📖 この回は読み物としても読めます
https://bunko.yuukipodcast.com/tourguide/
【トピックス】今週のヨシ・ドバイ行ってきた/ゲストと打ち解けるための会話のきっかけは?/どこから日本に来たの?/日本は初めて?/帰国日はいつ?/今の所日本を楽しんでる?/日本のどこに行くの(行ったの)?/オーバーなくらいの笑顔を絶やさない/ゲストの情報を事前に聞いて興味を持つ/ゲストの名前を覚えてツアー中何度も呼ぶ/相手の目を見て話す/「木戸に立ちかけせし衣食住」で会話ネタを探す
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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」
と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。
パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!
【パーソナリティ】
ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)
https://www.japanlocalexperience.com/
ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)
感想
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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、
また、リアルなオンリチ観光授業や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、アイスブレイクです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日の収録日2月2日、2月入りましたが、今週のヨシさんいかがでしたか?
今週はですね、今週前半、ちょっと視察ということで、
どちらに?
ドバイに行ってまいりました。
ドバイ、初めてですか?僕行ったことないですけれども。
初ドバイでしたね。
やっぱめっちゃ暑いんですか?
ところがですね、今1月は冬で、
昼間の気温でも25度くらい。
そう、ちょうど涼しいぐらいですね。
そうなんです。なので、この12月、1月、日本でも冬ですね。
この月って結構観光のハイシーズンらしくてですね。
じゃあ結構いろんな国、それこそ日本人も結構いた感じですか?
いやそれがですね、世界中の人、いろんな国の人を見たし会ったし話したんですけど、
日本人の人ほぼ見なかったですね。
あ、そう?まだ日本からはあまりメジャーじゃないってことなんですかね?旅行先としては。
あまり観光地として捉えられてないかもしれないですね。
はいはいはいはい。ただどうですか?行ってみて今回その考えっていうのは改めましたか?
改まりました。
えー、何をしてきたんです?
いっぱいしてきたんですよね。3日間しか滞在しなかったんですけど。
いっぱいしてきたんですけど、大まかに分けると、
やっぱり町のアクティビティと砂漠のアクティビティ。
砂漠もね、ラクダ乗るとかそういうことですよね?
ラクダ乗ったりですね、バギー乗ったり、スノーボードの板で砂丘を滑ったりですね。
あ、そういうこともできんだ。楽しそうだな。
はい。またそういうAirbnbの体験も僕いくつか参加してきたので。
えー、ちょっとその話聞かせてくださいよ。
はい。機会があればぜひシェアしていただこうかなと。
あ、そうですね。それを聞くとじゃとてもモリモリになっちゃうから今回はその触りだけでと。
今日のテーマですが、アイスブレイクですね。
これそう、テーマ提供、僕が今日はね、これ話したいって言ったんですけど、
何かっていうと、まあ僕もね、ツアーをやってると毎回毎回初めましての人のお客さんと会うわけじゃないですか。
はい。
なんですけれどもね、やっぱ人によってはちょっととっつきにくかったりすることもね、ありますよね。
ありますね。本当にいろんなお客さんといらっしゃいますね。
そうそう。まあでも何だろう、逆に向こうからどんどん盛り上げてくれる人ももちろんいるんですけれども。
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はい。
そういう人の場合は何ならもう質問に答えるだけでもう大体うまくいくんですけれども、
そうじゃないパターンの場合、こっちからある程度そのこじ開けに行くっていう時に、
どういう方法でね、その氷を溶かす、アイスブレイクをしていくのかなーっていうところをちょっと話したいなと思いました。
面白いテーマですね。結構これはもうその関係性を築くための一番初めの初めの結構重要なテーマですね。
だと思うんですけれども、まずどうだろう、どういうことを、じゃあよしさんだったら始めまして、
僕がお客さんとして言って、あんま話しません僕が。思った時どういうことを振りますか、よしさんだったら。
僕はですね、いろいろ振るんですよ。まあ後で例をお伝えしようと思うんですけど、
やはりあのジェネラルな話題というか、みんなが共通して持っているであろう話題を振っていくことが多いですね。
誰にでも刺さるような話題ということですね。
例えば。
例えばですけど、一つ目としては、どこから来たの。
はい、どこから来たの出ましたね。鉄板の問題ですね。
どこの国出身ですかっていうことなんですけど、これはこれを聞く目的としては、目的というかそこまで大したこと考えてないんですけど、
やっぱりゲストもですね、それを聞かれると結構そこから連れて自己紹介できたりするんですよね。
そうですね、自己紹介させるためのそのベーシックな質問ですね。
はい、機会を作るということですね。
もう一つは、あのゲストが複数名いたときに、どこの出身というのが、例えば同じ国だったりとか。
はいはいはい。
そういえば、そこでゲスト同士の会話のきっかけもできますし。
そうですよね。
ここ行ったことあるよとかね。
そうです、アメリカの人が、イタリア人が来てたら、イタリア行った行ったとかっていうところから話題ができたりするので。
うーん。
そういうことがよく聞きますね。
あとはまあ、国がめっちゃマイナーな、何そこみたいなところの人が来たりすると盛り上がりますよね。
そこについて教えてもらうだけですね。
うんうんうんうんうん。
なんだろうな、もう完全にマイナーな国だと名前自体もあんま覚えてないから、どこどこっていうのがもう出てこないんですよ。
僕もあった気がするんですけど、そういうの。
あー、そうですね。なんかもう、それだとちょっと、ちょっとよくわかってないから、Googleマップでちょっと調べていい?とか。
そうそうそう。なんか例えば、モロッコから来ました。
あー、うんうん。
おー、みたいな、どんな感じなん?っていうね。全然文化も知らないから、そういう打ち解け方っていうのはまず一つありますね。
ですね、はい。
国っていう意味ではあれですね、そう、えーと、日本に来るのは初めてかどうかみたいな話もね、しますね。
あー、なるほど。
やっぱりそのー、そういう時っていうのはね、そう。
えーと、そうね、えーと、僕の方から、今回初めて日本に来たのって聞くと、グループでね、案内をするから家族で来てることがね、結構あるんですけども、
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そのメンバーによっては、そのー、僕はつまり父、お父さん、お母さんは前に来たことがあるけれども、その子供たちは初めてだよっていうパターンとか結構ありますね。
はい。もしそう言われた場合っていうのは、どういうふうに会話につなげていくんですか?
僕だったら、前に来たのいつ?みたいな感じでお父さんお母さんたちに聞くじゃないですか。
そうすると、20年前とか例えば言うわけですよ。
ほうほうほう、はい。
で、例えばこの秋葉原にも来たことがあるって言ったりすると、20年前と今ってどう?結構変わった?みたいな話を言ったりしますね。
あー、盛り上がりそうですね。
ねえ、全然違ったよとか。
うんうん。
ここはあまり変わらねえねえとか。
あー。
そういうふうに盛り上がり方をしますかね。
よしさんだったらどうですかね。なんか日本初めてみたいな会話からどのような広げ方をしますか。
僕もさっきのようなケースって結構あるので、そのご家族でいらっしゃってるとか。
で、お父さんがなんか出張で20年前来てたとかっていう場合は結構やっぱりそれは聞くんですよね。
その何が違うとかって言って。
うんうん。
結構そこでうーんって言われるときに、英語の英語増えてない?とか。
あー、なるほどなるほど。
そういうのを言うと、そうそうそうっていうので、いやーオリンピックがあってねーとか。
うんうん。
っていう会話がつなげたりとか。
イングリッシュフレンドリーになってるねっていうのは確かになりますね。
そうですね。
あとは日本初めてって言って、まあ2回目、いや2個なると、やっぱりまあ出張で来てたっていうのもあるんですけど。
ええええ。
あとはやっぱりもう日本が好きでリピーターになってくれてる旅行者の方の場合だと、えっと、え、じゃあ今回どこに行くのとか。
なんで今回は何か目的があって行くのとか。
はいはいはい。
より深いところで日本について話題っていうのを話せるんですよね。
そうですね。旅行の目的っていうことを聞くと、その日、これからガイドする案内の内容にもね、プラスにじゃあこういうところ案内しようっていうところにも付けられますもんね。
そうですね。話す内容も少しこう深くっていうことも聞かせるようにできますね。
はいはいはい。
あと何かありますかね、よしさん。
例えばですね、えっと、まあ、いつ日本に着いたの。
ああ、なるほど。お客さん目の前にいるけれども、その、今日来たのか、昨日、それとももっと前に来てるのかってことですかね。
そうですね。そこで、えっと、昨日とか一昨日ってなると、鉄板で自作で大丈夫って僕は聞くんです。
聞く聞く。それ確かにありますね。ジュザボケひどいよとか。ジュザボケあるけども、でももうこっち来てからすごく興奮しっぱなしだからそんな眠くなる暇なんかないよみたいなことを言ったりとかね。
そうですよね。でもその中にはやっぱりちょっと、僕の場合は居酒屋とかのツアーだと、夜して昼間すごく歩いて結構疲れてる人とか。
ああ、そうかそうですよね。
まあそういう人には、じゃあ今晩、日本の美味しいお酒をいっぱい紹介するから、いっぱい飲んで酔っ払って早くベッドに入ってよく寝て。
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そうかそうか。
なんてネタをこうちょっと振ったりとか。そこでハッハッみたいな軽い笑いをまず取っとくと。
はいはいはい。いつ来たのっていうところの繋がりだと、いつ帰るのっていうことも聞いたりしますね、僕の場合は。
で、例えばそうですね、そのフライトが1週間後だとか言われるとするじゃないですか。
で、僕はその僕のツアーは結構秋葉原で案内するから、お買い物もね結構フィギュア買ったりマンガ買ったりとかもいるわけですよ。
で、まだ1週間もあるのに今日こんなにお買い物とかしちゃったりして、スーツケースの中身、そのスペースまだ大丈夫なのかなみたいなことは聞いたりしますね。
あーそうですよね。
今日買っちゃって大丈夫?みたいな感じで。
もしそれで買ってあって気づいてしまってってなった場合に何かこうおすすめの対処法だったりとかっていうのは。
まあ大きく分けて2つかな。もうスーツケースをもう1個買うか郵便局から発送するんですけれども。
あー、郵便局から発送というのはその海外に発送する。
そうですね、EMSとか使って。結構でもこれ使う人少ないんですよ。
多分ね、なんかめんどくさいとか難しいとか思ってるのかもしれないのと、送ると時間がかかるって思ってて、その場ですぐ欲しいっていう欲を叶えられないって思ってるのかもしれない。
ただEMSっていうのはね結構早いから本当1週間たたずに届くんですよね。
それは結構紹介すると喜んでくれるんじゃないですか?
そういう風に結構頑張って言うんですけどね、なんだかんだでみんな頑張って持って帰るって人の方が圧倒的に多いですね。
まだそのちょっとめんどくさいだろう。
あとは発送輸送梱包とかにあまり信頼を置かれていないのかもしれない。国によってはすごくそのあたりがねダメージが大きかったりとか。
僕も海外に送って変装されてきたものがすごいボロボロになっていたりとかってことは経験があるし。
確かにそういうところもあると思うんですけど、僕の場合は日本国内で大体海外の旅行者の方っていうのは荷物が大きいじゃないですか。
それで新幹線とか移動するっていうのがあるので、そこでコンビニで黒猫大和を通じてそのホテルに、訪問先のホテルに送ってくれるっていうサービスがあるよっていうのを紹介すると結構皆さん喜んで、
えっそんなサービスがあるの?って喜んでくれて詳細教えてって結構言われたりもしますね。
そういうのがあるってことはそもそもあまり知られてないっていうのはあるんでしょうね。
うん、そういうことだと思います。
でもある。じゃあその、いつ帰るのっていうところから荷物まだ余裕ある?
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そのスーツケースの中にルーム、その空間まだ残ってるみたいなこと言うと、
俺はあるけれどもその嫁さんがもうほとんどないから代わりに奥さん嫁さんのものを俺のスーツケースにも入れなくちゃいけないんだはははみたいな。
よくある話ですね。
そうなんですよ。
あとは何だろう?何があるかな?
僕だと今のところ日本楽しんでる。
うーん、そうね。こういうのってでもそう聞かれたらイエスとしか言いようがないんじゃないかなって思うんですけども、
なんかわかります?その反応次第でどう変えようみたいなそのあたりって。
僕の経験からすると意外とですね、そこを正直に答えてくれる人多いなと思います。
あ、そうじゃあ人によってはノーっていう人もいるってことですか?
そうですね。
特に僕のツアーっていうのは多い方は日本について2日目3日目ぐらいで参加する方が多いので、
大体基本的に皆さんいいよって楽しいみたいなアメージングみたいなことを言ってくれる人がいるんですけど、
そこでまたそこからじゃあどこが良かったとか、今日どこ行ったの?何が良かったの?っていう話も触れるんですね。
もう一つはもしその楽しんでるって聞いたときにうーんって言われたときには、
じゃあ何がダメだったの?とかっていうのを聞くと結構不満があったけど誰にも言えなかったっていうのはあるとしゃべってくれるんですよね。
特に日本に来て日本人の話すとなるとやっぱ礼儀とか気にするだろうから、
その人たちに対してここが不満だったっていうのは失礼なんじゃないかってなかなか言い踊んでいるってことはあるでしょうね。
そうだと思います。
そこで言ってくれた内容で、例えばそのツアーにですね、この方はこういうところにちょっと不満を感じる方なんだなとか、
もうちょっとこういろんな知識をもっと欲しい人なんだなとかっていうのはなんとなくヒントが出てくると思うので、
そういうところを自分のツアーに生かす。もしくはその何か不満があるならちょっとそれをサポートできるようであればちょっとサポートする。
というところでこの質問をしてその相手の温度感というかっていうのをなんとなく掴んで、
その人との今後の会話どういうふうに進めていくかななんとなく設計していくようなところもあると思いますね。
しっかり良いところ悪いところを確認してその良いって言われたらそこ膨らませればいいけれども、
悪いって言うなった場合はねしっかりそこ聞いてあげることでね、その対策とかも一緒に考えてあげることでより信頼を深めることができるということですね。
あとはそうだな、まあ僕らのツアーに来てるっていうのはあるけども、それ以外にもどんなところに行くのとかどんなところにもう行ったのっていうところも聞けますよね。
そうですね。そういうことを聞いた時っていうのはどういう会話をされますか。
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そうですね。例えばじゃあよくみんな言うのはどこ行くのってじゃあ1日目2日目日本に来てからの人がこれから東京行った後京都大阪後広島とかに行くよみたいな時に、
そうね移動手段とか聞いたりしますかね何で移動するのとか電車とか新幹線とかで新幹線ってなったらそのチケットの取り方がわかんないだとか
あとはパスモがあのあたりがその欲しいんだけど買えないとかじゃあそのスマホを使ってねそのウェブの方でならそのリアルのパスモがなくても買えるよとかそのあたりの話を膨らましてあげたりとかして移動手段のお手伝いってなってますね。
あーとても有益な情報ですね。
そうですね。なんかありますよしさんはどこ行くのみたいな話からどういう膨らまし方。
僕も移動手段のところで新幹線その京都とか東京から京都行くとか大阪行くっていう方には軽いアドバイスとして席をもしまだ取ってないんだったら右側の席。
あー東京から関西に行く場合は右側なぜなら?
富士山が見れるから。
うーんそういうことですねじゃあ帰りは左側って感じで。
あとはもうそのどこ行くっていうのは例えば僕は大阪出身なんですけど結構大阪行く方多いのでそうするとやっぱり僕が好きなレストランとかいうのはちょっとリストアップしてですねしててですねそれをじゃあ大阪行くって言われた方にはツアーの後大阪の僕の好きなレストランの情報をちょっと送ってあげるとか。
地元が観光名所っていうのはいいな。僕地元埼玉だから埼玉行くって人かなり少ないんですよね。
なくはない川越えに行くとかそういう人もいるけれども全体で比べるとちょっと少ないからそれがね本当はしたいんですけど大阪行くってだったらここやでって言えたらね一番いいんだけども。
結城さんはもう今までその本当日本中を巡られていろんなところそして特に強いのはあの人とのつながりがすごくお持ちなので。
そうですね確かにそれを紹介できるといいですよね。ここにいたらこの人に会うと面白いよっていうのはね。
そうできるっていうのはすごい強みだなぁと思いますよね。
ここまで何を聞くかっていうところでアイスブレイクの話をしましたけど聞くこと以外にも何かこういうことを気をつけることでよりそのアイスをブレイクできるっていうのって何かありますかねポイントって。
僕はいつも心がけているのは2つありましてまず一つは常に笑顔。
笑顔ね大事ですね。いつでも微笑みようですね。
そうですね。ちょっと自分でバカじゃないっていうぐらい日本人的にも作りすぎかなっていうぐらいの笑顔をしてると思います。
スタンドアップコメディみたいな感じの。
ただ僕もあの欧米の方たちと会った時に欧米の方たちは本当にこうあのあなたに会えて嬉しいっていうような笑顔してくれることがすごく多いと思うんです。
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はいはいはいはい。
はいって日本人の感覚からするとちょっと嘘臭いとかいう風に受け取られることもあると思うんですけど
ただそれはあの欧米の方特にアメリカの方ですかねっていうのはもうそこがこうまずは一つ目のマナーと言いますか
人と会う時のまず一番大事なところっていうのは笑顔を作るというところだと思うんですよね。
この嘘臭いかどうか気にするのって言うたら日本人ぐらい他にもいるかもしれないけども
少なくともアメリカの人はそれが嘘臭いかどうかっていうのはそもそも気にしてないし分かんないっていうのもありますもんね。
むしろそちらがスタンダードなのでその日本人にちょっと真顔というかおじばかりしてるとかっていうのだと
ちょっと逆にちょっと距離感を持たれてしまうことがあると思います。
僕の方だと質問以外で気をつけているやるようにしているのは
ゲストに興味を持つってこれまぁよしさんもねおそらくやられていることだと思うんですけれども
僕の場合はそのツアーの前にアンケートを送ってお客さんにその情報を色々ね聞き出しておくんですよ。
もちろん出身とかもそうですけれども僕はやっぱりアニメツアーなので
好きなアニメが何とか今回こういうものを買いたいんだとか何がしたいんだっていうのをね聞いてあるので
それを見た上でそうその覚えといてで何が欲しいって聞いたよっていう感じで
これこれこれのところでこの買えるけどっていうことを言ってあげるとちゃんと興味持ってくれているんだな自分のことについて
っていうのが表せていくって思いますね。
そういうアンケートを送るっていうのはとてもいい手段かもしれないですね。
向こうからしてもちゃんとやろうとしてるんだっていう姿勢のツアーにも伝わりますしね。
あーとても有意義ですね。
あとはそれで言うとそもそもに名前ですねしっかり名前を聞くっていうのをアンケートでしておくんですよ。
でも会う前にもう名前を覚えておくもうその僕のツアーって多くてもう5、6名ぐらいなんで
だったらもうその家族だったら家族のそのね大体何歳この子が何歳とかで言えてるからもう4人で来たら
君がアダムさんで君が何々さんかなみたいな感じで僕が何々でごめんごめんみたいな感じで
極力もう名前を覚えてその名前を呼びまくるもうそのときにということはします。
すごく嬉しいですよね名前を覚えてくれてそれを呼ばれるっていうのが
やっぱでもプライベートツアーならではのこういうことはやっぱりできるようにしておきたいってところですね。
勉強になりますね僕もなるべく覚えるようにしてただ写真がついてる方もいればない方もいるので
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名前が出てる方もいれば出てない方もいるので出てる方はなるべく覚えるようなところが出てますね。
っていう感じかなアイスブレーキ一つで結構なかなかのボリュームになりました。
そうですねごめんなさいあのちょっと一つだけ会話するときに気にしてるのは僕は2つってお伝えしたい一つが笑顔だったんですけど
もう一つは目を合わせることを忘れない目を合わせる相手の目を見るっていうことですね
あの結構しつこいくらいに目を見て話しているとその僕がそのゲストの方に興味を持ってるっていうことですね
より明確に表すことができると思っているのでそこは大事なところかなと思います。
これも僕も言おうかどうかちょっと迷ったんですけどもそのアイスブレイクをするときに自分の中に一つそのなんていうのかな
必殺技じゃないけれどもこれを頭に入れといたら何か話したいときにネタが尽きたらここから引っ張ってくるっていうものなんですけど
軌道に立ちかけせし異色獣ってなんか呪文みたいな言葉ですけれども
ちょっと待ってくださいもう一度お願いします
軌道に立ちかけせし異色獣っていうこれねググってもらったら早いかもしれない
社会人とかが1年目とかでその例えば営業先とかあとは面接とかもそうですね
するときに何話していいかわかんないってときの雑談ネタを引っ張ってくるときの話題作りに役立つっていうおまじないの一種ですね
つまり今言ったその軌道にっていうその頭文字はすべてそのそれぞれ言葉のカテゴリーに対応してるんですよ
例えば木だったら気象天気のことかな
土は堂楽趣味、にがニュース、かが旅、ちが知人知り合いのこと、かが家庭家族
気が健康、せがその性問題、しで仕事、で最後に異色獣みたいな感じ
もう一度軌道に立ちかけせし異色獣でございます
そうですそうですっていうのを言えるといいかもですね
これはまあもう何も言うことがわかんない浮かばないときにアジア人軌道にのニュースの話をしよう
オタクの国では今どんなことが起こってるのみたいな
確かに初めのこの気象とかも結構いい話題になったりしますね
そう日本と比べてそっちどうみたいなね
これは僕もちょっと使わせていただきます
じゃあ今日はこんなところでそのアイスブレイク聞いた上で
ぜひぜひ初めましての人と長くなるために参考にしてみてください
というわけでお送りしましたゼロからの体験ツアーラジオ
番組では今後も未経験者でもわかる体験ツアー情報や経験談を共有していきます
24:05
ホットキャストやスポティファイでお聞きの方は高評価レビューもいただけると活動の励みになるのでぜひよろしくお願いします
今回はここまでですありがとうございました
ありがとうございました
25:04
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