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感想
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サマリー
今回の放送では、トレイルランナーの竹村直太さんをゲストに迎え、彼の規格外の挑戦と5月の過酷なレーススケジュールについて深掘りします。竹村さんは、中学時代から距離への感覚が麻痺し、山奥へと足を踏み入れていった経緯や、「レースは練習の一環」と言い放つほどの常識外れのメンタリティを持つことが紹介されます。AIによるプロフィール紹介では、航空自衛隊所属でありながら地上を駆け巡る姿が「空を守るはずの男」とユーモラスに表現されました。 5月の連戦では、まず関西ロングトレイルレース(KLTR)260キロに挑戦。ノンサポート、エイドなしの過酷なレースで、コンビニなどを活用しながらも、後半は補給や休息場所の確保に苦労した様子が語られました。続くサイの国100マイル(逆走)では、KLTRの疲れが残る中、練習の一環として参加。序盤は先行するも、暑さや疲労からペースを落とし、最終的にはリタイアとなりました。しかし、女子トップ選手との出会いや、レース形式でありながらも仲間との旅を楽しむ姿勢が印象的でした。3戦目のTGT160キロについても触れられ、5月の連戦全体を通して、距離を踏む練習と自身の限界を探る挑戦であったことが語られました。
ゲスト紹介と竹村直太の規格外な人物像
はい、毎度シンバです。この放送は、シャモニーに憧れる野良トレランナーのシンバが、トレランのおもろさについてしゃべる番組です。
放送を聞いて、トレのおもろいやんと思っていただけるような番組を目指してまして、
トレランってえげつなって思っていただく番組を別に目指してるわけじゃないんですけど、
多分今日はねえげつなって思うような回になるんかなと思います。
そんな世界あんのっていうか、
常識とはなんぞやっていうような回になるんじゃないかと思うので、
ぜひですね、ちょっと変態チックなことに興味がある方は、ぜひこのまま引き続き聞いていただけたらと思ってます。
ということで今回はですね、今はね6月の16日火曜日の夜8時に撮ってるんですけど、
1ヶ月前の5月にですね、なんかとんでもないスケジュールで駆け抜けた男がおりましてですね、
もともと正直企画外な人やなと思っとったんですけど、
は?ってなってですね、
とりあえず1回すごいことがあった時に、この時のタイミングで呼ぼうかなと思ったんだけど、
その後もすごいえげつないスケジュールってことを知ってたんで、
一旦落ち着いてから呼ぼうかなと思って今になりました。
なんで今日はね、そのことを全部喋ってもらおうと思いますんで、
覚悟して参加いただけたらと思いますので、ゲストの人大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
はい、ということでお呼びいたしましょう。
同じね、違うマラドックで友達でございます。
竹村直人さんどうぞ。
はい、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
ありがとうございます、こんなところに本当に来ていただきまして。
お礼です。
あ、本当ですか?ちょっと聞いていただいてるっていう話を聞いて嬉しいですね。
いやー、どうですか?
まあ、あのー、どうですか?今の体調っていうか。
別になんとかないの。
いやでもなんか、奥武蔵でちょっと足痛めましたね。
あ、ほんまに?ついに?
でも、1週間ぐらい様子見て、
なんかあの、足の外側?
多分大後中足骨あたりのがなんか痛いなーみたいな。
あ、そうなんや。
まあそのレース終わって、
まあその次の日とかにまた普通にジョグしようと思って走ってたら、
なんかちょっと痛みが。
まあレース中もあったんですよ。
あ、そうなんやね。
奥武蔵の途中で。
なんか靴の圧迫かなと思ってたんですけど。
なんかそれがなかなか痛み引かずで。
まあ本当にゆっくりジョグとか、
もう3キロぐらいしか走らなかったり、
歩いてたりを1週間ぐらいして、
一応レントゲンだけ取ってもらって。
どうやったの?
一応なんかその骨折はなかったみたいで。
あーなるほど。
本人は異常ないけど。
そうですね、痛みの感じも骨折じゃないって思ってたんですけど、
一応レントゲン取ってもらったら、
骨じゃないくて多分腱の炎症みたいな。
なるほどね。
まあでもそこで骨じゃないんで、
痛みがないぐらいのペースで今は、
まあまたジョグは再開してるって感じですね。
そうですか。
あのなんかさ、直田君といえば、
僕去年のカガスパで、
一緒にクマあった時に前日にも関わらず、
なんか練習受けてて、
35度ぐらいの外気温の中、
僕ちょっとあのいつもの日課があるんで、
ここでって言って、
え、どないしたん?って言ったら、
いやもう特に関係なく毎日20キロ走るのを日課にしてるんですって。
そうですね、その時は。
で、なんかえ?って思って、
レースの前に20キロ普通に走って、
あの宿場に来たっていうね。
はい。
ほんで、え、テーパリングとかせえへんの?って聞いたら、
僕テーパリングとかしたことないんです。
あーみたいな。
そうですね。
1つほどがありましたけど。
テーパリングは未だによくわかんないですね。
そうなの。
おもろいな、まじで。
えーということでございましてですね。
ちょっとね、あの今日はご都合によって、
竹村直太という男っていうね、
あの、なんていうのか、
過去を深掘りするちょっとことを、
今日はちょっとね、お休みでですね。
ちょっと次回来た時に、
ぜひその回をしてもらいたいなと思うんですけど。
はい。
えーと、まあ、
5月の振り返りをぜひしてほしいの、今日は。
はいはいはい。ありがとうございます。
いや、まじですごいから。
あとでちょっとあの、ちょっとずつね、
ちょっとずつ教えて。
今最後におうくんも指してたっていうヒントが出ちゃったけど。
あーはいはい。
まじやばいんで、皆さんちょっと聞いてください。
まあ、じゃあ簡単にですね。
AIによるプロフィールと過去の実績
はい。
西山紹介バージョンで竹村直太という男を。
あーはい。
軽く紹介していいですか。
はい。
これね、AIで調べたの。
竹村直太さん。
そうなんですか。
もうやってって言ったら。
はい。
ご職業も言っても大丈夫なの?
職業はいいですよ。はい。
大丈夫って書いてるから。
AIによると。いきますよ。
はい。
では、神話紹介バージョン。竹村直太という男。
ということで、今日のゲストは空を守るはずの航空自衛隊に所属しながら、
なぜか地上の山々を誰よりも早く長く飛び回る男。竹村直太さんです。
おもろいね。
面白いですね。
はい。
で、彼を語るに欠かさないのはその狂気じみた挑戦で。
これ多分どっかから取ってきたよね。中学の陸上部から始まって。
はい。
で、距離がだんだん麻痺をこじ出せ、どんどん山奥へ行ってしまいましたと。
あってる?
そうですね。最初100メーターから始めたんでね。
あ、そうだよ。400メーターから始めて。
だいぶこじらしてますよね。
完全に距離はバグってんね、今ね。
はい。
で、レースは練習の一環と言い放つ。
はい。
お腹を壊しても走り続けるというネジの飛んだメンタルの持ち主です。
あってますか?
はい。
え、これAIなんすか?
AIやで。
えー、すごいっすね。
どっかで書いたんじゃない?もしかして。なんか例えばノートとか。
あー、確かにちょこちょこは書いてると思うんですけど。
多分そういうのも切り抜くんですね。
すごい。で、過去の戦歴を振り返ってみましょう。2020年は、あ、これはちなみにジェミニのやつですね。
はい。
ジェミニバージョンとコパイロットバージョンの2つあるんやけど、コパイロットバージョンやたら長かったからちょっとジェミニバージョンにします。
はい、オッケーです。
2020年、あ、ロッコウさん重装に往復するオーバーザレインボー。
いきなりここなんやな。
まあそうっすね。
35時間半で完遂と。
はい。
この時点で何かおかしいと。で、やっぱり実績でしょうかね。
2022年、新越語学レールランニングゲースの100マイルで見事準優勝。
これをきっかけに一躍トップランナーの仲間入りを果たしましたと。
はいはい。
まあその前から結構優勝はしてるけどね。
まあでも重だったので言うと確かに。
ああそうなの。
じゃあそこかな。
はいはい。
これでちなみに僕もこの時走ってまして。
はいはいはい。
竹村さんっていう名前を見たのはこの時初めて。
2022年。
ああそうなんですね。
そうそうそうそう。
で、何か飛ぶねんけど2024年、鬼ヶ城の100マイル。
おおー。
で、常州ホタクかスカイビュー130キロと怒涛の優勝ラッシュ。
はいはい。
そして忘れもしないTJAR2024。
はい。
中央アルプスまで他を圧倒する爆走を見せるも。
ヘルメット未着用というオッチョコチョイな理由でまさかの失格途中になった。
山の神も苦笑いした伝説を残しましたということです。
はいはいはい。
合ってる?合ってるっちゃ合ってるね。
合ってますね。
はい。で、続きはなくても2025年も結構いっぱい優勝したと思うんだけど。
AIは。
はい。
そして2026年5月今回の本題ですという感じで紹介でした。
うーん。
はい。
じゃあですね。
はい。
何か言い残したいやこれも取り上げてよみたいなあったりする?
あーでも一応そのオーバーザレインボーが最初の100マイルで。
あ、そうだったんだ。
そうですねセリフでキャノンボールの日でもないんですけど。
はいはいはい。
まあセルフで一応こう呼びかけたらこう一緒に走ってくれる人はいたんですけど。
へー。じゃあセルフチャレンジやったね。
それセルフチャレンジで100マイルをして。
でその。
うんうんどうぞどうぞ。
いやそれあの次のタンバかな。
タンバ100が一応公式の100マイルの初めてですね。
そうっすよね。
はい。
タンバもさすごいじゃんいきなり走っててかそのなんて言ったらいいのかな。
あのいきなり速いいきなりなんかすごいのばっか出てるよね。
いやでもそのタンバで多分。
うん。
そのロングの面白さも分かったし。
はい。
多分そのいろいろ多分狂った原因はタンバだと思ってるんですよ。
じゃあタンバでネジいっぱい落としてきたら。
あれはい多分全部外れたんじゃないですかね。
一本残らず。
はいその後多分こうなんとか拾って今ネジをはめ直してる状態じゃないですかね。
ほんまですか。
じゃあちょっとずつまともになってきてるんじゃないかって本人は思ってるわけね。
はい。
まあちょっとやったら違うネジをはめてるんじゃない。
舐めたネジでちょっと斜めに入ってるとか。
入ってる。
そんな感じが俺はするけどね。
とてもないけどこの5月のやつ見てたらまともな神経とは思わへん。
じゃあ簡単に言うと2017年からやってる感じかな。
日田孝山とかこれウルトラマン。
そうそう日田孝山が一番最初ですね初めて。
それはDNFやったんですよ。
あ、そうなんや。
はい33キロのレースで16キロぐらいちょうど真ん中ぐらいの江戸で。
あ、へー。
まあなんかそれもその前の70キロのロードのウルトラで。
うん。
まあそれも初めてですマラソンから一気に。
一気に伸ばして。
でもそれでなんかちょっと長期痛めてしまって。
ああそうか。
まあランナーあるあるやけど。
これでだから10キロで終わっちゃったんだね。
そう16キロで。
ああそう。
うーん。
なるほど。
まあ優勝歴で言って優勝って言うんかな。
キャノンボールの56のスピードで。
2019年4時間40分。
早っ。
とんでもない。
僕6時間ぐらいよ。
6時間でも早いもんね。
ああはいはいはい。
頑張ってんのよ。
でも4時間40分の人に早いですねって言われたらなんか。
でも最近あれですよキャノンボールあのたかとりさんカットになっちゃってるんで。
ああそうか。
まあ今更に早いですよ。
ああなるほど。
あとはそれは2021年のタンバで初めて出て。
45時間走りすぎたからちょっと山にいっぱいねじ落としてもって。
でもダンス得意っていうところ。
そうですね。
で2022からさもうなんか普通の人やったらさ投票があって出場したね。
はい。
でもう一つの液晶画面に収まるわけよその出たレースの数が。
はいはい。
直田くんスクロールしないと全部見られへんのよ俺。
ねえ。
2022すごいよ50キロ以上は1,2,3,4,5,6,7,8,9、9本出てるから。
あの公式というか記録が残るやつ的にね。
はいはいはい。
もしかしたらなんかシェールとかさなんか桃太郎とかわからんけど。
CFチャレンジとかも入れたらもっと大変なことになるかもしれへんけど。
確かに。
まあちょっとねここら辺はあの次回しっかりとやっていただきたいと思いますんで。
まあ主だったところで言うと2022年はえっと新越か新越で。
はいはい。
2023年はバックヤードも出てたんやね。
そうですね出ました。
バックヤードで275キロね。
はい。
とかあとは綾部1位とかあとはえっと新庄昼前か。
新庄昼前で2位とか。
あーこんな感じ。
であと2024はいどんどんどんどんちょろちょろとだけだけ話して。
はい。
えっと長野グランドサークルや。
そうですね。
あのイベントで。
それも入るんですね公式。
すげえ入ってる。
そうそうそう。
僕が見てる統計があってEUウルトラマラソン統計って最近も早いなけど。
でヤリカーもあるよ12体。
はい。
12体1位。
であ上司ホタカのスカイビューで1位なって。
で言うてた鬼ヶ城ね100マイル1位。
あ熊川イバイバルも出てきてこれEUで拾えてなかったよね熊川1位。
あー確かに。
はい。
マイル系ね2024全部優勝で。
でTJはちょっと残念なこと。
だけど2025年は小江戸大江戸の230。
これ男子1位。
ウルトラもできんだね。
なるほどね。
で長野グランドサークル。
もうこれは総合2位とか1位とかがあるけどこれどういうことなんやろ。
分かる?
あー多分その潤子さんが結構近くで結局男女差で。
総合1位は2位になるんすかねタイムで1位だけど。
なるほど。
なんかそういうルールがあるわけね。
そうですね。
ほんでね覚えてるけどUTMFですよね。
はいはいはい。
トップで入賞ってことで7位。
はい。
そういうような感じですね。
あとインドネシア行ってリンジャに行ったよね。
はい。
リンジャにも4位で。
はい。
でこの年やったっけレシャップベル行ったの。
そうですね。
この8月です。
出すぎやな。
ほんで新越も5位。
はい。
エイクビアはちょっと割れてけど13位。
そうですね。
ほんでカガスパが。
はいはい。
171位ってことで。
171位。
いろいろとね。
要完走しましたねっていうことでございまして。
そうですね。
そういうようなねほぼ並ないんだけどたまに大変なことがあったりするんですけど。
はい。
またちょっと細かなところは振り返っていただくとして。
そういう素晴らしい戦績をお持ちの。
あとさ所属してるチームも結構個性的なチームが多いから。
それも簡単に教えてほしいんだけど。
まずはシガの暴走族シガウマラ族ですね。
暴走族はい。
すごいですもんね。
うん。
みなさんすごい人たち集まってる感じが。
そうですよね。
多分奥村さんのね。
なんて言ったらいいのかな急進力というか。
シガウマラ族っていうキャッチーな。
確かに。
ネーミングだったり。
先に入られた皆さんのすごい強さだったり。
いろんなものでブランド力がすごい上がってきて。
各位僕も関東から名前は関係ないので聞いてて。
関西戻ったら絶対入れてもらおうみたいな。
そういうことで板垣なぎさ君経由で奥村さんにお願いして。
ギリギリ入れていただいたっていう感じなんですよね。
そうですね今いったん入れるのやめてますもんね。
多分ね僕でね89とか90とか。
そうなんですね。
後半ぐらいだと思うんですよ。
もうそこそこ。
あと10人遅かったら僕入られへんかったかもしれない。
そうですね。
のぶ族かなわずみたいな可能性もあったので。
確かに。
はいはい。
それ以外にこの前谷川さんとかのぶおさんとかに聞いたんだけど。
はいはい。
ヤロウ会にも入ってるんですよね。
はいそうですね。
入ってるというか。
直田君が引っ張ってんの?
いや一応大元になる人の中のうちの一人じゃ一人ですかね。
ヤロウ会って言い始めた4人ぐらいがいて。
そのうちの一人が直田君やったんですね。
そうですね。
めっちゃ適当な名前なんですけどね。
なんか走った後に岡山の松原さんって。
松村さん。名前はどうみたい?
松原さん。
松原さんがね。
結構早い方と走って結構仲良くさせてもらってるんですけど、
その人とかと走るときに毎回風呂の時間がなく、
走ってもご飯食べて解散みたいな感じが多かったんですよ。
いいですね。
場所も岡山でちょっと自分とか竹下さんとかも行ってたんで。
ちょっと遠いっていうのもあって。
なるほどね。
もう弾丸で行くんで。
それで風呂も入らず走って飯食って解散なんてヤロウのすることやなみたいな。
それはヤロウのすることや確かに。
松原さんがそう言って。
それからヤロウ会やなぐらいのノリで。
それで決まったやつですね。
いいじゃない。そういうきっかけで決まって。
しかもかなりネーミングあれやね。
違う村族じゃないけどさ。
ヤロウ会ってまたキャッチーでいいね。
そうですね。結構気に入ってますけどね。
気に入ってるヤロウ会。
ただ最近ちょっとあんまり活動というか集まれてないですね。
あなたも今住んでる場所というかね。
そうですね。さらに。
でもなんかあれやったよ。
野望さんは結構ヤロウ会の族意識高かったよ。
本当ですか。
ヤロウ会で写真撮りましょうって言って谷川さんとかみんなで喋ってた。
かっこいいなと思ってヤロウ会で写真とかめっちゃかっこいいやんって思いながら見てた。
なんかその得体の知れない強そうな集団めちゃくちゃ憧れがあるから。
強いっすよメンバー。
強いっしょ多分ね。野望さんがヤロウ会では僕が一番スラッパですって言ってた。
野望さんってそうなんやみたいな。
ちなみに漢字がヤロウ会ってさ。
ヤロウのロウは普通のタロウのロウじゃなくてロウ独のロウなの。
あれそうでしたっけ。
野望さんとメッセージをやってるときいつもそのヤロウのロウがロウ独のロウになっててさ。
それ間違いじゃないですかね。
そっちが間違ってんの。
いや分かんないです。ただのあれですよ。
言葉でヤロウとか。
このヤロウのヤロウやったら普通のタロウのロウやろうね。
一般的な方の。
ですかね。僕あんまそこらへん分かってないですよね。
ネームを完全につけたのは松原。
ただ言葉で言ってるだけなんで。
だから名分化してる感じじゃないわけね。
そうですね。でも僕も一回調べたんですよね。ヤロウのロウはどっちなのかみたいな。変換でどっちも出てくるんで。
一番最初に出てくるのは大雑把なのか小雑把なのかの方やね。
多分そっちにしてるんだろうな。
じゃあまあまあどっちでもいいですよ。
言っといてください。そうしたらおい下っ端間違ってんぜって。
いやいやいや。
家からさせるぞ。家で。
怖え。
まあまあどっちでもええってことで。
どっちでもいいっすね。
どっちでもいいね。
あとはですね、塩山運転クラブ。
そっち言われたら普通だよね。
これは普通だね。
通称SMクラブってことで。
それも入ってらっしゃいますよね。
そうですね。
じゃあ元々のお住まいのところが兵庫の西の方やからってことですかね。
いや、そのSMクラブに入ってその、
SMクラブもそうですしその塩屋っていう町が良くてそっちに引っ越したって感じです。
ああそうだったんだ。
はい。
元々は違う場所にお住まいあったの?
実家は京都の南の方にあって、
働いてる場所がその時大阪の石井スポーツやったんですけど、
最初は近い天ヶ崎に住んでたんですよ。
で、しばらく住んでたんですけど、
アクセスはいいんですけど、山とかに行くにも別になんか、
ただその周りにやっぱ山がなさすぎて、
まあちょっとね、出ようと思ったら六甲川とか出れるんだけどね。
そう、なんか電車乗っていちいち行くのがちょっと嫌で、
ああなるほど。
で、まあちょっと引っ越ししたいなぐらいの時に、
そのSMクラブのイベントとか参加することが多くなって、
で、塩屋の町もいいし、その塩屋ってもう登山口が駅からも近いんで、
確かに近いね。
綺麗だよね、塩屋はね。
そうですね、海近くて。
うんうんうん。
で、なんかもう雰囲気もよくて、結構割と勢いというか、
そうですね、わざわざ大阪から遠ざかって。
そうやな。
はい。
だけど、まあ通って考えても普段はこっち住もうみたいな。
そうですね。
ああ、へえ。
まあかなり気に入ったんだね。
かなり、はい。
へえ。
京都の南ってどこら辺なん、ちなみに。
京田辺とかわかりますかね。
うん、だって俺高野原やから。
ああ、そうか。え、そうなんすか。
僕高野原やで。
めっちゃ近いよね。
田辺からあれ、神奈美山やったっけ。
はい、神奈美山。
神奈美とかよく行ったよ。
行ってたんすか。
神奈美から重装するのに、そうそうそう。
はい。
暇やな。
へえ。
どっか入り口ないかな。
神田辺からちょっとロード走るけど。
はい。
そっから、あの、ね、あっちの、えっと、片野山とかあっちのほうに繋がるやん、一応。
ああ、まあまあ、一応。
あの、途中ほとんどあれやけどね。
神奈美登って、あとは田んぼやけ。
大崎ロードですよね。
そうですね。
で、裏山から入るから。
実際には神奈美山とか行こうと思ったら一旦戻らなあかんねんけど。
はいはいはいはい。
行かずにそのまんま、片野の、片野山のほうに抜けたら、そのまんまずーっと。
はい。
駒のほうに。
そうですね、駒で。
で、俺実家がまあ、ご存じないかもしれんけど、しぎさんって。
あ、しぎさん。
知ってますかね、あの、トラがね、トラ出ますの。
はいはいはい。
あそこのふもとなんで。
あ、そうなんすか。
そうそう、だからそこの、えっと、そこで降りるかちょっと手前のほう行って、ねのやま温泉に入って。
うーん。
で、ロードで実家帰るみたいなとかね。
へー。
だからたまに行ってたよ。
あ、そうなんすね。
そうそうそうそう。
いや、しぎさんはあの、STMって、
はい。
須松美咲公園の、
うんうんうん。
キャッホイ太郎さんバージョンで通るんですよ。
え、あ、しぎさん通ってくれんのや。
そう、そうなんすよ。
うれしいね、うれしいね。へー。
僕もそれで一回、その、通りましたね。
あ。
もうほんとに、
めちゃくちゃ良かったです。夜やったんすけど。
あ、ほんまいいよね。
めっちゃ綺麗ですね。
そうそう雰囲気あるからね。
そうそうそう。
夜だと灯籠がさ、ガーッとあって、
そうそう。
結構映えるでしょ。
はい。
あれたぶんギリギリまであれ、トラは、
うん。
あの、ライトアップしてくれてるはずやねんな。
そう、自分時もライトアップはしてましたね。
うんうん。
何時かちょっと忘れましたけど。
そうやね。
うん。
結構僕もおすすめで、
あの、僕がその、最近作った、
あの、ヤマトボンチ、
一周する100マイルのコースで、
おー。
どうしても、
フフフ。
フフフ。
フフフフ。
なるほど。
無理やりコースを通らして、
こうやってやってた。
はいはいはいはい。
そうそうそう。
あ、シギさんはでもあれかな、
どっちにしろ通るんかな。
あの、ヤマトトラジシュナルトレールって言って、
うーん。
ある、あるんですよ。
YTTっていう。
はいはいはい。
他のイベント、あの、コースでもシギさん通るから、
まあ、どっちでも通るんだけど。
あ、そうなんですね。
うん。
だけど、僕はその、なんていうか、その、
入口を、あの、
はい。
大きなこの、門とか、
うんうん。
あの、橋、バンジーができる橋の上とか、
はいはい。
あるんですよ。
そういうところ通ってもらおうかなと思って、
そういう風にこう、
へー。
やって、そうそうそうやってて。
一回、板垣さんそれ走ってました?
あ、走ってる。
あ、やっぱ走ってるね。
あの、思想でも走ってて、思想動画も上げてて、
はいはい。
で、最近僕が作ったルートも、
100マイル走ってくれて、
3月の末ぐらいかな。
ちょうど2ヶ月ぐらい前。
うんうん。
うんうん。
走ってくれてて、そう、そんな感じ。
いや、まあ、面白そうやなと思って見てたんすよ。
あ、もしほんまに、あの、タイミングあったら、
はい。
走ってほしいのは、
まあ、セルフ100好きでしょ、たぶん。
セルフ、
はい、セルフ。
大好きっぽい感じ。
はい、大好きです。
どういうさ、あそこさ、
はい。
5月に行く前に、大丈夫かな、まあいっか。
はい。
あのー、どんなさ、セルフ系って走ったことある?
なんか、僕が知ってるのがその、シェールとか、
うん、はいはい。
まあ今回出てるけど、これセルフになるんかな?
KLTRってセルフになるの?
あれは一応イベントか。
うーん、そうですね。
まあ、シェールもイベントですよね。
草レース、草イベントみたいな。
草イベント。
あ、ごめん、じゃあそれこのレベルで構わなくて。
はい。
あのー、本当にセルフじゃなくてもいいから、
はい。
草レース、草イベント含めるとどんな大会があったんかなと思って。
えー。
桃太郎とかも。
まあ、桃太郎もそうですね。
一応。
なぜかリザルトに残ってるけど、
はい。
長野グランドサークルもまあそこはそうやね。
僕はそういう認識でしたね。
いや、そうですよね。だからこれ多分申請してるんだろうね。
うーん。
何かしらで。
まあ何かしらでそうですね。
あーでもホームページもないはずやけどな。
なんかITRAか、なんか。
申請してるのかな。
申請してんじゃない。
あー。
2024年と2022年の両方とも載ってるよ。
うーん。
ここのウルトラマラソンのやつにね。
はいはいはい。
どういった、あのーあれがあるのか分からへんけど。
うんうん。
第4回長野グランドサークル。
へー。
1位。
その前はもっと、あそうか自分が出てないからそこに載ってないだけか。
そうそう、同盟で。
うんうんうん。
他どんなのがあるのかなと思っただけ。
でもどうやろう。
あのーMJ20とかもクサレースクサイベントになるのかな。
福井の。
あーMJね、真夏のやつ?
はい、モンジュさん20時間耐久。
モンジュも多分そうかな。
モンジュはないもん、だって多分50キロ超えるでしょ。耐久やから。
そうですね、ただ本当にその人によるんで。
あー。
まあでも自分、MJ20はなんか今までちゃんと走れたことがなくて。
おー。50キロ超えてないかな。
50、いやでも60ぐらいしてるから50は超えてるんですけどね。
じゃあ多分何かしらの新成果なんかで、これには載ってないけど。
そうですね。
モンジュね。
何か好きな大会だよね、多分MJって。
そうですね。
うん、毎年出るって言ってた。
毎年出てますね、新記録更新するためにこう。
おー。
頑張ってるけどなかなか。
そのままイタグキさんが立てた自分のレコードを毎年更新しに行って結構やられてるイメージありますよね。
自分を超えに行けと。
今年も行くらしいよ。
あーそうなんですか。
今年チームで行くらしい。
ゴリさん、キョウコさんになんかサポートしてもらうのか分からなくてチームで出るって言ってた。
へー。
そんな方法があるんやと思ってね。
確かにサポートしてもらったほうがいいですね。
分からない、一緒に走るのかもしれないしね、両方から。
うんうん。
まあそんなところかな。
分かった、じゃあいろいろとやってますね。
TJの話も本当はめちゃくちゃ聞きたいんだけど、そろそろ多分いかんと対応が高くなってきたんで。
5月の話を、まあ今日のメインの話をお願いしたいと思います。
ということで、まあそういうですね、山でも地上でもこれからは空でもですかね。
はい。
非常に人類の普通の規格からちょっと外れたところでですね、やってらっしゃる方ですが、今回聞きたいのがこの2026年5月の連戦について聞きたいです。
はい。
5月の連戦:KLTR 260km
まずじゃあ結果と言いますか、どんなことに出たかっていうのを直田くんから教えてもらっていいですか。
はい。5月はまずゴールデンウィーク初っ端。
5月の2スタートの一応5日ゴール、自分はしたんですけど、KLTっていう関西を縦断するようなイメージ。
まあただ今年はちょっとゴールデンウィークは別れてたので前半後半みたいな。
その金山って260キロっていう設定で行われたやつですね。
ノートではノートだと270キロ13000って書いてるけどね。
そうですね。
でもそれぐらいかな。
実際そうですね。距離は260、270キロの。
分析は結構自分の時計では16000ぐらいまで行ったんで。
おお、そうか。
でもそれぐらいじゃないかな。
正式名称が関西ロングリチューナルトレイルレースっていうことらしいんですよね。
結構なんかシークレットのイベントっていうイメージだよね。
そうですね。僕も全然。
KLTRっていうワードとかは知ってたんですけど、あんまりやっぱり実態はあんまりよくわかってない。
本当に身内だけのクサレース、クサイベントって感じですね。
なるほど。中野さんのこれノートだ。
はいはいはい。
大平さんのね。TJ選手ですよね。
そうですね。
2019、2020、2026っていう。
飛び飛び飛び飛びあるみたいだね。
そうですね。
なるほど。ちょっとどんな山を行くか教えてもらっていいですか?
一応今年は坂本、比叡山坂本の比叡をタッチして、
で、比叡山上がってからは京都一周トレイル、
で、ロードでつないで、
外端から畑野のエリアに入って、
三駒重曹楼、
で、次は大トレ、どんずる坊から大トレ、
で、黄泉峠からは、またそっからちょっと大トレ外れて、
高谷さんの方へ向かって、そっからは小平地、中平地で、
那智大正まで行って、海タッチでゴールですね。
なるほどね。これはノンサポートですよね。
そうですね。ただ、サポーター無しか。
エイドも無いって書いてあるよ。
そうですね。エイドも無くて、基本はセルフチャレンジって感じですね。
コンビニとか道の駅とか使って。
デポ無しやから全部背負っていくんよね。
そうですね。ただコンビニ使えるし、
後半は時間帯によってとか無かったりするんで、
難しい場所はあるんですけど、
コンビニ使ってればそこまでめちゃくちゃな量ではなかったかな。
まあでも結構ハードなところだと思うんですけど、
どうでしたか?
ハードでしたね。
ハードやろう、そら。すごいよな、これ。
自分はあんまり、きみ峠から先、小平地、中平地とかは行ったこと無かったんで、
前半は割とさっき言ったSTMに結構近い感じで、
自分的にはあと馴染みのアルトレールばっかりやったんで、
比較的イメージもつくし、
ただ後半がさっき言ったようにコンビニがそもそも無かったりあっても、
商店とか道の駅とか時間によっては閉まってるとか、
ちょっと不安要素が強いみたいな感じだったんですけど、
ただ5月連戦組んで、最初の初戦だし、
あと3月くらいまで、レイクビア終わって3月くらいまではあんまり走れてなかったんで、
ああ、そうなんだ。
そこからどういった理由でお仕事とか。
仕事もあるし、レイクビアの前からなんですけど、
もうちょっと疲れてしまったんで、
全然走る気が起こらないし、体調もあんまり良くないみたいな感じで、
全然走れなかったら、レイクビアの後でめっちゃ太りましたね。
普段があれなんだよ、カロリー異常に消費するから。
そうですね、異常に消費するし、その割に食べない。
普段は食べてるつもりですけど、多分レース中とかあんまり食べれてないから。
ああ、そうなんだね。
多分栄養摂取、効率よく摂取、吸収してるんでしょうね。
かっこいいに働く方やけど、もう体が飢えとるんやろ。
こいつ食わんと死ぬぞって思われてるんやろ。
一気に体重増えて。
どれぐらい?3キロとかこれぐらい?
いや、多分もっとですね。
そうなんや。
冬ちょっと重いですけど、それでも61キロとか。
夏は58キロから60キロぐらい。
ですけど、冬は走ってない時とかで、食べた後でマックス66キロありましたね。
5キロ、5キロやな。
64キロぐらいがベースみたいになってる。
だいぶ重くて。
それは重いわ。
珍しいというか、それは走る気なかったら。
ロードとか走るやん。
結構冬はロードシーズンちゃう?ロードシーズンやん。
そこはそうですね。ただ、自衛隊入ったのが12月ぐらいで。
最初ちょっと走れないんで、それもあって全然そこら辺は走り込まずって感じでしたね。
逆にトレーニングでウェイトで上半身強くなったとか肉ついちゃったとかそういうことはないの?
それもないですね。
基本ないはず。
なるほど。単純に運動量減ってめっちゃ食うて。
そうですね。
しばらくは走ってなかったけど、春的に5月のレースだったからトレーニングとかしたわけ?
そう、だから3月中旬ぐらいからやっと走れるようになったんで。
体的にも走れるようになってきて、
5月っていうのは後で、もう少し先で決めてますけど、
走る習慣を3月中旬から始めて、4月も継続して、
4月頃になったら5月にちょっとレースを始めたのもあって、
それまでの下地作りみたいな感じで、なるべく距離も踏みつつ、
最終的に4月だけで言うと450キロぐらいでしたね。
なるほどね。普段からするとそんなに多いわけじゃないよね。
そうですね。もうちょっと踏みたかったなぐらい。
なるほど。走る場所はどこなの?山とか走るの?結構労働?
仕事あるとき労働ばっかりですね。
休日は予定があれば山に行くかなって感じですね。
基本的には走る以外のトレーニングは、仕事上ちょっとするかもやけど、
特別なことはやらなかったって感じ?
そうですね。
KLTRは最初やし、いきなり260キロやし、間奏できるかもわからなかったんで、
そんなに気負わずというか、一応レース形式であるんですけど、
イメージは練習のロング走の一環で、
どっちかっていうと、一人で走っててもちょっとおもんないなと思ったんで、
結構誰かについてて、一緒に行って。
一緒に出た人でいうと、例えばどういう人と一緒に行ったの?
序盤は、結構一番長くて、椎茸さんって。
椎茸さんね。写真で見ててさ、「お、椎茸さん出てるやん!」って。
岡本隆さん。
奈良のキム拓。
そうですね。吉野のキム拓。
吉野のキム拓ね。
イケメンですね。
イケメンやからね。奈良ウルトラ出て。
はいはいはい。
さっそく抜いて、頑張って追いついたら、「分かんなかった!」って言って、
そっから上川ら結構出て大変だったらしいよ。
そうなんですか?
そう。でも、めっちゃ気合でサブテインしてて、やっぱ強いなと思って。
そしーたけさんとか、あとのよりさんっていう。
のよりさん。名前は聞いたことあるかも。のよりのよりさんは、頼りみたいな字かな?人弁に。
人弁だったかな?
どれかあるかな?
よるほうですね。
よりみちのほうか。
のよりさんとか、のよりまさしさんかな?
そうですね。
まさしさんのほうでやってるんかな?
はい、まさしさん。
ハニーアクションの方?
そうですそうです。
フルマラソン2時間32分の人や。あ、TJも出てる。
TJも出てる。
分かりました。
分かりました。
そうですか。
Applicate LTRも出てはる人だね。
2回目ってことね。
ベストあれだわ。2時間29分8秒になってるって。
早いね。
2時間半ぎりですわ。
めちゃくちゃ早いですね。
めちゃくちゃ早いね。
関西の方ね。
そうですね。火曜日練習会でしたっけ?
火曜日練習会。
ありがとうダイヤス。
そういう人と一緒に行ったってことね。
そうですね。
そこからも結構な人と一緒にタイミングを見れば走ったり。
谷川さんも出てて。
はい。
そうですよね。
谷川さん、また写真を撮っとった。
そうそう。谷川さんと広島で一緒やったから、
KLTRを走るっていうのをポッドキャストで言っていいもんかみたいな感じで言ってて。
とりあえずオフィシャルでは言わんときましょう。
あんまり公約じゃないけど、一応レース終わったらそこまで。
そうですね。
一応SNSではあんまり積極的には言わへん感じね。
そうですね。
なるほど。
みんなで行ったって感じ。そういう意味ではどうなんですか?
何日?3日間?4日間?
一応3日ぐらいですかね。
昼11時スタートのゴールはもうちょい昼過ぎやったかな。
3日と3時間とか4時間とかそんな感じかな。
そうですね。ただ、途中ゴールしちゃダメな時間帯があって、スタッフも夜は寝るんで。
そういうことね。
それもあって、途中で時間合わせで。
寝たりとかして。
ちょうど温泉施設やったんで、そこで仮眠とったりして、ちょっと調整して。
椎茸さんと中平地は昼間に通りたいなってなって。それでさらに時間も調整して、後ろ倒しにしたって感じですね。
なるほどね。いいんじゃない?延後的な時間。
そっちの方が楽しめるしね。昼間にちゃんと寝た方が。
夜は結構ちゃんと寝たんだね。
最後の時のところは、それまでは寝たのは30分2回ぐらいですかね。
そうなんやね。
どこら辺で寝た?小平地とかそこら辺は?
小平地で1回寝ましたね。その前の小屋さんに入る前の道の駅で10分仮眠してから小屋さんに向かって。
その日の小屋さんが夜中通過やったんですけど、その夜中が大雨の予報で。
雨には撮れないようにそうそうしようってなったんですけど、結局もう大雨にぶち当たって。
きついね。
大雨が過ぎた夜2時ぐらいに、1時半かなぐらいに、本来は大雨を避ける予定だったところに着いて。
そこでもう30分寝て、また進んでいったって感じですね。
なるほどね。スバルの里とかそういうところでガッツリ寝たって感じなのかな?
そうそうそう、スバルの里ですね、まさに。
なるほどね。いいんじゃないですか。
でもテントは背負った?
うん。今回テントが背負わず。
じゃあ、エマージェンシーとかでうまいこといったって感じ?
そうですね。もともとは雑空が大きい余裕がなくて、10リッターに詰め込んだんで。
筆形も特にないんじゃないんで。
今回はどっちかというと寝ずに進むのかなって思ったんですよ。
でも予想以上に今回は眠くて道の駅で寝たって感じなんですけど。
僕も最近ダイシー側もあるし、今度ドルケイド72ってイベント出るから、
この選手の土日に無駄に荷物を逆に持って、水入れて12キロぐらいかな?11キロとか12キロ。
水入れて。水無しでも8.5キロとか9キロとかで。
そんなの行ったことないっていうので行ってみてるけど、思いはダメやね。
思いってこんなに進まなくなると思わなくて。
ボロボロなんですか?
去年の大北のスタートがそれこそ12.5キロぐらいだったんですよ。全部込み。
全部込みやすそうなんで。
しんどいですね。
しんどい。12キロ超えたら全然進まないし。
進んでるけど怖くなれるし。
寝向きもちょっと違いますよね。
トレイルで上りで、はーしんどって止まることなんてもうなかったんやけど今まで。
はーしんどって止まる人の気持ちすげー分かって。
はーしんどいもんちょっと一旦荷物下ろしてゆっくりしようみたいな。
分かりますよ。
やっぱ荷物重いって大事っていうかあかんねんなと思ったね。
そういう意味ではビバックスタイルじゃなくて軽くしていくっていうのは戦略的にもよく分かるわ。
そうですね。意味はかなってますよね。
やと思う。本当にね。
屋根のあるところで休めばいい訳やしね。
そうですね。大北の時後半2泊はそこら辺でゼルトとかエマージェンシーに車ってテントなしで寝てたんですよ。
意外と寝れるんでね。
空間作らんでも言うたら、ストックシェルターでも貼らんと巻いてあげるとかでも全然いい感じやもんね。
どうせストックシェルターなんて湿気てびっくりじゃないですか。
そうなんですよ。
意味あるもんね。
やっぱ天候悪いともちろんあれなんですけど、天候悪くてもそうですね。
何より濡れてたテントをまたザックに入れるのがもう嫌で嫌で。
畳むんもなんか大変。
大変ですね。
入らへんし。
眠気でどこでも寝れるんですよ。
確かにね。眠かったらなんとかなるわね。
よくわかるわ。最近そんなスタイル。
直田さん側の人間にちょっとずつやろうとしてるのがわかる自分が。
怖い怖い。
ということでどうでした270キロの旅全体でいうと。
最終、途中で大休憩挟んだのもあってゴール後に。
残ったのはどっちかというと睡眠不細が残ってくらいかなと。
足がとかそういうのはそこまでなくて。
そうですね。
この状態でもこれぐらいの疲労感で走り切れるんやなみたいな感じがわかったんで。
あれなんかなレースレイクビュアまでは結構ツメツメでやってて。
貯金っていうわけじゃないけど少し走る習慣を戻せば比較的戻るっていう感じを体験した感じかな。
そうですね。ただまあまあゆっくりっちゃゆっくりなんでね。
まあそうやね。
いつもの爆走直田君のような感じでは。
その時はなかったのかも。みんなでね。
椎茸さんとかとね。
そうですね。楽しく。で途中もお風呂入ってちょっとこう睡眠もとってるんで。
なるほどね。
そこで一旦体もリフレッシュしてる感じなんで。
ちょっと旅の方が。
レースというより旅ですね。
昨日はウルトラハイキング仲間と一緒に旅をしましたっていう感じかな。
うん。
ちなみに一応レース形式やったら順位がつくんやったら何番ぐらいやったの?
いや結構そのスバルの里とかでは一応椎茸さんと二人で2位の1位やった。2位3位って。
でももうそこからは各々進んでいったというか。
まあどこでその時間つぶしをするかみたいな。
ああなるほどね。だからゴールの時間が決まってるからね。
そうそう。トップのみはもう自由にゴールしてもいいっていう独自ルールで。
ああなるほどね。
もうそれ以下の人はもうちょっとスタッフ対応できる時間にゴールしてくれみたいな。
ああなるほどなるほど。
ただそれが朝方ぐらいからOKなんで、その朝に向けて進んだ人とかはもっと早くゴールしてますね。
なるほどね。まあ見たら時間帯があるから1位以外は順位がないみたいなイメージやね。
そうですね。ついてると思うんですけど誰も気にしてないんじゃないかな。
なるほど。
全然わかんないですよ僕も。
一応レース形式なんかなと思って聞いたけど。はいはいわかりました。了解でございます。
まあ睡眠不整は残ったとはいえ、体は大丈夫だったっていうのはまずさすが竹村さんだなと思うんですけど。
続いての2戦目は何でしょう。
5月の連戦:サイの国100マイル(逆走)
次がサイの国ですね。100マイル。
100マイルですね。逆走の。
逆走。僕純走知らないんでね。
ああそうか。
でも関東、結構あれじゃない。関東から行けるっていうところは良かったんじゃない。
そうだから今回、今までも出たかったんですけどやっぱりちょっと遠いのとクリック合戦に負けたとか。
いろいろあってなかなか。で気軽に参加できるその距離でも関東っていうのもあるしレベルの高さもあるんで。
ただ今回は近いし、練習がてら出ようぐらいの。
なんかさっきも聞いたんやけどそれ練習がてら。KLTRの練習がてら出たよな。
そうですね。
で270キロの16000?
はい。
サイの国は僕知ってるけどスペック、時計でどれぐらいあったんですか。リザルトとしては。
あれ165ぐらいの11500ぐらい。
そうですよね。練習がてら出る。165キロ11000を練習がてら出る。
そうだからゴールデンウィークにサイの国出ずにゴールデンウィークにサイの国セルフでやるかも考えたんですよ。
そのKLTRを出れない可能性もちょっとあって。
その場合はちょっとセルフで関東の方で距離踏もうかなみたいな。
っていうのもあったんですけどKLTRが出れるってなって。
じゃあそうですね。ちょっとサイの国も組んだら。
で、あとの2000の方が先に決まってたんですよ。
なるほど。じゃあもう一応先の2000も教えてもらいましょうか先にね。
じゃあ3000目はちなみにどこでしょうか。
5月の連戦:TGT160kmと総括
3000目がTGT160。
はい。じゃあTGTはスペックでどれぐらいでした。
あれも結果公式では155ぐらいの11000くらいだったかな。
そうですね。
これはどんなポジションで出ようと思ったの?決まってたから勝負しようと思ってたわけ?
いや、もうサイの国もKLTRも入れちゃったんで。
練習。練習というか失礼というかですね。
いやいや。だから狙うレースではなかったってことね。
そうですね。ただまあ一応最後が奥武蔵の105KMに出たんですけど。
一応4000通してまず全部で距離踏みの練習というか耐えれるかなっていう。
なるほど。
それ全体がセルフチャレンジみたいな。
4000全部足して4000で一つのチャレンジという捉え方をしてて。
そうですね。
ただサイの国、体の仕上がり的に全然戦える感じじゃなかったけど。
ただKLTRはそこまでレース感はないんで。
サイの国かTGTか奥武蔵かどれかでは頑張りたいなって思ってましたね。
なるほどね。
3戦全部頑張るっていうのは多分それこそメンタルが持たないし体も持たないんで。
どれか一個成功すればいいかなぐらい。
なるほどね。
ただその確率的にやっぱり初戦の方が体が元気というか。
そうだね。疲労を含めて。
そうですね。
有利に戦えるかと思って。
サイの国は結果的にスタートを経った時は結構いけるところまでやってみようぐらいで。
立った時どうやった?体調的に今日はいける日とかちょっとヤバそうやなみたいな感覚あるでしょ?
感覚は…
感覚的には。
うーん、まあいけそうかなぐらいでしたね。
私がKLT終わってからめっちゃ足むくんでたんですよ。
KLT終わってそれこそ電車で実家の京太郎で帰るんですけど、6時間ぐらいかかるんですよね。
ああ、だって和歌山の端っこやん。和歌山はあんなとこ。
和歌山は和歌山。
だよね。めっちゃくちゃ遠いよ。奈良県民でも行かへんもんあんなとこ。
そうなんですよ。
奈良県民でも行かへんもんあんなとこ。
そう、それもあったし、その後も車で移動してとか車で関東帰ってきてとか。
移動が大変やったな。だから、もちろん足でも移動するけど、それ以外の移動も結構きつくて、まあそれだけで疲れるわね。
そうですね。
足むくんでるけど。
でも、西の国はスタートがバタバタしすぎて。
バタバタしちゃったな。目撃してしまったから。
見てました。
なんで俺がどうする?手伝う?みたいな。
いろんな方に手伝ってもらったんで。
面白かったわ、ほんとに。
スタート30秒前ぐらいに並んだというか、もちろん前の方はもうみんな並んでたんで。
後ろで散らばってるところに並んでスタートして、まあいいかと思って。
まあ暑いし、ノースはのんびり行った方がいいわなと思って。
その割だって途中経過すごかったよ。
そうですね。最初のトレイルはだから渋滞もあって歩いてたんですけど、ロードに一回すぐ入るじゃないですか。
入るね。
そこで走ってたら意外と先頭集団に追いついて、どうしようかなと思って。
でも結構先頭集団も、僕ノースって一回思想で走ったけど、全然ゆっくりやったんでもうペースがわからなかったんですけど。
なるほど。
それこそのぶおさんが先頭いて、すぐ後ろにあなかわさんがいて。
YouTubeで見たわ。結構のぶおさん頑張ってんだなと思って。
そう。でもなんか体感的にこれちょっと遅いんじゃないかなと思って。
だいたいみんな1週目7時間切るぐらいで入るんかなと思ったんですけど。
なんとなく6時間くらいで入る人とかも多かった。
そうですよね。
逆スコアランプ厚いのとかちょっと抑えてあったから。
抑えてた感はあるんですけど。7時間半ぐらいかなと思ってたら、
あらかわさんも結構いや多分それぐらいねみたいな。
でもじゃあちょっと自分は先行きますわって言って、結構パーって行ってたんですけど。
でもやっぱ厚さもあってか、あと結構後ろと差が空いてるって。
2個目ぐらいの映像かな。
なんか1個笠山でしたっけ。
笠山ある。
あそこの手前で施設映像の人が結構後ろと差空いてるよって教えてくれたんで。
じゃあちょっと抑えようと思って。
あのダラダラ登りあるじゃないですか。笠山まで。
結構ほぼほぼ歩いてたんですよ。
あ、そうやったんや。
走りにくいね。
河原の位置みたいな感じのところね。
そうなんですよ。ちょっと走りづらいし。
そこで頑張って、もうサウス1、サウス2走れへん方があれかと思って。
歩いてたらその頂上あたりでカンタ君が来て。
カンタ君調子よかったね。
そうですね。
そこからは自分が一応前にはいているけど、
カンタ君すぐ後ろにいるみたいな感じで。
でもやっぱりそこらへんからちょっと自分の動きもあんまり良くなくなって。
足もちょっとなんかしんどいし。
なんか物を、どうだいらあたりでしたっけ?
どうだいらあたりくらいからなんかちょっとお腹も気持ち悪いなと思って。
あ、そうやったんや。
なんかあんま食べたくないなみたいな感じで。
じゃあやっぱりKLTRの疲れが残っとったのかな、芯の方でね。内臓とかに。
いや多分あれ単純にやっぱまあ足はできてなかったんじゃないかな。
そのペースの。
なるほど。普段の直太くんのペースだと思ってたけど、
足がちょっとまだ完成してなかった分オーバースペースだったってこと?
多分そうですね。あとプラス厚さで。
厚さかったからね本当に。
帰ってきても難しいですね。
ちょっと顔赤かった気がしたもんね。
熱中症とかは言わんけど、ちょっと疲れとるな。
顔赤いから、厚さにやられてる感じするな思ったわ。
さすがに直太くんも連戦はきついんかなと思って見てた。
そうですね、ノースもあって。
サウスからどうやったのか気になるね。
そういえばね、レイティ4で喋ってもらったんで、
サウス2から一緒になったっていう話は聞いたよ。
レイカさん?
そうですね、サウス2からはレイカさんと一緒で。
サウスがどうやった?
サウス1は、それでも一応観太くんがちょっと前にサウス1に入って、
10分後ぐらいに自分も入って、前を何とか追いかけようみたいな感じで走ったんですけど、
やっぱもうお腹気持ち悪いし。
結構頑張って何とか進んでたけど竹寺あたりで、竹寺着いてもう無理ってなりましたね。
無理やった。
これは無理だなって思って。
寝たの?それから。
いや、そこでは全然寝ずで、竹寺アウトして、
そこから多分夜に竹寺ギリギリ減点いらないぐらいでも竹寺で装着したんですよ。
早いな、でもやっぱりそうなんや。竹寺まで明るいってすごいな。
さすが。
夜になって、天郭までのアンノアルプスのジグザグが始まって、
あそこら辺は自分も結構それまで走ってたエリアなんで、
分かってたんですけど、
なんかしんどいし気持ち悪いし、足もなかなか動かんしで、
結構ちんたらいって、途中で何か座って、
何かもう動きながら食べたくなくなったんで、
何か座って食べてたんですよね、ジェルとか。
はいはい。
それもかなりジェルもエイドの感覚で1個食べるか食べんかみたいなぐらいになってて、
そうしたらどんどんさらかわさんしまきさんがバーって座食抜かしていって、
それにちょっとついていったりはしたけど、しばらくして離されてみたいな。
なるほど。
で、きのかの前あたりぐらいで、
結構もう終わったなと思って、
きのかまでもそんなもうゆっくり本当に進むみたいな。
で、きのかついてからとりあえず靴脱ぎたいと思って、
靴脱いで。
で、お腹減ってはいてエイドのもの、
温かい、ちょっとしょっぱい、そこ確かうどんかな。
うどんとか。
うどんやね。
そういうのやったら食べれたんで、
あと動いてないのもあって、
それで結構ゆっくりしてたんですよ、たぶん。
そうだよね。
15分以上は普通にいて、
そうしたらもういろんな人が100キロの人もいるし、100万人の人もいるし、
いろいろエイドに入って出て行ってみたいな、見送ってみたいなしてたら、
のぼうさんが来て、
で、のぼうさんはやられてるっぽくて、
で、そこからさらにのぼうさん入ってきてから、
のぼうさんと一緒に出ようと思って、
で、そこから一緒に。
で、サウスワンが終わりまで結局ずっと。
のぼうさんと一緒にね。
そうですね。
そこからだいぶ。
しんどいところで一緒になれて結構よかったんですね。
結構よかったですね。
長いじゃないですか、
2人で長いなーって言いながら。
けど、かなり話しながらいつも通りというか、
練習してる感じで。
いいですね。
楽しく進めたんで。
そう、サウス2入る前にも、
それでサウスワンの途中、のぼうさんと合流して、
ずっと僕は制限時間33時間と思ってたんですよ。
あ、そうやった。
33はとうとうやで。
ほんでほんで。
で、計算してたら、このままやとたぶんサウスワン終わったときに、
残り時間が14時間とか、
14、15時間ちゃうかなみたいな。
これ休憩してる暇ないなーみたいな。
15時間あれば、割とゆっくりでもゴールできるかなと思ったんですけど、
でも一旦サウスワン終わってから、もう食べれてないから、
ちょっと寝たいなと思ったんですよ、30分ぐらい。
でもその時間を取るか、ちょっとでも進むかみたいな、ちょっと微妙やなと思ったら、
のぼうさんがあれ35じゃないかなみたいな。
はいはい、35だよ。
そう、でものぼうさんがあれ?みたいな。
35のはずやけど、34か35やな。
で、結局ついてサポートしてもらってる、
クミコさんって方にサポート公開してもらったんですけど、
クミコさんに制限時間何時間使ってたら35って言われて、
じゃあちょっと寝ても余裕があるなと思ったんで、
そうですね、一旦どん兵衛食べて、
で全着替えして、で30分ぐっすり寝て、
で結構ゆっくりしてから出ましたね。
1時間半ぐらいいたんじゃないかな。
結構長いこと言っておったよな。
そっからはもうタイム狙うことはないと思うから。
そうですね、そっから本当、サース2入った時はレイカさんとか一緒じゃなくて一人で出たんですけど、
結構ある程度回復したんで、どうやって走ろうかなと思ったんですよ。
ある程度のタイムではサース2走れる感覚ぐらいまで戻ったんですけど、
言うてんなと思って、どう走ろうかなみたいな。
攻めるのが自分の中でも攻めるのはどうかなと思いながら走ってた。
そう、だからサース2だけでも頑張って走るのか、このままのんびり行くのかみたいな。
思ってたらレイカさんと一緒になって、まあまあ一緒に行こうかなって感じで。
でもいいタイムなんだけどね、普通に。
そうですね、男子どんどん抜いていくんで。
順位上がっていくからラッキーと思いながら。
早かったよ、だって本当に。全然落ち頻化って。確かね、サース1と2が同じぐらいのタイムだから。
そうですよね。
全然後半落ち頻度で。
11時間とかで行ったんじゃない?サース2も。
11時間半ぐらいかな。
12時間いるからね、普通に早い。
そう、登りが強いですね。
ああ、そうなんや。
安定感がある感じがするんだよね。
行けねえ感じもするねけど。
そうですね。
やっぱでも気持ちいいとか、そういうのも大事やなと思いましたね。
気持ちいいね。
うん。
その時は結構もうどうでもいいやーって思ってしまってたの、サース2は。
レイカちゃんからの前で。
いや、このままゆっくり楽しむというか。
エイドもいっぱいあるしな。
もう気ままに走るから。
頑張ってちょっと追い込んで終わるかどうしようかなみたいな。
でも追い込むしんどい試合やなみたいな。
そうやんな。
だってあるよね、日曜日は31度から30度まで上がる方法やったから。
下に降りてきた時は。
そうやんな、全然違うよね。
そうですね。
まあいろいろとあって、でもよかったね、その意味ではね。
そうですね。
女子トップの選手に。
一緒に行けたっていうことで。
最後にはどう?
今回2戦目やったから。
はい。
感想とかまた出たいとかそういうのあったりしますか?
また出たいしね、もちろん。
で、もちろん優勝とかタイムをもっと狙ってってのはやっぱあるんで。
そうですね、もうちょっとちゃんと走りたいっていうのがあるんで。
なるほど。
ぜひね、じゃあ次はタイムを狙って。
そうですね。
コースもわかったんで。
そうね。
いいんじゃない、そういう意味ではね、2戦目も。
逆に3戦目、4戦目にもうちょっと調整しようみたいな感じにも。
そうですね。
その時は。
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