それから2ヶ月ぐらい経ってですね、なんとけんぞうさんが先ほど見た映画ディストピアの脚本を書き上げてきて、
これできるんじゃないかなってことで、この1年かけて実際に映画にしてきたというような、そういった流れになるわけですけども、
けんぞうさん、脚本を書くにあたってなんていうのかな、なんでそんなパッと出てきたんだろうっていうのがまず一つあったんですけど、脚本についてちょっといろいろ聞いてもいいですか。
はいはい、これ何年か前にノートで小説を書いたんですよ。
はいはい。
その小説がディストピアなんですよね。
うんうん。
なんで元ネタ自体はありました。
うーん。
小説自体どうやって思いついたのって言ったら、なんとなく思いついたって言っただけで、特別なんかこう書くぞって意気込んで何か調べたとか勉強したってことは一切なくて、
今日見ていただいた映像のままを活字のパッって状態で思い浮かべて書き起こしたっていうのがルーツです。
はいはいはい。なんか声代わりをされたんですかね。
そうですね、なんかコロちゃんにやられてますね。
はいはいはい。
よかった、オフラインじゃなくて今日。
大変でしたよね、ちょっと。
てか大変でしたよね、今もなおね、大変ですよね体調はね。
そうですね、熱がないだけまだマシです。
タマさん思いつくのすごいなーって、たまこ屋着物のタマさんがですね。
ありがとうございます。
僕も絶対脚本は書けてると書けないもんな。
なかなかちゃんとした脚本が出てきたんでですね、実際にやれるんじゃないかなっていうところで、
俳優募集をね、実際に今年の春かな、春じゃないな、年明けぐらいから始めたら、
もうすぐにね、久保さん、そして長レギさん、らっかさん、お申し込みいただきましたけど、
まず今回主演の久保さん、あれ久保さんいるかな、久保さんどうでした?
ディスプレイチャンネルの中でも少し触れましたけど、
応募、こちらから募集か、募集をかけた時にすぐに応募をいただいたと思うんですが、
当時のことを思い出せますか?
いや、まあそうですね、たぶん単純に暇だったのと、楽しそうだなってことで、すぐに応募しました。
早かったですもんね、もう即座にっていう感じでいただいてました。
ありがとうございます。長レギさんはどうですか?
はい。
ちょっと待って、絵が強いんだよ。
あのね、気が散るんだよね、ほんと。
ほんと?じゃあ、ちょっと飲み物も飲めないんで。
気に入ってしょうがないですよ。
ほんとか。
なんかそうなってんだ、それはそれで強いんだよ。
闇バイトでもするんですか、今から。
そうですね、ちょっと年末のね、バイトでもしましょうかね。
いいな。
で、何でしたっけ?
あの、お申し込みね、俳優として出ていただいたと思うんですけど、どういうテンションで申し込みいただいたのかなっていう。
いや、もうとにかく面白そうだなと思ったっていうところと、
あの、福岡好きなんで。
はいはい。
福岡に、福岡が好きだから。
なんかでも、ポッドキャストで、なんかあの、福岡行くなんか動機づけになんか映画とか出ようかなみたいな感じでしょ、だから。
動機がないと福岡までわざわざ行かないから、映画に行くっていう動機を作って、福岡に遊びに行こうっていうのをポッドキャストで聞きましたよ。
うん、言いましたね。
それは、あの、よくある後付けの理由ってやつですよね。
健蔵さんには内緒ですけどって言ってましたけど、全然内緒になってなかったです。
そうですね。8割ぐらい嘘で生きてますから。
もう人生が演技みたいになったわけですね。
はい。
はい。ということで、健蔵さんこのパッと思いついたってことですけど、
後付けでもいいんですが、その作品、その脚本について健蔵さんからご紹介できることというか、こういう実は意図があるんだとか、
こういう背景があるんだとか、もし後付けでもなんでもいいんですが、あれば作品についてコメントいただきたいんですけど。
本当になんもないんですよね。
本当に思いついただけなんですよ。
別にそのなんかAIが仕事を奪う脅威があるから、AIやばいよねっていうつもりも全然ないし、
AIが仕事を奪われるかもしれないから、人間のお前ら、手に別にスキルないなんないつけて、どこでも働けるようにしとけよとか、
そういうこと言うつもりも一切なくて、本当に思いついただけなんですよ。
なるほどね。
でもそれが作品にも出てたというか、で、なんなんだみたいな、最後、だからこうなるよとか、こうした方がいいよみたいなメッセージがないことでですね、
逆に考える余白みたいなのがあった作品なのかなと個人的には、結果としてなのかもしれませんけど、思いました。
それもかね、見た人が全然好きに、この後の、この絵を見て自分がどう思ったとか、
この後物語の展開はこうなるんじゃないかみたいな予想はしていただけたらいいんじゃないかなと思ってて。
そうですね、これ10分ぐらいの短い作品なんでね、この後も配信はし続けると思います。
YouTube上に残し続けると思いますので、作品見ていただいてね、みんなでそういう時代が本当に来るのか来ないのかとか、
来るとしてどうなのか、来ないとしてどうなのかみたいな話のきっかけにしてもらえるとすごくいいですよね。
ですね。
ありがとうございます。
じゃあ、そうですね、ラッカさんに全然触れなかったですね。
ラッカさんね、なんか初めから雑なんですよね、扱いね。
そうなんですよ。
結構早めに応募したのに、全然メール来なくて。
そのポッドキャストで、この後1週間ぐらいでメールきますっていうお知らせがあって、毎日メール見てたんですよ。
もう来ないから、もうこれ誰か別の人になったんだなと思って、諦めてましたよ。
そんなところに、諦めかけたその時。
そう、そしたら対面で口頭で言われました。
収録の時にね。
確かにね、何ででしたっけ?
引っ越しの時か、けんぞうさんの引っ越しの時に突然言われたのか。
俺も知らなかったから、引っ越しの時に僕応募したんですよって言われて、
俺も知らないから誰か応募してるかとか。
頭向かってましたよみたいな。
本当にね、こういうのって、1回今回作ったから逆算して今度からは作れると思うんですけど、
全部積み上げでしたもんね。
映画を作ろうから思いつきだったし、
じゃあ何がいるの?脚本がいるね、とか言って脚本ができて、脚本できたから俳優さんいるんじゃない?とか言って、
俳優さんを声かけてみたいな。全部積み上げで。
全くね、計画的にやったことはなかったですね。
全然計画的じゃなかったですね、確かにね。
撮影日決まって急にケンゾウさんがね、何て言うんですか?
急に仕事モードで段取りして。
そうそうそうそう。
あそこ撮影のところだけすごい合理的な感じでしたけど、
それ以外全部積み上げで行き当たりばかりでしたね。
うんうんうんうん。
そうですよ。本番まで適当な感じでやって、
さすがに本当マジでやるってなったら他人に巻き込むから、
さすがにちゃんとしないといけないのやと思って、
やりましたよ。
いやー面白かったですね。
で、僕とケンゾウさんが一番驚いたのは、
読み合わせですよね、台本の。
うん、びっくりした。
台本の読み合わせの時に、みんな真剣っていうか、
真剣なのはいいんですけど、入り込んでる。
朗読してたじゃないですか、台本を。
そうそうそうそう。
あの時の、僕とケンゾウさん爆笑してるけどみんな真剣みたいな、
あの空間がやばかったなと。
温度差がね。
もう俺とイメージさん面白すぎて爆笑してて、
長嶺木さん多分そのあえて、
面白くしようとして読んでる部分あったと思うんですよ。
あれどう考えてもお笑いポイントなんですけど、
他みんな笑ってたんですよね。
真剣で。
久保さんあれなんで真剣だったんですか?
いやいや、もちろんその、俳優なんで。
ちゃんとしなきゃっていう。
義務感?
はい。
使命感?
そうですね、はい。
あー面白い。
中田さんもあるじゃないですか、先輩感出しって呼んでたじゃないですか。
なんか出ちゃいますよね。
なんかそう、本番の方が棒読みでしたもんね。
そうそうそうそう。
そう、あれはもうアドリブでもてんぱってましたよ。
どう尺を伸ばそうかと思って。
しんどかったです。
頑張ったね。
頑張りました。
なんかめちゃ長かったですね、見たら。
そうですね、思ったより長かった。
そういった感じ、ほんとにサクサクサクっていっちゃったから、
5分くらいで終わるようなイメージでしたけど、
でもあのアドリブで尺が伸びたみたいなところはあったのかなと。
いい意味でね。
いい意味で。
撮影のタイミングで言うと一番最後だから、かなり伸ばさなきゃと思って、
すごいプレッシャー感じましたね。
確かにそうでしたね、撮影の順番が物語の順番じゃないんですよね。
ラストシーンから撮影したりとかね、
それこそ俳優さんのスケジュールの都合上とかいろいろあって、
ラストシーンから撮り始めましたから、
よくわかんないものはラストシーンで、
お前たちのせいだ!みたいなね、とこから始まって。
そうそうそうそう、ほんとキツかったですからね。
始まったのは、撮影が。
みんなもうどうなるかわからんのに、
結構よくやりましたよね、ほんとに。
そうそうそうそう、よくやりましたよ、あれは。
結構ね、個人的には撮影で言うと、
その前の台本読み合わせの一発目が流れ木さんだったんですよ、
最初の第一声が、台本の。
やっぱあそこからね、流れができてたな、
流れ木なだけにあって、流れができてたなと思ったんですけど、
流れを作ろうみたいな意識ってあったんですか?
世界をぶっ壊すために頑張ってます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
で、実際当日ね、撮影始まった時は、
最初の最初が、お前たちのせいだ!の前に、
久保さんがベンチに座っているシーンからだったんですよ、撮影が。
うん。
あそこって缶コーヒー飲んでるシーンだったのに、
たまたまファンタ持ってた。
ファンタグレープ持ってたから、
ファンタのほうがリアルだねとかって言ってね、
あれもよかったですね。
よかったよかった。
あそこら辺から何でもありな感じになってきたっていうか。
そうそう、もう1個予定調和が崩れたら、
もう別によくねえみたいな。
ファンタグレープすごいよかったですけどね。
よかったよかった。
めっちゃ面白かったですね。
あとあれですね、撮影が順調すぎて、
ほぼ待ち時間だったみたいな感じですよね。
あんなね、サクサク終わるとは。
うん。
思ってなかったしかないですね。
思ってなかったですからね。
お前たちのせいだのところで久保さんがちょっと笑ってる。
どうですか久保さん?面白かったですか?
確かに今日も僕も思いましたそれは。
笑ってるなって。
そうですよね。
え、その、え、その、心外だってことですか?
いや、なんでって思いました。
あ、な、なんで?
なんで、私は真剣にやってるのになんで笑ってるのって意味?
そうそう。
だそうですよ久保さん、なんで?
いやーでも、まああれはみんな笑うんじゃないですかね。
背中で聞いてしょうがないです。すいません。
一般人でしたね。
なんて?なんかリーさん?
一般人が紛れ込んでましたね。
糸がわからないネタを突っ込んでやめてもらっていいですか?
ありがとうございます。
えー面白い。撮影の合間は結構時間あったと思うんですけど、今回ね対面で会うのも初めてみたいな人たちも結構あったと思うんですよね、この撮影で。
どういう、どんな話したとか、そこでこういうことを話して面白かったとか、そんな裏話とかないんですか?撮影の。
なんかあります?
久保さんと恋愛トークをしました。
あー。どういう流れで恋愛トーク?
キバブみたいなのを食べながら。
あーあの最初の公演でお前たちのセイダーのシーンを撮り終わった後の話ね。
あーはいはいはいはい。具体的に何恋愛トークっていろいろあるじゃないですか。
まあ久保さんが面食いだとかそういう話。
久保さん面食いなんすか?
いやいやまあそんなことはないんですけど、ちょっと今頑張っている最中なので、ちょっとそっとしておいてもらって。
いやいやいや。久保さん余計なこと言っちゃダメらしいですけど。
久保さん一緒に頑張ろうね。
そうですね。
長浦さんも頑張ってんの?
独身なんで頑張ってますよ。
あ、頑張ってるんだ。独身かどうかと頑張ってるかどうかは別だと思うんでですね。頑張ってんだと思ってびっくりしたんですけど。
すごいですね。あの観察眼が。頑張ってはいないです。
らっかさんとかどうですか?僕あんまり休憩時間行動同じにならなかったですよね。テーブルとかは。どんな話したんですか?
えー、なんか流井さんが昼から飲んでたんで。
え?飲んでた?そうそうそうそう。
ランチね。
ランチタイムでね。
ランチタイムで。
何がいけない?
いけないってさ、飲んでたけど飲んでたんだと思って。
飲んでたんだと思って。
あとなんかあるかな。
ケゴ公園で突発の公演したのが面白かったですね。
あー、そうでしたね。あの天神町公園で午前中撮影して、その後どうしたっけ。その後。
その後。
ケゴ公園でしたっけ?
ランチやって公園でだべってたみたいな感じになりましたよね。
2時間ぐらい空いたんですよね。ランチしたのにもかかわらず2時間ぐらい空きがあるっていう。
そう、スタジオ予約してたけど、あまりにも撮影が巻きすぎて、その予約時間まで2時間ぐらいあるよねっていうので、ずっと演者とスタッフ合わせて2時間ケゴ公園で待つってなりましたね。
あの時天気も良くて気持ちよかったですよね。
ちょうど良かったですね。
うん、気持ちよかった。
青春って感じでしたよね、なんかね。みんなで公園で。
そうそうそうそう。
そういえば、そういうオフショットというか、メイキング動画みたいなのもらっかさんが今制作中。
そうですね。
ね、ノルピーに間に合わなかったね。
自分の慢心で遅れてます。
繋げたら2時間半になりましたってLINEが来たんですよ。
本編ですよ、本編。長編映画。
逆に面白そう。
本編10本なのにね。
そうそうそうそう。
2時間半そのまま出そうかな。
いけない発言とかしてなかったらいいんじゃないですか。
特にはないかな。ちょっとチェックして。
はい。
長めに出します。
いいですね。撮影時の風景がね、また合わせてご覧いただけたらまたいいですよね。
うんうんうん。
ここにね、おられない方も出られてるので。
そうですね。
うんうんうん。
なんかどうですか。
よく考えたら撮影した後しゃべったからあまり話すことがないなって今思ってますね。
俺も思ってる。
笑
じゃあちょっともうあれですよ。終盤いきますよ終盤。
行こう行こう。
じゃあちょっとまず、せっかく出演していただいたので、出演してみてどうだったかっていう、この作品に関わっての感想みたいなところをですね、
一言ずついただいていこうかなと思ってるんですけど、じゃあまずらっかさんから行きましょうか。
最初大丈夫かなと思ってたんですけど、演技とか。
全くできてないんですけど。で、全体通して、なんかすっごい青春感あって、
楽しかったなぁと思って。朝から昼、夕方まで。
なんか、ここ何年かで一番楽しかったなぁと思って。
思ってます。良かったです。 以上ですよ。
くもさん、じゃあお願いします。 そうですね。
まあ全体通して、やっぱ楽しかったっていうのと、
やっぱあの、もうアドリブシーンが、
なんか、そうですね。
まあアドリブ含めて楽しかったですし、 ちょっとまあ今度からはアドリブにもっとうまく対応できるように
いけそうな気がします。
次回作も出る気満々する。 そうですね。できればお願いします。
はい、以上です。 ありがとうございます。
じゃあ、のぞみさんお願いします。
はい、自分も、今年一番のチャレンジでした。
なんか、
セリフって、やっぱり、覚えないとダメだなって思いました。
なんか、くもさんの背中のおかげで、
なんとか言えたっていうのも、良かったし、
あの、今日みんなの全部見て、
あ、こんな感じで撮ってたんだって、
すごいあの、全部が繋がって、
あの、本当に仲間感を感じました。勝手に。
ありがとうございます。
じゃあ、ながりさんお願いします。
はい、まあとにかく楽しかったということと、
福岡を初めてですね、いろいろ散策もできてですね、
よかったら友達になってください。
誰に言ってるんですか?
福岡のみんなに言ってます。
相談者さんはね、悩みに一緒に答えるとかできるかもしれないですね。
ノンスタンと2人でやるらっかさん。
恋愛のね。恋愛のやつ。
俺ほらもう発信することないから。自分から。
言いたいこと特にないから。
そうなんですか?
わざわざないな。場があったら話すけどって感じ。
質問があればいいんじゃないですか、恋愛の。
他人の恋愛に興味ないですよ。
でも確かにこの前のやつも、
けんぞうさんは聞いてて面白いみたいな感じだったですよね。
何を?
けんぞうさんのパートナーの人と自分が喋ってるのを聞いててめっちゃ面白がってるっていう。
うちのパートナーの人がらっかさんに質問するんですよ。
4人と付き合ってるんですか?みたいな感じでバーって。
それをらっかさんが誠実に答えてるんですよ。全部ちゃんと。
それ見てて面白かったなと思って。
それだけっていう。
相談者が来てらっかさんがそれに答えてて、
俺MCで。
最後けんぞうさんが一言を締めて終わりみたいな。
それ全然いいよ、俺。
ありですね。自分回せないんで。
MCと相談者と、相談者は毎回来る人違う。
ゲスト呼ぶ系の話になってくると、ある程度リスナーをどんだけ増やせるかのゲームなんですよ。
いくらチャンネルの認知度をまだ立ち目増やすとか、らっかさんがインフルエンサーとして超優秀です。
恋愛相談で番組始めまわすんだったら、たぶんすぐ応募くるんですよ。
でも今のところらっかさんインフルエンサーとか発信者としてはまだまだ全然なってないから、
やりますって言ったら誰も来ないですよね。
じゃあもう毎回久保さんで。
毎回久保さんじゃん。
人が来るまで久保さん。
久保さんが今日のTinder使って誰かに会いましたっていう報告をらっかさんにやって、
らっかさんがアドバイスするっていう。こうしたらいいんじゃない?もっと。
俺MCでうんうんって聞いてるフリしてるだけ。
最近何ですか?久保さん。
最近会った人はVTuberの人でした。
この話をじゃあ第1回目でやりましょう。
いきましょう。
ちょっとじゃあ試しに今やってみてもらっていいですか?
やりましょうか、かのくん。
やりますよ、やりますよ。
始まりました。らっかの恋愛相談です。
本日のゲストは久保さんです。よろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。
久保さんとTinderマッチングアプリを使って女性に会われたということで、
そのお話をちょっと聞かせていただけたらなと思います。
そうですね。
年上の女の方で、
VTuberでそこそこ稼いでて、
たまにキャバ嬢やってる人なんですけど、
ちょっと2回目が会えません。どうしたらいいですかね。
会えないっていうのは、その自分、久保さんが会いたくない?相手が会いたくない?
いや僕もちょっと会いたいですね。
ちょっと?
はい。
でも相手の方が会いたくないみたいな。
いやちょっとそこがわかんなくて。
どういうことですか。やりとりで会うっていう、どこまで行かないっていう感じですか。
そうですね。
どんなやりとりしてるんですか。
まだ全然。
次また新しい人と会って、また相談持ってきます。
もう終わりですか。
はい、終わりましょう。
ちょっとVTuberの人気になるんですけど、それどうやってVTuberになったとか聞いたんですか。
いやそこ聞いてないです。聞けてないですね。もともと芸能関係の人で、
はいはい。
多分なんか話が来たんじゃないですかね。
ちょっと中断していいですか。
はい。
今千里さんが寝室待ちしてます。
来て入ってもらいましょう。
もしかしたら恋愛相談があって来たのかもしれないですね。
そうそうそうそう。
VTuberの方でしたっけ。
おつかれさまです。
おつかれさまでーす。
おつかれさまでーす。
千里さんはね、アンドロイド役で、あの映画の冒頭のシーンでバーンとアップで映ってた方なんですけども。
ちょっと見てないですけど。
また追ってね、見ていただけたら。
今ちょっと恋愛相談のターンなんですけど。
誰のですか。誰の恋愛相談。
福保さんの。
福保さんの。
僕のが終わったんで。
ちょっとだけ聞きたいです。
どういう悩みでどういう回答だったか。一言で。
アプリで会った人と2回目が会えない。
めっちゃ喜ぶやん。
めっちゃ喜ぶやん。
なんか解決したんやったか。
いや、解決はしてないですね。
福保さんが諦めましたよね。
あのね、らっかさんの聞き方が悪いんよね、なんか。
詰めてる感じがする。
コメントにも書いてあった。
ほんとだ。
なんかうなぎいっぱいいつ出るのかなって感じがした。
先輩役を引きずってる。
恋愛相談ね。
でも1回会えてるからすごいじゃん。
ポジティブ。
ポジティブ。
そうですね。
頑張ろうぜ、福保さん。一緒に。
なかねぎさんの方がこの番組いけるんじゃない?
なかねぎさん、それやればいいんじゃない?
頑張ろうぜって。
すごい。
らっかさんね、ちょっと詰めてんのよ。
なんでこんなに、初っ端から詰めすぎなんだよ。
聞かなきゃと思って。
抹茶のようにまろやかにいきましょう。
あとなかねぎさんがどういうポジションで物言ってるか全然わかんない。
ヘロリストですよね。
ヘロリストの声だもん。
そんなのあるんだ。
寒いんで。
窓開けっぱですもんね、なかねぎさん。
そうですね。
9度ぐらいです。
何してんの?
なんかそれ被ると背景になっちゃいます。
そうなんね。
確かに。
映しちゃいけない存在みたい。
ある意味そうなんじゃない?
ほんとヘロリストみたいなマスクだね、それ。
これ釣り用のやつですよ。
そうなんだ。
あったかそう。
でしょ?
うん。
あったかいよ。
さあ、ちさささんに映画の話聞こう。
映画?
まだ見てないですけど大丈夫ですか?
いいですよ、もう。
やってみてどうでした?
そうですね。
全体的に楽しかったですね。
そうですね。
以上。
印象に残ってるやつ。
この前ラジオで話しましたけど、
なんだろう、私途中参加だったから公演のところのシーンとかもあんまわかんないし、
あれですけど、のぞみさんのセリフが一番お気に入り。
のぞみさん、お願いしてもいいですか、もう一回。
どのセリフだったか俺たちは覚えてない。
3回目。
お前たちのせいだ。
よくなった?
いい、いい。
いい、いい。
正解。
今のセリフがお気に入りだった。
あれ、2回言わないと、2回言わないといけなかったんですよ。
2回?
お前たちのせいだ。
お前たちのせいで。
あー、なんか続きがあった感じですよね。
そうそうそう。
そうなの。
なんかワークショップに通ったっていう話をラジオで聞きました。
あ、そうそうなんです。
本気な人たちに惑って。
魅力を出しながら演じるっていう、もうハードすぎる演技指導されました。
むずすぎる。
むずすぎますね。
ただ、Xをちょっと友達に見せたんですよ。こんな感じで映画に出るんだって。
そしたら、これよくあんたOKしたねって言われて。