でその記事見に行ったら他にもそういうものが気になるなら是非このよしのツアーに参加してねっていうそういう感じか
そうそれでね特にAIにそれを相談したらやっぱりメンション
そのAIに表示されてるのにはまず会社名とかとにかくいっぱいインターネット上でメンションされてるとか
はいはいはい
やっぱりたくさん出てるのがいいんですよっていう話だったんでそれでいいのが記事を書いておくこと
うんうん
記事を書いておくとAIがなんかそのすごくいろんな情報を発信してるとか
はい
それでそれによってこのサイトとかそこはその
AIを今使ってる人が求めてる情報が詰まってるサイトだみたいな
なんかそういうふうに判断されて表示されやすくなるらしいんですよ
ふむ
だからそういうふうに記事を上げておけばいいですよっていうふうに提案されたんですねAIから
そのそういうふうな記事ですけど一本一本の記事の書き方とかどういうふうに書いてもらおうかなっていうのを
ちょっと今悩んでて
あー
一旦それも相談してみてその記事のテイストですよね
どういうパターンがいいのかなっていうので相談してみたんですよ
そしたら何でしょうね
AIに評価される記事の書き方とあとSEO意識したような記事の書き方がちょっと違うと
へー
それをどちらでその何でしょうね寄せていくのかっていう
例えばAIに特化させていくのであれば
アンサーに対して違うクエッションに対してアンサーがすぐに来るっていう形の
例えば見なしでその今回55カレーの写真撮ってきた
55カレー秋葉野55カレーは行く価値があるのかっていう質問的な見なしに対して
その次の行ではいありますなぜならこうこうこうだからですって
そのクエッション&アンサーがパッパッパって出てくるタイプの
そういう記事っていうのが生成AIに引用されやすいと
なんならそのまま出てくるじゃないですか
同じような質問したときにこのカレー屋行くべきかなみたいな
何がおすすめかなって同じようなワードをユーザーがAIに聞くわけじゃない
全く同じその聞き方書き方をしているものがあればやっぱそれは選ばれますよねっていう
そういう
でSEOの場合はその記事の中に要所要所にキーワードを散りばめるような
中来型ですね
だからそのいいとこどりというかできる限りその質問と答えが離れてないような
なおかつキーワードも多くっていうそういうやり方で今はやってみようかなーって思って
その文章をどう書くかっていうのとあとはその文章のお題はどう決めてるんですか
お題はあのもう店ですよねもうこの空き場にあるレストランとかゲームセンターとか
結局そこの情報を知りたいってなった時にその調べてAIでってなってきたら
もちろんグーグルマップの情報もあるが次に出てくるのがここの記事の情報でそれを見てると
ああこういうのを書いてるどんな人が書いてるんだろう
こいつツアーをやってる人なんだじゃあリラックスしてみようかなって思えるような
そういう動線づくりになるといいなと思ってるんですね
だいたいなんとなくのメニューとかも出てきていくらいくらぐらいでっていうのとかね
こういうのが集まってくるといいんでしょうねこれを続けることですよね
だから今できるだけ外食してそういう秋葉原のエリアの店のものを食べて写真撮って
でそれを投げてまた作ってっていう様子をしていこうっていう段階ですね
あとはもうレストランじゃないけどなんかブックオフみたいな意外と外国人行くとめっちゃ楽しいみたいなところに行って
そこでのねそのノウハウというか記事とかもまとめられたらいいなって思いますね
これまたAIで作るとねそんなに時間がかかれずまあ結構作れますもんね
そうなんですよね本当ありがたいところですね
そうそうあとはもう自分たちが何かするか何をしたいかっていうのをね
いうだけですね
またあれですねAIについての活用事例みたいなのもいいかもしれませんね
ラジオの話すネタとしてね
言ってる間に雑談だけでも時間あっという間ですね
という感じでしょうか今回は
たまにはねこういう雑談
いいですねはいしていきましょう
いやーいろんなところ話し聞いて僕も行きたくなりました
ぜひぜひ
はいですねですねでは今日はここまでありがとうございます
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今回はここまでですありがとうございました
ありがとうございました