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#61 はじめの一歩を踏み出してもらうために
2026-06-08 31:23

#61 はじめの一歩を踏み出してもらうために

spotify youtube

簡単に言うとイベントの告知ですw

6/27(金)28(土) YURUMヌーボーフェスタ!

みんなでYURUMの生ビールを飲もう!

7/27(月) 上の助空五郎とzerokichiライブ!

ヴォードヴィリアンとウクレレのコンビネーション!


オッタントットのカウンターラジオ


この番組は福岡県糟屋郡篠栗町(かすやぐんささぐりまち)にあるオッタントットというビストロのオーナーシェフkojiが、カウンター越しに常連さんと会話している気分で話すラジオです!

お店のメニューや使っている食材、懇意にしている農家さんの話しなどライトな話題でお店を紹介しています!この番組を聴いてワインや洋食に興味を持ってもらえたら嬉しいです!

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#オッタントットのカウンターラジオ

#おカン 

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サマリー

このエピソードでは、ビストロ「オッタントット」のオーナーシェフであるKojiさんが、お店への新規顧客の来店ハードルを下げるための様々な取り組みについて語っています。8年目に入っても初めて来店する顧客がいる現状を踏まえ、SNS活用やチラシ配布の効果の限界、そしてビストロという業態や価格帯が持つ「誰でも来やすい」とは異なる特性について分析しています。来店への習慣を変えてもらうことの難しさを認識しつつ、貸切営業やコラボイベント、音楽ライブなどを通じて、新たな顧客層にアプローチする重要性を強調しています。 特に、貸切営業では12名から20名程度の団体で利用でき、平日と週末で料金設定が異なること、また、過去にはバーや花屋とのコラボイベントが成功した事例を紹介しています。さらに、ゼロキチさんとの音楽ライブも好評だったことに触れ、イベントが初めての顧客を呼び込むきっかけになることを述べています。今後も、オリジナルビール「YURUM」の生ビールが楽しめる「YURUMヌーボーフェスタ」や、ヴォードヴィリアンとウクレレ奏者のライブといったイベントを企画しており、これらを通じて顧客との関係性を深め、より多くのお客さんに「オッタントット」を知ってもらいたいという思いを語っています。

はじめに:オッタントットの現状と課題
オッタントットのカウンターラジオ!
はい、どうもお疲れ様です。福岡県の笠谷郡笹栗町というところで、オッタントットというビストロを営んでおります、Kojiです。
皆さん、いかがお過ごしでしょうか。この番組はビストロオッタントットで起こっているあれこれをゆるりとお話しする番組です。
はい、ちょっとね、空いてしまったかなと思うんですけども、カウンターラジオを始めていきたいと思います。
1週間撮れなかったのかな、先週が。ちょっとね、バタバタしておりまして、撮れませんでしたということで。
でもね、カウンターラジオのメンバーシップですね、イルム部屋というのをRoomというサービスを使ってやっておりますけども、
こちらの方は確かね、いくつかアップしたんじゃないかなというふうに思いますので、
そうですね、カウンターラジオを聴いてくださっている方でしたら是非メンバーシップの方も入っていただけたら嬉しいなというふうに思います。
そんなこんな久しぶりにやっていきたいんですけども、今回はですね、
何て言うんだろうな、難しいな。今回はいろいろ頑張ってますよということをお話ししたいと思います。
オタトトですね、今8年目に入ってきておるんですけども、
いまだにですね、ずっと気になってたんですけど、初めてようやく入りました、みたいな。
そういう方がね、ちらほらいらっしゃるんですよね、いまだにね。
大体ね、喜んでもらって、もっと早くくればよかったなみたいなことを言われるんですけども、
その辺に関してはですね、正直、もっと早くくればよかったのにって思いますね。
喜んでもらってますしね。
そうなんですけども、それぐらいですね、8年やっててもまだ全然来たことがない、
気にはなってるが入ったことがないっていう人が一定数いますよということなんですよね。
それぐらいその最初の来店のハードルっていうのは高いと考えていいでしょうね。
僕らはね、飲食人ですから、他のお店に行くとかは全然気にならないというか、
全然初めてでも入りますけど、そうじゃない人にとってはですね、
やっぱり最初の一歩っていうのはなかなか難しいものなのかなというふうに、
最近改めて思っているっていう感じなんですよね。
新規顧客獲得のための施策検討
そしたらですよ。そしたらおったんとってはどうするんだと。
どうやってその一歩目をね、そのハードルを越えて入ってきてもらうのか、
そこを考えないといけないわけなんですよ。
じゃあまず知ってもらわないといけないよね。
どういうことをやってるお店なのか、何が食べられるのか、どういう雰囲気なのか、
誰がやってるのかとか含めてですけど、知ってもらわないといけないということですよね。
SNS、わかりやすくSNSとかはインスタグラムをやってます。
ちょっと更新頻度はだいぶ落ちてきているんですけども、
やってる方かなとは思いますね。
なるべく料理の写真を上げつつ、
今こんな感じですよっていうのは発信していったりとかしています。
ただやっぱりインスタグラムも見ない人は見ないというのと、
フォローしてもらわないと基本見ないですよね。
若い世代とかだと気になったらすぐインスタで検索するみたいなことはあると思うんですけども、
上の世代になってくればくるほど、
インスタグラムユーザーというのは決して多くはないんですよね。
うちのフォロワーさん見てても世代的には僕らと同世代、
40代前後というのが一番多くて、
それからちょっと山のように下になっている。
若い世代が少なめで40代が多くて、また上の世代になると少ない。
こういう曲線を描いてます。
という感じですよね。
じゃあどうするのということで、
他に考えられるのはチラシを配るとか、
折り込みチラシでポストに入れるとか、
こういうのも考えられるんですけども、
やったことあります。何回かやったことあるんですが、
費用対効果が非常に悪いんですよね。
意外とお金かかる割には、
返りが全然ないっていうのが分かってまして、
なので、どうかな。
昔はどうだったかわかんないですけど、今の時代にチラシを配りまくるみたいなものは、
あんまり効果がないのかなというふうに思いますね。
知ってもらうことにはなるかもしれないんですけど、
それから入店につながるかって言われると、なかなか難しいなというところですね。
で、あとなんだっけな。
看板?看板はもう今からむずいな。
お金かかりますしね。
うちの業態、ビストロっていう業態であったりとか、
西洋料理であるっていう料理のジャンルだったりとか、
あとは価格帯もそうですよね。価格帯であったり。
いろいろ考えると、誰でも来やすいようにはなっていないわけですよね。
誰でも来やすいっていうのは、要はチェーン店とかイメージしてもらうと分かりやすいんですけど、
世代も関係ない、お子様もどうぞ、ファミリーどうぞ、
お年寄りも大丈夫です、お一人でもどうぞみたいな、
いわゆるチェーン店が本当に誰でもどうぞ系だと思うんですけども、
うちはやっぱり業態だったりとか価格帯だったりとかで、
そうはなってないなっていうのは分かるんですよね。
あえてそれやってるっていうか、
例えば今居酒屋業態とかいっぱいありますよね。
需要もあると思うんですよ。
ただ競合が多いですよね、もちろん。
近所にも創業何十年の新入生の居酒屋さんとかもありますし、
焼き鳥屋さんなんかも何軒か人気店あって、
その辺と勝負するのはちょっと部が悪いぞということで、
町内で今まで誰もやってないような業態っていうのを選んだんですけども、
それがよしよしあるというか、好きな人にはすごくハマるんだけども、
あんまりそういうジャンルに馴染みのない人にとっては、
またハードルが一段上がってしまってるっていうトレードオフですね、ここはね。
どっちかを取ればどっちかがっていう感じで、
そこが難しいところなんですよね。
まあまあでもその辺は狙ってやってることなので、
仕方ないなというふうには思っています。
やっぱ習慣なんですよね。
外食っていうのも人によってそのペースというか、
月に何回外食するんだとか、週一なのか、
人によって分かりませんけど、
自分なりのペースってあると思うんですよね。
それ本当習慣だと思うんですけど、
月何回行く外食の中で、
割と馴染みの店、いつも行く店、よく行く店っていうのも何軒かあると思うし、
だんだんそのローテーションが組まれてくるんですよね。
今日ここ行ったから次回はあっち行こうかとか、
こうやってだんだん型が決まってくると思うんですよ。
パターン化してくると思うんですよね。
そこに割って入ることの難しさ、
習慣を変えてもらうことの難しさ、
それがあるんだろうなというふうには思ってますね。
だから人って習慣変えるの難しいじゃないですか。
例えば朝起きて1時間読書しようかなとか、
ちょっと炭水化物減らすダイエットしてみようかなとか、
思いつくことは思いつくじゃないですか。
でもやらないじゃないですか、なかなか。
やったとしても続かないとかね。
やっぱその習慣変えるって結構難しいんですよね。
人間って弱いから。
それをやるっていうのはなかなかレベルが高いぞ、難しいぞというふうには
思ってるわけですよね。
貸切営業とコラボイベントによるアプローチ
じゃあどうやって本当に入ってもらうんだよという話の続きになるんですけど、
1つキーになるのは、
貸切とか、貸切営業とかをやってるんですけど、
貸切とかだと団体になるわけですよね。
初めての方が結構多いかな、問い合わせとかでも、
行ったことないんですけどどんな感じなんですかみたいな問い合わせがあったりとか。
あとは予約してきた人は、
漢字さんは来たことがあるが、
他の人は来たことがないみたいな、
そういうことがよくあるわけですよね。
でもそれでね、例えば10人来られるのであれば、
8人ぐらいは初めての人だ。
だったら8人の人に初めて来てもらえるわけですよね。
ハードルを1個超えられるわけです。
それがまた貸切っていうのはいいんじゃないかなと思います。
一応貸切営業の情報を言ってみましょうかね。
貸切営業をやっておりますと、
人数が大体12名からマックスが20名ですね。
キャバ的に20名が限界ということですけども、
金曜土曜そして祝日などですね、
お一人様は6,000円で飲み放題付きです。
90分飲み放題付きです。
12名から20名大丈夫です。
これが同じ内容なんですけどね。
平日月曜日から木曜日まででしたら、
同じ内容で飲み放題付き90分で、
お一人様5,500円。
500円安いわけですよね。
そして人数も8人から大丈夫です。
8名から20名でやりますと。
だから8名ぐらいだったら、
ちょっと集まりそうじゃないですか、簡単に。
それで貸切できるんだったら結構いいんじゃないかな
というふうに思います。
なので、これは結構いいぞというところですね。
あとはイベントですね。
イベントでもやっぱり今まで来たことなかったけど、
そのイベントきっかけで来るようになりました。
みたいな人もやっぱりいるんですよね。
過去やってきたイベントで言うとですね、
まずはバーソノラ。
笹栗町内にありますね。
いい感じのバーがあるんですけども、
そのソノラとコラボしたイベントがありましたね。
それはおったんとっとで、
ソノラのバーテンダーのりちんが来てくれて、
ここでお酒を振る舞うと。
普通に無料とかじゃないんですけどね、
有料というかオーダーごとに
のりちんが頑張ってくれたという感じですね。
これ結構盛り上がりまして、
要はお互いのお客さんが初めてお互いのことを知るというか、
ソノラのお客さんが初めておったんに来る。
おったんのお客さんが初めてソノラのマスターのりちんのことを知るとか、
そういうきっかけになるので、
お互いのお客さんが生き生きできるようになる。
これすごく良かったですね。
それとね、その後やったのは、
町内のお花屋さんのプチフルールさんとコラボをしました。
この時はプチフルールのれいこさんがですね、
お店をこう、
一箇所ね、真ん中に結構大きめのテーブルが置いてあるんですけど、
普段は使わずにトレザラ置いたりとかね、
お花飾ってみたりしてるんですけど、
そこにね、もうどっさりとね、
お花を持ってきてもらって、飾り付けてもらって、
実際来たお客さんもそのお花を買えるようにしててですね、
そういうイベントを2日間したかな、2daysかな、
週末金曜とかでやったと思うんですけど、
これは結構良かったですね。
知らずに来られたお客さんとかもいるんですけども、
やっぱすごい、花がほんとすごいんですよ。
花がめっちゃすごいからもう、なんだここはみたいな。
たまたま関東の方から来られたお客さんいたんですけど、
表参道とかにありそうなお店ですね、みたいに言われて、
嬉しかったけど、
でもあれもほんとすごかったですね。
そうやってイベントきっかけでね、インパクトがある、
覚えてもらって、また来てもらったりとかあると思うんでね、
イベントも結構良いなってことですね。
そういうコラボのイベントもありますが、
先日は音楽ライブをやりまして、
念願というか僕はずっとやりたかったんですけど、
それがついに叶ったと言いますか、
自分だけでやったわけじゃなくてね、
企画とかをしてくださったり、
お手伝いしてくださる方がほんといらっしゃったので、
できたことなんですけどね。
そのライブが4月6日にありましたね。
ゼロキチさんというアクレレ奏者の方と、
あとは山村誠一さんという、
この人はマルチプレイヤーなんですけど、
その時はスチールドラムですね。
このゼロキチさんと山村誠一さんのコンビということで、
ゼロイチということで4月6日にライブをしました。
この時すごい良かったですね。
20人、やっぱりマックス20人なので、
着席のあれなんでね、
料理も食べながら、お酒も飲みながら、
ライブを楽しむということで、
結構盛り上がってました。
音楽もやっぱり素晴らしかったですしね。
これ良かったんですよ。
そういう風にイベントっていうのは、
初めてのお客さんというのが来ることが多いので、
まず1回来てもらおうよっていう、
きっかけ作りとしては、
イベントすごく良いなという風に思っています。
今後のイベント告知:YURUMヌーボーフェスタとライブ
今後もイベントが控えています。
まずはですね、
6月26日金曜日と6月27日土曜日、
金曜土曜2daysなんですけども、
ゆるむぬーぼーフェスタやります。
何のこっちゃって感じでしょうけども、
オッタントットのオリジナルのビールのゆるむですね。
聞いてくださっている方は、
ご存知かなという風に思いますけども、
このビールのゆるむなんですが、
普段はですね、
330mlぐらいの瓶で提供しています。
よく見るクラフトビール系の瓶だと思ってもらったらいいんですけど、
サイズ的にも。
普段は瓶で提供しているんですけども、
今回ですね、
生ビールバージョンが飲めるということで、
樽で納品してもらっている分があってですね、一部。
そちらを生ビールとして、生ゆるむとして、
飲んでみようじゃないかということでですね、
この2日間はゆるむを生ビールで飲める日になります。
特別な2日間ですね。
一旦、生ビールではやらないとは思うので、
年に1,2回はやってもいいかなという風に今思っているんですけど、
なかなかいろんな条件が厳しくて、
難しい部分もあって、
そんなしょっちゅうはやれないと思うんですよね。
でも年に1回、2回はしたいな。
ゆるむヌーボーフェスタをやってみたいなと思っているところなんですけど、
とりあえず、26日、27日、2日間でやりますので。
営業自体は普段とあんまり変わらない感じですね。
ただ、お一人様とかでビール一杯だけ飲みたいという方もいらっしゃるかと思うので、
立ち飲みできるようなスペースみたいなのを、
本当に狭いと思いますけど、準備できたらしたいなと思っています。
料理とかはいいので、ビールだけ一杯飲ませてとかでも全然OKなので、
ぜひご来店いただければと思います。
そして、7月27日、月曜日ですね。
またゼロ吉さんライブ来てくれます。
この時もゼロ吉さんだけではなくて、
宇和之助空五郎さん。
宇和之助空五郎さんというね、
ボードビリヤンというジャンルのパフォーマンスをする方ですね。
ボードビリヤンね、僕もそんなに詳しくわからないですけども、
例えばタップをしたり、タップダンスね、タップをしたり、パントマイムをしたり、
その上で弾き語りをしたりとか、
なんていうか、生体模写というか真似?
僕YouTubeで見たんですけど、
トランペットとかを吹く仕草、これをパントマイムでやりつつ、
口ではその音を出してるっていうね。
ボイスパーカッションのラッパーパージョンみたいな。
なんだろう、ビートボックスとも違うか。
そういうパフォーマンスをされる方。
でも歌もすごく良くて、素晴らしいアーティストの方ですね。
この方ね、名前もちょっとこう、
演芸場っぽい感じの名前じゃないですか。
宇和之助・ソラゴロウさん。
この方ですね、令和7年度の国立演芸場主催の
花形演芸大賞というのを受賞されております。
本当に評価の高いアーティストさんですね。
一人芝居とかもするのかな。
すごく多彩な方ですよね。
この宇和之助・ソラゴロウさんとゼロ吉さんのライブが
7月27日の月曜日ですね。
ちょっと平日になってしまっておりますが、
こちらも20名限定でしょうね。
席ギリギリなので、
MAX20名ということでやりたいと思います。
金額は前回と一緒ですね、4500円。
お一人さんも4500円で軽食付き。
前回のゼロイチのライブでは
ローストビーフ丼を一人一個用意しておいて、
あとはおつまみ系をちょいちょいと
別途用意してたという感じなんですが、
あんまり出なかったかなって感じですね。
だから今回はおつまみセットみたいなものをね、
それのちょっと豪華な感じ。
そういうのを用意してみようかなと思ってますが、
まだ決めてないです。
まだわかんないです。
お食事を用意しつつ、
4500円でライブを見れて、
ドリンクは別途って感じですね。
飲みたい方はジャンジャン飲みましょうと、
いう感じでやっております。
本題としてはイベントの告知でしたね。
イベント開催の意義と今後の展望
イベントをやることによって、
初めて足を踏み入れる方っていうのをね、
どんどん増やしていきたいという、
そういうフェーズに今いるのかなという感じですね。
あとイベントは個人的に楽しいので、
やるっていう感じですかね。
あとお客さんとの関係性を作るみたいなのもね、
すごく大事かなと思ってて、
こういうイベントやると必ず来てくださる方もね、
いらっしゃいますし、
普段は僕はそんなにお客さんとコミュニケーションを
取るっていうのは難しかったりするんですよね。
料理を作る側の人間なので。
カウンターキッチンとかでもないので、
カウンターしたかったんですよ。
今日もカウンターじゃない、
カウンターあったほうがいいじゃん、
って言われたけど、
したかったんですよ。
したかったけど構造上やっぱできなかったので、
もし次お店をやるとかなったら、
カウンターで仕事したいなとは思いますけどね。
何の話だっけ。
ちょっと忘れました。
そんな感じで、
お客さんとのコミュニケーションを取って、
よりシンプルに言うと、
より仲良くなるというかね、
そういう関係性のお客さんをたくさん作りたいな
というふうに思う気持ちもありますし、
みんなでワイワイやるの、
やっぱ楽しいですよね。
今そういう感じで思っているっていうところですね。
そうだな。
YURUMヌーボーフェスタの詳細とグッズ紹介
ゆるむのね、
ゆるむヌーボーフェスタということで言ってますけど、
ヌーボーって新しいっていう意味なんですけども、
ボジョレヌーボーとかが有名ですが、
フランス語ですよね。
ボジョレヌーボーっていうのは、
ボジョレワインの新酒ですよね。
新酒を開けて、
ちょっとみんなでワイワイやろうぜみたいなお祭りなんですよね。
かなり日本でも盛り上がってた時期ありますけど、
最近はそうでもって感じですね。
新酒のお祭りって感じなんですよ。
ゆるむに関しては、
亡くなったらその都度作ってるっていう感じなんですけど、
年に3回くらい作ってるかな。
年に3回くらい新酒ができるんですよね。
でも、
それを新酒と言っていいのかってなるんですけども、
でもいいじゃんってことでね。
面白いやん、それ。
ゆるむの新酒ができましたよっていうパーティーをやろうということで。
それでね、
イベント自体は6月の26、27で、
今月末なんですが、
新酒自体はできあがっておりまして、
今日届いてます。
瓶の方は今日一部届いております。
残りの在庫はまだ道草醸造所の方に保管してもらっていて、
タルもね、生ビールのタルの方もまだそこにあります。
これを26、27日にはどうしようかな。
取りに行こうかな。
ちょっと配送量が高くなるって話なので、
可能であれば取りに行ったほうがいいですね。
その代わり冷蔵庫にずっと直しておかないといけない。
でかいタルを冷蔵庫に直すって、
なかなかのかさばりぐらいなんですよね。
そこをちょっとタイミング見計らいながらどうしようかなっていうのは、
それはまた思いより考えていきますけども。
とにかく新酒ができておりますので、
ちょっとね、僕も今回のやつはまだ飲んでないので、
試飲してみようと思います。
取ってきますね。
ということで、今手元にいるものを持ってきました。
次でいきますよ。
いい色。
いい色ですね、相変わらず。
このラベルが可愛いんだよな。
そうだ、ラベルの怠け者さん。
グッズがいろいろ届いてます。
この話もちょっと後で、
次回したいなと思うんですけど。
とりあえず手元にサコッシュとトートバッグ、
あとはステッカーね、してます。
あ、そう。
まあいいや。
ちょっと飲もうかな。
いただきます。
これまた今までとまたちょっと雰囲気が違うんじゃないか。
今回ちょっと炭酸がすっきりしてる感じがしますね。
スッと飲めるかな、どっちかっていうと。
こういう感じになるんだ。
甘い香りはね、やっぱり最後しますけど、
焦がした麦の香りがするけども、
よりワインっぽい感じかな。
美味しいな。
美味しいな。
なんかそうだな、初めて飲む方だったら
ちょっとこの違いは分かんないかもしれないですけども、
何度か飲んだことがある方だったら
この違いに気づくかもしれない。
軽いな。
でもなんか、
暑い季節には本当にいいかもしれないですね。
美味しい。
美味しいです。
グッズが届いてて、
ステッカーがあるんですよね。
このユルムヌーボーフェスタに来られた方で、
ユルムの生ビールを飲んだ方には
ステッカーをプレゼントいたしますので、
そちらもぜひ楽しみにしてもらえたらなというのと、
あとTシャツも作っているんですよね。
ネットショップではもう買えますが、
現物がまだこちらに届いていません。
こいつだったかな。
ちょっと調べましょうね。
出ましたね。
6月17日に発送予定ですので、
ユルムヌーボーフェスタの時にはもう届いていますね。
確実に届いているでしょう。
なのでTシャツも見ていただいて、
買っていただければ嬉しいなと思いますけどね。
グッズもできてきて、
いいなって思いますね。
形になっていくっていうのはですね。
Tシャツは早速2枚ぐらいはネットで買ってもらってますね。
あとはサコッシュも1つ買ってもらいました。
ぼちぼちこういったところで売り上げも作っていくと、
いろいろ活動がしやすくなりますので、
その辺もぜひ買っていただけたら嬉しいなと思っております。
番組からのお知らせ
ということで今回は、
イベントについていろいろお話ししましたということですね。
ということで最後にお知らせです。
オッタントットのカウンターラジオのメンバーシップ、
ユルム部屋というのをやっております。
こちらは無料プランも全然ありますので、
ぜひともね、ルームというサービスになりますが、
こちらに入ってきていただいて、
みんなリスナー同士ワイワイやってもらえたら嬉しいなと思っております。
カウンターラジオとまた別でね、
アフタートークというわけではないですけども、
投稿という形で音声をいろいろ上げております。
今回もですね、ちょっとビデオを撮ってみたりとかして、
いろいろ試してはいるんですよ、ビデオポッドキャストをね。
ただ撮影がうまくいかないというか、
iPhoneで今動画撮ってるんですけど、
すぐ落ちますね、iPhone側が。
なんでだろう。
ちょっと見てみないとわからないですけど。
なかなかちょっとうまくいかないですが、
そういったこともちょっとやっていきたいなという風には思っておりますので、
頑張っていきたいと思ってますので、そちらもよろしくお願いします。
あとは、ベースショップですね。
ベースショップでグッズを販売しております。
Tシャツ、トートバッグ、サコッシュ、
それと、
オリジナルビルのゆるむ、
それからオリジナルのドレッシング、
あとジャポネソース、こちらも販売しております。
よかったら覗いてみてください。そして買ってね。
イベントですね。イベントが控えているのが、
今月6月の26、27、
金曜・土曜の2days、ゆるむヌーボーフェスタということで、
いつも瓶で提供しているオリジナルビールのゆるむ、
こちらを生ビールでこの2日間提供したいと思います。
数に限りはありますので、
なるべく1日でなくなることはないと思うんですが、
土曜日になるとどうだろうな。
後半になるともしかしたらもうないということもあり得ると思うので、
たぶん大丈夫だと思うんですけどね。
なるべくご予約お待ちしております。
お早めにね。
そして7月27日月曜日、
マタキ・ゼロキチさんと、
宇和之助・そらごろさん、こちらのライブがあります。
価格的には4500円。
軽食付きでございます。
それだけでもある程度満足できるぐらいには作ろうと思っています。
足りなければ何か追加していただければ、
お作りはできますので。
飲み物は別ですね。
この辺が控えております。
ということで、今回のオッタントットのカウンターラジオいかがだったでしょうか。
番組への感想・お便りはxで、
ハッシュタグお勘、
ハッシュタグのひらがなのをカタカナのカンでお勘ですね。
こちらでポストするか、メンバーシップ、
イルム部屋のフリーチャット、
そしてまたは番組概要欄のメールフォームから
どしどしお送りください。
ここまでのお相手はオッタントット店主のコウジでした。
それではまたお会いしましょう。
バイバイ。
31:23

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