マナミの時短ツールパックはこちら
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サマリー
本エピソードでは、フリーランスのママであるマナミさんが、自身の多忙な日常と、それを整理するために自作したマインドマップツールについて語ります。AIを活用して簡単にマインドマップを作成・編集できるこのツールは、自身のビジネスやアイデアの整理に役立つだけでなく、他のユーザーにも活用を推奨しています。また、このツールを含む「マナミの時短ツールパック」の販売についても告知しています。
自己紹介と近況報告
はい、こんにちは。マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS発信やコンテンツ制作、今LINEスタンプを中心にお仕事をしているママフリーランスです。
この間ね、ビデオポッドキャストを撮りましたって言ったんですけど、ちょ、あまりにもアングルが、何かな、下からだったんで、めちゃくちゃ顎って感じちゃったので、えーとね、アップしなくて、今日ね、あの、また久しぶりに撮っています。
スポティファイで、えーと、見てる方、ビデオポッドキャストで、えーと、聞けるようにな、あの、聞けて見れるようになってます。できるときはね、これの、このスタイルでね、やっていこうと思いまーす。はい。
でね、えーと、昨日ちょっとね、配信をお休みしました。えーと、土曜日に、えー、友達の結婚式があって、えーと、友達と一緒に、あのー、一見、お家を1個借りて、で、えーと、夜中3時ぐらいまで喋ってて、4時ぐらいに起きて、えーと、始発の絵の出に乗って、えー飛行機で帰ってみたいななったんで、えー、昨日はね、ちょっと死んでました。
あの、でも、今日、あの、昨日の夜はね、あの、めっちゃ早く寝たので、えーと、今日は、あの、すごい元気でございます。はい。やっぱり、あのー、なんていうかな、私、自分にはあまり友達がいなかった、あのー、たくさんはいなかったなって思うんだけど、濃い友達がたくさんいたというか、濃い友達がたくさんというか、限られた人数ですけど、本当に濃い友達がいたんだなってことを思い出した結婚式でしたね。
はい。えーと、7歳からの、小学1年生からの、えー、友達の結婚式だったので、いや、感慨深かったですね。はい。で、まあ、その友達とね、えーと、いろいろ喋りながらね、あの、ビジネスのこと聞かれたり、まあ、お金とか働き方のことの話とかもね、結構やりました。で、また、LINEスタンプのこともね、あのー、いろいろ話したりして、で、えーと、アニメーションスタンプをいっぱいね、友達に、あの、配り歩いてきました。
LINEスタンプの活用法とマインドマップツールの開発
みなさん、LINEスタンプ使ったらね、絶対、まず自分で10個ぐらい買って、あのー、友達に、あの、プライベートの友達にね、まず配りまくってください。なんか、SNSでバズらせるとか、まあ、バズって売れることもあるかもしれないけど、まずは身近な人に配って使ってもらうってめっちゃ大事なので、えー、これ基本ですね。はい。で、まあ、そんなこんなで、まあ、いろいろと、あの、ビジネスをしてるんですけども、まあ、最近なんか、私って何してるんだろうと思って、なんか、頭の中ぐちゃぐちゃで整理したいなって思うことが多かったので、えーと、マインドマップツールをね、作ってみたんですよ。
で、これ結構簡単なので、みなさん、ぜひね、マインドマップを作りたいからやってっていうので、ぜひやってほしいですね。まあ、マインドマップのツールじゃなくて、まあ、今やってることをマインドマップにしてとか、私の考えてることとか、発信の方向性とか、あのー、まあ、そのビジネスのアドバイスとか、こういうのをちょっとマインドマップみたいに図にしてとかっていうのは、まあ、結構その、今AIの得意とするとこですね。
特にまあ、私は、チャットGPTの、えーと、アストラのウルトラを、あのー、もうぶん回して使っていて、まあ、フェーブルよりも使ってるんですけど、まあ、あのー、こいつ結構得意ですね。マップ作るの。で、なんか、そのマップでバーンって出すだけじゃなくて、その、自分でいろいろ動かしたいじゃないですか。その、いわゆる要素みたいのをこう、ドラッグで動かすとか、まあ、カテゴリー歩きができるとか、あのー、あとまあ、ちょっとしたことですけど、その、色がいろいろ選べたりとかさ、まあ、モノトーンとかパステルとか、ちょっと選べたら、なんかいいなとか。
あとまあ、ちょっと、いくつも、あの、マップがあるときは、ちょっとタブで、こう、スプレッドシートのさ、あのー、タブみたいな感じで、えーと、いろんなページがまとまってて、えーと、ビジネスの相談とか、えーと、これからの、なんか、えーと、家計のこととか、なんかいろいろタブが作れたらいいなと思ってるんで、今ね、タブを作るところまで行ったかな。で、タブによって色とか変えてもいいしね。
あの、見た目の色とかも変えてもいいかなと思って、いろいろとね、あの、作って今遊んでるところです。今ね、ビジネス構造のところを使って。で、まあ、あの、マインドマップツールって今までいろいろあったと思うんですよ。有名どころで言うと、Xマインドってやつとか、えーと、あったので、まあ、それに課金したことがあるっていう人もいると思うし、まあ、無料プランの範囲の中で使ってたって人もいると思うんですけど、まあ、今AIがある中で、マインドマップを、あのー、作る意味っていうのがまたちょっとなんか変わってきたなっていうふうに思って、まあ、まずはいろんなことをやりすぎるがあまりに、みんなちょっとやってることをとっちらかってない
って、まず私なんですけど、私なんですけど、私の話ではあるんですけど、やりたいことありすぎ、やれることありすぎて、やりたいことやれることや、これからしていきたいことがめちゃくちゃとっちらかってる中で、ちょっと頭の中かしかしたいなっていうのも、なんか、その、緊急性みたいなものがやっぱ高くなってる。前まではそ、そんなになんていうのかな、あの、まあ、マインドマップは便利だけど、ここまでなんかいろんなことできてなかったから、まだその、自分の、なんか、わかってる範囲の中で収まってたけど、
今、マジで収まんないので、あのー、ほんとに、なんかあれもこれもやってるみたいになるので、今こそやっぱマインドマップが自分に必要だなっていうふうに思って作ったのが一つ。うん。あとはですね、やっぱり自分の声とか、AIの指示のチャットで、わーってこのマインドマップの中身が動くみたいな、そういうマインドマップというマインドマップのツールとしてのマインドマップが欲しかった。AIと連動したマインドマップってことですね。
だからつまり、今までマインドマップって基本的に自分でちょっとずつ要素を作るだったと思うんですよ。最初、例えば自分のビジネスっていうのが真ん中にあったとして、例えばそこからびよって伸びて、まあ、ブレインとかさ、ノートとか、音声配信とか、まあ人によっては、まあセミナーだったり、なんか講師だったり、なんかそういうのがあったり、こうやってなんか自分で作って、自分で枝分かれしてて、こうやって作ってたわけじゃないですか。でもこれってさ、もうAIでできるよねっていうね。
例えば音声入力で、今からこれからこうこうこうして、私こうしていきたいんですよって言って、声で喋ったことがマインドマップになっちゃったら、それもすごいなっていう感じだし、あと今まで私がこれこれに関して相談してきたことがいろいろあると思うんだけど、それをマップにしてくれるって言ったときにマップになったらすごいないですか。一発でバッて出てきて、でもその自分でそのマップをちょっとずつ動かせるみたいな。
マインドマップツールの必要性とAI連携
なんか途中で電池が切れちゃったので、後から動画をつなぎ合わせてもらいます。
マインドマップなんですけど、まあ私ちょっと前に流行ったオパールっていうやつ覚えてます?
あれいつだったっけ?1月?2月?なんかわかんないけど、多分今年の最初あたりですよね。
オパールっていうAIの指示をいろいろと可視化して、マインドマップみたいにここに音声入力したら、こことここに分かれてみたいな感じでキラキラキラキラって分かれて、そのマインドマップの先でここで漫画を作り、ここで記事を書きみたいなことをやるっていうあれね。
あれ結構好きだったんだね私ね。それも一つずつにプロンプトを入れて、ここで何をしてみたいな感じでやってて、今思ったらあれ作れるんじゃないの?って思ったりするけどね。
だからオパールみたいなものなんか今作れそうな気がしますけどね。
そういうオパールみたいなものとかも使い倒して、結構あれめっちゃ使ってた。そんな私が作るマインドマップですので、声で指示したりタイピングで指示したりとか、これまでのAIとの履歴からマップを作ってくれて、
ここからアドバイスをくださいっていうのもできるし、それを見ながら色々やったりとか、自分で付け足したりとかできるっていう、そのマインドマップを作るときも簡単だし、
そこからそれを使ってね色々やったり、例えば人によっては何か自分のことを紹介するようなスライドを作ったりとか、他のものが新しくできるみたいな感じで。
マナミの時短ツールパックの紹介
このマインドマップ自体はね、結構作るのは簡単だ。ゲームとかアプリとかツールとかに比べたらすごい簡単なので、
色んな人に作ってもらったらいいなというふうに思いますけど、せっかくだからまなみさんの使ってみようかなって、まなみさんの使ってそれをカスタムして使おうかなと思ってくださっている方は、
ツールボックスを買ってくだされば嬉しいなというふうに思います。まなみの時短ツールボックス、マイツールボックスが、まなみの時短ツールパックか、
今までコピペツールのペタリと音声入力ツール、声ノートが入ってます。これも結構開発大変だったんだよ。この2つと、今スグマップっていうマインドマップのツールを新しく入れてます。
今と考えているのがスクショを編集するツールですね。
なんていうやつだったっけ。忘れたな名前。鳥ノート?鳥メモか。鳥メモっていうスクショした後、そのスクショの内容にモザイクかけたり、赤線入れたり赤枠で囲んだりっていうのをショートカットで一発呼び出ししてすぐできる鳥メモっていうやつも今作ってます。
これもうちょっと時間かけたいなって感じですね。そんな感じでどんどんツールを作ったら、私がどんどんぶち込んでいくまなみの時短ツールパックというのがありまして、これが今2980円で販売中でございます。
ここからまたツールがどんどん増えたら値上げしていく可能性はあります。今が一番安いです。今買っていただくタイミングが一番安いというものになりますので、こちら買っていただけると嬉しいです。
このツールパックを使ってこんなことができたとか、このツールパックをこんな風に私ほど魔改造が好きな人がいたら友達になりたいですけど、こんな風に魔改造したとか、こんな風にカスタムしたとか、改造してもっと良くなったとかいうのがあったら是非それもXとかで投稿してもらって、さらに元々入っているブレインはこれだよってブレインでアフリエイトしてくださると嬉しいなと思ってます。
2980円で販売中で、50%アフィリエイト設定してますので、そうしたら1500円近くが1件で入るので、2人に買っていただくと全然元取れますっていうものだし、ペタリとか声ノートとかは音声入力ツールとかあの辺のものとか、このすぐマップとかもそうだけど結構課金前提でやってる人とかもこれまで多かった。
無料の範囲で頑張るか、それがめっちゃ使い込むんだったら課金してみたいなことをやってきた人が多いと思うので、これは本当にブレインは買い切りなので、それ買っていただいたらツールのパックの中に私がどんどんどんどん自分の作った時短に繋がる、私が欲しくて仕方なかったツールばかりをぶち込んでいきますので、是非そこから皆さんの好きなようにカスタムして使ってもらっていいです。
もちろん1から自分で作れるよって人はマップとか作ってもらったらいいかなと思うんですが、あるものから作ってもらったらすごい楽かなと思うので、是非いろんな人に使っていただきたいなと思います。
ツールの応用と今後の展望
なんか私もやってることがいろいろとちら買ってきたので、学びのビジネスっていうので今マップ作ってるけど、ラインスタンプのマネタイズとか、ラインスタンプ関連でどういう風にビジネス回していくかみたいなとか、そっちで今マップを作ってもいいかなと思って。
ラインスタンプ関係で今マップ作ってって言ったら多分一発だと思うので、それでやってみようかなとかって思ってます。また色味もラインスタンプだから緑とかにしようかな。
結構このスキンみたいな色味のところも可愛いのよ。ちょっと後で記事で出しますけど。
やっぱり自分でツールを作れる楽しさっていうのはあるけど。これ私マーケティングツール、ロンドとかポチリップとかいろいろ今使ってるんで、マーケティングツールの中にこれいろいろ入れようと思ってます。
そしたらほら、計測リンクとかさ、いろんなもの今マーケティングツールで読み取れるようになってるでしょ。メルマガとかもできるようになって。そういうものを設定できたり確認できたりするんだけど、それを可視化するのがあってもいいよね。
なんかそれもいいなと思って。ちょっとマーケティングツールと掛け合わせてこれ使っていこうかなと思ってます。
このすぐマップが入っているまなみの時短ツールパックマイツールボックスブレインで現在販売中ですので気になるよという方は是非手に取ってみてください。
というわけでですね、今日も楽しくいろいろツールを作っていきたいなというふうに思うんですが、ちょっと今やってることってなんだっけっていうその現在地の確認用っていうのでもね、このマインドマップみたいなものを今後も活用していきたいなというふうに思います。
まずブレインのリンク貼っておきますのでまたこちらも見てみてください。
というわけでブレインのリンクというか、このマイツールボックスに関しては専用LPを作って今どういうものが入っているのかっていうお試し版も含めて入っているので、
このすぐマップもお試し版作った方がいいよね。
自分で編集できないお試し版とか作ろうかな。
皆さんの動作環境で動くかっていうのが大事なので、ちょっとお試し版とかも入れてみようかな。
ちょっとそれ今からやります。
というわけで今週も楽しくいろんなものを作って開発していきたいと思いますので、また皆さんにこんなことやってるよっていうのをシェアしていきたいと思います。
というわけで一緒に今週も頑張っていきましょう。ありがとうございました。
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