今日の本題はですね、アッキーとの対談を経てというところもあるんですけどもね、改めてちょっとね、自分のことをまた考え直してみたというか、
結構ね、普段からそれこそアッキーも対談の中でずっと言ってたんですけど、自問自答しているところではあるんですよね。
僕自身ね、そういったところですね、また改めて自分に問うてみたというか、改めてね、本当に考えてみたので、
そのことについてね、割と今回はゆっくり喋っていきたいかなというふうに思っています。ある程度考えながらみたいなところもあると思うんでですね。
なのでちょっとね、お付き合いいただけたらいいかなというふうに思います。
自分のことについて考えるってどういうことかというとですね、当然過去がどうかっていうのはあんまり関係なくて、この先どうやっていきたいのか。
自分がどうやっていきたいのか、どうなっていきたいのか、で、おったんとっとがどういう方向に進んでいこうと思っているのかとか、
そういったところをですね、きちんと整理していきたいなというふうに思ったんですよね。
で、そういったことを考えてみたんですよ。で、僕がその飲食店としてどうありたいか、どうやっていきたいのかというところは、
これは何度も言っていますけども、やっぱりね、お店のジャンルとしてはビストロでありたいなというふうには常に思っているんですよね。
で、そのビストロっていうのが単なる業態としてのビストロではなく、
フランスの食文化としてのビストロであったりとか、ワインを含めたり、料理も含めてですけども、
空気感とかね、あとは人と人との交流、こういうのもね結構重要なのかなというふうに思っていますね。
そういう文化的な交流みたいなこともあるのかな。
で、ビストロってそういう魅力がある場である、場所であるというふうに思っています。
これ結構ね、今ふと思ったのが博多の屋台文化とかともちょっと似ているのかなというふうに思ったりもしたんですよね。
博多の屋台ってね、やっぱ観光客の人もすごく多いので、
地元の人と観光客との出会いの場みたいなところもあって、
出会いって別にいかがわしくはないですよ。
ただ単にどこから来たんですかみたいな話からね、
出張で行ったことあります?とか、あそこいいっすよね?みたいな、
ほんとしょうもない話ばっかりですけども、
そういう地元の人との交流っていうのも旅行で来た人からしたらすごく貴重な経験であったりとか、
そういうことってあると思うんですよね。
ビストロってそういう場でもあるのかなというふうに僕はなんとなく思っていたりはするんですよ。
そういう空気感ももちろんそうなんですけども、
やっぱりとにかく僕はこの街に、笹栗町にとって、
普通にフラッと立ち寄れて、
美味しいご飯食べながらワインを飲むみたいな、
そういうお店って欲しいよねって普通に思ったんですよ。
自分がそういうお店が欲しいなというふうに思ったと。
あとは友達が例えばどこから来たときに、
美味しいワインとか飲みたいよねみたいに言ったときに、
あ、笹栗にもいいとこあるよって言って連れて行けるようなお店。
そういうお店ってあったほうがいいよねっていうか、
それって必要だよねってあるとき思ったんですよね。
そのときに、俺やるしかねえかってなったんですよね。
それが始めたきっかけみたいなところはあるんですよ。
でも最初はどういう感じかっていうと、
すごく自分がイメージするビストロっていうものよりは、
もっとカジュアル、もっと気軽なものをやっていましたね。
それは意図してやっていたことなんですけども、
とにかく地元の人とかが気軽に立ち寄れるような、
来やすいような、そういうお店にしたいなというか、
そういうお店であるべきなんじゃないかなというふうに思って、
だから自分がイメージするよりももっともっとカジュアルに、
カジュアルにっていうことを考えてやっていたんですよね。
なので、夜行にも欧風食堂っていうことで、
ヨーロッパ系のっていう意味での欧風っていうのと、
食堂という冠をつけたんですね。
とにかくカジュアルに来てほしいんだっていう意思を示す上で、
食堂ってつけたというのもあるし、
あとはこのテナントの場所ね、この建物が、
もともとはやよい食堂っていう食堂があった場所なんですね。
それは僕が子供の頃まではあったので、
僕も薄ら覚えてはいるんですけども、
やよい食堂という食堂があったんですね。
そういったこともあって、
食堂という名は引き継いでやっていくっていうのも面白いかなと思って、
つけたところはあるんですよ。
そういうふうなやり方でやっていたんですが、
僕のやり方がね、もしかしたら悪かったのかもしれないですけど、
いまいちはまんなかった感じがあるんですよね。
なんかこれちょっとうまくいってないなっていうのを、
感じながら過ごした1年間だったんですね。
1年経ったらですね、忘れもしないんですけども、
いわゆるコロナ禍ですね。
コロナ禍がやってきたわけですね。
そこからそうですね、ほぼ2年間ですよね。
まともに営業できないような緊急事態宣言だったりとか、
あとはマンボウって言ってましたっけ?
まん延防止法だっけ?
なんか忘れましたけど、
営業時間がかなり縛られたりとかね、
お酒を出すなと言われたり、
なかなか難しい時代が2年間続きまして、
本当に試行錯誤の日々だったんですよね。
そんな中でも、
席のレイアウト考えてやり直しながらやってみたりとか、
テイクアウトだけしかしませんみたいな時期があったりとか、
また普通に休業した時期もやっぱりありましたよね。
それとか、緊急事態バーガーっていうね、
ハンバーガーをやったりもしましたね。
本当にいろんなことをいろいろ考えてやってみてっていうのを
試した2年間だったかなというふうに思うんですが、
2年経っていよいよもう大丈夫じゃね?と、
なんとなく社会がそういう雰囲気になってきたんですけども、
すぐさま飲食店の需要っていうのが戻ってくるわけでもなくてですね、
その辺はわりと慎重派な日本人と言いますか、
特に日常使いのお店っていうのは、
なかなかお客さんが戻ってこなかったような印象があるかなというふうに思っています。
そんな中でもですね、日常使いみたいなのは
確実に減っているなっていうのは感じたんですが、
いわゆる晴れの日ですね、
例えば誕生日とか結婚記念日とか、
そういう記念の日っていうのにはですね、
しっかりと需要があったというか、
そのおったんとてに来てくださっているお客さんの中に、
記念日だからとか誕生日だからとかお祝いだからとか、
そういうことで来られている方が多かったんですね。
そこで感じたのが、晴れとけっていう考え方がありますが、
いわゆるけよりは晴れの方なんだなと。
おったんととは晴れの日に使いたいお店なんだなということを自覚したんですよね。
全然廃れることなくかなり定番としてずっと受け継がれてきた料理たちなんですよね。
やっぱりそれって家庭料理の延長であるっていうことが結構重要なのかなって思っていて、
なんていうかこれ日本の料理に置き換えるとですね、
イメージだけなんでわかんないんですけど、
例えば味噌汁だったりとか、
たとえば唐揚げだったりとか、
あとはカレーライスだったり、
とんかつだったり、
あとはうどんとかそうめんとかラーメンだったりとかって、
そういうどこの家庭でも食べているような家庭料理。
これの延長線上にあるというか、
こういう料理の完成度の高いやつみたいなイメージなんですよね。
だって唐揚げとか味噌汁とかとんかつとかさ、
結構古くからあるじゃないですか。
なんなら僕らの親父の代からもう食べているとは思うんですよ。
で、どの料理も突き詰めていけば高級料理になり得るというか、
特別な料理になり得ると思うんですよね。
だけどもそこまでいかない。
ちょっといいやつみたいな。
家のよりかは完成度が全然高いぜみたいな。
そういった料理がビストロの料理なんじゃないかなというふうに思ってるんですよね。
親しみあるけどやっぱりここで食べた方がうまいみたいな。
やっぱり僕が目指すとこっていうのはそこで、
家庭とやっぱりレストラン、高級なレストランとかの間にあるところ。
そこをやっぱり狙っていきたいんだろうなと。
というかそこが一番好きだっていう感じかな。
あくまでも自分のエゴですよね。
だからレストランまでいかないっていうところに結構重要なポイントがあって、
僕ってだから今お店7年やってるんですよね。
7年やってるんですけど、
コックコートっていうのは一回も着たことないんですよ。
コックコートっていわゆるコックさんが着てる白いやつですよ。
でもあれ着たことなくて、なんで着ないのっていうのはですね、
コックコートシンプルに暑いとか、あと動きづらいとか、
そういうストレスももちろんあるんですけども、
なんていうかコックコートってもちろんかっこいいし、
シェフっぽいなっていう感じ出るんですけど、
その分お客さんが構えちゃうというか、
自分もちゃんとしないといけないって思わせてしまうんじゃないのかなっていうところがあって、
そういうのが嫌で着ていない部分もあるんですね。
だから割とカジュアルにTシャツ着てたりとか、
ボーダーのシャツ着てたりとかね、そういったことをしてるんですけども、
それはお客さんに構えて欲しくない、身構えて欲しくないということの現れなんですよね。
僕はフランスには行ったことがないし、
ビストロという名のつくお店で修行したこともないしですね、
ビストロというフランスの文化っていうのはですね、
肌感では正直知らないんですよ。
正直そこは肌では感じたことはないんです。
だけどビストロという業態のお店に食べに行くってすごく好きで、
特にビストロって割とカジュアルに今使われているんで、
いろんな業態が本当にあるなと思うんですけども、
その中でもですね、ちゃんとフランスの伝統的なビストロという食文化っていうのを
日本で再現しているみたいな、そういうお店の方が結構好きだったりするんですよ。
そういったお店で感じるのはですね、
さっきも言いました家庭料理の延長みたいな料理ではあるんですよ。
飾り気もそんなになくて、
僕はすごく好きですが、
インスタグラムとかで映えるのかどうかって言われるとちょっと分からないような料理ではあるんですけども、
本当に何気ないんですけども、すごく完成度が高い料理。
食べると本当に美味しくて、
僕とかは一応プロの料理の端くれではあるので、
食べた時にある程度感じるものはあるんですけども、
なんかね、映えないかもしれないけども、
食べた時に、もちろん美味しいが一番最初にきます。
美味しい中に凄みを感じることがあるんですよね。
こんなシンプルな料理なんでなんでこんなに美味いの?なんでこんなに感動するの?っていう時があるんですよ。
僕が好きなビストロってどの料理食べてもそうで、
神は細部に宿るみたいなことを言いますけども、
本当にそこには、
何とも言えない凄みなんですよね。凄みがあるんですよ。
そういった料理に僕は憧れがあるんだろうなっていう風に思っているんですよね。
最初に言ったように、フランスの食文化の歴史の中で、
やっぱりね、伝わることがなくなってしまうんですよね。
定案だから美味しいとかもあると思うんですけども、
そこにはすごく料理人の技術とか、
その技術があるんじゃないかなって思うんですよね。
フランスの料理の中で、
どういうものが美味しいのかっていうと、
なんて言うんだろうな。
そこにはすごく料理人の技術とか、
あとは食文化へのリスペクトだったりとか、
そういうことをすごく感じるんですよね。
ビストロをやってる人って結構フランス現地に足を運んで、
そこで食べたりとか修行したりとか、そういうことをしてきた人っていうのが多いので、
まさにそうなのかもしれないんですけども、
なんかね、ほんとすごいんですよ。
ちょっと語彙力がないですね。
でもそういったものに僕は憧れていて、
さっきも言ったように、僕っていうのはフランスにいた経験もないし、
ビストロを体感したことがないし、
ただそうやって再現してくださっているビストロの名店みたいなところに行くことはあって、
そこでやっぱり素晴らしいなって思うし、
僕はビストロっていうものに対してすごくリスペクトがあるんですよね、おそらく。
そういうことなんだろうか。憧れてるんだろうなというふうに思います。
そういったフランスの食文化としてのビストロっていうものがあるし、
そこにリスペクトがあるのと、また同列でですね、
日本で独自に進化してきたビストロ文化っていうのもあるかなっていうふうに思うんですよね。
それは、中華の料理人さんがその中華ビストロみたいな業態で、
ワインかけ中華みたいな、あとは商工紙ももちろん出すんですけども、
つまみと酒っていう感じのその中華版、
そういうビストロをやっていたりとか、それを同じように和食のものがあったりとか、
あとは和洋酒関係なくやっているとかそういうこともあるし、
そういう自由なビストロみたいなものにも、僕は良さを感じていて、
そういう自由度も好きなんですよね。
なので僕としては、フランスのビストロって言いましょうか、
フランスのビストロっていうものにリスペクトがあり、憧れがあり、好きなんですけども、
実際にその体感というのは現地ではしていなくて、ただ最大限リスペクトはしていて、
逆にというか日本のビストロですよね、自由さがあるビストロ、
こういったものもやっぱり好きで、こういったものも取り入れたいと。
その中で僕がこの笹栗町でやるビストロって、
どういう意味があるんだろうか、何を表現していくんだろう、何を体現していくんだろうか、
あとは何を主張していくんだろうか、そういったことをちょっと考えるわけなんですよね。
やっぱり僕がやる意味っていうのは、この笹栗町っていう地元でもあるし、
ここに根差して、基本的に今後は特に料理としては、
ザ・ビストロに寄せていきたいなというふうには思ってはいます。
これはでも徐々にやっていかないといけないのかなとは思っている。
この辺の細かい話はまた後日とか、あとはバックオフィスの方で話すかもしれないですけども。
スピード感はちょっと緩いかもしれないですけども、
ザ・ビストロっていう、いわゆるフランスのビストロっていう風に料理の感じとしては寄せていきたいところではあります。
それは僕が好きだからですね、単純に。
自由に合わせるというよりかは、エゴですね。好きを主張していくということですね。
その中でですね、やっぱり僕がこの笹栗町でやる理由みたいなところって、
どこか強みみたいなことになってくるかなと思うんですけど、
やっぱり近隣の農家さんたちとのつながりみたいなところはあるかなと。
これは特に笹栗町に関して言えば、僕にしてはできないことではないかなと思うんですね。
僕が開業した時からもお世話になっている、
慶専町の野上ファーム、あとは久山町の里山サプリ、
ここを中心にですね、今では慶専の農家さんとね、やっぱり知り合いできましたし、
他の地域にもね、知り合いというかね、付き合いになる農家さん、生産者さんいますし、
あと町内にもね、同級生が新規収納したりとかしてて、
僕の周りの農業は盛り上がっているんですよ。
なんかね、タイミング的にすごく盛り上がっているところで、
だからそういった農家さんたちのね、作っている生産物とか、
ゴリゴリに使いながらですね、そこをヒュージョンさせるということですよね。
フランスの伝統的な料理と、地元の野菜、広くいった地元ですね。
町内だけでは済まないので、近隣の町までね、幅広く取り扱っているので、
どこまで地元って言うんだっていう話になってくるんですけど、
細かい話は抜きにして、やっぱりこの地元で僕がやる意味っていうのは、
地元の野菜を使い、フランスの食文化に最大限リスペクトを払う、
そういった伝統的な料理っていうのをやっていく。
それが結局、町の人に対しては、食の選択肢っていうのを提案していくことになると。
で、この食の選択肢っていうのは、
創業時にやりたかったことではあるんですよね。
やっぱり当時居酒屋さんとか焼き鳥屋さんとかばっかりあるような状況で、
フラッと立ち寄れる洋食屋さん、ワインが飲める洋食屋さんっていうのがなかったわけですよね。
で、この今僕が入っているテナントっていうのも、
フランスのテナントの中には、
いついつまでに決まらなければ、隣町の居酒屋さんが入るって言ってるっていう話だったんですよ。
今となればね、本当か嘘かわかんない話なんですけど、
その時に僕が本当に思ったのが、もう居酒屋はあるからいいだろうと。
いっぱいあるだろうと思ったんですよ。
選択肢ってそういうことじゃなくて、
今日居酒屋行く?それともイタリアン行く?とかフレンチ行く?とかそういう話だろって僕は思ったんですよ。
結果的にイタリアンとかフレンチとか分けずに、
欧風食堂という形で始めて、で結局今はね、ビストロだっていう風に落ち着いているわけなんですけども、
落ち着いてるって言っても、またね、
今はね、ビストロだっていう風に落ち着いているわけなんですけども、
そこなんですよね。選択肢を増やしたかったんですよね。
で、これってどうなるのって、僕はね、文化レベルを上げることだと思ってるんですよ。
食文化に関してになりますけども、
ワインとか洋食がない町とあるいは、
いろいろな文化に関しては、
ワインとか洋食がない町とある町ってやっぱ違うと思うんですよね。
それだけで何が変わるかって、変わらないかもしれないんですよ。
だけど、ワイン飲んだことある、洋食食べたことある、
っていうその経験自体が、その人の糧にはなると思うんですよね。
何かしらの今後のね、意思決定の何かに影響を与えたり、
何かしらの今後のね、意思決定の何かに影響を与えるんじゃないかなっていうふうに思うんですよ。
小さなことかもしれないですけどね。
僕はその文化レベルを上げるっていう意味で、
やっぱりね、その食の選択肢っていうのは増やしていきたいなというふうに
思っていますよね。思って開業したし、
7年経った今でもやっぱり思っていますね。
なのでその地元の人には本当に来てほしいなっていうふうに思っています。
それは全然嘘はないんですけども、やっぱり実はですね、やっぱり町外から、
町の外からでも本当にたくさんの人に来てほしいなっていうふうに思っています。
で、それはやっぱりこの笹栗町っていいとこいっぱいあるんですよ。
別にね、そのうち以外でも、
おいしい飲食店さんもいっぱいありますし、
山もある、川もあるで、海はないけども、
観光するにしてもたくさんいいとこがあるんですよ。
それこそ88笹栗町とかあるし、お寺関係がいっぱいあります。
寺なんか興味ないよって思うかもしれないですけども、行ってみるとね、
やっぱり日本人ですから心が落ち着くなとかね、
リラックスできるなとかそういうこともあると思うし、
この笹栗町なんでですね、森林セラピーというのもやっていますけども、
町開けて、森っていうのはですね、すごくリラックス効果があるんですよね。
そういったことも含めてなんですけども、
本当にいいところがたくさんあります。
個別には時間の都合上今日は触れませんけども、
やっぱり笹栗町に実際足を運んでもらって、
帰ってもらいたいんですよ。また来たいなと思ってほしいし、
また実際に来てほしいし、そういうふうに思っているんですよね。
そうやって笹栗町にたくさん人が来ることで、
町の人たちも何となく盛り上がりを感じると思うんですよ。
もしかしたらその中にはもう嫌だなって思う人もいるかもしれないんですけども、
その辺はみんながみんな同じ気持ちにはならないのでしょうがないですよね。
正直うるさいというところで、
実際に町が盛り上がるってすごく大事なことだなというふうに思うんですよ。
なのでどっちでもいいんです。他に笹栗町の行きたいところがあって、
そのついでにオッタントット行くとかでも全然いいと思いますし、
逆にオッタントットっていうお店があるから笹栗町に行くと、
そのついでに笹栗町いろいろ回ってみようかな、でも本当にいいと思うし、
とにかく笹栗町に足を運んでもらえたら僕はすごく嬉しいし、
その上でオッタントットに来てもらえればなおさら嬉しいし、
というふうに思っているというお話でございました。