1. 営農とサブカル
  2. おまけ配信 2ヶ月分のお便り..

ここ最近やってなくて溜まっていたお便り紹介をしつつ、昨今の状況を振り返ります。お便りを送った方もそうでない方も、よろしかったらお聞きください。

Summary

おまけ配信では、最近のイベントや読まれていないお便りを紹介しながら、ポッドキャストウィークエンドやユアゴティー会について話しています。過去のポッドキャストの内容についてのコメントを紹介し、持ち家派と賃貸派の議論や映画『ジュラシックワールド』についての感想を述べています。おまけ配信2ヶ月分のお便り紹介をしつつ昨今のイベントを振り返る回の内容を紹介しています。ツイッターアカウントからのコメントを紹介し、映画『愛の歌声を聴かせて』やポッドキャスト番組『Aノートサブ』についての意見が述べられています。昨今のイベントを振り返りながら、ポリアモリーについて考察し、セックスレスについてのコメントを紹介しています。イベントが盛り上がり、販売や売上などが順調に進行しています。リスナーからのコメントやレビューも多く、楽しいイベントとなっています。IGNジャパン、おまけ配信、プロ野球、マーケティング。

おまけ配信とイベントの振り返り
皆さんこんにちは。この番組を配信しております、北海道在住の米野岡にして、個々のポッドキャスターのジョンと申します。よろしくお願いします。
こちらの配信は、本編にならないようなことを話したり、本編宛に届いたお便りを紹介することでおなじみの不定期配信コーナー、おまけ配信となっております。
ここ最近、全然おまけ配信をやっておりませんだったので、読んでないお便りというふうなのはだいぶ溜まっておりますので、そちらを紹介しつつ、いろいろと話をしていこうかなと思っております。
一応ここ最近、11月、12月ほどですね、続世間にまみれたイベントやら何やりに顔を出したり、イベント関連の収録をしたりということでおなじみの忙しい日々を過ごしていたりはしていたわけなんですけども、
それを振り返りつつ、いろいろとお話をしていこうかなと思っております。
具体的にはですね、ポッドキャストウィークエンドを振り返ったりですとか、あとはここ最近のね、ユアゴティー会、配信したばっかりで収録をしているので、
お便りちょっと読み切れるかどうかは、
難しいんですけどね、それについていろいろと話をしていこうかなと思っておりますので、
よろしかったら、だいたい30分間から40分間程度お付き合いいただけるとありがたいです。
ちなみにポッドキャストウィークエンドについてはですね、そんなに話すことねえかなって思っておりますのでね、
イベントレポートとして気になることを聞きたいなというふうに思われる方は、がっかりするような感じになるかなと思いますけどね、
そんなもんだと思って聞いていただけるとありがたいなと思っております。
では早速ですね、11月中で読んでなかったお便りの方から、
ご紹介をしていこうと思います。
まず最初はですね、Aノートサブカル会、
ザ・クリエイタープルートゥやカリソメの自由の話をしていたやつに届いているお便りとなっております。
ツイッターのアカウントネーム、ふえきのりこさん、ありがとうございます。
やはりザ・クリエイターもプルートも見ねばと思い、今夜は映画館に行く。
ポッドキャストウィークエンドは楽しみが過ぎるので、ぜひ来てくださいね。
前半3位もぜひ行って、という感じでコメントいただいておりました。
続きまして、ツイッターのアカウントネーム、サニトラさんよりコメントいただいております。
これは大豆収穫真っ盛り、普通型なんていう普通じゃないコンバインの修理に追われてます。
プルートを見たいんだよな。
けどサブスクは一つまで縛りをしているので、涙を飲んで諦めよう、という風な感じでコメントいただいておりました。
ありがとうございます。
これ配信したのがですね、大体11月の前半ぐらいだったりしておりましたのでね、
ふえきのりこさん、とりあえず今回のポッドキャストウィークエンドで本当にお世話になりましたのでね、ありがとうございます。
前夜祭の飲み会の方にも出席しておりましたし、
あと、
なんせですね、荷物関係の犯人をほぼふえきのりこさんにお任せしてやったような状況となっておりますのでね、
今回はふえきのりこさんなしではですね、できなかったイベント出展だったなという風に思っております。
それもありまして、とりあえず出だしから本当にありがとうございましたという風な感じでコメントいただいてさせてもらいます。
あとなんかね、ツイッターの方見てたらプルートもね、ここ最近全部見終わったという風な感じだったんですけどね、どうだったでしょうか。
私は面白いと思ったんですけどね、という風な感じで。
このプルート会の方では話をさせてもらってかなと思っております。
あと、サニートラさん、あれですね、当時はこれ11月の下旬ぐらいで、多分大豆の収穫も大詰めの時期だったんじゃないかなとは思っておりますね。
そしてね、この時期の収穫時期にコンバインが壊れたりするとね、生産者方も切羽詰まってきておりますのでね、
直す人っていう風なのは本当に大変だったんだろうなという風に思っております。
汎用型コンバインを直していたのかな。
汎用型といってもですね、多分補助金やらの関係で。
汎用型で、
本当は麦とか米とかも枯れるはずなのに、大豆しか枯れないよという風な仕様になっているコンバインとかもあるのかなーなんていうのをね、
ちょっとコメント見ながら思ってたりしておりましたけどね。
本当にお疲れ様でございました。
私もですね、今現在はもう何もね、農業関係のことはしなくて済むような状況になっておりますので、
気楽にね、やられてたりはするわけなんですけどね、
コメントを読んでた当時はですね、大変そうだなっていう風に思っておりました。
あとこの時期はですね、この他、私はジャケギキという、
そういうポッドキャストのね、カバーアートを出展するイベントなんかの方に、
LPサイズで印刷できるようなサイズのロゴファイルを無理くり作って出したりとかね、
そんなようなことをやってたりしておりました。
あとこの時期はですね、私はまだポッドキャストウィークエンドの方にジンを出そうと思って、
いろいろと頑張ってはいた時期でございます。
それもありまして、例えばポッドキャストについていろいろ喋る、
ポッドキャストあれこれという、
これあのゲームなんとかのコヘイさんと、
いなみまもの好き勝手レイディオの、
はじめちゃんさんがやっている、
ツイッチ上でやっている、
なんかそういうふうないろんな話をしたりするというふうなのに、
2回目の方で出演をさせていただきました。
この他、ポッドキャストウィークエンドの方でもご一緒させていただきました、
趣味発見むしゃむしゃラジオの石川さんの方とチキーを得まして、
それでね、この番組の方に出て、
ひたすらポッドキャストについて喋るというふうなことをやっておりました。
11月こんな感じでですね、
ずっとポッドキャストについて喋ってたなーって思って、
本当にね、ポッドキャストについて考えて、
そしてポッドキャストの陣を出そうと思ってたぐらいだったんでね、
いろいろと考えてはいおりましたけどね、
それのおかげで、すごくポッドキャストのことについて喋ってたなーっていうふうなのが、
11月だったなーっていうふうなのをね、
今思い返してみると、そんなふうに思ってたりしておりますね。
ポッドキャストウィークエンドについて
続きまして、これ同じ時期に来てたんですけれども、
こちらはですね、
君はパトロンのおまけ配信に届いたお便りとなっております。
ツイッターのアカウント、
マキガイさんよりコメントいただいております。
ありがとうございます。
最近、プロントがリブランディングされたキッサカバというお店に行きました。
QRコード読み込み注文で、その都度ウェブ決済もできるようになっていました。
ゴジラマイナスアンはとても良かったし、
海外展開もされるようで嬉しいと思いました。
って感じでコメントをいただいております。
ありがとうございます。
ポッドキャスト番組、
ソナエトロンというふうな番組の配信されている方となっておりまして、
当番組にもよくコメントをくださるトリフィドさんも出演されているというふうな、
番組でね、私も時々聞くんですけれども、
その辺もありましてね、
ちょっと聞いたコメントの方で、
お礼がてらにね、
うちの番組を聞いてくださってコメントいただいたのかなって感じでね、
いただいておりました。
ありがとうございます。
ゴジラマイナスワンについて
そうですね、ゴジラマイナスアン、
良かったなっていうふうに私は思っているんですけども、
あのおまけ配信の方で話した内容的にはですね、
なんか叩いているようなニュアンスでね、
伝わっているような感じになっておりましたので、
そこがちょっと申し訳なかった部分だなって、
その後編集したりなんだりしながら思っていた次第でございます。
いやまあ、私は面白いと思っていましたよっていうね、
思うんだけれどもね、
やっぱり下持ちロケットがなんかなっていうふうに思ったりする部分なんでね、
なんで私は下持ちロケット的なものが嫌なんでしょうね。
これは自分で仕事を選んでおらず、
今現在においても仕事に対してのモチベーションみたいなものを持ちづらいから、
多分あれに対してすごく嫌な感じがするんでしょうね。
だから同じ理由もあってね、
あのなんかみんなさんにいろいろとね、
あのビバンと面白い、ビバンと面白いって言われてるんですけど、
なんとなく触手が動かねえのは池井戸順でしょっていうふうに思っちゃう部分がありましてね。
それもありまして、ちょっとまだ見れてはいなかったりするんですけどね、
まあゴジラマイナスワン、海外展開もされてて、
ここ最近はモノクロームバージョンなんていうふうなのも劇場で公開はされてるんですけどね。
なんかあの、私の住んでいる江別市というか、
まあそれは近くに札幌市がありまして、
でその札幌市の中にですね、
すすきのに久しぶりに東宝シネマが出てきておりましたのでね、
その東宝シネマの方で、
これはもう一回見たいような、見たくないようなっていうふうなことをね、
ここ最近は考えておりますけどね。
まあちょっとタイミングがあったら見に来てえなと思っておりますね。
あとはあれなんですね、
プロント今その都度ウェブ決済できるようになってたりするんですね。
まあおごりおごられ問題の方でプロントを使うとこういうふうな抜け道があっておふうに思うんですけどね、
初回デートでプロントはどうなのかなっていうふうに思う部分はありますねっていうふうなところで、
ちょっと次の方を紹介させていただきます。
こちらはですね、
ポッドキャスター、家を買うという、
ポッドキャスターの会の方で賃貸派VS持ち家派の話をさせてもらった会の方についてのコメントとなっております。
Twitterのアカウントネーム、
サニトラさんよりコメントいただいております。
私は父が設計事務所、
岐阜は公務店、
賃貸選択の自由なし。
田舎ならこだて一択でしょ。
土地はただだし、
周りに変な人越してくることもないし、
仕事場の周りは住む人のいなくなった家がたくさん。
限界集落肌身に感じるというふうな感じでコメントいただいておりました。
ありがとうございます。
そうですね、田舎に住んでいてそのご家庭の状況だと、
そりゃあこだて一択になりますね。
やっぱり住む場所によってどっちになるかというふうなのは決まっちゃう部分はありますからね。
やむなしというふうな感じだと思いますね。
私の住んでいる場所もですね、
今現在家がボコボコ建っているような状況なんですけれども、
同時にですね、売り屋、空き屋がたくさんでき始めているような状況となっておりましてね。
なんか小学校がいつまでに維持できるのかなというふうなところをですね、
下の娘が小学校を卒業するまで小学校があればいいなというふうに思いながら、
なんとかやってたりしておりますね。
私が住んでいる場所は札幌市のベッドタウンというような場所なのでね、
なかなか人口が微妙なところではありますけれども、
けれどもね、なんとなく地域コミュニティが維持できる程度に子供がいりゃいいなというふうに思ってたりしておりますね。
では続きまして、
こちらはポッドキャスト番組頭の体操さんよりコメントいただいております。
モーラ的に聞いた後、
なんか多分ポッドキャストウィークエンド絡みでですね、
多分うちの番組を聞いていただいた方なのかなと思っております。
ありがとうございます。
まあね、この営農とポッドキャスト界っていうふうなの、
多分誰もこんな苦労をして、
聞いてたりしないのでね、
斬新な方向になってるというか、
誰もやらなかったっていうか、
苦労だから誰もやりたくないんだっていうふうなもんだと思うんですけどね。
まあちょっと面白く楽しんでいただけたら、
何よりだったかなと思っております。
やっぱりね、
住む場所によって選べる選択肢の幅がなかったりしますのでね、
なんか一概に言えないんですけれども、
けれども一概に言ってしまいがちになってしまうのは、
こういうふうな問題のありがちな部分だったりしております。
やっぱりこの辺のね、
問題あら何やらを調べると、
結局のところ都心を中心に考えるというね、
いつものパターンだなっていうふうな気がしてしまったりするんですよね。
ニュース番組とかそういうふうなところで、
やっぱり東京に影響があるとですね、
大々的に報道されたりなんだりするわけなんですけれども、
地方の方に行けば行くほど、
そういうふうな話題がね、
一般化から外れていくような形になってしまうっていうふうなところが、
そういうふうなのもありましてね、
私は今回の話を聞きながら、
ポッドキャストのコメント紹介
やっぱりこれの話題も都心とか街に近い場所の方で、
話されるやつだよなっていうふうな感じがしておりまして、
そういうふうな点でも、
やだみを感じた部分だったりするのかなとも思いますね。
では続きまして、
Twitterのアカウントネーム、
トリビドさんよりコメントいただいております。
虹ロック論争、今回も面白かったです。
こだてvs集合住宅よりも論点が先鋭化していそうです。
人生の早い段階でローンを完済している住居があるかどうかも、
自分では決められないことですね。
家への裁量権に自由度が欲しいので、
持ち家派ですって感じでコメントいただいておりました。
ありがとうございます。
そうです。
私、意図して抜いていた部分にですね、
親からの家を相続するとかね、
あとは集合住宅、
そうそう、そっちのマンションとか、
団地とか、
今団地はどうかなと思うんですけども、
そういうふうな部分をね、
持ってるかどうかっていうふうな話とかも
一切してなかったりするので、
その辺の部分はね、
さすがこういうふうなところを踏まえていただけるだけ、
ありがたいなというふうに思っておりますね。
ちなみにね、やっぱりこの辺のポッドキャストを聞いて、
確かに出てきてない、
話題だったりしてたんですよね。
親から相続した家に住んでいるっていう。
そもそもそういうふうに住んでいる人はですね、
この賃貸派、持ち家派の議論に乗る意味がないのでね、
今回のポッドキャストの方では多分当たってなかったのかなとは思ってたりしておりますね。
でも人生の早い段階でローンを完済している住居、
それもね、でかい家を相続してとかっていうふうなのだったら、
結構ね、その辺の部分に関して、
資産の自由度とかそういうふうなところって、
結構あるんじゃないかなとは思いますね。
まあ維持費とかね、管理費とか、
同然のことながらついて回る問題ではあるんですけども、
それにしたって、
なんかただでね、
そういうふうな大きいものが相続できるっていうふうなところって、
いいよなっていうふうに思います。
なんかやっぱりほら、
あの太い実家とかさ、
そういうふうなのがあるだけで、
多分あの人生の初期ステータとかそういうふうなのが全然違ったりしますからね。
なんかあのうちの妻のね、
医療系の大学に通ってたわけなんですけども、
医療系の大学に通うとですね、
そりゃあの、
医者様のご息子とか、
ご礼状とかがね、
いらっしゃったりするわけなんですよ。
で、聞いててすげえなっていうふうに思ったのがですね、
大学の周りに4年間住むためだけの家を建てるっていうふうなのをね、
受けていたお嬢様の話とかも聞いておりますからね。
なんか、なんかなっていうふうなのをね、
ちょっとそういうふうなので思ってた次第でございますね。
まあけれども、
この辺の部分に関しても、
なんかやっぱり、
本当にあの人によって状況が、
えー、
違うような問題、
だったりしますのでね、
なんかまあ裁量権、
そう、裁量権が欲しいので持ち家派になりだるっていうふうなのをね、
なんか気持ちとしてもよくわかるなとは思っておりますね。
まあ私はあの持ち家派、
なんかでも自分の家ではあるんですけどね、
やっぱりあの家事の配置とか、
あの家具の配置とか、
そういうふうなものを大体奥さんが決めたりしておりますのでね、
私はこの家の裁量ってそんなに持ってないなっていうふうに思ってたりしますけどね。
まああの裁量が持てるようになる持ち家派、
いいですよねっていうふうなところで、
ちょっと次のコメントを、
持ち家派と賃貸派の議論
紹介していきます。
で、こちら残りはですね、
あの番組の方で取り上げました、
おっさんFMさん。
えーと、
こちらはですね、
ポッドキャストの内部で、
当番組の方の方を言及いただいておりました。
ありがとうございます。
で、話してる内容的な部分としてはですね、
本題と違う話に流れていってる件について、
えーと、
深掘りしてお話をされておりましてですね、
まあその辺の部分で、
誤表を張ってなければいいなっていうふうに思ってはいるんですけどね。
まあ私はね、
ああいうふうに、
本題でつけてるタイトルと全く異なる方向に行く、
雑談の方がいいなっていうふうに思っております。
で、私みたいに、
一人で喋らざるを得ない人っていうふうなものですね、
それをやってしまうと、
途端にリスナー数が減るとかね、
そういうふうなことをいろいろと考えてしまうので、
なかなかそれができないんですけどね。
まあけれども、
ああやってその複数人で、
だからこそできるやつっていうふうなの、
本当にあの聞いていて、
うらしましいなっていうふうに思っておりますので、
まあとてもいいなというふうに思っておりますよっていうふうなね、
フォローをさせてもらいました。
次のポッドキャスト。
えー、
こちらはですね、
わくわくラジオさんよりコメントをいただいております。
Aサブで懐かしい回をご紹介くださり、
そして時事や番組評価までいただき、
ありがとうございます。
時は流れ、
ついに三田村も注文住宅を建築中です。
いろいろと大変そうですが、
その分ラジオネタは増えていきそうです。
って感じでコメントをいただいておりました。
ありがとうございます。
そうですね、
あの紹介した番組の方では三田村さん、
あの適当に家を建ててたとかね、
適当に家を買ってたっていうふうな感じになってたんですけどね、
そのうちはお入りになりまして、
やっぱり、
注文住宅建てることになったのかなっていうふうなのを、
聞きながら思っていたようなものとなっております。
やっぱりね、
あの家って建て始めたり準備したりし始めるとですね、
まあいろいろと気になることとかね、
気に食わないことっていうのは当然のことが出てくるのでね、
なんかあの3回家建ててようやっと理想の家にたどり着くみたいな話もありますけどね、
そんなめんどくせえことっていうふうにいつも思うんですけど、
まあでもね、
映画『ジュラシックワールド』について
あのそういうふうな選択肢が取れるんだったら、
それの方が全然いいんじゃねえかなっていうふうに私も思っておりますね。
まあ私はあの、
この家になんだかんだでやっぱり愛着があるようでねえんだなっていうふうな感じですね。
まあそれなりに自分の家に満足しておりますのでね、
まあ私は新しく家建てるかどうかっていうのは怪しいところだったりしておりますね。
まあけれどもですね、
私あの家を買った際にですね、
家の区画、
2区画を買ってるんですよね。
まあちなみにこれ何でかっていうと、
雪捨て場が欲しかったっていうふうなのもあるんですけれども、
2区画じゃないと売れないよっていうふうにね、
地主さんの方から言われまして、
まあやむなく2区画で買ってたりしてたっていうのもあるんですね。
まあそれにしたってですね、
多分あの札幌の一等地の10分の1ぐらいの値段で買えてたりするわけなんですけどね。
まあ土地が安いとそういうふうな技もできてたりするわけなんですよね。
まあ北海道民、
どうしたって雪を捨てる場所っていうふうなのが重要になってきておりましたよね。
まあそれもありまして、
多分私はそのもう一区画の方、
家とか何かを建てるっていうふうなことはやらないんですけれども、
けれどもね、
なんかあの、
こういうさ、
鉄コンのなんかあの、
それだけでなんかすごく、
トイレとか水回り、
最低限のものだけあるような趣味部屋みたいなやつ、
いつか建てれたらなーなんてのは思ってるけどね、
絶対に妻が許してくれないだろうなっていうふうな気がしておりますので、
まあとりあえずそういうふうな夢のまた夢っていうふうなところで、
次の回の方を紹介しておこうと思います。
あとこの時期にですね、
あのジャケ劇のアートワーク見っけたよーっていうふうな報告とかがいくつか上がっておりましたし、
あと、
夜の農家というね、
ポッドキャスト番組の方に出演して、
えーと、
まあポッドキャスト、
ポッドキャストについていろいろと話すというふうな回、
あの、
かなりご好評いただいてたらしいんですけど、
ちょっとあの、
まあ今現在お蔵入りになって聞けなくなっているような、
そんなような回が出てるよーっていうふうな話になってたりしております。
で、
この回、
なんかね、
面白かったし、
なんか聞いた話だとすごーく、
あのー、
まあ再生数があったよっていうふうな話らしいんですけどね、
なんかあの、
夜の農家、
この後あたりでですね、
オーバーザさんという、
えーと、
まあ大人気ポッドキャスト番組に取り上げられまして、
すげーバズってたんですけどね、
そのバズってる直近の俺のゲスト回がボツになってるっていうふうなところがですね、
良かったんだか悪かったんだかっていうふうに思ってたところだったりしておりますね。
では続きまして、
えー、
こちらはですね、
あの、
ジュラシックワールドという、
あのー、
あれですね、
ジュラシックパークシリーズの6作目について話した農業描写探偵会についてコメントいただいております。
えーと、
Twitterのアカウントネーム、
ゴットさん、
GOTさんよりコメントいただいておりました。
ありがとうございます。
えー、
大変楽しく、
聞かせていただきました。
ジュラシックパークを面白いパニック映画程度にボーッとしていたみたいなので、
えー、
抜け道の話などを考慮しながら映画をもう一度見たくなりました。
オーダーメイドウイルスの話もすごく興味深かったです。
最近見たブルーバスターというアニメの9話で以下のような話が描かれておりました。
企業が遺伝子編集したバクテリアが自然界の生物の影響を受けて予想外の作用が起き、
哺乳類が巨大化、
ロボットで戦うというふうなものです。
ネットの評価はあんまり高くないみたいですが、
ご覧いただいたから生物描写探偵になるものが出来上がりそうだなと思いました。
今後も配信が楽しみですって感じでコメントをいただいておりました。
ありがとうございます。
そうですね。
農業描写探偵会をお聴きいただいて、
コメントいただいて、
ありがとうございます。
なんかね、
ここ最近、
私、
意図して農業描写探偵会短くやってたりするんですけどね、
まあ、
それのおかげで、
なんか、
やっぱ地味になってきてるのかなというふうに思ってたところに、
あの、
こういうふうにご感想いただけると本当に嬉しいなというふうには思っております。
あと、
こちらのコメントの方にありましたブルーバスターというふうなアニメ、
ちょっと調べてみたんですけどもね、
配信しておりますのが、
ドコモ系列のレノン?レモンだかレモボだか忘れましたけども、
そういうふうな配信サイトでのみ独占配信になっているアニメとなっておりましてね。
で、
私、
タイミング悪いことに地上波の放送が終わった後にこれをしたもんですからね、
ちょっと見る手段がねえなっていうふうに今現在思っております。
ドコモのサービス買えるのもなんかなってキャリアじゃねえしなっていうふうに思っておりましてね。
まあ、
何かしらの機会でね、
あの、
ネットフリとかアマゾンとか入ったらちょっと見る機会があれればなと思うんですけどね。
なんかでも確かにあのネットの評判が悪いなっていうふうな感じがしておりますけどね。
まあまあ、
ちょっとあの、
それでちょっとどっかのタイミングで見れる機会がありましたらちょっと見てみようかなと思っております。
あの、
ご投稿いただきましてありがとうございました。
で、
続きましてこちらですね12月に入っての回かな。
チーカーと隅っこ暮らしの話
Aノートサブから、
チーカは隅っこ暮らし首の話についてのコメントを紹介していきます。
えっとツイッターのアカウントネームジルさんよりコメントをいただいております。
Aサブで学ぶチーカは、
いろんな場でお勧めされていて、
じわじわ興味が湧いてたけれど、
ジョンさんの紹介を聞いて漫画一巻を走りました。
小さくて可愛いままでいることが現実世界なのは何らかの比喩になっている気がするような、
そこまでふやかみを見せずに楽しめばいいのかって感じでコメントいただいておりました。
で、
続きまして、
えーと、
同じくツイッターのアカウントネームトリビドさんよりコメントをいただいております。
隅っこに戻すというキーワードで映画がとても見たくなりました。
チーカは人生のリアル攻撃力が強すぎて、
ハマって楽しめる人の自分センターなメンタル力と比例しているように思いますって感じでコメントをいただいておりました。
ありがとうございます。
で、
あと、
この時期にですね、
私、
あの、
ユアゴティー界の方で言及しておりました。
私がのユアゴティーの方に投稿しておりますので、
それについて、
ホステルエフスコさんとか、
ムラッシュンさんとかからね、
ツイッター上でコメントとかをいただいておりました。
ありがとうございます。
で、あとちょっとこれでコメントの方をね、
色々と話をしていきますと、
そうですね、
この回の方ではひたすらのチーカーと隅っこ暮らしの話をして、
おまけ程度にクビの話をしてたんですけどね、
なんかあのクビの話が始まったあたりの方で、
えーと、
地球に再生数の方が上がったりするっていう風なところを見てたりするとですね、
それだけ聞きたいおじさんがいたのかななんていう風な思って思いましたけどね、
全部まとめて聞きやがるよっていう風に思ってたりとか、
やっぱりはするわけなんですけども、
まあやっぱりね、
そういう風な聞き方をする人もいらーなーっていう風なのをちょっと見てて思ってた次第でございます。
で、あとこれそうですね、
チーカーも隅っこ暮らしも、
やっぱりあの子供たちにウケるコンテンツではあったりするわけなんですけどね、
まあやっぱりなんかあの大人の間の手というか、
大人のなんか世知辛いものとかっていう風なのを固くされるようになってるっていう風なところがですね、
なんとなくここ最近の子供向けコンテンツのちょっと大変な部分かなという風に思っております。
で、あと、
本当は、
子供向けのコンテンツ、
じゃないのに、
子供向けとして消費されるようになってしまってるコンテンツが増えすぎてて、
ここ最近どうなんだろうなっていう風に思うことが多いですね。
ま、あの代表例はですね、
鬼滅の刃とスパイファミリーかな。
そう、
あのー、
どっちもですね、
うちの、
それこそあのー、
えーと、
まあ下の娘も上の娘も見ておりますし、
その辺の部分で流行ってるっていう。
で、あと一番嫌なのはおしのこかな。
そう、
これがあの子供たちの間で流行ってるっていう風なところがですね、
えー、
もにょります。
あのー、
鬼滅の刃は、
やっぱりあのー、
んー、
暴力性の部分がね、
高いような気がする。
あのー、
炭治郎が異様にいい子だからバランスが留めてるような気もしちゃうんですけれども、
けれどもやっぱり描かれてる内容のえげつなさとかその辺の部分がですね、
あんまり子供向けに見せたくないなーっていう風な気がするようなコンテンツだったりしておりますし。
あとスパイファミリーね。
スパイファミリーはね、
あのー、
やっぱりあの、
アーニャがすごくかわいいっていう。
で、アーニャが、
そのー、
えーと、
すごくえーと、
まあいろんなとこで活躍しているスパイのお父さんと、
あともう殺し屋さんの、
凄腕の殺し屋さんのお母さんをサポートするっていう風なところで、
なんかやっぱりあのちょっと背伸びしたくなるような女の子とかにすごく受けがいいっていうのはよくわかってて。
で、子供向けがいいのはわかってたりはするんですけどね。
でもやっぱりやってることっていう風なのが、
東西冷戦下でやってるスパイ家業と、
それとあのアサシン家業という風な状況になっておりましてね。
で、そしてあのヨルさんもですね、
あのお仕事的には、
あのマッサージのお姉さん的なフリをして、
男に刺されてる間に男を刺すという風な仕事をやってるような雰囲気があります。
まあなんかね、作中の方ではやっぱりあのバトルアクション的なものをね、
中心にやってたりするんですけれども。
まあけれども多分本来のことを考えればそっちの方向だろうなーっていう風な気がしちゃいますのでね。
なんかこれをね、子供向けのコンテンツとしてどこまでやっていけるんだろうなっていう。
ドラえもんみたいにあの等身を変えて、
アーニャとかあの辺の、
学園周りだけの範囲みたいので、
アニメが続くんだったらいいのかなとは思ってたりするんですけどね。
まあそれがあの普通にあのどこのご家庭でも見れるようになってしまってるという、
あのあれですね、
配信自体の困りごとっていう風なのがちょっと嫌だもんだなあというふうに思っております。
まあ特にね、
推しの子がね、
私は嫌ですね。
あの子供に見せるのにあんまりよろしくないような、
描写しかないような漫画だと思っておりますのでね。
なんかそう、えげつないんですよ。
あの、
なんていうの、
女性アイドル同士の言い合いの部分とかのえげつなさとか、
あとやっぱりあの、
お仕事絡みでの芸能界のつらみ恨みとかその辺の部分のえげつなさとか。
そう。
でやっぱり子供たち、
見てる部分っていう風なのはですね、
なんかコメディリーフ的なのが出てるような笑えるシーンだったり、
歌のシーンだったりが中心だったりするんですけどね。
まあそれでもやっぱりあの嫌な部分とかを結構見てたりするっていう風なのがあって、
子供向けコンテンツの問題点
なんとなくあの本人たちで勝手にゾーニングしてる部分っていう風なのは当然あるんですけどね。
けれどもなんかあの、
それが見れるような状況になっちゃってるっていうのがちょっと困ったもんだなという風に思っております。
で、ゾーニングしたくてもですね、
キッズ向けのコンテンツの中にスパイファミリーもおしのこも鬼滅の刃も入っちゃってるっていう風なのがありましてね。
まあそれもありましてね、
ここ最近はちょっと困ったもんだなという風に思っております。
で、そしてね、
うちで見せたくなくて見せなかったとしてもですね、
お友達が見ててお友達がその話をしてるとですね、
それに乗らざるを得ないっていう風なのがありまして。
まあここ最近は、
その辺が難しいところだなという風に思っております。
でね、
それもありまして、
ちいかわとすみっこ暮らしに関しては、
まああのありがたい部分だなという風なのをちょっと思ってたりするんですけどね。
でもやっぱりあのちいかわもすみっこ暮らしもね、
あの大人がね、
その辺の部分で触れがちになっちゃってて、
子供たちのものだけじゃないっていう風なところがちょっと困る部分だなってしょっちゅう思ってたりしております。
やっぱりね、
あの子供たち同士の社会の中で流行ってるものが子供たちどうしても見てしまうものなのでね、
なんか、
あのネットフリックスとかね、
あのまあそれこそえっとプリキュアとかね、
映画『愛の歌声を聴かせて』と『Aノートサブ』について
そういうものにハマってくれればいいんですけれども、
上の子も下の子もなかなかジョジュアニーを見てくれなくて、
なかなか難しいなっていう風な感じになってたりしておりますね。
なんか全然違う話をしてるような気がするので、
次の方の方をやっていきますと思います。
でこちらはですね、
えっとここ最近コメントを受けてたけど、
えっとちょっと前の回、
えっと農業業者探偵の愛の歌声を聞かせた回についてたコメントとなっております。
えっと、
ツイッターのアカウントネーム、
さっきからツイッターと言っておりますけど、
旧ツイッター、
今Xのアカウントでございますね。
のQさんよりコメントをいただいております。
映画愛の歌声を聞かせてを見たので、
Aサブの同映画会を聞き直した。
映画は作業しながら見てたので、
農業部ロボットがどこに出てたか分からず、
冒頭見返してみたら登場したのこんなに短い時間だったのね。
あと映画は自分にはちょっと合わなかったです。
映像や歌は良かったんですが、
ストーリーはあまりオリジナリティを感じず、
あとAIに関する表現に違和感、
生成AIに触れ色々仕組みを学んだ後だからか、
この作品を見たら誤ったAI感を持ってしまうのではと、
という風な感じでコメントをいただいておりました。
ありがとうございます。
そうなんですよ。
生成AIが出る前の映画なんでね、
AI感がちょっとずれてるっていう風なのはしょうがない部分だなという風には、
見ながら思っていた次第でございますね。
でもそれにしてもですね、
多分生成AIが出てくる前に映画化の企画が動いていたであろう、
ザ・クリエイター、
その辺の部分を
考えると、
なかなかすげえことをやってたんだなという風に思ってたりしております。
愛の歌声を聴かせての方に出てくるAI感もですね、
私は多分生成AIが出てくる前だったら、
すごく新しいAI感だったりしたのかなと思っておりますね。
人間に優しく尽くす、
そして優しく尽くす結果、
人間を滅ぼしかねないような感じがするっていう風なところが、
私はすごく好きだったりはするんですけどね。
まあでも、
合わねえなとかね、
なんかおかしいなという風に思ってたりするという、
生成AI以前以降で評価がこんなに分かれる映画も、
なかなかねえなという風な映画だったよという風に思ってもらえるといいんじゃないでしょうかね。
では続きまして、
12月の2週目に配信されました、
Aサブ愛とセックスレス会についてのコメントをご紹介しておきます。
こちらAノートサブとポッドキャスト会の方で、
セックスレスについて話題にしているポッドキャストをひたすら紹介をしていくという風な回答になっておりました。
こちらはXのアカウントネームすみさんよりコメント頂いておりますので、
働き者のラジオの工藤文子さんのポストで知ったポッドキャスト番組Aノートサブからの最新回を聞いてみた。
オーバーザサンで知った夜の農家に続いての農家さん。
ラストにポリアモリの話も出てきて、今読んでる荻上チキさんの本とも繋がった。
続きましてツイッターの同じくトリフィドさんよりコメント頂いております。
どんな二軸で?と毎回テーマとパラメータ選択が興味深い企画なのですが、
レスという状態分析よりも、
レスる側、レスられる側の報復的な毒コンテンツが多そうなイメージで、
それだけ当事者がつらい問題なのだと思いますが、
軸が回避解決方法に触れられていて良かったなと思いましたって感じでコメント頂いておりました。
ありがとうございます。
今回に関しては、
私はとりあえずAノートポッドキャスト会をやる必要があるなと思ってて、
一番大きなテーマっていうのがこのセックスレースだったりしてたんですよね。
その割にはちょっとあんまり、
反応がなかったのでちょっと残念だなっていうか、
みんなのどう反応していいのか分からないなっていう風な回だったのかもしれないなとは思うんですけどね。
でもこの方針でこんな風に書いてて良かったなって私自身は思ってたりはするんですけどね。
ちなみに報復的な毒コンテンツ、非常に多いような回となっておりました。
やっぱりレスる側もレスられる側もですね、
恨みに思ってしまうんですね。
そうなってしまうと、
多分セックスレースって解決しようがなくなっちゃうんで、
だけども、
けれどもお互いにそれについて悩み続けてるっていう、
地獄みたいな状況が広がっておりましてですね。
そういう風なドロドロしたもの、
ポリアモリーについての考察
人のものに関してはちょっと楽しく消費したりするってことができるんですけども、
それにしたってきついようなものが確かに多いようなポッドキャストル群ではございましたね。
それでも私がまとめた方向性、
なかなか面白い方向性になってたかなと思っておりますのでね。
なんせそのポリアモリーの方の話を持っていって、
それについていろいろと考えさせられて、
される回だったかなっていうふうに私自身も思っております。
ちなみにポリアモリーの話についてはですね、
私配信してた回の方ではそれなりに勉強したつもりだけれども、
でもやっぱりどうしても不勉強の部分があるようなものだったりするんですね。
男性はとりあえずすべからくポリアモリー的な性質を持ってるよねっていうふうな話をさせてもらってたんですけども、
実際に本当に男性にポリアモリーっていうふうなのが
いたとしても、
実際に本当に男性にポリアモリーっていうふうなのがいたとしても、
どうしてどういうふうな振る舞いをするのかっていうのが私全然わかんないんですよね。
やっぱり持ってるものが振る舞えるようなやり方っていうふうな形になってしまうので、
どうしても過不調性的なのの最もグロテスクな現実を、
男性の側のポリアモリーの方では起こるんじゃねえのっていうふうな気がどうしてもしてしまいます。
ただ女性の方でこういうポリアモリー的な性質を持ってる人っていうふうなのもね、
確かに存在したりもするし、
なんとなく見ててもね、
いるんだなっていうふうなのはちょっとわかる部分だったりするわけなんです。
で、これでね、
男性だから女性だからっていうふうなので、
ポリアモリーかポリアモリーじゃないかっていうふうなのを分けられるっていうのも、
なんかなっていうふうに思う部分があるんですね。
でもまとめてやっぱりこのポリアモリーというふうなものをセクシャリティとして認めるっていうふうなのは、
一般家庭に対する影響が大きすぎやしねえかっていうふうな気がしてしまうのでね。
まあだってほら、
オカモネ持ちの男性ってさ、
離婚と結婚を繰り返すことで、
あの複数の人と付き合ってそこの間に子供を産むという、
ポリアモリー的なことをやってたりするわけじゃないですか。
ポリアモリーとは言えないと思いますというか、
まあ同時ではなかったりするわけなんですけども、
けれども状況を考えると同時だよねっていうふうなこともあったりするじゃないですか。
で、そういうふうなものはどういうふうに捉えるのかなとかね、
セクシャリティとして認めるのかなっていうふうなところになってくると、
なんとなくすごくグロテスクなものが現出してくるような気がしてならないんですよね。
でも、
何なのかな?
なんか、
女性がポリアモリー、
レイとか、
で、そういうふうな社会になっていくっていうふうになると、
どんどんどんどん社会の方が多分、
あの女系の方の、
そういうふうな社会の方に近づいていくんじゃねえかなっていうふうなのをね、
なんとなく聞いてて思ってたりはしてたんですね。
そしてあのなんかそういうふうなね、
ポリアモリーが当たり前の社会というふうな状況になってくると、
男性が家庭から排出されるようなっていうふうな気がしてしまってね、
なんかそれもなんか楽なような気もするけれども、
いろいろと、
怖いこともあるなっていうふうなね、
社会の想像がついてしまって、
まあちょっとこの辺に関してはですね、
まあ不勉強ではあるんですけれども、
まあなかなかね、
なんかあのそう、
あの今回知った単語の中で一番気になった、
あの用語とか状況だったりするかなと思います。
だからあのポリアモリーの回をね、
調べてもう一回やるかっていうふうな、
もうちょっとあの頭に出るぐらいには、
なんかすごくこのセックスレスの回、
後半の方はずーっとポリアモリーについて考えてたなーっていうふうな、
まあそんなようなエピソードだったと思いますね。
セックスレスについてのコメント紹介
で、えーとあとこちらですね、
Googleフォームで匿名の方よりコメントをいただいております。
匿名で失礼します。
いつも楽しく拝聴しております。
セックスレス回、
興味深く聞かせていただきました。
結婚に限らず男女の関係性の中での性について、
様々な人がどういった思いでいるのか、
リサーチでもしない限り触れづらいことでもあるので、
例を集めてご紹介いただくこと自体に価値のある回ではなかったかなと思います。
えー、実はうちもセックスレスでしてね、
というようなお便りを送ってみようかと筆を取ったのですが、
とりわけ相談したいというほど困っているわけでなし、
ないよと報告したところで中身もなく、
俺は何をしたいんだと少々途方に暮れています。
うちは付き合っている間からセックスレスでした。
子供を作らねばという感覚もお互いになく、
妻が性的な交渉に抵抗があるのもあり、
まあおいおいと思っているうちに、
まあいいかとなった感じです。
間に性の挟まらない同居人という関係性は気楽で良いものです。
このままでいいのかなという気持ちもたまにはなくはないのですが、
平穏な生活の中で、
ちょっと手が触れるような、
手が触れるだけで少しだけドキドキする、
そんなもんでいいかなと思いながら日々過ごしています。
筋肉症状態の歌に、
そして人生は続くという、
おいらくの有無な恋を歌ったものがありますが、
自分の理想はあれなのかもしれません。
って感じでコメントをいただいておりました。
ありがとうございます。
こんな感じでですね、
やっぱり匿名でもコメントいただけると嬉しいものですけれども、
やっぱり話したくても話せないような問題なのかも、
というふうにちょっと思ってたりしております。
なんか書いてる感じからして、
おそらく男性なんだろうなというふうな
気がしばらくつけるとね。
もうこういうふうな感じでですね、
セックスがなくても、
家族は全然やっていけらーなーっていうふうなものは、
当然のことながらあったりしますからね。
それはそれで、
私はいいことだなとは思いますけどね。
でもほら、私っていうか、
セックスってしたいじゃないですかって思いませんかね。
何だろうな、
相手が奥さんができればいいけれども、
別にセックスはする機会があったらしたいな、
というふうに思ってるんですけど、
っていうふうに。
この辺はね、
個人差があるので、
どうしようもない部分だったりしておりますね。
それがね、
なかなかの相手がいるような状況で、
無理に相手に強要していいのかどうかっていうふうなところが、
悩ましい問題だったりするなーっていうふうなのもね、
このたくさんのポッドキャストを聞いたり、
事例調べたり、
いろいろまとめていたときに、
すげー思ってたことだったりしておりますね。
やっぱりそうなんですよ。
自分がやりたくても、
相手がやりたくないっていうふうになるとね、
協力がないとできないものだったりするのでね。
だからなんかね、
相手の
VRキャラクターみたいなのと、
疑似的にね、
脳内だけで何かできるような何かができるんだったら、
非常に便利だったりするなっていうね。
デモリッション版に出てきた、
あれみたいなやつがあるといいのかなっていうね。
結局のところ、
体液の交換が一番嬉しいよねっていうふうな話になるので、
元のもくわみだとは思いますけどね。
ついてこれるおじさんが5人ぐらいになったと思いますので、
次の話をしていこうと思います。
ポッドキャストウィークエンドのイベント振り返り
ようやっとポッドキャストウィークエンドの回のコメントとなっております。
この日にですね、
D&Kの方を配信はしてるんですけども、
誰からも言及がナッシングだったので、
そのままやっていこうと思っております。
ポッドキャストウィークエンド参加してきました。
ご来場いただきましたリスナーの皆様、
準備をしていただいた運営とかスタッフの皆様、
本当にありがとうございました。
とりあえず、
楽しくてとても疲れましたっていうふうなところだけ、
ご感想として述べさせていただこうと思います。
やっぱりですね、
8時から20時まで、
立ちっぱなしはしんどいっすわっていう。
これね、
なんかポッドキャスターさんの種類とか、
ものにもよるなっていうふうに思っております。
とりあえず、
うちのブース、
あのコウヘイ君と私はですね、
常にブースの前に立って、
物を売ったりなんだりしておりました。
それだけですね、
ほったらかしにしておいても、
人が来て、
ひっきりなしに物を売ったり、
話したりするというふうな状況ではなかったっていうふうなところで、
うちの寂しさではあったりはするわけなんですけどね。
それもありまして、
無事にね、
持っていたお米も全部完売することができましたしっていうふうなので、
非常に良かったかなとは思っておりますけれども、
やっぱりですね、
ああいうイベントはですね、
あの、
年に一回あればいいなって思っております。
やっぱりあの8時間ね、
坂で立ちっぱなしはしんどいものがあるわっていうね。
立ってたお前が悪いんじゃっていうふうな話もあるけどね。
でもあのテントブースの皆さんは大体立ってたような気がするな。
どうなんだろうな。
ディグドリオは全く見えなかったので、
どうしてたのかわかんないけれども。
けれどもね、
やっぱりあの立って販売するようなことが多かったので、
なかなかしんどいものがありましたけども。
まあでもそういうふうなもんだと思ってね、
受けたまってたりしておりますので、
まあ良かったなというふうなのはちょっと思ってたりしておりました。
で、ポッドキャストウィークエンド。
えー、私あのまあ大変だった理由っていうのがですね、
前日から無茶飲みをしてたっていうふうなのがありますね。
で、パーソナリティ、
まあ5番組のパーソナリティと、
あとはリスナーさんと来て、
で、当番組の方でもクドクドと、
エンディングの方で紹介をしておりました。
前飲みっていうふうなのをやりましたけどね。
まあなかなかね、すごく楽しい飲み会でございました。
あの、私がわがままを言って、
よなよなエールが飲みたいから、
よなよなエビエールの水に行きますっていうふうに言ってですね、
えー、2時間で6000円という、
まあまあお高いような金額で飲んでたわけなんですけども、
まあそれでもですね、
よなよなエールで飲み放題で非常にね、
えー、良かったかなと思っております。
で、当番組の方でもコメントを頂いておりました、
ラジオネームかんがとるーさんがですね、
なんか私はてっきりですね、
40代ぐらいの人が、
40代ぐらいの同年代のおじさんが、
女性のふりをしてコメントを書いてくださってるんだろうな、
っていうふうに思ってたんですけども、
蓋を開けてみたら、
本当に女性でびっくりしましたっていうふうなのもね、ありましたね。
まあちなみにあの、そう、
あの、まあこのかんがとるーさんを挟んで、
こうへいくんと私でニッコニコしながら写真を撮ってたやつっていうふうなのがですね、
えー、個人のまあ携帯の中に入ってたりするわけなんですけども、
びっくりするぐらいおじさん2人でニコニコしてて、
あの、楽しかったなというふうなのをね、
ちょっと思ってたりしておりますね。
で、そんな感じでですね、
楽しかったおかげで、
二次会しないですっていうふうに言い換えはってたのに、
結局二次会してですね、
まあそれであの、ビールバカすか飲んで、
カプセルホテルで寝て、
そして翌朝、
さ、かなり酒が残っている状態ですね。
8時から頭が痛い、頭が痛い言いながら、
あの、設営の準備やら何やら、
他のブースの分場で手伝っていろいろやってて、
まあそれであの、午前10時ぐらいからですね、
えーと、そのペットボトル500ml入りの
お茶とか水とかを3本ぐらい飲んで、
イベントの成功
ようやっと平常運転になりましたよね。
まあそれでなんとか、
えー、販売やら何やらやっておりました。
で、当日はですね、
ほぼオーバーザサン効果で、
えー、夜のブースの方が大フィーチャーされておりましてですね、
えーと、会場の中の方にもですね、
夜の農家ジャケットみたいなやつを、
コウヘイくんが配っちゃったおかげで、
ブースが夜の農家ブースと貸しておりましたけれども、
まあそれはそういうふうなもんだと思いましたですね。
なんかいろいろと販売やら何やらしておりました。
で、結構早い段階で、
みかんとかね、クイズとかも売れまして、
で、あの、米の方はですね、
じりじりじりじり売っていきまして、
まあなんとか6時ぐらいまでには売れたような感じになってかなーと、
こういうふうに思っております。
で、あと、
イベントに関してはですね、
まあとりあえず謝っといた方がいいなっていうふうな番組。
あのー、ちょっとね、その、
今現在聞けなくなっている夜の農家のゲスト会の方で、
草下番組の方にですね、
あの時はすんませんでしたっていうふうな
謝りあんぎゃっていうふうなのを何回かやりまして、
で、それの後で、
あとはあのー、なんか、
なんとなく顔を合わせづらい人とかに挨拶をしたりですとか、
あと、話をそびれてしまったなーっていうふうな人とかはですね、
結構いたりしたかなーというふうに思ってたりしております。
まあ私、あの、ポッドキャストウィークエンド、
基本的には会いたい人よりも顔を合わせづらいなーとかね、
あのー、なんか会いたくないなーっていうふうな人の方が
多かったなっていうふうな印象があってですね、
なんとなくあのー、
かなりアウェーな状況になるんじゃないかなとは思いましたけども、
まあけれどもね、やっぱりイベントの方では
みなさんいい顔をしてくださいましてっていうか、
いい顔をしてくださいましてって言い方じゃないな。
まあやっぱりあの、
そういうふうなイベントだけありまして、
晴れの場だなーとかかなーっていうふうに思ってたりしておりますね。
まあやっぱりあの、もうちょっと酒が抜けた状態で、
新たに酒を入れた状態だったら、
もっと楽しくいろいろ、
朗らかに入れたのかなーと思ってたりしておりましたね。
で、あとあれですね、
お隣がTBSラジオブースだったわけなんですけれどもね、
なんか結構、あのー、
TBSラジオのライフのプロデューサーの、
長谷川プロデューサーですとか、
まあ私があの、結構好きで聞いております、
はたらきものラジオという、
発行ポッドキャストの、
工藤文子さんと山本ポテトさんとかとね、
お話ができて、
非常に嬉しかったなーというふうに思っております。
あのー、ちなみにあの、
山本ポテトさんからですね、
えーと、
ジンをもらったり、
工藤文子さんから、
はたらきものラジオのしおりをいただいたりしておりましたのでね、
やったねっていうふうに思ってたりしておりましたね。
あと本当はですね、
えーと、例えば、
アトロクのプロデューサーのハシピーもね、
いたのは見てはいるんですけど、
声をかけようと思ったら、
いなくなってしまっていたっていうふうなのがありましてですね、
あの、声をかけるタイミングを逃してしまったなーっていうふうなのを思ってたりしておりましたし、
またあの、
塚越健二さんという、
あのー、TBSラジオライフでおなじみのね、
パーソナリティの方でもありますし、
大学の、
えー、教員さんでもありますけども、
その方からですね、
ライフの本にサインをもらおうと思って、
いろいろやってるうちに、
いなくなってしまっていたっていうふうなのもありましてですね、
まあ、なかなかね、
声をかけたくても、
かけられない人とかも結構いたのよなーっていうのはね、
ちょっと思ってたりしておりましたね。
リスナーの反応
で、そんな感じでですね、
えーと、このイベントきっかけで、
あの、お米買いましたよとか、
食べましたよの報告、
いっぱい受けておりました。
本当に皆さん、
ありがとうございます。
で、その他ちょっととりあえず、
あの、Googleホームの方でコメントいただいております。
えー、ラジオネームはっちゃんさんよりコメントいただいております。
えー、いつも楽しく拝聴しております。
Podcast Weekendでは、
心よくサインをしていただいてありがとうございました。
お米頼んでるの楽しみです。
えー、その上、
農村怪談のおまけまでいただけて本当に最高でした。
えー、これからも無理せずPodcastを続けてください。
毎回楽しみにしていますって感じでコメントいただいておりました。
ありがとうございます。
あの、本当にあの、
絵に描いたようなフツオタで大変励みになります。
あの、基本的にこういうフツオタだけ、
えー、
当番組では受け取っていきたいなっていうふうに思ってはいるんですけどね。
あの、まあ、こんな感じであの、
いただいて本当にありがとうございました。
ちなみにね、
何回か、
サインを求められる回があったんですけども、
サインって何書いていいか分かんないですね。
で、そしてあの、
私、
自筆がめっちゃ汚いのでね、
なんか申し上げねえなというふうに思ってたりはしちゃったわけなんですけども。
まあ、楽しんでいただいたようだったら何よりです。
で、ちなみに、
当番組のお米の方についておりましたカードだとはですね、
フルセットが今現在もSUZURIの方で、
えーと、
1000円で販売されておりますのでね。
まあ、よろしかったら、
えー、気になる回とかがありましたら、
そちらの方でダウンロードして聴いていただけるとありがたいです。
で、
バカ農業の音源に関しては除くんですけども、
それ以外の音源に関してはですね、
えー、
当番組のサポータープランに加入いたしますと、
全部聴こうと思えば聴けるような状況になっておりますので、
まあ、よろしかったらそちらの方も、
えー、ご加入いただければありがたいかなと思っております。
で、あと今回のイベントの方にはですね、
えーと、
まあ、先ほども話しました、
笛木のりこさんのご協力、
えー、
荷物の搬入やら搬出やら、
本当にありがとうございました。
で、あと、
えー、番組リスナーのひーふーひふみおさんがですね、
えー、前日と当日と、
に、か、ん、と、
の、まあ、販売やら何やらもそうだし、
飲み会のオーガナイズとかそういう風なものもですね、
だいぶお世話になりましたね。
本当にありがとうございました。
基本、お二人のご協力なかったらですね、
あの、全く何もできなかったかなという風なイベントだったりしておりますので、
まあ、これもありまして、
本当にありがたかったかなという風に思っております。
で、翌日ですね、
私あの、何の予定もなく、
まっすぐあの、お土産を買って帰ったんですけどね、
あまりにも疲れておりましたので、
その日のうちに温泉に入って、
えー、マッサージを受けたりなんだりしながら、
なんとか体育を回復させたつもりではあるんですけどもね。
でもその週はですね、
グダグダになるぐらいには、
かなり疲労度困敗の度合いが強いようなイベントではございましたね。
まあ、やっぱりね、
あのー、
1ヶ月、2ヶ月と時間をかけて文化祭的なものでフルで頑張ってはいたんですけどね、
なんか大変だったなっていう風な印象はありますけど。
まあ、それなりに楽しくやられてたイベントだったかなと思っておりますので。
で、来年があってもう一回出たいかと言われると、
実はそんなに出たくないなという風に思っておりますね。
まあ、とりあえずうちのブースというか、
英能とサブカルの名前で他の奴らを連れて行くっていう風なのは、
やりたくないなと思っております。
まあ、次はですね、
夜の農家のコウヘイさんが連れてってくれると思いますので、
そこにおんぶに抱っこという風な形でやれればなと思っておりますので。
えーと、まあ次回出る機会があると言ったら、
そんな感じになります。
なるかなと思いますね。
で、おやっと先週の回ですね。
ゆわごてぃ会の配信の回の方について話をしていこうと思います。
Xのアカウントネームサニトラさんよりコメントいただいております。
シビライゼーションを思い出したじゃん。
欲しくなったじゃん。
蛮毒って言葉に一一倍怒りと感謝を感じるようになるゲームですねっていう。
仲良くしていたり、近隣国が侵入してきた時の思い出してっていう風な感じですね。
まあ、いろいろとシビライゼーションについて、
思い出されたよっていう風な感じのコメントをいただいておりました。
ありがとうございます。
まあ、そうですね。
蛮族とか、あと、あの、あれですね。
未開の地の住民キャンプとか見つけると嬉しくなりますよね。
はい。あの、そういう風なのを思い出してくれるゲームでございましたね。
まあ、私もね、やりたいなとは思うんですけども、
やらない日、そう。
あの、近シビライゼーションを私、かれこれ5年ぐらい続けておりますのでね。
なかなかそれを破ってやるようになるのはなーかなとは思ってたりはするわけなんですけどね。
やっぱりあの、
ハマるんですよね、シビライゼーションね。
で、えーと、続きまして、えーと、こちらですね。
番組の方でも紹介させていただきました。
えー、ポッドキャスト番組、ゲームの話をさせてくれ!のアルマさんよりコメントいただいております。
えー、Aサブさんでもレビュー取り上げられてる。
配信者側じゃなければ副賞だったとも言っていただいてとても嬉しいです。
えー、ジョンさんのサイバーパンク2077の見方も興味深いものでしたって感じでコメントをいただいておりました。
ありがとうございます。
まあ、そうですね。
あの、この人が受賞でもいいんじゃないですか。
ねーのーっていう風な感じで紹介をさせてもらってた、えー、力の入ったレビューを書いてもらってた方となっております。
でね、このアルマさんのレビューね、なんか他の番組とかでもね、やっぱり結構取り上げられてるらしくて、
なんか結構こういう感じでね、いっぱい取り上げられてるだけあって、なんかやっぱり取り上げられるレビューはですね、書き込みが必要なんだなって感じになってたりしておりますね。
なんかあの、うちの番組の方でもやってたりはしてないんですけれども、やっぱりあの、取り上げた人のやつっていう風なのをリストアップしてたら、
あの、
最多で取り上げられました賞みたいなのっていう風なの、実はできんじゃねーかなーっていう風には思っておりますけどね。
まあこれね、さすがにあの年末の方で合わせてなんかやるっていう風なのもできねーかなとは思いますけどね。
なんかちょっと、えーと、そんな感じで、なんかすごく取り上げられてる方だったなーっていう風に印象はありますね。
ケンタッキールートゼロとゲームの翻訳
で、続きまして、えー、こちらあの、えー、個人でいろんなゲームの、はい、あの、翻訳やら何やらをやっております、あしゆりさんよりコメントいただいております。
Aノートサブからの、えー、ゆわごT回でケンタッキールートゼロについて、
ぜひしっかり話していただいてる、日本のポッドキャストでちゃんと話してもらうのは初では、
えー、翻訳にも触れていただき感謝しますって感じでコメントいただいておりました。
ありがとうございます。
おおですね、ケンタッキールートゼロについて話してるポッドキャストってそうそうないっていうか、
まあ私ぐらいしかいないんじゃないかなとは思いますね。
なんかあの、IGNジャパンで取り上げてられてるっていう風なのを何回か見たり聞いたりもしたんですけどね。
でもあっちの方は、それこそあの、あしゆりさんの翻訳が入る前のバージョンについて、
あの、言及だったのでね。
まあそれもありましてね、なんかあの、まああんまり喋られてるポッドキャストの方が少ないのかなと思っております。
まあちなみに私も、やったのが半年以上前で、それでその印象で喋ったりするのでね、
なんかもう一週ぐらいじゃちょっと話す機会作りたいなーっていう風な気もするんですけどね。
まあそんな暇がいつあるんだよという風な感じはありますけど。
まあけれどもね、あの本当にいろんな翻訳やら何やらありがとうございます。
おかげさまでゲームができましたっていう風なところで、
えー、次の方、えー、こちらのAサブ賞を受賞されました。
ゆぐみさんよりコメントいただいております。
Aサブ賞に選んでいただきましてありがとうございます。
よこしみな楽しみ方をしてもいいじゃない。
忙しくミッションをこなしていたらまもさしちゃうものだし、
えー、もっとサンドロック流行ってほしいって感じでコメントいただいておりました。
ありがとうございます。
サンドロックね、あのー、面白そうだなーとは思ってたんですけど、
結局自分のやつとか、そう、ここ最近ゲームを買ったんですけどね、
サンドロックそういえば買い忘れておりますね。
なんか、選んだ人の責任でやった方がいいのかなっていう風な気もします。
ちゃうんですけどね、やっぱりあのー、農場系とか牧場系のゲームはですね、
普段農場や牧場みたいなところに住んでいて、
そういう田舎関係の人間関係のいざこざをしてたりするとですね、
ちょっとやだなっていう風に思う部分がありましてね。
まあでも、ちょっとあの、時間が空いたり、ちょっとスイッチとかそういう風なので、
できるようになりましたら、ちょっと触ってみようかなとは思っておりますね。
で、こんな感じで、いただいたコメントに関してはですね、
えーと、1時間近くになるまでもすごくがっつりと喋ったりするようなこともあるような番組となっておりますので、
まあよろしかったら、
こんな感じでコメントやら何やらいただけると嬉しいです。
プロ野球のデータとマーケティング戦略
で、あと、えーと、今回に関してはですね、
他にいろんな配信とかもしているはずとなっておりますので、
まあそちらの本編やら何やらも聞いて、
えー、なんかコメントとかございましたら、
Googleフォームか、あの、Xのハッシュタグ、
AののAにサブからのサブ、Aサブの方までお寄せいただけますようお願いします。
ちゅうわけで、長丁場となりましたけれども、
お付き合いいただきまして、本当にありがとうございました。
では、また来年もよろしくお願いします。
お相手はAのおとサブからのジョンでした。
51:17

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