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#27_意外と知られてない?耳寄り情報でゲストを惹きつけるべし!|ツアーで使える豆知識
2024-04-18 21:23

#27_意外と知られてない?耳寄り情報でゲストを惹きつけるべし!|ツアーで使える豆知識

📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/tourguide/

【トピックス】

日本特有?退職代行サービスについて/Google mapのマイマップ機能/日本の食事マナーについての常識/日本の飲酒文化とウコンの力/レートの良い両替所情報

=

「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」

と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。

パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!

【パーソナリティ】

ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)

https://www.japanlocalexperience.com/

ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)

⁠https://airbnb-trips.pxf.io/MMayn⁠

感想

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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、
また、リアルな本日、観光授業や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、ツアーで役立つ豆知識です。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
さあ、今週シンシン共に元気ですか?
元気です。
本当に?
言いたいんですけどね。
ちょっと、治病になってしまってる。
なんですか?
足がね、まだ治らないので、
はいはいはい。
そこを集中的にも、だましだましに行ったところを集中に直そう。
僕の方も数か月前に、過酷なスポーツイベントに出たって話しましたっけ?
そうですよね、はいはい。
そこから背中結構痛かったんですよ。
これまずいなと思って、結構疲れやすくもなっちゃったから、
整体に行ってきた。
ああ、本当ですか?
いわゆるゴキゴキゴキってやつ。
ほいほいほいほい。
あのゴキゴキってのは僕、勘違いしてたんですけど、
骨がどうのじゃなく、老廃物が出る音っていうことを教えてもらって。
ああ、そうなんですか。
全部か全部かわからんけど、でもそう言われて、確かに結構やってもらって、すごいスッキリしたな。
で、1週間に1回ぐらい来てくださいって言ったから、
ああ、もうじゃあ、回室券買いますって言って。
うんうんうん。
で、そう、また行こうって感じで、こまめに行こうというフェーズですね。
まあ、そういう行きつけのところというか、
なんか、信頼できるようなところが、
1つ2つね、病院として持ってるっていうのは、すごい面白いですよね。
ね、整体いいんじゃないでしょうか。
いいと思います。
今日のね、テーマが、えっと、豆知識ってとこですけども、
だったらその、豆知識と近いのかな、この、
お客さんと話す時の鉄板ネタというか、
日本にはこんな文化があるよ、みたいな話すと喜ばれるみたいなものってね、
何かよしさんの方でもあると思うんですけれども。
ありますね。
僕ちょっとそれに関して、これ日本ならではだな、
っていうとあるサービスがあって。
はい。
会食代行サービスってご存知ですか。
もちろんです。聞いたことはありますね。
はいはいはい。いわゆる、ね、普通会社辞めたいってなったら、
普通に上司に辞めたいです。
っていうのが、セオリーですよね。
はい。
まあでも残念なことに日本には、ブラック企業と呼ばれるようなね、
なかなか大変な会社もたくさんありますと。
そうですね。聞きますね。
ね、プレッシャーが大きいとすぐ辞められませんと。
辞めるって言えませんって。
うんうんうん。
そう、例えばね、この面白いですね、もう名前が、
退職代行もう無理っていう会社があったりして。
ありやすい。
これね、びっくり、最近このツイッターでバズってたんですよ。
なんでかっていうと、もう4月でその新入社員のシーズンじゃないですか。
おお、はいはい。
これ見てください。えっとね、
03:00
4月1日の時点ですでに61人から、
この退職代行の依頼が入ってるって。入ってて。
えー、こんな数字もまずは、数字もこんなに好評しちゃってるんですね。
出てるんすよ。もう10日間で450人ぐらい利用者がいると。
えー、だって今日まだ4月の11日でした。
うん。
まだその10日で。
そう、500人ほどのユーザーさんがいると。
こういうことを話すとやっぱ驚かれますよ。
え、なんで辞めたいなら辞めるってすぐ言えばいいじゃんって海外の人からは。
ね。
うんうんうんうん。
ただそれができない。
そうですね。
ね。
そういうところも含めて、日本ってすごくワンダーな国だって言われますよね。
不思議ですよね。
魅力的なワンダーもあれば、不可思議なワンダー。
そうですね。
はい、そういうところの一つの象徴としてはこの退職代行。
うん。
結構いいネタですね。
面白いネタだと思う。
なんか僕の場合はその、ジョブ、クエリング、エージェンシーとか言って、
ジョブを辞めるためのエージェンシーって言って、どんなサービスか分かるって言うと、
だいたいみんな分からんって言うんすよね。
はい。
そこでみんな辞めたいときは普通に辞めるって言うよね。
うん。
オフコースだみたいな。
でも日本はそういうことができない人もいるんですよ。
話すと、ワーオ、クレイジーみたいな感じで割と盛り上がります。
いやー、そこから、僕たち飲み会だとそこから日本の文化とかちょっと話、
もうちょっと深く話したりとかしたら、
うん。
盛り上がりそうなネタですね。
僕はこのネタをよくメイドカフェで話します。
いやー、てっぺんネタとしてはなかなか面白いですね。
ですね。
で、メインのワメ知識トピック入っていきますが、
何かゲストに紹介して喜ばれるワメ知識、どんなことを今日はお話ししますか?
やっぱりツアーのですね、主題。
はい。
僕だったら居酒屋とかバーを巡るツアーをやってて、
まあそういうことに関して話をするのはもちろんなんですけど、
やっぱりゲストとのいろんな関係を築いていくためには、
まあそれだけでは足りないし、
あとはやっぱりゲストにですね、
その日本というのをより知ってもらうとか、
興味を持ってもらうっていうためにも、
ツアーの主題以外のところでいろんな話をすることがあるんですよね。
そこで深みを見せたいですよね、ホストとしてのね。
ああ、そうですね。
そこはすごくこう深みが出るし、
その特に個人的なつながり、
ゲストとホストっていうこのつながり以上のつながりを作るのに、
すごくいいきっかけになると思うんですよね。
はいはいはい。
何かあります?そこでてっぺんネタみたいな、
いつもこういう手段でその深みを出す、
喜んでもらうっていうのはよしさんの方で。
やっぱりツアーの内容によってちょっと変わってきたりするんですけど、
やはりよく聞かれるので、
そこが僕がこう答えるとすごく喜んでもらう。
06:00
一つ目のてっぺんネタのところは、
おすすめの場所。
場所っていうのは、
例えば飲食店だとか観光スポットだとかそういうことですね。
そうですそうです。
特に飲食店っていうのがすごく喜ばれるんですね。
例えばツアーをしていて、
次の日のお昼、特に予定がなくて、
何か食べたいものがあるとか。
はいはいはい。
よくは、何食べたい?みたいな話で聞くと、
大体何食べたいって聞くと、
なかなか出てこなかったりしません?
そうなんです。おっしゃる通りなんです。
だからすごくこう、
回答が難しいところであったりするんですね。
ここどうしてます?よしさんの方で。
僕の場合だとですね、
Googleマップの機能で、
マインマップというのがあるんですね。
はいはいはい。
これはですね、このマインマップって、
自分のマップを作れるんです。
はい、共有できちゃいますよね。
そうなんです。そこにピン付けをして、
自分の好きなレストランですとか、
そういう場所っていうのを、
ピン付けして落としておくことができるんですよね。
はいはいはい。
そのよくあるお気に入りとか、
Googleマップの機能であるんですけど、
それを一つの特化した何かにまとめて送っておきまして、
それをですね、結構いろいろと聞かれた人とか、
僕の場合だともうほとんどですね、
ツアーの次の日とか、
このツアー中の写真とか、
いろんな情報を送るときに、
このGoogleマップも合わせて送ってます。
はいはいはい。そうすることでね、
僕たちと別れた後も再現性がありますね。
そうなんですよね。
そこがあると結構正直ですね、
レビューとかでもそのツアーも楽しかったけども、
その後に日本を巡るときに役立つ、
いろんな情報を教えてくれた、
例えばレスラーとか、
いいですよね。
ラーメン屋さんとかっていうレビューもあるんですよね。
ですね。
またそういうのはもう日本に来て、
できれば初日とか最初の方でね、
知っておきたいところですよね。
そうですね。そこはすごくあって、
結構居酒屋ツアーで、
帰国の数日前に参加される方とかは、
レビューでこのツアーになるべく早く、
早い段階で参加するのがお勧めです、
とか言ってくれたりとかして。
いいですね。いいですね。
なのでこういうマメ知識として、
こういう情報ですね、
すぐに与えられるような環境も作っておくと、
より役立つ情報として活用してくれるかなと。
やっぱ準備が必要ってことですよね。
そうですね。
僕だったら、
僕がというよりも他の人が作ったリストですけども、
ビーガンの人が、
なかなかいい食店、
この前もね、やりましたね。
第23回で、
ビーガンとかペスカタリアンとかハラールとかね、
この辺り食事制限がある人に対しての
お店選びの回を話しましたけど、
それもなんとなくリスト分かっておればね、
09:00
それをシェアするだけでいいですもんね。
素晴らしいですね。
ビーガン、あとベジタリアンは、
本当によく聞かれますし、
紹介すると本当に喜んでくれますね。
それだけ欲してるんですね。
欲してるんですね。
なるほど、なるほど。
素晴らしいですね。
何か他にありますか?
教えると伝えるような知識。
例えばテーブルマナー。
テーブルマナーですね。
僕もあんまり知りません。
それでいうと。
それでいうと、僕もそんな
何かすごく正しいことを
知ってるわけではないと思うんですけど、
日本人として知ってる、
普段使ってることが意外と
旅行者にとっては
新鮮で新しいことであること
っていうのはよくあるんですね。
なるほど。
何か特別あります?
これって僕らからしたら当たり前だけど、
向こうからしたらそうじゃないんだなっていうポイント。
2つありまして、
1つはまずおしぼりの使い方。
そもそもおしぼりっていうもの自体が
他の国にはあんまりなかったりもしますよね。
ほとんどないみたいな。
なので、
おしぼりが出てきた時に
どういうふうに、まずは
まずは何なのこれっていうところから
結構始まったりする。
タオル、タオルあるけどどうすんのこれ。
食べる前にまずは手をきれいにするんだよ
とか言うだけでも、
そうなんだっていうふうに
言われたりするので。
なるほどね。
というところで、
そういうテーブルマナー。
もう1つはお箸の取り分ける時に
お箸の逆を使うとか。
なるほど。
使うとか。
っていうのをお伝えしたりすると
これはもう本当に日本でしかないものなので
喜んでくれますね。
なんかテーブルマナーで思い出したけれども、
意外とこの例えばラーメン屋行くじゃないですか。
麺を食べる。
日本人にとってはこの麺をすするっていうのが
当たり前だけれども海外では
それがちょっと無礼というか
普通に考えたらあまり汚ろしくないと
音を立ててすするのは。
特に欧米はそういうふうになってますよね。
たださらに日本に来る人って
結構その辺りも知ってる。
つまり日本に来たら音を立ててすするのが
普通なんだよねみたいなことも
知ったうえで
でもなかなかできてないっていう
音を立てて食べるのがね。
っていう人たちを見てちょっと
微笑ましく感じますけども。
これってね。
むしろ聞いてるともう
すするっていうのができないって
いう人が多いですね。
もうその動作が失礼どうのじゃなくて
そもそもにすることが
難しいと。
もうそれをしちゃダメだっていう
なんか口の構造というか。
うーん。
パスタを食べるときもね
やっぱりもうなんかこう
チビチビチビって食べると。
12:00
パスタだったら
フォークで巻いて
食べるのがもう普通になってるんで。
そういうのをその食べ方を
お箸を使ったときに
応用してるぐらいの感じ
しかないみたいですけどね。
そういう確かに
本当に音を立てていいのとか。
ふんふんふんふんふん。
えー。
結構それは確かに聞かれますよね。
あとはうるさい居酒屋とかで
普通海外だったら
手を上げてお客さんを呼ぶ
っていうのがセオリーだけど
日本人はとてもポライトで
礼儀正しいで知られる日本人が
大声を上げて
すいませんって呼んでるのを見て
はい。
本惑するなんてのもありますね。
あーそこは
僕は
よく聞かれるところというか
僕はネタにしてるところであるんですけど
日本人のイメージでやっぱり
欧米の方達からすると
というか世界中の人達からすると
すごくポライトで
大人しいという風なところなんですけど
僕の言い方だと
ただしそれは夜の9時までね。
夜の9時までね。
へっへっへっへっへっ。
なんか色々含みがありますね。
夜の9時以降の日本人は
みんないいからね。
はいはいはいはい。
言い方をすれば
まあちょっとその冗談まじりで。
まあでもちょっと
本質をついてるというか
なるほど。
ちょっと話のネタになったりもしますね。
話のネタで言うと
夜の日本人、9時以降の日本人が
いかにクレイジーかっていうことを
理解してもらうために
僕はこの渋谷メルトダウン
っていう名前の
インスタグラムとアカウントを見てて
これはご飯中に
あんま見ちゃいけないアカウントですね。
つまり金曜の
夜とかにその色んな人が
酔っ払って疎走をするみたいな
アカウント。
電車の中とか路上とか。
男女関わらずですね。
これを見ると日本人でもちょっと
衝撃受けますよね。
こんなことが本当にあるの?
あのこれを
見るからこそ
日本、今
見せていただいてますけど
ひどいなって。
言葉にできないですよね。
あまりにちょっとあれすぎてね。
でも夜の9時以降の
話をした後に確かに僕も
渋谷メルトダウンは使わせてもらってて
これをやったり
するとすごい
納得してくれる?
それを通り越してちょっと引いてるみたいな。
ちょっと引いちゃいますよね。
これを使う相手は気をつけて選ばないといけないですね。
かなり
冗談が分かり合える
関係性になってる?
あとは
日本
異文化の楽しみ方を
分かってくれてるみたいな。
旅慣れてる人たち
とかだったら僕はちょっと
話すようにしてるかもしれないですね。
15:01
酔うって
酔っ払うって意味では何かありますかね?
豆知識みたいな部分で。
やっぱり僕の
そのツアーだと結構
お酒を飲む方が多いので
その日本にある
よく言われてる
なんて言うんですかね
腎臓を強くする
はい
あーなんだっけ
なんだっけ有名なとこ。
ウコンの力ね。
ヘパリーゼとか。ヘパリーゼもそうですね。
合い物を
紹介すると
喜ばれますし、僕の場合だと
ツアーの最後にお菓子パック
っていうのをプレゼントしてるんですけど
そこにですね
ウコンの力の
下流タイプがあるんですけど
これを
入れてるんですね。
なるほど
じゃあそれでね
避けられるっていう。いいですね。
そんなでも日本独有のもの
なんですかね。このウコンの力
みたいなものっていうのは。
僕もいろんな方から
紹介したときに
アメリカだと
やっとカリフォルニアの
スタートアップがそういう
ものを作り始めた。
それもこの1,2年。
へーそうですか。
今までそんなに目がスポットライト浴びて
なかったんですね。こういう商品が。
あとはいろいろな国で
仕事させてもらった経験からすると
やっぱりそれぞれに
伝統的に伝わってる
何かがあるんですね。
この国ではこれを
飲むのがいいよっていうのはね。
やっぱりそれはあるんで
それをみんな飲んでるけど
じゃあそれがみんなが
すぐ手に入るようなコンビニとか
スーパーマーケットで売ってるかっていうと
やっぱりそういうのはなかなかなくて
やっぱり日本とか
韓国にも1本2本あったんですけど
韓国はありそうですね。
文化的にね。
飲まれますからね。
なるほどね。
ウコンの力とか。
それ確かに喜ばれそう。
最後僕ももう一個だけ
こういうのがあるなって思ったのが
円からドル
外貨両替えする
これって結構
円っぽさあって
言い方悪いけど
ちょっとぼったくられるみたいなことも多くて
また大手でも結構
駅の近くにあるとこほど
結構悪いレートですね。
そうですね。
これはバッカバッカの経験から
世界共通の
リッチがいいところはやっぱり
そうなんですよ。
とある日に
先月だったかな
3月半ばぐらいに
同じ日同じ時間帯に
違う店舗3つぐらい回って
そのレートを見たんですよね。
ていうよりと
例えばそうですね
ちょっと見にくいですけども
最初の店舗では1ドル147円
18:00
両替してくれる
次の店舗では1ドル140円
にしかならない
最後のところでは1ドル153円
一番高いですね
買い取ってくれる
これ一番高いところどこか想像つきます?
これ結構大手なんですよ。
これちなみに
新宿の思い出横丁の中にもあります。
なんとかユニオンとかですか?
大黒屋です。
大黒屋は
結構レートがいいです。
そうなんですね。
2つありますね。
大黒屋思い出横丁にね。
店舗によっても違うと思うんですけども
秋葉原の大黒屋はとても良かった。
だって140円のところ
これはちなみに
機械がたまにありませんホテルの中とかに
ありますあります。
あれはね僕の中では申し訳ないけど
結構悪い。
一番便利だからってのもあると思うんだけど
でもこんなに違うんですよ。
13円も違う。
あとここに
しっかりとこの
店に入って確認しないとダメなのは
ここに手数料かかったりとか
うん
結局じゃあいくらなんだっていうのは
やっぱり店の中で
例えば100ドル
はい
結局いくらになるのっていうのは
もうそこの
レートだけじゃなくて手数料とかも含めて
じゃあ全部でいくらになるのっていうのを
聞かないと
結構そこにもまた
ばらつきがあったりして
っていうのもありますよね。
大黒屋は僕が知る限りその手数料なかったので
純粋にこのレートで考えてもらえれば
大丈夫です。
だからこれ本当近くで
案内しやすいですよねヨシさんにとっても。
僕の場合だとそうですね。
ここが集合場所ですもんね。
そうです。
歩いて2、3分のところにありますからね。
だからもしドルが
円が欲しいって時は
ちょっとそこじゃない方がいいよって
歩いて案内してあげると良いと思います。
念のためこの新宿の大黒屋が
どれぐらいのレートかっていうのを確認しておいた方が
良いとは思います。その機会の中と比べてね。
そうですね。
ありがとうございます。
てな感じですかね。
結構なかなか面白い
目的が出てきましたね。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こういうものを身に付けることで
自分たちホストにより深みを
増していこうというのが今回の
趣旨でございました。
というわけでお送りしました
ゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者でもまかる
体験ツアー情報や
経験談を共有していきます。
ポッドキャストやスポティファイでお聞きの方は
高評価、レビューも頂けると
活動の励みになるので是非よろしくお願いします。
今回はここまでです。
ありがとうございました。
21:23

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