オッタントットのカウンターラジオ!
はい、どうもお疲れ様です。福岡県鹿谷郡笹栗町というところで、
オッタントットというビストロを営んでおります、Kojiです。
皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
この番組は、ビストロオッタントットで起こっているあれこれを、ゆるりとお話しする番組です。
ということで、今回はですね、
YURUMヌーボーフェスについてお話ししていきたいと思います。
ちょっと時間空きましたよね。先週撮れなかったんじゃなかったんでしたっけ。
えーっとね、ちょっとねバタバタしていまして、
えー、ポッドキャストそうですね、どころではなかったという感じでしょうか。
えー、で、えーっと、だから2週前になるんですよね。
2週前の近藤で、あの、
YURUMヌーボーフェスタということでですね、
まあ普段から、瓶ビールとしてね、鳥で扱っている、
オリジナルビールのYURUMですね。
で、こちらを、普段は瓶だけども、
今回に限り、生ビールとして提供しようじゃないかということで、
やりましたね。はい。
まあそういうことなんですけども、
えー、ちょっとね、振り返りみたいなことをね、
まあちょっとやっといた方がいいだろうと思いながら、
えー、なかなかまあやれずにということでね、
えー、今までこう来ておりました。
で、まあどんな感じだったかなっていうのをね、
ちょっと振り返りながらやっていきたいと思います。はい。
で、えー、そうですね。
えー、日にちで言うと6月26日金曜日と27日の土曜日、
この2日間で、えー、やりました。
まあフェスと言いながらですね、
うーん、まあ、営業自体は普段通りですね。
あえて普段通りということで、
まあそれでいて、YURUMの生ビールが飲めますよという、
ただそれだけのことだったんですよね。
うーん、まあなのでまあ、難しいですね。
イベントとしてどうなのかと言われると、
えー、まあ微妙なとこではありますけども、
まあとりあえずやりましたよっていうところですね。
で、えー、まずね、26日金曜日なんですけども、
まあランチはぼちぼちっていう感じでしたね。
うん。ぼちぼちっていう感じでしたが、
えー、基本的には、
このYURUMを飲みに来たというわけではなくてですね、
普通に来たっていうだけ。
普通に来たら、たまたま、
あ、そういうことやってるんですね、みたいな感じですよね。
で、まあお昼というのもあって、
お酒を飲む方はそんなにいなかったんじゃないかな。
まあ多分、ほぼ出てないと思いますね。
ゼロだったんじゃないかな。
まあランチはそんな感じで終わっちゃいましたね。
で、夜の部なんですけども、
夜の部はですね、まあ普段から
勤してくださっている常連の方とかね、
あとはまあそんなに来ることはないんだけども、
ずっとSNSを通して見て気にしてくれている方みたいなのが
来てくださいましたね。
結果としてはなんかそこそこ盛り上がったのかなっていう感じではありました。
まあでもぼちぼちって感じかな、本当に。
まあ金曜日とはいえですね、
予約がまあ本当にまだらのような状態だったので、
まあなんとも言えないなっていう感じではあったんですよね。
まあ本当にそのまんまでした。
そういう感じでしたね。
で、金曜日はそんな感じだったんですよ。
土曜日ですね、27日の土曜日なんですけども、
2日目ということで、
ランチはですね、結構早い時間から来店があって忙しかったですね。
最後までもうなかなかお客さんも途切れなくて、
かなりスタミナを使い果たすというか。
あのマダムもね、だいぶ疲れちゃって、
久しぶりに出ましたよね、早めの。
ちょっと早いけど、もう閉めていいですかということで。
まあほんのちょっとですけどね、
普段なら2時半で、
ラストオーナーなのでクローズするところなんですけど、
どんくらいだったかな、2時過ぎ10分とか15分くらいだったんかな。
もうそれぐらいの時間でね、もうちょっと閉めてもいいですか。
疲れましたということで、
マダムのスタミナ切れということでね、
ランチは早めにちょっと閉めたとこはあるんですけど、
でも本当にずっと途切れずお客さんが来てくれてですね、
本当に忙しく大変ではありました。
でもやっぱりね、基本的にはゆるむのフェスとは関係ないという感じでしたね。
一般のお客さんが多かったなと思います。
これ本当予想というか、これが理由かなって思ったのが、
なんぞいんとか、今ね、すごいんですよね。
今この収録してる時点ではもしかしたら終わっちゃってるかもしれないんですが、
なんていうんですかね、なんぞいんの敷地内にちょっとした池があるんですね。
ちっちゃい池なんですけど、そこにアジサイの花をですね、
たくさん浮かべているんですよね。
あれおちょうず、あれもおちょうずなのかな。
詳しいことはちょっとわからないんですけど、
この時期はアジサイをたくさん浮かべていますよということで、
すごく写真映えするんですよね。
僕もたまたまその前の週だったかな、
本当始まった時期に行ってみたんですけども、
それはきれいなもので、たくさんの人が来ててびっくりしたんですけども。
おそらくなんぞいんとか観光に来られた方たちが何かしらで検索して
うちに来られてたんじゃないのかなというふうな印象です。
予想なので本当にどうなのかっていうのはちょっとわからないですけどもね。
なのでちょっと来年からもですね、この時期、
なんぞいんのアジサイの時期とかはちょっと注意しておいたほうがというか、
注意というかなんだろうな、こっちが身構えてないとね、
ちょっと大変かもなというふうに思いましたね。
そういう感じでした。
あと1週間ずっと雨が続いてたんですよね。
で、この土曜日にようやく雨上がってですね、
っていうのもあってみんな出かける気分になったんじゃないかなというふうにも思いましたね。
で、夜なんですけど、夜はですね、
予約は1軒だけだったんですよね。
で、1軒だけだなと思ってどうかなっていうふうに思ったんですけども、
夜も結構地味に来店が続いてですね、結構忙しくしましたね。
とか常連のお客さんもですね、やっぱり
この後ちょっと焼き鳥屋さんで飲み会あるんだけど、
その前にビールだけ飲みに来たよみたいな方もいらっしゃって、
本当にありがたかったですね。
あとはもう遅い時間帯にどっかで飲んでた知り合いというかね、
今いろいろこう一緒によく話してる、議論したりしてる仲間たちなんですけども、
そういう人たちが10時過ぎて来られたりとかして、
で、2次会みたいな感じでビールを結構飲んでくれましたね。
ありがたかった。
あとその予約の一件っていうのがですね、
今回わざわざ東京から来てくださってた人たちで、
このカウンターラジオのリスナーさんでもあります。
そのリスナーだから来たっていうだけでもなくてですね、
他のポテキャスト番組のリスナーコミュニティとかでも、
いろいろやり取りしててですね、SNSとかでもいろいろやり取りをしてて、
仲良くさせてもらっているご夫婦だったんですよね。
そのアテンド役として、
ポテキャストラボ福岡っていうコミュニティに僕は入ってますけど、
そのポケラボのメンバーでもある窓際族のジョルノさんですね。
このジョルノさんがよくアテンド役としてうちに来てくださってるんですけども、
この方たちが来て、結構楽しんでくださったかなというふうに思います。
このゆるむぬーぼーフェスタをやってるから来るという感じではなくてですね、
もっと前にゆるむぬーぼーフェスタをやることが決まる前にですね、
この日に来ますっていうことで決めてたんですよ。
旅行で来るということだったんで。
それ自体を本当に楽しみにはしていたんですけども、
結果的にこの日にゆるむぬー生ビールを提供する日っていうことに後から決まって、
でも楽しんでくれるんじゃないかなと思っていたんですけども、
それなりに楽しくはしていただいたんじゃないかなというふうに思いますし、
何しろわざわざ東京から来てくださったことっていうのがありがたいですね。
やっぱり結構な距離ですし、費用もそれなりにかかったんじゃないかなと思う中、
うちでもたくさん使っていただいたので、非常にありがたいなと思いました。
その後、うちも閉めた後、ソノラっていう場がありますけども、
ソノラに行きたいということがあったので、
先に行ってもらって一生懸命片付けてバタバタッとソノラに来ましたね。
そこでまたいろいろお話できたんですけども、
なんと遅い時間に来た知り合いの人たち、ビール飲みに来た、
その人たちも結局ソノラにいて、
僕その間に座ってカウンターのあっちもこっちも離さないといけない感じでね、
ちょっとややこしかったんですけども、
仲間の方はしょっちゅう会うんだから、
いいじゃん、今日ほっといてよと思ったんですけども、
こっちはこっちでね、いろいろ話ができるっていうのがいいのかなと思ったので、
そういう感じで、僕自身も楽しくはできましたね。
何しろこの2日間、金曜日土曜日で、
見たらちょうど50杯かな。
ちょうど50杯のビールが出ていまして、
用意した生ビールのケグっていう言い方をするんですけども、
ケグ1本ですね。
あれがもうちょうどなくなって乾杯オンレイということになりました。
ありがとうございます。
拍手とかしておきましょう。
2日間で50杯、どうかなと思ってたんですけどね、
なんとかかんとか、たくさん飲んでくださる方もいらっしゃったとかもあるし、
僕らが飲んだ分もあるんですけどね。
個人的に飲んだ分もあれば、
送ってもらった分もあってですね、
そんないろいろありまして、とにかく2日間で50杯が乾杯できたということは、
すごくよかったなというふうに思いました。
ただね、やっぱりイベント集客って難しいなって思ったんですけど、
Instagramの投稿でしか基本告知をしていないんですよね、
それしか手段がないなっていうところですね。
Instagramと連動してFacebookのページでも告知をしているんですけども、
なかなかこれの拡散というのはちょっと難しいところでしたと思いました。
だってその来てくれたお客さんっていうのが、
常連さんを除くとほぼほぼたまたま来た人なんですよね。
狙ってきた人じゃなかったっていうところですね。
ここが課題ではあるなと思いました。
で、Instagramはやっぱりもう届きづらいというか、
ほぼ届かなくなっているなというふうにも思います。
うちのことを推してくださっている方だと、
結構フィードの上の方に上がってきていると思うんですよね。
でもそうじゃなくて、一応フォローはしているが、
普段からそんなに気に留めていないなっていう方の場合は、
多分フィードの上の方に上がっていないんじゃないかなって思うんですよね。
皆さんもフォローしているアカウントが100とか200じゃ済まないですよね、おそらく。
もっとたくさんいってると思って。
その中でうちの投稿がどんだけ上がっていくんだよって思うと、
なかなか難しいだろうなというふうに思います。
だからInstagramはちょっと難しいぞっていう感じですね。
で、ふと思ったのがLINEの公式アカウントですね。
これはこっちの方がイベント集客とかに関しては、
こっちの方が相性がいいんじゃないかと思いました。
LINEも結構未読でいっぱい貯めてるっていう人もいるようなんですけども、
Instagramよりは直接届くなというふうには思いました。
ただちょっとLINEの管理も結構大変でめんどくさいので、
今徐々にというか、今ほとんど使ってないから、
以前ちょっとやってみたことあるんですけど、
投稿ボックスで僕がめんどくさがってるだけみたいな感じなんですけど、
なかなか大変なんですよね、運用していくのって。
ただこういうイベントの告知とかそういったことは
LINEの方がまだ相性いいような気もしたので、
ちょっとこっちをまた使っていってもいいのかなと思いました。
何度かこのBODCAST番組でも話はしていますけど、
音楽イベント、音楽のライブのイベントですね。
こういったのもやるわけですよね。今度もまたありますけど、今月も。
そういったのの告知とかもLINEの方がもしかしたら
相性いいんじゃないかなというふうに思いましたね。
今ちょっと寝かせてる状態になってしまっていますが、
こちらの再利用というか、また再びやっていくっていうのも
一つありなのかなというふうに思いましたね。
結構LINEもめんどくさくてですね。
めんどくさい、ちょっとあれだな。結構大変なんですよ。
結構億劫ではあるんですけども、
こういうのをやった方がいいのかなというふうには思いましたね、
今回のこのフェスで。
それとね、あとやっぱり、なんていうんですか、
今回のこのフェスってフェスと言いながら普通通りだったし、
ちょっとそのビアガーデンというか、
ビアガーデンのイメージでやりたかったんで、
ちょっと揚げ物とかね、おつまみみたいなものを増やしてたんですよね。
こっちメインでやってたんですけど、
まあ微妙だったなというのもあるし、
あとそもそも論なんですけども、
要はゆるむってうちのオリジナルのビールなんですよね。
で、うちにしょっちゅう来てくれてる人からすると、
もちろん知っている、飲んだことあるし、
知ってるよって、
ふさいが、飯田ふさいが毎回作りに行ってるよねって、
美味しいビールだよねって知ってくださってる方からすると、
ゆるむの生飲めるんだって楽しみにしてきてくれますよね。
ただ、ビール飲まない人、
例えばビールを飲まない、お酒飲めないよっていう人からしたらもちろんね、
ビールのイベントって言われてもそもそも飲めないのでっていう話になってしまいますし、
しかもビールも、
キリンの一番しぼりですとか朝日のスーパードライですとかエビスですとか、
みんなが知ってるブランドではなくて、
うちのオリジナルのビールでゆるむという名前ですって言われても、
思い入れがない人からしたら知ったことじゃないわけですよね。
そこが結構多分あったんじゃないかなと思うんですよ。
やっぱりそのまだまだ知名度が低いというか、
そういうのもあるかなと思うんですが、
あまり興味が湧かないものだったんじゃないかなというふうにも思っています。
ここはまあなんか別に、
すごくフラットにというか、
事実としてすごく受け止めているところですね。
まあそりゃそうだよなっていう感じに思っています。
だってまあうちに来てる、何だろうな、
何回か食べに来たことあるヨゴッタンおいしいよねって思ってる人だったらまだ、
あ、なんかビールそういえばあったなとかって思うかもしれないですけど、
そもそもじゃあうちに来たこともない人だったら、
オリジナルのビールって言われても、へーって感じですよね。
へー、そんなのあるんやな、
って流れていく情報の一つとしてスルーされちゃうみたいな。
まあそりゃそうだよなっていう感じですよね。
なのでこのYouTubeに関してはやっぱり、
素直に知ってくださっている人にしか基本的には刺さらないものだったなというのが一つありますよね。
それもあってやっぱりInstagramもそうだけどあれは届きにくいから、
やっぱりそこはLINEなのかなって改めて思ったところですね。
そうだな、LINEちょっと頑張らないといけないかなーって感じですね。
それとね、ちょっと話が変わってくるんですが、
なんぞいんすごいですよ。
これいつだっけな。
フェスが26、27ですよね。
おそらくね、21日、日曜日ですね。
日曜日になんぞいん行ったんですよ、たまたま。
マダムのお母さんね、僕の義母ですね。
義母がサセボから来てくれていたタイミングだったので、
なんぞいん行ったんですよね、僕の母と一緒に4人で。
久しぶりになんぞいん行ったんですが、
日曜日なのもあってですかね、朝なんですよ。
午前中の時間に行ったんですけど、めちゃくちゃ多かったですね。
めちゃくちゃ多かった。びっくりしました。
こんなに多いのかと思って。
駐車場もかなり準備はされているんですけど、
どこもワンシャに近い状態でしたね。
たまたま空いたタイミングで止めれますよみたいな、
そういう状況だったのもありますけども、
本当に外国人が多いですね。
半分ぐらいそうじゃないかなと思いますね。
昔はなかったと思うんですが、
外国の旅行者、外国人旅行者だけは有料ですっていう、
ゲートまではないんですが、結構ガバガバではあるんですけど、
一応外国人の旅行者の方は友情料払ってくださいねってなっていましたね。
日本人は観光で来てても日本人は大丈夫ですみたいな、
無料でいいですっていうような状況ですね。
これ自体は僕は普通かなっていうか、
結構珍しいタイプのようですね。
日本では笹ぶりではほぼほぼ補完とかやってないと思うんですが、
多分世界的に見るとすごく当たり前のことだと思うんですよね。
聞くところによるとってことですね。
僕も実際自分の目で見に行くことはほぼないのであれなんですけども、
聞いた話によると世界の観光地では結構観光客から入場料というか、
そういうお金をいただいて、そのお金を整備に回すっていうことをしていると。
これは全然あっていいことだなと思うので、
それ自体全然問題ないかなと思うんですよ。
ただね、僕全然知らなかったんであれなんですが、
僕短パン履いててたんですよ、短パンをね。
その短パンも僕だらしないのがちょっと嫌なんで、
割とジャストサイズでして、
ほらおじさんでだぼっとした短パン履いたらだらしないじゃないですか。
なのでジャストサイズで、丈も短めなので膝が出てるぐらいのサイズ感なんですよ。
何も考えずにね、義母と自分の母と連れていこうという感じで、
地元の観光地ですから普通に考えて。
行ってたんですけど、一応ほら南増員って宗教的な場所なんですよね。
お寺か。神社じゃない。お寺だよね。
仏教なんですよね。
宗教的な施設になるので、露出の多い服はダメですって決まっていたんですね、いつの間にか。
以前は多分何も言われなかったと思うんですが。
大人の短パンダメだってなってたんですよ。
僕は母知ってたらしいんですけど、車で迎えに行ってそのまま行ってるから、
僕がどんなズボン履いてるかとか母も見てないんですよね。
僕は車降りた瞬間に、わー短パンやばっつって言ってて。
そうだよみたいな感じで。
でもダメやったらもう俺車で待っとこうかなみたいな感じでね、行ったんですよ。
山道の方に入って行って、外国人ゲートみたいなところがある。
もっと前の段階で、大人の短パンダメですっておじさんに止められてですね。
本当にダメなんだと思って。
じゃあちょっと俺待っとこうかなってなってたんですけど。
とにかく膝が隠れればいいっていう話だったんですよね。
おじさん曰く、僕は長袖のシャツを着てたんですよ。
短パン履いてるけど、エアコンの風とかで寒いのは僕苦手なので、
結構真夏でもシャツとか持ち歩いてたりするんですよね。
寒い時着たりとかしてた。
シャツを腰に巻くような感じで、膝が隠れればいいよみたいな話だったんですよね。
なるほどって思って、じゃあもうそれで行くかっていうことで、
一生懸命シャツを腰に巻こうとしてたんですよ。
なかなかちょっと、これ膝隠れねえなみたいな感じで、
うまくいかねえなみたいな感じで、もぞもぞしてたんですよね。
そしたら、ズボン下ろせない?みたいな。
ズボン下ろして膝隠れたらいいよみたいな話なんですよね。
さっきも言いましたけど、ジャストサイズなので、
いや、ズボン下りないよ。
いや、ズボン下りないって言ってんのに、
え、ズボン下りない?何とかならない?みたいなこと言ってくるんですよね。
いいよって、ボタンを開けてチャックを開けて、
ズボンを下ろすことはできるよ。
そしたらパンツ見えるよ。
これ、おじさんのパンツ見えるよ。
そっちが、どっちが大事なの?それって思いましたよね。
膝を出してるのがダメで、パンツ見えてるのはOKっていうのは絶対おかしいですよね。
それは多分宗教的にも侮辱になるんじゃないの?って思うので、
いや、このおっさん何言ってんの?っていうのは正直マジで思いましたね。
それは思いましたが、
ただやっぱり宗教的な施設になるので、
露出の多い服がダメだよっていうのは必要なルールかもしれないなと思ったので、
それ自体は文句言うつもりはないですが、
そこはちょっと僕の配慮が足りなかったとは思いますが、
おじさんのズボン下ろせはもっとおかしい。
それはもっとおかしいぞと言わせていただきます。
ちょっとどうでもいい話になっちゃいましたけどね。
南蔵院はぜひね、
さざぐりに初めて来るよっていう方は、
ぜひ一回行っていただきたいなというふうに思います。
一応お寺なんですけども、敷地かなり広いです。
見るところもかなりあります。いろいろとね。
お土産屋さん、たま屋っていうお土産屋さんもありますから、
ぜひそこでいろいろ買っていただいてもいいかなと思いますし、
一番ですね、ブロンズ製としては、
世界一のサイズじゃなかったかな。
それはですね、でっけえブロンズ製のネハン像というのがあります。
仏陀、お釈迦様って言っていいのかな。
僕も宗教明るくない、仏教明るくないので、
これが正しいかどうかちょっとわからないですけども、
寝そべってるお釈迦様ですね。
この像がめちゃくちゃでけえんですよ。
中に入れたりもするんですけどね。
そういうのがあったりとか、他にも見どころ結構あるので、
僕もね、なんならもっとゆっくり見て回りたかったなって思うぐらい、
見どころはたくさんありました。
ただその日曜もあってか、その紫陽花の県もあってか、
とにかく人が多かったんですね。
あんまりゆっくり落ち着いてみるみたいなのは
ちょっと厳しいのかなというふうにも思いましたね。
その時期を選べばというかね、タイミングを選べば
そんなにこまないかもしれないので、
ぜひ行っていただきたいなというふうにも思いました。
そんなこんなでですね、いろいろ課題は確かにありましたが、
イルム・ヌーボーフェスですね。
またそのうちやりたいなと思っているのと、
今度はですね、他のお店とコラボしてというかね、
うちだけでやるっていうよりかは、他の事業者さんの紹介も兼ねて、
一緒にコラボっていう形でやりたいなと。
その一環としてうちはビール出しますよぐらいで、
やってみるのもいいんじゃないのかなっていうのを
マダムと一緒に話をしたりもしていましたね。
なんかね、今回毎年出てる町のイベントで、
イルガーサっていう工業団地みたいな、産業団地って言われるとこがあって、
そこに明太子のヤマヤさんっていう会社が入ってるんですが、
そのヤマヤさんの駐車場で年に1回イベントをやってるんですよね。
マルシェというか、町内の事業者さんたちが出展するイベントがあるんですよ。
毎年出てて、ポルケッタバーガーとかをやってたりするんですよね。
そのイベントがどうやら今年はないと。
今年はないんですが、代わりと言っちゃなんですが、
福岡市中央区の天神というエリアの大きな公園ですね。
ここで、県内の市町村、地方ですよね。
地方の事業者さんたち向けのイベントっていうのがある。
町から打診がありまして、こっちに出ませんかみたいな話だったんですよね。
だけど、一緒に考えたんですけども、それはもうやめましたね。
準備が大変だったり、理由はいろいろあるんですが、
なんか、遅いんですよ言ってくんのが。
1ヶ月以上前にその話ってできたはずなのに、
明日までに返事くださいみたいな感じで来たので、
うーんと言ってね。
ちょっとあんたの都合良すぎませんかって話ですよね。
ちょっと納得いかない部分もあったので、
これには乗らないでおこう。
天神とか博多の方ですよね。
福岡市の方のイベントに出るってなった時も、
町主体でやってる分にはもう出ないでおこうかなって思いましたね。
そっちじゃなくて他から呼ばれて、本当に求められていく分にはいいんですけども。
町の前借りてやるっていうのもちょっと嫌だなって今回思ったので、
そういうのはもうやめようかなって思いましたね。
町の商工業者のイベントっていうのが今年はないということだったので、
個人的にではないですけども、
我々で何店舗か仲のいいところが集まって、
やってみるっていうのは一個ありかなと思ったんですよね。
なのでそういうところにゆるむの生ビールを当てるかもしれません。
本当はわかんないですけどね。
そんな感じでやってみるのもいいんじゃないのかなというふうに思いましたという話でしたね。
何はともあれですね。
一応50杯の生ビール2日間で売り切れましたので、
それに関しては本当にありがたかったなと。
ジョレンさんに助けられたなというふうに思いましたし、
わざわざ東京から来てくださった友達とかもたくさん飲んでくれましたし、
楽しい時間が過ごせましたよね。
それが一番かなというふうに思いますけども。
でも自分にとってすごくいい時間だったなというふうに思いました。
カウンターラジオは先週本当に撮れなくて1週間空きました。
撮れなかったというのがちょっと違ってて、撮ったは撮ったんですよ。
これ2週間前かな撮ったの。
結構前にはなってるんですが、
ゲストを呼んで収録しています。
これはちょっとまだ捨てておこうかなと思うんですが、
最近僕ちょっと気になる料理がありまして、
それがタコスなんですよね。
それこそイベント出展の時にタコスっていうのは結構いいんじゃないかと思ってまして、
かなり注目してるんですよ。流行ってるしね。
タコスに詳しい人に話を聞いてみようということで、
タコスに詳しい人に話を聞きました。
これはあと編集して出すだけなんですが、
編集作業がなかなか追いついていなくて滞っていたと。
ちょっと先週本当に忙しかったっていう感じですね。
今日編集してとりあえず1本、2,3本出せるんじゃないかなっていうぐらい収録したんで、
とりあえず今日1本出そうかなって思ってたんですが、
このゆるムーフェスの振り返りみたいなものをですね、
これを先延ばしにするのはタイミング的にどうかなって思ったのと、
自分でもね忘れちゃうなと思ったので、
取り急ぎゆるムーフェスの振り返りですね、これを今日撮りました。
編集ができ次第どんどん出していきたいなと思うんですが、
タコスにまつわる話をですね、いろいろ聞いていますので、
次回はそちらをお楽しみにというふうに思っております。
ということでですね、今回はゆるムーフェスについてお話ししました振り返りですね。
最後にいつものお知らせです。
オッタントットのカウンターラジオのメンバーシップゆるムベアを運営しております。
リスナーさんたちとの交流を活発にやっていきたいなと思っているので、
興味ある方はぜひ入っていただきたいと思います。
リンクは概要欄にありますのでポチッとしてみてください。
そしてオリジナルビールのゆるムをベースで販売しております。
そこはですね、Tシャツやトートバッグなどのグッズも販売しておりますので、
ぜひ見てみてください。マジでかわいいです。
またスズリというサービスを使ってグッズの販売をしております。
これとベースとの違いはですね、利益をワインシェアのチップにさせていただいているという点ですね、スズリに関しては。
なのでなかなかお店にはいけないけれども、ワインシェアは応援したいなと思ったあなたは、
ぜひスズリでグッズの購入をお願いいたします。
そしてイベントのお知らせです。
今月ですね、ライブイベントがあります。
ゼロキチさんと宇和之助空五郎さんのライブですね。
こちらはホームページのメールフォームからでもいいですし、
インスタグラムのDMとかでもいいですし、
何かしら僕に連絡が取れる方は、僕宛に行きますよという意思を表示していただければご予約取りしておきます。
予約制なのでですね、フラッと来てもちょっと入れなかったりしますので、よろしくお願いいたします。
4500円ですね。4500円で食事付きということになります。
飲み物は別途かかります。
ということで今回のダントッドのカウンターラジオいかがだったでしょうか。
番組への感想お便りは、
こちらでコストするか、番組のメンバーシップ、ゆるムベアのフリーチャット、
また番組概要欄のメールフォームからどしどしお送りください。
ここまでのお会いでは、ダントッド天使のコウジでした。
それではまたお会いしましょう。
バイバイ。