00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。 この番組では、5000人のゲストと、新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、 また、リアルな本日、観光需要や、実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、天候との付き合い方です。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。 今日やってるの4月5日になりますけども、
天候といえば、もうやーっと暖かくなってきましたね。 やーっとですね。
ね、もうようやくこれで桜を見せることができますね、お客さんたちにね。
やっと皆さん、あの、安心して日本を楽しむ雰囲気がありますね。
ですね、ですね。で、なんか、それに伴ってかヨシさんの声も、ちょっとなんかガラガラというか、なんか鼻、なんか少し通りが悪そうな感じがしますけど、もしかして花粉症ですか?
いやいや、そんなことないですよ。
いや、花粉症だと思うんだよ。さっきも言ったけども、もうずっと前から薬飲んでるとか言ってるよね。
そうですね、5年前からアレグアを飲みまくってました。 花粉症ではない。
はい。 じゃあ、そういうことにしときましょう。
今週なんかありましたか?
先週ですね、久々にあの、プライベートツアーをやりまして。
おー、普段はね、他のグループがみんな来るのがヨシさんのツアーのいいところでもあると思うんですけど、プライベート貸し切りってことですね?
貸し切りでしたね。やっぱり貸し切りはちょっといつもと雰囲気が違うなーっていうのがまた楽しかったですね。
貸し切りってことは結構裕福な、すごいリッチな人たちが、なんか富豪みたいな人たちが来る、そういう貸し切りですか?
うーん、僕の場合は、もしかしたら裕福の方かもしれないですね。
あのー、えーと、4名だったんですけど、生まれも育ちもニューヨーク。
ニューヨークのおじさんたち?おじさんたち?
いえいえ、レディーたちでして。
レディー、マダムたちってこと?
それがですね、24ぐらい。
若っ!若っ!24、5歳の女の子4人と?
4人。
逆、なんかもうあれですよね。
普通だったら同税のおじさんが1人2人のギャラ飲みとか言うんですかね?
ええ。
逆ですよね。日本人のおじさんをお金払って、女子が予約するってどういうシチュエーションって感じですね。
はい。もうそうなるとね、女子会です。
おもろ。女子会対応できるんですか?ヨシさん。
いやもうなんかね、僕もあんまり前に出ず。
はい。
まずは女の子たち同士が話したい雰囲気があって、そこはもう自由に話していただいて、
で、合間を見て、この居酒屋の情報とかなんかぷよぷよ。
基本的には、えーそれなーすごいみたいな感じの?
03:00
そうです。あともうそれ以外のときは女子たちはみんなでうなずいときは私も一緒にうなずいて、えー誰だねーみたいな。
わかる。で最近カレスがさーみたいな、ちょっとニューヨーク風に僕も参加してました。
それ対応できるのやばいな。なるほどね。そういうこともできるんですね。すごい。
対応できてたのかどうかわからないですけど。いいんじゃない?素晴らしいと思います。
僕もいい話あったんですけどいいですか、共有しても。
僕の場合は、僕は基本ね毎回もうプライベートツアーそれが普通になってるんですけれども、
こないだのねお客さんたちがね、あの黒人のね親子だったんですよね。アメリカから来てるって言って。
娘さん21歳の誕生日のお祝いで日本に来る。
連れてきたと思ったんですけど、すごいのがねその日本に来ることを直前まで言ってなかったって言ってて。
そうそうそうサプライズってやつですよね。直前っていうからじゃあ何1週間前ぐらいに教えたのって言ったらいやそうじゃないのよって。
まあまあうちのママすごいのよって。空港に着いて初めて私が日本にいることを知ったって。
そう、その様子をね今ちょっとその人お母さんのインスタグラムあるんでちょっとね共有して一瞬見せるんですけれどもね。
めちゃめちゃなんかもうこの、あれですよ、ユーはどうして日本へみたいなそんな番組見てる感じですよ。
このお母さんがずっとバレないように娘さん背中に日本の国旗とか載せてもう撮ってんの。
で移動中トランジットの間とか車の中ずーっと寝てるところを映してんの、ジャパンの。
ずっと娘さんは日本じゃなくてアメリカ国内のどっかの旅行って聞いてきてるわけですよ。
飛行機乗ってるけどわからん。
そう、でこれトランジット先のホテルとかでもだし、でこれ空港ですよ、成田かな。
オーマイガーっていう感じ。
テレビで見る感じですねほんとに。
うわーまた嬉しいですね、こんな経験できるようになって。
ねーもうちょっと泣き出しちゃうよ。
いやーまたアメリカの方とか反応がすごい良いですよねリアクションが。
そうなんすよ、美味しいもの食べた時にオーマイガー、ハッサスマイクレースインマイワイフみたいな感じで言いますもんね。
それがもうね、もうやっててこっちもやりがいがありますよね、案内しがいがね。
そうですよね、もうそこまでしてくれたら素晴らしいですね。
っていうお客さんがいましたっていうプライベートとサプライズの話ですけど、メインの本題に入りましょうか。
天候との付き合い方とのことですか、こんな感じですかね。
そうですね、やはり天候はどうしても影響があるので、やっぱりツアーをする時に考えとかなくちゃいけないうちの一つだなと思うんですよ。
06:08
もちろんそのツアーの内容によるので、僕も見つかってるうちのツアーの一つは居酒屋ツアー。夜のツアーは結構もう居酒屋の中でいるのがメインなので、あんまり天候そこまで気にしないんですけど。
僕もそうですね、基本的に外を歩くけれども屋内が多いから雨でもそんな関係ないかなって感じですけれども。
ですよね、ただ例えばウォーキングツアーとか、あとは自転車に乗るツアーとかね。
あーそうだね、もう基本的に外にいることがメインのコンテンツってなるものはそうですね、天気が大事ですね。
やはりすごく影響するので、僕も朝明治神戸を歩くツアーとか、今日も今朝やってきたところなんですけど。
今日は天気はどうでしたか?
今日は快晴中の快晴ですね。
やっぱり天気が良いかどうかでだいぶ満足と変わっちゃいますよね、残念だけども。
そうですね、そこはやはり大きな要因なんで、実際はそこをどういう風に喋りでカバーするかというところも、
そうですね。
テクニックだったりすると思うんですけど。
実際じゃあ雨降った時にもうなんかどうするのって話ですけど、なんかあります?対策っていうのは。
基本的に初めにある程度プランを作っておいた方がいいなと思って。
雨の場合のってことですか。
2つに分かれて、やはりその前日の天気予報ですよね。
そこでもう次の日のそのツアーの時間が大雨です。
となれば僕はもう迷いなくキャンセルします。
もうキャンセル伝えちゃうんですね、そのメイジングウォーキングツアー大雨でやってもね。
大雨って難しいところで、その基準としては降水確率高い云々で決めるのか、もうその降水量が多いかどうかみたいなそこの予報を見て決めるのか、なんかそういうのってあるんですかね。
僕の場合は降水量ですね。
降水量が多くて、その降水量が多い予報が出てるってイコールも降水確率もかなり高いと思うんで。
そうすると、その時にはもうしょうがないなというところで、断りのメッセージを捨て添えて、そこがキャンセルです。
無理してやって満足度下がるぐらいならね、キャンセルしちゃった方がいいですよね。
そこはゲストには申し訳ないです。ゲストもそれは分かってくれますからね。
ですね、しょうがないですね。
っていうのが大雨予報。じゃああんまり降らない、降るけれども小雨ぐらいの場合はどうするんですか。
ここを出すとちょっと難しいんです、判断が。
なので僕の場合はまず前日にその予報がちょっと微妙ですとみんなのメッセージを送るんですね。
そこで例えば次の日の朝一の予報を見て、そこで当日ツアーをするかどうか判断するので、また改めて連絡をしますとメッセージを送ります。
09:06
で、次の日の朝8時からツアーをやるとしたら、例えば6時とかの外の天気の様子と天気予報を見て、まあ大丈夫かなって言うんだったらもうやる。
そこでもうあまりにもちょっと降ってて、前日の予報よりもだいぶ降りそうだなと思えばそこでキャンセルする。
なるほど。難しいなって個人的に聞いて思ったのは結構僕の場合はですけども予約したお客さんが必ずしもそのメールを見てくれる、返信してくれるっていうのが100%じゃないっていうこともあるんですよね。
日本に来たばかり電波がないとか。
こちらがその連絡を送っていたとしても、明日99の場合はキャンセルっていうのを見てなくて仮にそれだけ信じてきちゃったみたいなことってないですかね。
僕の場合はほとんどないんですけど、ただそういう場合に僕が初期にやってたのは、キャンセルのメッセージが起こるときにこのメッセージを返信したら一言返信をください。
そこまでの念押しをしておくっていうことですよね。
そこで皆さんが集合場所に現れなくて無駄な足を踏まなくていいようにしたいので、みたいなことはやっぱりメッセージの中に結構入れてますね。
読んでなかった、見てないで返信ない場合、念のためそれ行くっていうことはさすがにしないですかね。
そこまではしないです。めちゃめちゃメッセージを送ります。
もしくはARBNBとか他のOTAサイトもそうなんですけど、結構個人の電話番号とか登録されるんですよね。
そうですね。ビアターやってると個人電話番号出てくるんで、メッセンジャーだと通じないけれども、そのARB上とかガイダー。
でもそこから提供される電話番号に直接SMS送るとか、あとWhatsApp送るとかだと割と返ってきやすいって印象はありますね。
そういうことです。そういうふうに直接連絡を取るっていうのは最終手段ですね。
あともう一個気になったのは、ヨシさん基準でそのキャンセルするかどうかっていうのを決めるって話じゃないですか。
ヨシさんがこさめでレッツゴーってゴーサイン出したとしても、お客さん側がちょっとこの感じ行きたくないなってなった場合、それってキャンセル受け付けますか?
それはメッセージを送るときにキャンセルとかもそうなんですけども、雨の日は次の日雨なのでキャンセルしますっていうのと、
次の日こさめ予想だけどまだ分かれませんというときに、もし日程を平行にしたいんだったらこの日この日がまだ空いてるから今だったらできるよ。
このURLに入っているブッキングの日程の変え方があるからそこを自分で変えてねみたいなのも入れてますね。
12:04
そこの選択肢も与えてあげるっていうことですね。なるほど。ありがとうございます。
それが基本的には雨っていうのが一番大きな要因なので、
基準を自分の中である程度、これだったらキャンセルするとか、どのタイミングでキャンセルするとか、迷うんだったら迷うなりにどういうふうに対処しておいて、
一応事前に連絡しておいて迷っていることを。いついつには決めるねみたいなところでこちら側の行動をはっきり教えてあげる。
ということでゲストも迷いにくくなるので不安が少なくなると思うので。
どっちつかずなのがどっちどっちっていうのが迷う状態が良くないですよね。
そうですね。それで迷って結局ゲストに何もメッセージとかアクションを示さないっていうのが一番嫌がられますね。
変に礼儀正しくしようとしすぎて決めないっていうのはむしろインポライト。
それでいきなりツアーの2時間前にキャンセルしますとか言われたら逆にちょっとおーってなると思う。
そうなんですよ。あと雨もそうだし、日本だと台風とかも季節によっては来たりするじゃないですか。
そうですね。台風はやっぱりちょっと気をつけなくちゃいけないし、僕もある程度のマニュアルというか自分の中で基準作ってまして、
まずそもそも台風っていうのが来るともうその日は交通機関をキャンセルすることになること、動かないこともありますし、
あとはもうゲスト自身の安全ですよね。
そうですね。そこを無理矢理。
そこを考えて基本的にはもうキャンセルします。
なるほど。なるほど。結構台風ってでもあれじゃないですか。予報外れやすくないですか。
こっち来るって言ってるのに全然違うところ逸れたりとか、それももうしょうがないんですか。
そこがあるので難しいところなんですが、それも含めてステップが3つぐらいありまして、僕の場合だと。
1つ目が台風が発生しましたっていう予報が流れるじゃないですか。
そうですね。
そうしたら大体その時点で、例えば東京だったら何日ぐらいに来ますみたいな回しますよね。
大体それって1週間前とは言わずに、大体1週間とか5日ぐらい前とかにそういう予報って出るんで、
その時点で東京に例えば4月の4日に着きますって言ってたら、
4月の4日とあとその前後、4月の3日、4月の5日のこの5日間のツアーの人に対して、
実は台風が来そうですと。それがこのツアーの日に被る可能性がありますと。
なのでまずは動きを見て注視をするので、もしそれが台風が当たる日だったらツアーをキャンセルする可能性があります。
15:08
そこはまた改めてご連絡します。
はいはいはいステップ1ですね。
そこにプラスで言うと、さっきのお話はないですけど、
日程変更についてだったら、今のうちにここら辺まだ空いてるから、ここら辺だったら日程変更できるよみたいなのを伝えるんですよね。
というのをします。で、次にですね、その1日2日経ってきたら、大体こう精度の良い台風の予報が出るじゃないですか。
そうですね。最初の方はぼんやりだったのが徐々にかなり具体的に。
そうなんですよね。ただまだ確定期間がないっていうところがあると思うんで、
そうするとそこで続報を流すんですね。
そこで例えば4月の4日って言ってたのが、4月の5日にずれそう。
なんか3日はもう外れそうみたいになってきたら、3日の人たちに対しては何とか大丈夫そうだけどまだ分からないから、
まだ様子見てまた連絡するっていうのと、4日5日の人たちに対してはちょっとこの日に当たりそうなんで、
キャンセルする確率が高くなりそうだけど、まだ何とか出ないからね。
送ります。
なるほどね。
それさらに何かあるんですか?
そうなんです。台風が来るって言ってる日の2日くらい目立ったら大体分かるんで、
この日になりそうだなってみんな言ってるんだな。
その時点でここに来ますってなったら、もうそこの日は台風が来るので、
この日のツアーは申し訳ないけどキャンセルしますって言って遅い時点でキャンセルするんですね。
もうステップ3のかなり直前のタイミングでもまだ台風が来そうっていうのが分かってたら、
もうその時点で来た。
そうですね。
っていうこの3つくらいちょっと踏んどいた方が、
ゲストに対して前振りをしておかないと、いきなりこう言われてもえ?ってなるのと、
あとはゲストの中にはやっぱりなかなかそこまで情報が行ってなくて台風が来るなんて知らずに、
日本来ちゃってものすごいいろいろ回る計画を立ててるのに、
その計画が台風来ちゃうと全部ストップするので、
僕がこうちょっと事前にこう伝えとくことで、
その台風への警戒感っていうのができて、
またいろんな計画っていうのを練り直すのに先に情報を出せるかなと思うので、
そういう意味でもやってますね。
フリーステップ結構細かいですね。
結構はまあちょっとその、正直めんどくさいんですよね。
そりゃあもちろん。
めんどくさい。まあ言っても台風ってそんなにもうバンバンバンバン来るわけではないので。
あとはね正直ここまでやってると、
ツアーキャンセルになっても他の日に変えてくれたりしますね。
だいぶ関係値、メッセージだけとはいえ向こうもね好感度上がってきますよね。
そこまで丁寧にやってもらえるとね。
好感度を上げたいんですね。
僕たちは好感度を上げたい。
18:01
そうです。
好感度プラス信頼感ですね。
信頼関係ですね。
なるほどな。
僕もそれで言うと信頼関係を作りたいっていう意味でやってるのは、
ペンキではないんですけれども、
例えば他のお客さんが予約が入ってるから今回ちょっとキャンセルさせてくださいって時に、
ただごめんなさい言うんじゃなくて、
今回案内できないんだけれども、
僕が普段回ってるお店のマップのリスト、
Googleマップのリストあるからこれでよかったら行ってみてよ。
おすすめの店だよみたいなことを送ったりはします。
それは素晴らしいですね。
そうすると一人でも楽しめる。
別にお金のためだけにやってるんじゃないんだなっていうところも演出できるし。
そこの演出はすごい大事ですって。
他にあります?
この天気絡みで案内してこういうこと気づいたみたいなチップス的な部分。
あとは、僕よく雨の日はみんなに傘持ってきてねってメッセージ送るんです。朝一で。
僕も雨の時は結構言ったりします。傘忘れないでねって。
ただほとんど持ってこないですよ。
そうなんだよ。傘ささない。持ってこないんだよね。あんま海外。
特にアメリカ文化とかカナダもそうですけど。
本当に持ってこないですよね。
そう。結構降ってて走ったりしてて。
僕も逆にそっちに感化されて。
走ってももう嫌って思うようになってきたまである。
それぐらいに本当に持ってこないですよね。
僕も元々傘とか手に何かを持つの嫌なタイプなのであまり持たないんですけど。
そんな僕でさえ、もうちょっと持ってこいよって。
タヤっていうね。傘の代わりにレインジャケット、ポンチョとかですよね。
そういうのは日本人あんま着ないけど海外の人着る人多いですよね。
むしろそっちの人たちが多いですね。
動きやすさとか重視してるんですかね。
まあいいんですよね。本人たちがレインジャケットで満足してたらそれでいいんですけど。
けど?
ただちょっとツアーのホストとして注意した方がいいことがあって。
何ですか?
レインジャケットだと濡れてるじゃないですか。
そのまま店に入ったりしちゃうとね。
あかんっすわ。やっぱり濡れちゃう。店の人に迷惑がかかる。
こういう認識って他の国でないのかなってちょっと不思議になるぐらい。
僕もレインジャケットだけじゃなくて。
日本って結構店の前に袋とか傘袋あるじゃないですか。
自動でポスッと入れるようなのが便利じゃないですか。
あんま使わないんですよ。ほとんど使わないんですよ。
使わないですね。
それを入れるっていうことを結構やるよって言うと
日本人は正しいねみたいなこと言われて
あー違うんだってそっちでは。っていう認識のズレは感じますね。
21:01
だからそこは考え方の違いなんで
合わせって言ってもそれは違う話なのでしょうがないんですけど
どう?
ポスティングするものとしては
やはり飲食店さんにとっては正直あんまりそれは嬉しくはないと思うんですよ。
食べ物扱うから余計にね。
あと結構言われたのがタクシー。
タクシーの中でね。
あれねタクシーでレインジャケットでそのまま濡れたまま座るじゃないですか。
そうすると後ろ乗って濡れちゃうじゃないですか。
そのカバー。
あれ聞いたら毎回変えてるんですって。
タクシーの運転手さんカバー変えてんの?濡れたら。
変えないと次日本人の人からクレームが出るので。
マジか。そんなことを陰で努力してたんですね。タクシーの運転手さんたちは。
それ伝えてあげるだけできっと来てる人も
それはじゃあやらなくちゃね、脱がなくちゃねっていうのは分かってもらえるから大事ですね。
そういうことですね。
知らなかった僕も。
ちょっとそこの傘持ってこなくてもいいけどレインジャケットだったらちょっとマナーというか
その周りの人に入ろうっていうのはポストするものとして
ゲストにこういうこと気をつけた方がいいよっていうのを伝えた方がいいと。
なるほどありがとうございます。新しい視野が得られました。
これからねもう来月再来月ぐらいかな。また次の時期が入っていくというところで大切なポイントでしたね。
ありがとうございます。では今回のテーマ、天候との付き合い方でした。ありがとうございます。
というわけでお送りしましたゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者でも分かる体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
ポッドキャストやスポーティファイでお聞きの方は高評価レビューもいただけると活動の励みになるのでぜひよろしくお願いします。
今回はここまでです。ありがとうございました。ありがとうございました。