横浜ビールがつなぐ、店と人と街。【ゲスト:廻卓也さん(横浜ビール本店レストラン UMAYA 店長)
2026-04-07 25:09

横浜ビールがつなぐ、店と人と街。【ゲスト:廻卓也さん(横浜ビール本店レストラン UMAYA 店長)

▼内容:横浜での出張収録からスタート/横浜ビール本店レストラン UMAYAにて初の収録回/初のゲストに廻卓也さんを迎える/横浜ビールの創業背景と27年の歴史/醸造所とレストラン一体型の場づくり/クラフトビールと“地ビール”の変遷/1階工場・2階レストランの空間構成/100名規模のパーティー利用まで対応/ビールを“人と人をつなぐ飲み物”と捉える姿勢/ランニング・フットサル・サウナなどのコミュニティ活動/月1回以上のイベント運営は少人数からスタート/無料ビール提供からの試行錯誤し現在は70〜80人規模へ拡大/常連・家族・三世代利用のエピソード/コミュニティ起点での来店増加/スタッフと顧客の距離の近さ/醸造チーム3人体制/飲みながら生まれる企画/働き方とカルチャーの関係/ビールの多様性との出会いと入口の変化/ビジネスとコミュニティの接続/売上との関係性の実感値/今後の展開としてタップ増設や小規模展開の構想/町のビールとしての認知拡大/ポッドキャストやコミュニティ発信の話題


▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン

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▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

▼会場協賛:株式会社横浜ビール醸造所(横浜ビール本店レストランUMAYA)

▼協力:横浜ファンカンパニー株式会社

感想

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サマリー

このエピソードでは、横浜ビール本店レストランUMAYAの店長である廻卓也さんをゲストに迎え、横浜ビールがどのように地域、人々、そして街と繋がっているかを探求します。1999年に創業し27年を迎える横浜ビールは、醸造所とレストランが一体となったユニークな空間を提供し、クラフトビール文化の発展に貢献してきました。廻さんは、ビールを「人と人をつなぐ飲み物」と捉え、ランニングやフットサル、サウナなどのコミュニティ活動を通じて、顧客との深い関係性を築いています。 イベントの企画・運営における試行錯誤や、常連客や家族連れ、三世代にわたる利用者のエピソードが語られ、コミュニティ活動が来店増加に繋がっている現状が共有されました。また、醸造チームの体制や、働き方と企業文化の関係性、ビールの多様性への入口の変化についても触れられています。ビジネスとコミュニティの接続が売上にも好影響を与えている実感や、今後のタップ増設や小規模展開による「町のビール」としての認知拡大への構想も語られました。最後に、ポッドキャスト発信への興味や、ビールを飲みながら生まれる企画の可能性についても言及されました。

番組紹介とゲスト登場
会計とデザインラジオ – となりで聞こえる会社経営の話 この番組は、財務・会計の視点とデザイン・ブランディングの視点を横断しながら、中小企業の経営に寄り添うビジネストーク番組です。
実践的な問いに向き合い、悩みを抱える経営者やビジネスパーソンを応援します。
この番組は、株式会社横浜ビール醸造所が運営する横浜ビール本店レストラン UMAYA の会場協賛、横浜ファンカンパニー株式会社のご協力のもとお届けしています。
はい、本日、実はですね、いきなりいつもと違う声が登場しておりますが、会計とデザインラジオのプロデューサーを務めております小林ノアが、今日は司会というか進行、ファシリテーションみたいな感じで、最初お話しさせていただいておりますが、
なんと今日の場所がですね、今大人男5人が1つの場所に、素敵な場所に集まって、ポッドキャストの収録を開始しております。
こちらの名前は横浜ビールの本社レストラン UMAYA。そしてこの後ですね、そちらからゲストもお招きをして、4人、プラス1の人数でお話をさせていただく時間とさせていただきます。
ちょっといつもとは違う感じですけど、改めていつものパーソナリティ、お二人の自己紹介お願いできますか。
はい、皆さんこんにちは。パーソナリティの株式会社TAリンク田中良です。
はい、株式会社セルワールディングの服部です。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
初のゲスト会。
初のゲスト会、確かにね。
という形で、しかも初ではないけど、いくつか収録場所を変えてるけど、よそ様のお店を使ったの初。
しかもオフィシャルでね。
オフィシャルで、オフィシャルで。実は結構前振り結構多くて、実は来年からみたいなことを、たぶん2、3回はソフトキャストで言ってたんですけど、場所の説明は全くせず。
いよいよ。
いよいよという形で今日お訪れさせていただきました。
そしてNOAHさんの名刺会、初です。
名刺会かどうかわからないですけど、ちょっと声を張り気味で進行させていただいております。
いつもね、編集コースで後わくだけだった。
後わくだけだったんで、ちょっとなんか視界モードの僕を見せるのは初めてかもしれないなと思って。
ちょっと緊張してる。
緊張というか、実はどっちかというとこっち側の仕事をすることが多いっていうところもあるんですけど。
慣れてますもんね。
一応トークイベントとかしていたりとかよくやってますので。
逆にそれっぽくなりすぎちゃう。
なので一応ラジオなんでもっとカジュアルな感じで話したいなと思っております。
早速ゲストの紹介をしたいなと思っております。
横浜ビールの本社レストランうま屋のまわりさん。
自己紹介の方お願いいたします。
よろしくお願いします。
横浜ビール本店、うま屋ですね。
レストランの店長をしています。
まわり拓也と申します。
今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いやーすごいね。
新鮮。
今までずっと3人で喋ってきたから。
ちょっとゲスト会の緊張感もちょっとありつつ。
これどうなるんだろう。
どう着地するんだろうって考えながら喋ってます。
今回司会進行といえどもパーソナリティはお二人なので。
どんどんお話は振ってコミュニケーションしていただきたいと思います。
横浜ビールの歴史と空間
もう終わったの?
もうですか?
ここも振っちゃっていいんだったらまずは自己紹介とかお店の紹介なんかをまわりさんにしていただきたいなと思うんですけど。
お願いいたします。
ありがとうございます。
横浜ビールは関根桜木町の馬車道にあります。
今年27年目。
1999年に横浜に生まれたクラフトビールのブロアリーです。
1階で工場併設していて2階がレストランになってますね。
当時は横浜という町っていうのは昔から海外文化の入り口でもあったので。
この町にビール文化を根付かせたいという思いでスタートしたというのを聞いてます。
実は僕ここ初めて来たんですよ。
通りではよくここかーって見てたんですけど。
中入ると全然違いますね。外見とね。
そうですね。1階が意外とこじんまりしているというか。
乗装所があってもう席数もそんなに多くないので。
2階上がってくるともう100席以上あるみたいな。
ワーっていうのが。
2階あるの知らなかったんで。
意外と多いんですよ。
1階だけ見るとバーチックな感じがして。
なんかいい雰囲気だなーって。
上に行くとレストランっていうかパーティーができそうな感じに見えるんで。
そうですね。普段レストラン使いしてくださるお客様もいらっしゃいますし。
土日とか逆に子供を連れて家族連れとかそういったお客様とか。
あの企業様で100名以上のパーティーをしていただいたりとか。
やっぱりすごく横浜生まれのビールを楽しみたいって方が来てくださってます。
クラフトビールと地ビールの変遷、横浜ビールの特徴
横浜ビールさんって勝手にですけど、歴史のあるビール乗装所なのかなって思ってたんですけど。
どうなんですか?
それって横浜のクラフトビールの中では一番歴史がある。
そうなんですね。
一番古くからの乗装所として。
いわゆる地ビールみたいな。
そうですね。当時でいう地ビールみたいなところでスタートしたの。
それをね、今クラフトビールとかネーミングの名をありますけどね。
以前は地ビールでしたもんね。
って言われてましたね。
かっこいいですよね、クラフトビール。
地ビールっていつ?バブルとかそういう感じじゃない?
平成ですか?
平成より前のイメージありますけどね。
もっと前からある?
どんぐらい前の地ビール?
まさにでも僕らができたぐらいから?
その数年ですね。
イメージでは御殿場高原ビールは比較的地ビールとして有名だったのかなって思うんですけどね。
で、横浜に来ると横浜ビールさん。
よく言われるんですけど聞いたことあるけど飲んだことはない方結構いらっしゃる。
飲んだことあります?
ありますあります。
ありがとうございます。
横浜のレストランで比較的見るんですよね。
結構百貨店さんとかでボトルビール缶ビールとかを貸していただいたりするんですけど
まだまだ僕らもそうですね、飲食店であったりリアバーであったり
まだまだいろんなところに置けたらなっていうのはありますね。
意外となんですよ。
結構見る印象あるよね。
嬉しいです。
見ないですか?
結構見ます。
見ますし、飲みますね。
横浜にいるからっていうのもあるかもしれないですけど。
横浜以外も展開は?
一応県外とかにももちろん出させていただいてるんですけど横浜が多いですね。
担当的に。
醸造とお店って始まりは一緒ではない?同じタイミングだったんですか?
ほぼ一緒です。
ほぼ一緒ですね。
力強い。
力強い良い答えをもらいました。
なるほど。
でもなんかね、結構タップルームは別でとか後からみたいなイメージとかも
勝手にクラフトビールって思ってましたけど
なんかそういう意味ではね、楽しめる場所とね
物として売っていくっていうのが一緒なのがすごいいいなって思いましたね。
「人と人をつなぐ飲み物」としてのビールとコミュニティ活動
横浜ビールさんらしさみたいなのどこにあるんですかね?
釜ビールらしさ。
ただビールを提供しているだけ、ビールを楽しんでいただくだけっていうよりも
やっぱビールって人と人をつなぐ飲み物だなと思っているので
普段からお客さんの顔が見えたり、生産者の顔が見えたりとか
僕らはそういったことを伝えるのを大事にしてますし
あとはお客さんのことを僕らはファンと呼んでいて
ファンの皆さんと一緒にランニングをしたりとか
人作業をして一緒にビールで乾杯したりとか
そういった人と人をつなぐっていうような飲み物だと考えて
いろいろな取り組みをしてますね。
さっきちょこっと聞いた、収録前にね、ちょっと聞いたんですけど
コミュニティづくりすごい大切にしてらっしゃるなと思ったんですけど
その発想って誰がどう発想を作ってきたの?
どうなんでしょうね、誰がどう難しいですね
自然発生的に生まれたものなのか
そういうことが好きなスタッフが多かったのかっていうのももちろんあると思うんですけど
やっぱ一人で飲めるよりみんなで飲んだ方が楽しいよね、美味しいよね
みたいなところももちろんあると思いますし
ビールっていろいろな種類があっていろんなスタイルがあって
すごく自由な飲み物だと思うので
いろいろなシチュエーションにマッチするよねっていう中でも
そういったところが生まれてるのかなと思います
自然発生的にそういうのってすごくないですか?
創造的だなぁと思います
お客さん、常連さんとかリピーターが多いとか
そういう感覚ってお店をやっててありますか?
本当にありがたいことに27年この場所でやっているっていう中で
すごく本当に一緒のように来てくださる方もいますし
何ヶ月1回っていう方もいらっしゃいますし
中には結婚式の二次会をして
子供が生まれて連れてきましたとか
おじいちゃんおばあちゃんが昔若い頃に来てて
お孫さんも連れて三次会で遊びに来ましたとか
そういったのも嬉しいですし
またさっきのランニングから出会って
一緒にランニングの大会に参加して
打ち上げでここ使いました
新しい出会いがあったりとか
また新しいコミュニティーが生まれたりとか
そういう瞬間に立ち会えると
ビールっていいなって思いますね
ビールがもたらすビジネスと人間関係
お二人、田中さんとアトリさん
お酒、ビールだったらベストかもしれないけど
お酒とかビールを必要とする場面って
お仕事だったり生活の中で
どういう時が多い?
商談とか打ち上げとか
農会とか
お客様と関係性をより密にしようという風に
思った時には
一緒に食事行きましょう
食事行った時には大体ビールとか
最初飲ませていただいて
そこで関係性を密にするっていうのをやるので
そのシチュエーションにやっぱりビールってのがありますね
僕の今度は
僕はもう日常だから
会食、水、水、水
また仕事とかは別の話
仕事をするためにも水必要だし
まあまあまあ
ご飯食べる時にはやっぱりね
ビール必要だなって
家でも飲まれますか?
基本的に晩食しますし
なんだったら
コロナ明けからランチミーティングすごい増えたんですよ
そのランチミーティングの場には
あっててほしいな
お客さんにも関係性にもよるけど
オッケーだったらガンガン飲むし
確かに確かに
結構ここ僕は
多分コロナ禍ぐらいのタイミングから
横浜でメインで働いたのはコロナ禍のタイミングだったけど
その時に何度も利用させていただいていて
結構ベンチャーとか
ダークアップ界隈の人たちの紹介が
多分最初だったんですよ
あと僕も今も委託では所属している
宿借りて会社にいる時に
一緒にプロジェクトやってたっていう声もあったから
でもなんかその時から
ビジネスとか
ビジネスって言い方はちょっとあれかもしれないけど
楽しく働くとか
仕事をするとか仕事を作るっていうのは
すごい相性が
特にこの横浜ビールはめっちゃいいなって思っていて
そういうの応援してくれるお店出してくれるブランドなんだな
っていうのはすごい思いましたね
それはさっき言ってた
ファンコミュニティを大事にする発想が
ビールと結びつくっていうのは
やっぱらしさの一つなんだろうな
そうですね
コミュニティ活動とビールの相乗効果
結構2つ好きなものを噛むと仲良くなりやすい
ビールランディングとか
ビールフットサルとか
どっちかの話題で絶対盛り上がって
気づいたら本当に仲良くなってるみたいなのが
本当にありますね
サウナと
ランニングとフットサル
キャンプとか
ビール
全部大好物だもん
完全にターゲティングされてる
いいですね
ビールの多様性への入口と醸造体制
まわりさん自体は
ビールっていうのは
ずっと
もう本当に成人して
たしなんできたもん
お酒の中でも
でも苦手なほうです
苦いなっていうところから入って
カクテルとか
そういうところから入って
でもやっぱりビールの
好きになったきっかけっていうのは
多様性っていろんな味があるっていう
やっぱり大手のビールしか飲んでなかったのが
なんかちょっと香りがあったり
味がクミュニティだったり
こんなビールあるんだ
みたいなところから入ってますね
なるほど
それで横浜ビールに出会って
それを発信するようになって
元々ビール作りたいで
入ってきて
そういう背景があったり
なるほど
横浜ビールさんには
職人とか醸造のブルワーさん
どのくらいいらっしゃるんですか
今3人中心になっている
ブルワーは
全部ここで作ってらっしゃる
基本的にははい
クラフトビールメーカーとしては大きいですよね
3人醸造家がいるってなかなか
大きいのかな
10規模ぐらいなんですかね
もちろんおじさんとかもいらっしゃいますし
これ以上大きい
ところもいくらでもあるといえば
あるんですけど
どこまでもクラフトビールとするか
まあまあ
いろんな定義もありましたね
先ほど
コミュニティイベントの企画・運営と参加方法
ランニングとかサウナ
フットサルみたいなお話も
されてましたけど
そういうコミュニティとビールみたいな
ことの丸掘りを常々
横浜ビールさんはやられていて
それはもう何年もやられている中で
毎月ぐらいのペースでは
実践されている
毎月1回は
そういった活動
ランニングクラブとかも月に
フットサルとか月にやらせていただいてますし
サウナとかはたまに
不定期で
参加したら
今すぐにでも参加したら
ぜひぜひ
どうすれば参加できるの
基本的には
公式SNSから
Instagramから発信させていただいて
ランニングとか
予約とかもせずに
お店に来ていただいて
荷物だけ置いて
荷物置いておけるんですか
ランニングステーション的に
そうですね
貴重品だけ持ってもらって
営業時間
前の時間
10時半ぐらいにスタートして
大体11時過ぎぐらいに
コールして
乾杯して
同時にお店もオープンするので
おかわりみんな楽しんで
ご飯も楽しんで
それで最後サウナで仕上がる
そのセットはいいですね
サウナで上がった後も
もう一回ビールが飲める
もう一回行くの?
おかわり
帰れないな
ちなみに
ランチっていうのは
こちらは全くやってない?
今は土日祝日のみです
年明けなんです
平日はもうちょっと
昔は毎日やってたんです
ランチタイムは
空いてるけど
イベントのときは
荷物置いたりして
もっと早くから集まって走って
みたいな感じで戻ってくる
そうですね
イベント運営の苦労と売上への貢献
基本的に一回で
集まってやるので
一回だけすごいワチャーって盛り上がって
最近だと
ランニングは7,80人ぐらい
毎回集まってくる
すごいな
お店がイベントをやるって
結構体力を使うことだと
僕は思っていて
僕もイベントをいっぱいやってる仕事を
してるので
お店をやりながら
ビールを作りながらやるっていうのは
ルーティンだったり
リソースとかって
どんな感じなんですか?
すごく苦労しましたね
その辺は
現場のお店が一番で
順番を決めるわけではないんですけど
お店ありきで
コンプランスアルファのイベントを
打っていくっていうような中であるので
現場の理解というところはありますし
ただその辺は
何をお客さんが楽しんでもらえるとか
喜んでもらえるっていうのが
一番大事なポイントではある
その辺はバランス見ながら
やってますね
今回そういう意味で言うと
この番組は会計とデザイン
というタイトルでやっているんですけど
そういう
ビジネス的な話を
させていただくと
売上とかに
繋がるみたいな話とか
ファンを作るっていうのはもしかしたら
ブランディングとかデザインって話かもしれないですけど
1年とかの中だったり
イベントをする次第で
変わったりするものですか?
そうですねそういった意味では
多分ランニングクラブ始まった当初も
10人とか
本当に一桁とか
やってたので
無料でビールをつける
それやってる意味あるの?
っていうところからスタートしていて
今はもう
7,80人の方が来てくださって
無料で最初は出すんですけど
その後もやっぱ
飲んでいってくださるんですよね
そういった意味でのプラスアルファはもちろんありますし
そういった方々が
こんなお店あるよって
紹介してくださって
実際にレストランを利用してくださるっていうのが
すごく増えた実感をしていて
あとはお客さん同士でも
だいたい来ると誰かに会えたりする
とかっていうので
よく通ってくださったりする
コアラファみたいなのも
これを始めたことで増えましたし
そういった意味での売り上げっていうのは
最終的にはすごく
プラスなところで
効果が出てるんじゃないかなと思ってます
社風と働き方、飲みながら生まれる企画
会社の中で
皆さんが飲んだりする機会って結構あるんですか?
社員さん
でもそれこそ
仕事終わったらまだ
営業時間なので
ブロアみんな飲んでたりとか
結構下で飲んでると
ビール作って
走る人と一緒に飲める
ところがありますし
結構ビール好きなスタッフが多いので
休みの日も来たりとか
してる人とかも
終わってから飲むとか
そういったのももちろんしてますし
飲むのも仕事ではあったりするので
そういったことも含めて
飲みながらコミュニケーションとか
よく活発的に
僕らのラジオで
ポティカストでは
働き方とか
社員の社風とか
教育みたいな話もよくするんですけど
そういう意味では結構
飲んだりして仲良く
楽しくやってるっていう感じですか?
その
雰囲気をお客さんも
見ていて
好きになっていただけたりとか
あとは飲みながら
生まれる企画であったりとか
そういうポジティブな
話の中から
飲みながら
僕はすごくいい会社だなと
思います
今後の展開と「町のビール」としての認知拡大
いろいろ
いろんなことをやっている
勉強になりますね
本当に
こういう会社が
僕らの近くの場所で
あるっていうのは
嬉しいですよね
ランチミーティングではないかもしれないけど
飲みながらミーティングもできるし
チャイムも使えるし
本当にいろんな方が来られる場所として
今後
こういうこと仕掛けていくとか
そういう自念度とか
今出せるものとかって
あったりするんですか?
そうですね
横浜の人たちに
自分たちのビールとして
横浜ビールを持ってもらいたいな
街のビールとして
持ってもらいたいなっていうのがあるので
いろんな方により手に取っていただくっていうのは
すごく大事なところですし
プロモーションピアリーみたいなところも
まだまだやっていかなきゃいけないですし
あとは
この今本店の前は横浜ビールが
一番美味しく楽しめる場所として
あるんですけど
よりそれは小さいお店で
建物を展開していったりとか
そういったところはすごく考えていますし
一回も
今リニューアルして
タップを増やそうとか
いろんなビールの楽しみ方を
支援してもらいたいな
みたいなのもあるんですし
そういったところはすごく
考えてますね
ポッドキャストへの興味と企画の可能性
楽しみですね
本当に横浜で
ローカルで
ビールがどんな風に
街に絡んでいくのかみたいなことを
体現している場所として
いろんなチャレンジされてるんだな
すごいお話聞いて感じましたね
この場所で収録させてもらえて本当
幸せですね
今本当に
撮影しているこの場所を何と形容していいのか
っていうのがちょっと
一回入って
秘密基地的な感じはしますけど
隠れ家ですね
本当に隠れてるかな
来ていただいた方じゃないか
分からないこの感覚
そんなところで今回紹介を
収録しておりますということで
第1回目のゲストをやってきた
何かもう
お聞きしたいことは大丈夫そうですか
まおりさんポッドキャストやりたいんですか
ちょっとラジオで
やってみたいんですよ
ポッドキャスト興味あるんですけど
なかなかやっぱ第一歩が
第一歩になった
やりたいですね
それはそれでなんか面白そう
街のコミュニティのポッドキャストとか
ちょっとやりたいなと思って
いいですね
めちゃめちゃいいと思います
会社も近所なんで
やってる方たちはほらいますしね
ちょっとビール入れながら
アドバイスいただける
みんなが
ポッドキャスターになってると
あることないこと喋ってる
ちなみにそのポッドキャストは
あることないこと喋っても
スッと流れやすいんですよ
テキストじゃないから炎上しにくいです
最近面白い
ポッドキャストがあって
1週間でデータが消える
っていうポッドキャストが
幻ラジオっていう
ポッドキャストがあって
炎上を
させるようなことをSNS
書いたら
罰金ですよっていう規約が
ありつつ1週間後には
もう消えてしまうから炎上も
そもそもされづらいっていうのがあって
なんかね
ビール飲んでその時には
饒舌に喋ったけど
あとになってもう全部忘れちゃう
みたいな感覚で
ポッドキャストをやるフレームワークを
作ってもいいのかなみたいな
ラジオとかもそうですもんね
本来ね
ちょっと残ったりはしますけど
でも1週間後ぐらいには消えてるし
インスタのストーリーとかだってそうですしね
いいですね
企画しましょう
お願いします
というわけで
今日は初のデスト回ということで
予感はビールから店長の
イタクヤさんをお迎えして
お送りいたしました
本日はありがとうございました
一緒に働いてみたい方がいらっしゃいましたら
概要欄の
Googleフォームからお気軽にご連絡ください
そして
横浜ビール本店レストラン
うま屋もぜひご利用ください
それではまた次回お会いしましょう
25:09

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