね、入院してる間じゃ誰に見てもらおうとか、いろんな問題が多分出てくると思うんだけど、
そうそう、まだ一人目だから、それを叶えられるなら今なのかなーと思ったし。
そうなんだ、立ち会いたいっていう旦那さんの思いもあったしっていうのも。
あとね、両親も行くでーって、あと桐野母とかもお手伝い行くでーって、逆に来てくれるって言ってくれたのもあって、叶えられたんだけどね。
そっかー。そこからもう、ガラッと生活が変わって、さっきのお話、大人と話してなくてっていうところで、
一個ね、新潟県が主催してるのかな、市が主催してるのかな、そういう会が。
どっちなんだろうね、そういうイベントをやってくれてあげられないよね。
ね、それが一個天気というかね、出会いになってるんだなーって今、話を聞いてね、思いました。
ここまでベビーマンやってきて、ちょっとさ、良かったこととかさ、大変だったこととか聞いてもいいですか?
うーん。
振り返ってみて、5年間。
振り返ってみてね、5年間を。
ぜひぜひ。
そうだなー。
小学校高学年とか中学生とかそのぐらいになってもマッサージしてって言ってくれたりするっていう話も聞いたりして、
ちょっと私もやろう、もっと。
日常にたぶんそれがあったら、そうやってね、なんかリラックスしたい時とか求めてくれるかなーって。
嬉しいよね。
子どもがさ、自分を求めてくれるっていうのってさ、赤ちゃんって絶対ママ求めてくれるけど、
なんかそれって当たり前じゃないんだよなっていうのもね、きっちりになるなと思いながら。
なんかさ、あと大変だったこととかもちょっと聞いてみたいんだけど。
大変だったこと?大変だったこともいっぱいあるけど。
ありそう。
あるよね。やっぱり理想と現実じゃないけど、実際にやってみるとね、いろんなこととかこう出てきたりするけど、
まず私はこの教室を始めたときに、子どもと一緒に資格も取得したし、
一緒にっていうのはその授業の時間。
子よこにね、子どもがいながら自分が授業を受けたりもしたし、
お仕事をスタートしたときも、本当に最初は娘を同席させてもらって、
レッスンを開催させてもらうこととかもたくさんあって、
もちろんね、来てくださるお客様、まるまるちゃんいてくれてすごく嬉しいですとか、
会えるの楽しみにしてますとか、すごい温かい言葉をたくさんかけてもらったのが本当にありがたかったんだけど、
もう私の立場としては、本当にごめんなさいっていうこともね、本当に正直たくさんあって、
そうだよね、子どもの機嫌とかってコントロールできないからね、熱とかもあるし。
本当にそこの大変さというか、子どもと一緒にやる良さもあったと思うんだけど、
私はもう一石二鳥、リハーサルを書いた場面もたくさんあって、
その辺も、ママたちの温かさで救われてきたかなっていうところでもあるし、
あとちょっと成長してきてからは、やっぱり一緒にっていうのがどんどん難しくなってきて、
うちはね、幼稚園から遊園させてたんで、それまでの間はね、シッターさんに来てもらって、
服の女性とかも伝えながら、お仕事してきたんだけど、やっぱりなかなかね、シッターさんが見つからないとか、
そうだよね。
結構ね、聞いてくださる方に江戸川区の、江戸川言っちゃった。
大丈夫?
私は言って大丈夫。
大丈夫?
言っちゃった、言っちゃった。
ママたちいらっしゃる感じだけど、なかなか予約したくても取れない芸術とかがあったりするっていう話もいっぱい聞いて、
私もそういうのに直面したことがあって、どうしようどうしようっていうこともあったけど、
家族にも協力してもらったりしながら。
家族、お家で基本的にはね、やってたのかな、ずっと。
そうだね、お家とかと木々のカフェを使わせてもらってとか。
そこからさ、私とまいちゃんが出会っていくのはさ、江戸川のね、ワーキングマザー交流会っていう、
働くママたちの、何だろう、憩いの場じゃないけど、
うん、憩いの場だよね。
そういう場作りっていうところの運営で、
出会ってたんだっけ、どこで出会ったんだっけ。
そうそうそうそう。
ママが出会った。
そこで出会ったよね。
そこを一緒にね、やっぱり、今なかなかできてないけど、
ただそんな感じなんですけど、やっぱりそのママたちへの思いみたいなところもいっぱいあるのかな。
そうだね、もう。
みんなで繋がって楽しくいれたらいいなっていうのがすごくあるし、
私もね、そういう場に行って帰り道ルンルンで帰ったように、
ちょっとしてもそういう時間があると、
それがまたそれぞれのフィールドに戻った時の活力になって、
みんな一緒なんだなーって思えたりした。
私もそんなママ会をやってくれてる人がいるんだってことに、
当時は学校の先生っていう立場もありながら参加者から始まったけど、
こういうことやってくれてる地域のママがいるんだってことにまず感動したんだよね。
そうだよねー。みんなパワフルだもんね。
そこでやっぱりパワーを参加者の皆さんに届けようとか、
楽しい時間過ごしてもらいたいっていう温かい気持ちの中で、
やってるママっているんだなってことがまず嬉しかったよね。
そうだよねー。
そんな一人よ。そんな中のパワフルなママたちの中の一人が
スマイルちゃんって感じ、私の中では。
嬉しいー。
仲間入りさせてもらって本当にありがとうって思うし。
私もそう思ってるよ。
かおりちゃんもおはよう。
すぐるさんおはようございます。
すぐるさん何度かライブ聴いてくださってありがとうございます。
現実と理想ってありますよね。私もあります。
そうですよねー。
現実と理想はね、本当にあるよね。
あるある。
なんかさ、子育て一つにおいてもさ、出産一つにおいてもさ、
キラキラしたものってイメージがあったけど、
もちろんキラキラして尊い、何にも変え難い、すごい尊い時間もあるけど、
嘘なんじゃそりゃみたいなさ、
他もどうしていいかわからないし、自分も落ち込んじゃうしっていう時間もあってさ、
一筋縄じゃなくても、何個縄があっても足りない。
ねー。
乗り越えてるなって思ってあるよねー。
ねー、もう何でもやってみないとわかんないなーっていうのは、
ね、思うよね。
そんなさ、まいちゃんがさ、
卒業っていう節目を1月に迎えたところの、
そこに対する思いとか、
1個そんなに熱い思いで始めたさ、
っていうのをまた区切りをつけるっていうのもね、
すごく勇気のいることかなって思うんだけど、
聞いてくれるママたちがさ、
こういうふうにこのお仕事も大好きでやってきたけど、
ちょっとここ1回区切りつけて次のことやってみようっていう、
聞いてくれる人たちもいると思うんだけど、
そんな思いで卒業って決めて、
今カメラマンとしてまた新しい子ってなってるのかっていうところの部分って聞いてもいいかな。
ね、その…
可愛い声が聞こえてくる?
カメラのお仕事を始めるきっかけも、
まさにそのベビーマスターズ教室で、
当時ね、自分が持ってるiPhoneだったりとか、
当時持ってたカメラでお写真を撮って、
プレゼントさせてもらってたんだけど、
やっぱりこうね、わが子と触れ合う写真って、
なかなかこうね、ママが触れ合ってる写真って少なかったりとかにするから、
それをすごく喜んでもらってて、
なんかこういう写真嬉しいですっていう風に言ってもらってたんですね。
それが私もすごく嬉しかったんだけど、
この1枚をもっと綺麗に撮ってあげたいなっていう気持ちがどんどん出てきて、
そこからか、そう、カメラ持ってたもんね、ずっとね。
そう、持ってはいたの。
持ってはいたんだけど、使いこなせてなかったの。
そっかそっか、その思いもずっとあったんだね、ベビーマンやりながらね。
そう、あったのあったの。
で、そうそうそう、それがきっかけでカメラ学ぼうって思ったのもあるし、
やっぱりベビーマッサージってこう、使われるね、年齢とか。
だいたい今やっぱ育休で復帰しちゃうママたちが多いから、
1歳くらいで、だいたい一旦ね、教室卒業しますっていう方々がほとんどなんだけど、
カメラをね、自分が始めることで、もしかして何かのタイミングで、
その後もつながることができたら嬉しいなっていう。
あー、そうかそうか、確かにベビーマッサージっていうからには、
やっぱベビーの時期ってね、限られてたり、やっぱり幼稚園、
幼稚園が始まると卒業があるものだもんね。
そうそう、家で楽しむ分には、卒業、いつまででもね、
ずっと触れ合いで続いていくことだけれども、
やっぱ教室に通うってなるとね、現実的にお仕事もあったりするから、
難しいっていうことも出てきて、そういう思いもあって、
カメラ、いつかやりたいなって思ってはいたんだけど、
思ってたんだね。
そう、思ってはいたんだけど。
カメラ始めたのはいつだったの?
カメラ始めたのはね、ちょうど1年前ぐらいかな。
そうなんだ。
とうとう去年の今頃に学び始めて、そこからやってきてるんだけど、
そうか。
そうそうそう。
で、そんなきっかけでカメラを始めて、
で、なんだっけ?
喋ってる間に忘れちゃった。
区切るってさ、大きな勇気がいるけどって、
新しいところに踏み出す学校。
そうだよね、思い出した、思い出した。
ごめんね。
そうそうそう。で、カメラを学び始めて、
ベビーマッサージは教会に所属しながらの活動だったので、
それぞれ個人でやってはいるんだけど、
その教会のルールっていうのが、その中でそれぞれ活動はしているものになって。
その中で私もやってきてはいたんだけど、
自分の人生を考えたときに、
ちょっとここから挑戦していきたいなっていうところも出てきて、
制限の枠の中だけじゃなくて、
ちょっとそこを飛び越えていろんなことやってみたいなっていうのもまた出てきたので、
今回ベビーマッサージは一旦卒業して、
でもやっぱりそこで学んだ経験と知識っていうのは、
カメラのほうにも絶対に活かせることなので、
それをもって新たな道で挑戦していきたいなっていうので、
かおりちゃん、どっちもやろうは最高だって。
あーねー、迷ったらどっちもって、ある意味欲張りだけど。
そうそう、なんかね、決められないときはどっちもやってみるっていうね、大事だよね。
それで答え出てくるしさ、同じと。
そうなの、やったら出るからね、答えがね。
分かんないってところはほとんどそうよね。
で、なんかどっちもやって、どっちか外れる場合もあるしさ、
どっちも当たる場合もあるじゃん、みたいなね。
そういうのあるよね。
なんかどっちやろうかな、どっちやろうかな、こっちかなって悩んでる時間に、
動いちゃってたら一個はできるわけだから。
ほんとそう、ほんとそう。
待って、すぐるさん新潟市でミント園やってるんだって。
えー。
小学校はミントなんだって。
すごい好き。
高校部。
へー、そっかそっか。
じゃあちょっと、じゃあここからさ、もう時間も残り10分ぐらいになってきちゃった。
なんかカメラマンとしてこれから、なんか思ってる目標みたいなのってあるの?
そうだね、カメラマンとして、これまでやってきた5年間の知識と経験が私の強みだと思ってるので、
赤ちゃんはじめ、ファミリー、家族写真っていうところを撮っていきたいなと思ってるんですけど、
やっぱり写真にもコミュニケーションってすごく大事だと思ってて。
そうだねー。
そう、なんかそのね、自然体を引き出す、引き出したいなっていう。
えー、すごーい。
すごーい。
そう、そこをね、思い描いて。
え、なんか具体的にさ、こんな写真を撮ってみたいとかある?
うーん、私ね、景色もすごい大好きで、
何?風景というか、その季節を感じられる、これからだったらね、桜とか。
そうそう。なんかそういう外での撮影をたくさんしていきたいなーって思ってます。
あ、そうなんだね。じゃあ外での四季折々の風景の中に、ファミリーとかコミュニケーションの瞬間を撮れるみたいな感じかな。
そういうのを思い描いてるというか。
めっちゃ楽しみじゃん。
じゃあ今度はそのベビーマートという形はね、変わるのを、
カメラとか写真とかそういうところを通して、
いろんな家族の幸せを撮っていったり、広げていくのかなーって思った。
思ったわ、もう絶対できるね。
なんかね、違うけど本当に通ずるものがたくさんあると思ってて。
たくさんありそうだね。
コミュニケーションっていうところが繋がってるなーと思ってるので。
大事だもんね。
お話ししてる。
お話してますね。
ちょっと今まいちゃんとお話ししてる。
盛り上がってるね。
めちゃめちゃまいちゃんもね、ちょっと会ったことたくさんあるのでね。
かわいい。
ちょっとね、聞きたいことがあるんですけど、
今、将来迷ってたりとかする子どもたちって結構いるなーって私感じるんだけど、
子どもの頃の自分でもいいんだけど、やっぱり今、
子ども学校にでもいいんだけど、
子どもたちへ何か将来に向かってどうしようかなーって悩む子どもたちに伝えたい。
伝えるならどんな言葉かけたい。
そう、子どもたちにね、伝えたいこと。
私は本当にあなたの人生はあなたのものだよっていうところを
大切に思ってほしいし伝えていきたいなと思ってて、
誰かの期待に合わせようとしちゃったりとか、
失敗するのが嫌だなーとか、
迷うことだってあると思うし、
でもそんな時でも自分で進んで選んでほしいなって。
自分で決めて選んでほしいなってすごく思ってますね。
ソマイちゃんが自分で決めてきたからこそ、
あなたの人生はあなたのものだよっていう言葉ってね、
すごく響くものがあるなーって思うわー。
えーそうそう。
あとさ、ソマイちゃんだから聞きたいことはさ、
今子育て、孤独な方のね、
一人で頑張って子育てしてるお母さんとか、
働きたいけど子供がちっちゃくてとか、
いろいろわーままたちも迷いがあると思う。
あなたのお母さんとかにかける言葉があったら、ぜひ。
エールを。
なんか本当にそういう状況にいる時って、
私も新潟でね、育児スタートした時はまさにそんな感じだったんですけど、
ちょっと本当にちっちゃな1個でもいいから、
少し外に出てみたりすると、
そこで出会う人にヒントをもらえることってたくさんあるなーと思ってて。
そうそうそう。
だから例えば、初めて子供たちが集まる前に足をほとんで、
病院どこに行ったらいいですかね、どの先生がいいですかねとか、
どこのスーパーいいですかねとか、
なんか本当にそういうちっちゃいことから私聞いてたなーって、
今思い出したんですけど、
なんか本当にね、ちっちゃな1個でもいいから、
より良い未来のために自分ができることっていうのを、
何かしらの行動を起こしてみるといいかなーって。
いやー深いねー。
思いますね。
ねー。
そうそう。
そうよねー。
なんかそれでさ、1回出ても出会えないこともあるんだよね。
そうそうそうそう。あるある。
あるのよ。
なんか私はさ、ほら、1人目産んだ時は本当に私もそんな孤独だったから、
こんな笑み子じゃなかったし。
で、子育て広場行ってもね、
なんか別に気合うまま1日で見つかるわけないじゃんって、
ちょっと逼屈になってた時あったんだよね。
で、なんか行ったからってこう、
なんかお名前覚えて、そこで息統合するママと出会えるって、
そんな思ってなかった自分があの頃って。
そうそう。
じゃあいいや、もう家にいようっていう自分もいたんだよ、当時は。
どうできるか分からんけど。
だけど、そこで辞めないで、
こう、いろんなとこに行ってみるとか、
あと自分の中でね、そこを子育て広場とかじゃなくてもいいと思うよ。
違う集まりでもいいと思うし、
自分の趣味見つけるでもいいし、
なんでもいいと思うから、
なんかね、1個アクションしてみるって今ね、
まいちゃん行動してみるって話あったけど、
すごく大事だよね。
ねえ、ほんとそうだね。
あとね、私も最近かけてもらった言葉で、
すごくね、大好きになった言葉があるんだけど、
配られたカードで勝つっていう言葉。
配られたカードで勝つ?
かっこいいね、何それ。
かっこいいよね、もうジーンってそれ聞いた時に染みたんだけど、
例えばちっちゃい子がいるからって言ってたけど、
確かにちっちゃい子がいると、
いろいろ行動に制限されたりとか、
あずけ先の問題とかが実際に出てきたりとか、
あと何か学びたいっていう風になっても、
子どもと一緒にじゃないと難しいとかね、
いろんなやっぱり難しいこととかって、