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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」
と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。
パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!
【パーソナリティ】
ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)
https://www.japanlocalexperience.com/
ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)
https://www.airbnb.jp/experiences/386416
感想
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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。 この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が 実践的な体験ツアー知識をシェアし、
またリアルな大西観光事情や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、ゲストを楽しませるための雑談ネタです。 よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
長い関係を作る、いい関係を築くゲストさんとというためには、 当然僕らが提供しているコンテンツの魅力ということも去ることながら、
案内する僕ら自身のゲストの何というのか、人間力、ホスト、 ホストの人間力っていうものもね、やっぱ大事だと思うんですよね。
いやもう一番大事だと思うんですよね、おそらくね。
そのために僕が結構普段からずっと思っているのが、これはもうね、質問力だと思うんですよね。
と言いますと?
もう結局話すのも大事なんですが、人からその相手から聞き出す、何を聞くかっていうところ。
聞き出し力ですね、じゃあね。
そこそこそこそこ、聞き出して引き出して、そこの部分の、 これってみんな当たり前にできるかと思うとね、案外そうでもないと思うんですよ。
僕はそのプライベートでそのほぼ一人でやってるから、なかなか周りのホストさんがどういうふうにやってるかっていうのはね、
押し量ることができないんですが、逆にヨシさんの方はね、他の方々にお願いしたりもするわけじゃないですか。
そうですね。
その他の人がどうやってるかってちょっと見ることもあるんですかね。
たまに同行させてもらったりとかするので、勉強になりますよね。
そうなると、ヨシア氏は置いといて結構違いってありますよね。
この人ってこういう風にやるんだとかね。
すごくありますね。その人それぞれの型みたいなのがあって、見るの面白いですね。
結構参考になるような、その話でこんなに盛り上がるのかみたいなことって結構ありますよね。
ありますね、ありますね。
ただこれ僕らにとって当たり前のことでも、もしかしたら聞いてる人にとっては、
ああなるほど、それは参考になるってことがいくつかあると思うんでね。
その辺りのその質問から引き出したこの雑談、ネタというか、このトピック結構ゲストさんと話すと盛り上がるよ、
みたいなのをいくつか紹介できればなと思います。
面白いですね。
どうしようかな、じゃあ僕の方から行こうかな。
ぜひぜひ聞いてみてください。
これはもう多分みんなすでに聞いてると思うやつですが、
なんで日本に来たの?っていうところも、日本に来たきっかけの部分の話ですよね。
これを聞くと、どんな回答が返ってくるか多いと思います。
一番よくあるのは、僕の場合秋葉原だから、
子供がすごくその秋葉原のカルチャーが好きでずっと行きたいと思って、
03:05
だから今回サプライズでその日本旅行をプレゼントすることにしたの、みたいな。
そういうのを聞くの結構多いんですよ。
サプライズみたいな感じなんですね。
そうそう、またその辺違いますよね。
よしたのはどうです?どうして?みたいな感じで聞くと。
そうですね、僕の場合は結構ですね、意外と、これはまた時期によるんですけど、
うーん、なんか来たかった、みたいな。
はいはいはい。
のが、この2年ぐらい多いなって思うのが、
多分あれなんですよね、特にありがとうとするとすごく流行ってるんですよね、日本がね。
あー、日本に行くということがね、特に流行ってるんだ。
なんか、日本かっこいい国だぜ、的な。
うーん。
1回行っとかなきゃいけないよ、みたいな感じがあるみたいで。
へー、ありがたいですね。
ね。
まあ、言うても、そういうふうに言う方は半分ぐらいで、
あとの半分の方はね、やっぱりね、多いのが、食。
うんうんうん。
日本食。
あとは、えーと、アニメですね。
アニメ層なんだよ、本当にありがたい。
それで、来るって人多いですよね。
多いですね。
この好きなアニメがあって、そのイベントがあるからとか、
あるいはその先の聖地に行きたい、だとかね、いろいろ理由ありますよね。
ね。でも確かにこの質問をすると、
あの、いろんな回答が返ってくるから、結構話の幅が広がりそうですよね。
ね。いろんな回答出るとね、ちょうど一昨日3日前ぐらいで、
あーなるほどね、素晴らしいなーって思ったのがね、
アメリカの家族さんなんですけれども、
えーとね、おじいちゃんが70後半ぐらいの、
で、娘さんとお孫さんといるんですけど、
おじいちゃんがもうね、半年前ぐらいにもう余命宣告をされてしまったんです。
おーおーおー。
うん。もう、がんが全身に広がっていると。
うんうんうん。
で、もう長くないから、で、お医者さんからもう聞かれたんですって、
病院にいるか、好きなこと自由にやるかで、候補者を取ったみたいで。
うーん。
で、あの映画見たことあります?最高の人生の見つけ方ってやつ。
あー、あのタイム、なんとかバケットの。
そう、バケットリストってやつ。
あー、バケットリスト。
まさにあれですよね、あれをやるって。
もういろいろやりたいことがあるから、そうそう。
で、その中の一つに、孫がアニメとかそういうの好きだから、
孫が喜ぶ日本に連れて行きたいっていうのが書いてあって、
それで一緒に行ったみたいな感じで。
ほー。
もうね、とことんいろんなことやってるよって。
いやー、素晴らしいなーと思って。
えー、なんかそれに、そういうのに関われたことも嬉しいですよね。
いやー、ほんとですよね。
すごいでも見てるともう幸せそうでね、もう全然不健康そうに見えないんですよね。
なんかもう笑っているから。
寿命伸びそうですよね、むしろこれでね。
ほんとそうですよね。
一番いい薬をもらってそうですね。
そうですよね。
っていう、そのどうして来たの?っていうところと、
あとはあれですよね、よしさんがさっきちょっと話した、
その食とかの話で、食べ物の話もね、盛り上がりますよね。
美味しかった食事。
これはね、結構その日本も既に回った人とかね、
06:06
3日4日回った人でも結構ね、その話をするとって考えて、
一生懸命考えて答えてくれること多いですね。
そうですよね。
それこそさっきのね、そのバケットリストの家族にね、教えてすごい喜ばれたのはね、
大人。大人喜んでたよ。
あー、そうですか。
そうそうそうそう。
大人は何を喜んでたんですか?
和食で、あとお孫さんがね、みんなが味噌が好き言うて、味噌スープすごい好き言うて、
あと味噌酢味のついた、なんか味噌チキンみたいな、そういう定食とかね。
あー、これこれよって。
で、お母さんはお母さんで、肉じゃががすごい美味しかったって言ってた。
おー。
うん。
確かにあの、日本来てみなさんイメージしてるのはもう、
お寿司。
うんうん。
ラーメン。
みたいな。
みたいなね、以上みたいなね。
ですよね。
でもね、毎回毎回すると疲れちゃうんだよね、胃がね。
うんうんうん。
確かに大手屋とか良さそうですね。
優しい和食、そうなんですよ。また大手屋全国展開チェーンだから、
どこでも食べせるしっていうので、僕はよくおすすめしてますね。
そういう食べ物の話、美味しかった食事とか、いいですよね。
なんか他にあります?こういう質問引き出し方で、これ聞くと結構話が盛り上がるっていうの。
ですね、僕はね、最近結構聞いてるのは、
日本来るの初めてって結構みんなに聞くんです。
はいはいはいはいはい。
結構ね、今その、やっぱり日本に来るの初めてっていう人が多いんですけど、
その時にね、もうちょっと踏み込んで、アジア来るの初めてなの?みたいな。
あーなるほど。それを聞く意図としては、なんかこういう風に話せたらいいなとかあります?
あのね、その後に初めてって言ったら、
全然違う世界でしょ?って言ったら、みんなそうなんだよ。
カルチャーギャップ的な部分ですよね。
そうですね。もう文字が読めないとか、
言葉が全く通じないとか、
もう結構それで、なんだかんだ言って結構苦労してることもあるんですよね。
そうですよね。普段のその身振りであったりとか、
その人が多いところでの動き方であったりとか、
やっぱり結構その何でしょうね、
ぶつかったりとか周りが見れなくなったりっていうのは、
アジア系よりも欧米系にありがちな感じがする。
そうですね。やっぱりそういう周りを気にして行動するって、
なんかまた違う。
日本人みたいにすごく繊細にこう考えてるっていう社会ではないですからね。
そうね。まさに前回もの回で、
サヤンさんゲストに来てもらった団体ツアーでの注意点の中で、
例えば30人とか多くの人数を電車に乗せるときに、
30人いたら30人がみんな同じね、そのドアから乗ろうとしちゃうみたいな、
で、そのドアの目の前に立って降りる人のことをなかなか考えないみたいな、
でも普段はそういうのじゃないからしょうがないですよね。
そうなんですよね。そういうのをね、ちょっと話してあげると、
09:04
ちょっとこう不満というか、不満じゃないんですけど、
なんかこうちょっと疲れてるのをこうわかってあげるみたいなね。
ちょっと喜ばれたりもしますよね。
いいですね。
カルチャーギャップでいうと、もうそもそも日本と海外で
このカルチャーギャップ住んでるところと違いあるっていうのは聞くし、
大抵それで8割9割がありがたい、まず帰ってくるのが、
まずゴミが少ないねって話ですね。
それはすんごい言われますね。
ね、本当に。
ただ僕からするとちょっと増えたなって思うんですけれども、
でもそれでも全然なんですよね。
ですよね。ちょっと確かに増えてますよね。
あとそれで言われるのはもう一つ、
なんでゴミ箱が少ないの?
それはもうね、ラジオでも多分一定の時期とかあるもんね。
何回も。
ガシテロがあったからですか、林事件っていうものがあってねって話をしたり、
ただとはいえもうね、たくさん作ってもいいですよねっていうのは思うんですけれども。
もうそろそろね、こんだけ海外の方が来てるんだったらと思いますよね。
はい、ですね、ですね。
あとね、僕はね、住宅事情のお話ししたりしますね。
おー、と言いますと。
もうかなり具体的に、今住んでるエリアって、
例えばニューヨークになったらニューヨークって高いって聞くけど、
え、こっち家?
それも賃貸?みたいな話を聞くんですよ。
で、賃貸だったら、え、聞いてもいい?
月いくら払ってる?みたいな感じで聞くと。
例えばそれ2千ドル、3千ドルとか入ってくるわけじゃないですか。
うわーってなって。
ちなみに僕の家賃はね、言うてもほんとそれの何分の1みたいなの言うと、え?ってびっくりっていう。
そこで盛り上がったりしますね。
そうですね、なんかそこってちょっと関係してるかと思うんですけど、
結構逆に聞かれるのがゲストから。
どこに住んでんの?って聞かれるんですよね。
あー、自分が住んでるエリアの話。
これって多分何を聞きたいかって言ったら、多分そのどんな生活してんの?っていうのを聞いてほしい。
あー、普段のね、暮らしぶりがね。
はい。
どういう風に答えたいんだろう、どんな生活。
僕にとってはそれはもう実問の当たり前のことだから、何がどっちかわかんないですけど、
よしさんだったらどう答えてます?
僕ね、まあ場所とか答えて、話をして、
なんでそこ住んでるかって言ったら、
玉川があって、自転車飲むの好きだから、みたいなんで、
2日用ぶっ飛ばすとこで飲んだ、みたいな話もなるんですけど、
あとは結構住んでるところはどんなところって逆に聞かれるんですよね。
それで僕は結構いうのが、
例えば居酒屋ツアーでは1軒目に、居酒屋の2階に上がって狭いとこなんですけど、
10人ぐらい。
階段を登ってってやつですね。
12:01
でも住んでた、自分がシングルのときに住んでたところで、そこちょうど同じ大きさなんだよね。
で、そこにシャワーもあってトイレもあって、ベッドまたキッチンがあってってみんな結構ワオってなるんですよね。
そこのあれですよね、それもカルチャーギャップですよね。
あのね、秋葉ツアーやってると、みんなね、結構大量に買っていく人たちは結構欧米系の人が多くて、
大量に買っていくのそれは、あ、ちょっと違うな。
大量に買うのは全国共通、世界共通なんですけど、買っていくものの種類がね、サイズがね、やっぱ違うよね。
アジア系はね、日本だからわかりやすいのは、板バッグって単語わかりますかね。
板バッグ、すいません。
痛い、痛いバッグと書いて板バッグですね。
見たことありますかね、なんかハンドバッグみたいなものにその半分の面がそのプラスチックみたいな感じでちょっと透明になってて、
その中に好きなものを飾れるようなエリアがあるんですよね。
はいはいはいはいはい。
その部分に自分のいわゆる推しのキャラのピンバッジをずらーっと並べてあるっていう、
なんか今画像を見たらこんな感じのやつですよね。
そうですね。
うん、あのー、それこそ2日前の秋葉原で見ました。
ね、いるでしょ、いるでしょ。
だからツアーしてるとね、お客さん、欧米系のお客さんが欲しがるのって大きめのフィギュアとかなんですよ。
あー。
それは何でかっていうと、置く場所がそもそもにあるから。
そうなんです。
でもさっきのヨシさんの話聞いてるとね、そんなところに住めたらそもそもそんな、
これ棚とか置かないとでっかいフィギュアなんて飾れないじゃないですか。
そうなんですよね。
だから代わりに、ちっちゃいものだったりとか、普段持ち歩いてるものだとかをバッジで飾るっていう、その辺の違いがあるよね、っていう話をしますね。
そうですね、そこはすごい大きな違いですね。
そうなんですよ。
で、さらにその海外のファンはもうエクストリームな、本当にこのキャラが好きってなったら、もうそのキャラのタトゥーを彫りますからね。
あーねー。
それは日本人にはできない。なかなか。
そこまで好きってすごいなって思いますよ。結構気軽にタトゥー入れますもんね。
そうそうそうそう。どうだよね、それは本当もうな。っていう部分もカルチャーギャップですよね。
っていう感じでカルチャーギャップの話だけで結構膨らむじゃないですか。
ねー、どんどんどんどん膨らんでいっちゃいますね。
でしょでしょ。
あとあれですね、ペットの話もよくするんですよ。
あーペットの話ですか。
そうなんですよ。なぜならね、たとえば僕の場合は、うちはね、ワンちゃんを飼ってるんですよ、実家で。それが芝犬なんですよね。
芝犬飼ってるからその写真がもう見せるとわーってなりますね。
ワンちゃんの写真を見せる。インスタグラムにもね、うちの写真がたくさんあるから見せると芝芝芝言ってね、喜ぶんですよ。
15:09
で、うちは逆にこれを飼ってるのよ、言ってね。そのワンちゃん猫ちゃんも出てくれて。
で、そこから今度はじゃあアニマルカフェって言ったって話まで持ってったりとかして。
いいですね。その話は本当盛り上がりますね。
そうそうそうそう。
結構多いのが、携帯の待ち受けにワンちゃんとか猫ちゃんが写ってれば必ず触れるようにするんですよね。
そういう身につけてるもの、ちょっとしたものの気づきから会話に広げるっていうのは、これはツアーに限らず、営業とかでもそうですよね。
そうですね。
お子さんの写真ですか、かわいいですね、みたいなのもあるかもだしね。
そうしたらビジネス始めたっていうと、やっぱりそこでもうお客さん自然と顔がほころんでるのが見えますもんね。
いやそうなんですよ、本当に。
あと今話しててね、気づいたのはね、俺はね、これ結構自分が興味として知りたいことなんですけども、
これ最近買ってもうすごく人生変わったよみたいな、そういうおもろいものあるみたいな、ゲームチェンジャー的な感じのガジェットだったり、本だったり、服だったり、食べ物だったり、いろいろあると思うんですけども、
そういうものって結構ね、聞くとね、おもろいですよ。みんな、あ、そんなものがあるんだみたいな話しながら。
そこで僕が例えばAmazonの購入履歴のページを見てたりして、これ買ってたの、この本めっちゃおもろかったなとか、なんかこの充電器がめっちゃよかったなとか、そういうものを他の人にも聞くと、
例えばこの前話した人は、今使ってる靴の中のインソール、このどっかなんちゃらっていうブランドがあるんだけど、それがめちゃめちゃよくて、買ってみてよみたいな。
あ、いいね。それは盛り上がりますね。
それは僕もちょっと、やったことないので、今度使ってみます。
そうそう、これがない人生は考えられないよ、みたいなものあるみたいな感じでね、話すとめっちゃよいと思います。
ちなみに、ゆうちさんにとって今、これがないともうやってられないよ。
今で言うとね、今すごく買ってよかったなっていうのはね、何があるかな。何かあるはずなんだよな。
もう出だしの中の当たり前になりすぎててね。最近で言うとね、iPad miniを買って、それがすごくね、ちょうどいいサイズ感だよな。
パソコンでかくて持ち歩くの面倒なんすよ。
でもiPad miniは本当にスマホをちょっと大きくしたぐらいのサイズ感だから、
結構その出先とかでも、ちょっと本読みたい動画見たいとかすごくいいし、ベッドの上とかでゴロンで見るのにもすごくいいから、
これは買ってよかったなってやつですね。
持ち運びほんと楽です。
そうなんですよ。何かあります?よしさん、そういうもの。
18:02
最近買ってよかったもの?これがないとって、そうですね。そう聞かれては本当に生活の中に溶け込んでるから、なかなかわからないですよね。
もう自転車とかになるんですかね。
でもね、なんか最近結構パソコン振れる機会が多くて、
その持ち歩きの、iPadも買ったんですけど、iPadだけでは足りなくて、今こういう持ち歩きのサイド、何て言うんですか、モニターみたいなね。
はいはいはい。
これあるとね、本当にちょっと外出先で仕事することが多いんですけど、画面一つだとね、なかなか効率が悪いんですけど。
どっちを持っていくんだ、じゃあもう外行くときも。
そうですね、ちょっと作業がっつりやるかっていうときは、中にはスペースがあるカフェとかだったらもう画面を三つ開いて、よしやるぞみたいな。
三つっていうことは、iPadとさらにもう一個なんかあるってこと?
さっきもう一つ、iPad、これが持ち運びできる、これはiPadじゃないですね。
これはサイドモニターで単体で買ってるってこと。
サイドモニター、iPadでパソコンで三つ、それはすごいな。
なかなか場所を選ぶんですよね。
さすがに普通のカフェで三つ開いてたらスペース通り過ぎなんで、なかなか行けません。
っていう話もあるな。
話し出すとこういうことたくさんあるじゃないですか。
あとは、これもかなりベーシックな質問ですけど、仕事の話ですよね。
しますね。
普段何やってんの?What do you do?って聞くと、みんな結構いろんな世界のいろんな話をしてくれるから、そんな仕事があるんだとかね。
そうですね。意外とファイヤーしてる人とかね。
ファイヤーしてる人も多いね。既にもう仕事しなくてもよくなってるって人もいる。
そして家族連れになると、お父さんお母さんで子供とかだったりするじゃないですか。
子供に聞くんですよ。お父さんの仕事何?って言うと、お父さん言わないでねって言うと、
みんな子供がいつもパソコン使ってるみたいなこと言って、何してんのそれって。
わかんないって言って、わかんないかいってお父さんも言ったりするような盛り上がりますね。
いいですね。そこからなんか家族の回反はまた増えそうですよね。
そうそうそうそう。で、その後にお父さんお母さん大体違う仕事をしてるケースがあって、
子供に、君は将来どっちになりたい?みたいな話をして。
いじわるな質問ですね。
で、お父さんにお母さんに、もう俺だよね?私だよね?みたいな。
大体どっちでもない、僕はゲーム作りたいみたいな。
はい、そっちかい?みたいな。
まあまあ、正解かもしれんですね。
うーん、そうそうそうそう。
そういう質問の仕方もあるんですね。
21:00
ねー、仕事の話もそうだし。
もう一個、あと車。車の話もする。
おー、車ですか。
車何運転してる?
運転した先のバゲットリスの人はね、家族みんなテスラ。
で、お母さんはサイバートラック。
あー、そうですか。
すごいよね。すごいよね。
えー、サイバートラックいるね。
乗ってる人いるんだ、ほんとに。
いるんだと思って、そうそうそうそう。
日本だってなんかまだまだ許されてないというか、
譲されてないみたいですね、こっちはね。
ですよね。
いやー、乗ってる人に会えるだけなんかちょっと嬉しくなりますね。
ねー、全然サイバーだ感じの見た目のお母さんじゃないのに、
まだサイバートラック乗ってるのに。
でも結構聞くと確かに喜ばれるのが、
聞くと、なんかそういう話になった時に、
結構もうあのトヨタだって言って、
それもうちの親父、いや、おじいちゃんの代からうちはもうずっとトヨタなんだよ。
だからね、そうスバルなんだよ、トヨタなんだよ、言ってくれやがって、
そこで好みが分かったらじゃあツアーの中で、
例えば僕だったら車のね、ミニカーが買えるお店とか、
そういう車のカシャポンが置いてあるところとかあったりするから、
そこであ、これじゃん、さっき言ったやつのちっちゃいやつだよ、
そうそうそう言うて買うわこれって、
いうところにもつながるしね。
ね。いやー、その質問確かに、車は盛り上がりますね。
うん。ほんといろいろ、車、家族、仕事、
なんだ、今日話したの、あとは食べ物、カルチャーギャップ、家、
ほんとにいろいろありますよね、まだまだあるけど、
多分もう今回はこれぐらいにしようかな。
そうですね、これやり始めるときりがないやつですね。
でしょ、そうそうそうそう、
っていうこと、同じようなことをガイドの中でもやるだけというところですかね。
いやー、これは僕もほんとに勉強になりますね、面白い。
いえいえ。面白いです。
またなんかこれ盛り上がったよって会話ネタあったら教えてください。
ぜひぜひ。
えー、今日5月5日となりました、なんだかんだでまだなんか忙しいです。
どうですか、よしさんは。
そうですね、まだ5月は半冒きが続いてますね。
うーん、なんか寒いね、しかもね。
あのー、寒暖差がありますよね。
寒暖差がありますね、そうなの。
暑いときと寒いときでだいぶ差が激しいのね。
いやー、これはもうちょっと風邪とかね、体調を壊すきっかけになりやすいですから気をつけないと。
ほんとですね、気をつけてくださいね。
なんか面白いゲストさんとか案内したりします、最近。
あのね、2日前にね、来てくれたお客さん、
あのー、えっとー、2つツアーを予約してくれて、
あのー、スティーディ市場の朝の8時から10時のツアーと、
その後、えっとー、カスタマイズツアーですね。
はいはいはいはい。
で、この方が7年前、2019年に僕の居酒屋ツアーに参加してくれたゲストさんで。
24:03
えー、すごいじゃん。覚えてました?ヨシさん、そもそも。
一生懸命思い出しました。
へへへ、思い出しました、はい。
えーと、えーとと思いながら、連絡くれたのが半年くらい前なんですけど、
えー。
えー、それで、あのー、7年ぶりに会って、で、もうあのー、
この前に、日本来る前に東南アジアを6週間回ってて、
うん。
で、もう日本はトランジットで、えーと、滞在時間がたぶん20時間くらいだったんですよね。
あー、でた、その短いパターン。
うん。
その中で2つ予約してくれたの?
そうなんです。
すごいね。
もう、前日の夜に着いて、で、その日の朝8時から2時までツアーやって、
プライベートツアーですね、まず先に。
もう、あのー、築地市場と、もうそのプライベートツアーをガッチャンコにして、
うん。
で、もう、えーと、だから、8時から14時だったのが6時間ですね。
うん。
で、まあ、いろんなところ回ったりして、まあ、それこそ、あのー、ちょっとワッキーなとこ行きたいって言われたんで。
どんな感じのところ?
ワッキーなとこだね。日本固有の面白そうな場所。
はい。
はい。っていうので、えーと、メイドカフェに。
あー、それでメイドカフェ聞いてきたよね、この前ね。
そう、そうなんです。
メイドカフェどこがいいですかね、言うてね。
そうなんです。
いや、なかなか僕あんまりメイドカフェの経験がなかったので。
はい。
もう、ここはプロの。
うん。
もう、紹介していただいた場所を行ったら、まあ、キャーキャーで。
あー、そう。
もう、歌って踊ってのメイドさんが目の前にいるところだよね。
そうなんですよ。それも一番初めに入ったんで、ステージの目の前のところで。
あ、朝一ってこと?
うん、朝一のね、もう10時半回転で、10時半に行ったら、僕たち一番乗りで。
あ、ステージ行ったことないな、そんな感じなんだ、えー。
そうなんですよ。で、ステージ見たいんですって言ったら、気を使ってくれて、一番ステージの前の。
うん。
一番中心のところに席を取ってくれて。
やったじゃん、そう。へー、なるほど、なるほど。
そうなんです、それで。
うん。
ね、あのー、すごく、あの、再会を喜んでくれて。
うん。
で、なんかもう友達ですよね。
うん。
7年ぶりにどうしたの、こうしたの、とか。
うんうん。
っていうので、あのー、再会できて。
で、2028年、2年後にまた日本に戻ってくるから、その時はゆっくりまた、あの、東京を回りましょう、みたいな話をしてね。
素晴らしい、いいですね。長く続けてるとこういうことがあるよね。
ね、もう本当にこれで、なんかまた、友達みたいな人が増えた、みたいな嬉しい日でしたね。
ですね、お疲れ様でございます。
お疲れ様です。
はーい、というわけで今日はここまでですからね、ありがとうございます。
ありがとうございます。
27:00
というわけでお送りしました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も、未経験者でも分かる体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
ポッドキャストやスポーティファイ、YouTubeでもお聞きの方は高評価、レビューもいただけると活動の励みになるので、ぜひよろしくお願いします。
お問い合わせや質問は概要欄リンクのGoogleフォームからよろしくお願いします。
今回はここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
27:35
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