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この番組について
2026-01-09 03:54

この番組について

あなたの趣味や特技、ユニークな分野に向けるその”偏愛”がツアーになるかも?

当番組はそんな偏愛的な魅力を引き出し、コンテンツとして発信するまでをサポートします!

各種問い合わせは以下フォームからよろしくお願いします。

⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeMMmubKsIurU8PCtq44W__hXfIYr2GOVn3gSJUY9__hwVrHQ/viewform?usp=publish-editor⁠

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パーソナリティは「日本のローカルVibeを発掘する」シンゴと、「世界中にオタク友達をつくりたい」ユウキの二人でお送りします!

【パーソナリティ】

シンゴ(@shingo.travel)

⁠http://find-your-vibe.com⁠

ユウキ (@yukianimesensei)

⁠https://animesensei.studio.site/


📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/henai/

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00:04
皆さん、こんにちは。 偏愛Channelホスターのシンゴです。 ユウキです。よろしくお願いします。
急に始まりましたが、この番組は何を話すもので、 そして僕たち何者なのかというのをちょっと教えてもらえますか。
僕たち二人はですね、インバウンド、 本日外国人向けにツアーを企画、運営、それからガイドをしている二人でございます。
そんなツアーガイド、ガイド運営をしている人たちが、 この番組で何を話すのか。
僕はですね、疑問に思っていることがあります。 何かと言いますと、今の本日外国人向けのツアー、 これはマス向けのツアーですね。
めちゃめちゃ良いんですよ。 団体ツアーとかね、グループの。そっちもね、そうそう。
とても賑わっていて素晴らしいことじゃないですか。 そうです。
ですが、ここに疑問を持っているのが僕でございまして、 これからはですね、もっとローカル。
そしてその旅はツアーで選ぶんじゃなくて、 ガイドで選ぶと。
ローカル、ガイドで選ぶ。
やっぱり日本に来るとか海外に行くとかになったら、 どうしてもその場所ならではのね、東京だったら東京タワーに行く。
京都だったら清水寺に行くみたいな、 そういう選び方っていうのは今までの普通じゃないですか。
そうです。それも普通なんですよ。 ただこれからやっぱりリピーターの方たちもおそらく来てもらえると思います。
日本に。2回目、3回目、4回目と。来た時にね。
もう一度、じゃあ浅草寺に行きますかと。 もう一度、清水寺に行きますかと。
多分ね、行かないと思うんですよ。 飽きるよね。何回も同じとこっていうのはね。
そうです。そういった時に、 じゃあ何をしたらいいのかっていう情報がまだ出てない。
はいはいはい。 そうです。
これはなぜかと言いますと、こうやっぱり今いるみんながね、 これを聞いてくれている皆さん、僕も含め。
自分たちの趣味、特技、なんかこうもう、 そういったものがまさかツアーになるんじゃないかとか。
そういったものを思ったこともない人がたくさんいると思います。
あー、なるほど。自分で当たり前のことだけども、 他から見ると結構それってすごいことだよっていうその、
興味、趣味、特技みたいな。
そうです。そうです。
それがコンテンツになる、ツアーになると。
そういうことです。
そうです。もうなんか、匂いを嗅いだだけで、 あ、このラーメンはこの出汁から来てるの?とか。
はいはいはい。
もう魚釣りがめちゃめちゃ好きで、 常にどっかの海で釣ってるとか。
はいはいはいはいはいはい。
アニメの原作者よりもめちゃめちゃ、 聖地巡礼とかすごく詳しい方。
うーん。
こういう一つのジャンルにめちゃめちゃ深く、 知識を持って、情熱を持って、深く掘り下げてる方。
はい。
たくさんいますよね。
うーん、はい。いると思います。 その人たちと何かをする。
はい。この方たちを、こういうヤバい方たちを、 招いて。
はい。
で、「あ、それって外国人向けにこういう風に、 ツアーになるんじゃないの?」っていう、
2人からの意見、言わせていただくと。
あー、なるほど。ただ趣味で完結しているところに対して、
僕たちツアーガイドとしての知見もあるから、 ちょっと工夫するだけで、
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これもうお金もらえるような仕事になるよっていうところ、 そこまでサポートしていくことができる。
そうです。
その足掛かりになるのがこの、何でしたっけ?番組。
ヘンアイチャンネルです。
ほー、面白そうですね。
あなたのヘンアイが、世界を繋ぐ。
ほほほほほほ。できるんかな?
できます。できます。
いいですね。じゃあ次回以降、いろんなゲストをお迎えして、 その皆さんのヘンアイを聞かせてもらう。
そうです。なので、これを聞いている皆さんに、 あなたのヘンアイを聞かせてほしいので、
それをぜひ僕たちと一緒に、 外国人向けにツアーを作っていきましょう。
おー面白い。よろしくお願いします。
はーい。じゃあ素敵なゲストさんたち、お待ちをしておりますので、 また次回お会いしましょう。
慎吾とユキでした。ありがとうございます。
ありがとうございます。
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