#20 【帰省中でも積み活を続けられる工夫】
2026-08-07 11:36

#20 【帰省中でも積み活を続けられる工夫】

しばらく実家のある京都に帰省していました。
(写真は電車🚃から見える宇治🍵の景色です)

今回の帰省中に『時間の最適化を意識して、帰省中でも積み活を続ける』という意図を持って、6日間過ごしてみました🌼
そこで意識した考え方を3つ紹介しています。

・今頑張りたいことや、積み上げたいことがある方
・これから夏休みでお盆休みの帰省などをされる方
・帰省中についダラダラ過ごしてしまう方
などに、聞いて頂きたいです🌿

#夏休み #帰省 #時間の最適化 #満ち活 #積み活
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/695fb87a6f1e5aedb1f9eb43

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

Webデザイナーであるちゅなさんが、6日間の帰省中に「積み活」を続けるための3つの工夫を紹介します。朝活の継続、移動時間や隙間時間の活用、そして両親との大切な話し合いを通じて、充実した帰省を実現する方法を解説しています。

帰省の目的と積み活への意欲
皆さんこんにちは、地方在住Webデザイナーのちゅなです。 このチャンネルでは、地方で子育てをしながらWebデザイナーとして活動する日々や、仕事と育児の両立、そして新しいことに挑戦する中で感じた気づきについてお話をしています。
私は昨日まで6日間、ちょっと帰省をしていたんですけれども、実家が京都になるので、電車でね、子供を連れて少し帰省をしていました。
今回の帰省では、同じデザイナーのコミュニティ仲間の方々と大阪でね、一緒に集まって作業会をするっていう目的も一つあったりとか、
あと私は兄弟が多くて、4人兄弟になるので、その兄弟がね、それぞれのタイミングで帰省をしてきたので、みんながね、全員集まることができたっていうこともありました。
毎回帰省すると、家族とか親戚で集まったりとか、美味しいものをね、たくさん食べたりとか、すごくね、満たされる時間が多いかなっていうふうに思うんですけれども、
私も今回はね、実家の母のご飯がね、とにかく美味しいなぁと思いながら、感謝しながらね、毎食ご飯を食べていたんですけれども、
あとね、やっぱり実家に帰ると安心感がね、すごくあるので、よく眠れたりとか、
とにかくね、よく食べて、よく遊んで、よく寝てっていう風な生活を6日間しておりました。
今まではですね、帰省するともう完全にオフっていうような感覚で、ゆっくりね、過ごすことが多かったんですけれども、
もちろんね、そういった時間も大切なんですが、今の私は在宅でお仕事をしているっていう状況になるので、
毎日ね、積み上げていきたいことだったりとか、叶えたい目標っていうのがある状況になるので、
今回の帰省では、楽しむことと積み上げることを両立できるような帰省にしていきたいなというふうに思っていたんですね。
そこで一つ、今回の帰省では、時間の最適化を意識して、帰省中でも積み勝つを続けるっていうような意図を持って、
今回、帰省をしてみました。
で、結果としてはそのおかげで、今までとはね、全然違う、すごく充実した6日間になったかなっていうふうに思っているので、
今日はその中で意識したことを、大きく3つお話をしていきたいなと思っています。
朝活の継続によるリズム維持
一つ目は、旭を続けたことになります。
はい、実家ではついついね、安心してゆっくり寝ようっていうふうに、気が緩みがちなんですけれども、
せっかく私はね、ここ数ヶ月、朝活を続けてきているので、その生活リズムっていうのを崩したくなかったんですね。
なので、家族とゆっくり夜とかお話することはあっても、なるべく夜更かしせずに早く休むようにして、
朝いつも通り早く起きて、起きたらね、ラジオ体操をするっていうような生活を続けていました。
あとは、体を動かすことだったりとか、一人の時間をちょっと持ちたいなっていうふうに寄生虫も思っていたので、
ちょっと考えを整理する時間だったり、今日もね、ちゃんと積み上げられたっていう感覚がそれだけで持てるかなっていうふうに思っていたので、
思考を整理する時間っていうふうに、朝活を活用していました。
朝からね、一人だけの時間を持つことができたっていうだけで、すごく1日のスタートが前向きに始められた感覚っていうのがあったので、すごく良かったですね。
移動時間と隙間時間の活用
はい。で、次2つ目なんですが、2つ目は、移動時間や隙間時間を活用して積み活を続けたっていうところになります。
移動時間っていうのは、福井から京都に移動する時間だったり、ちょっとしたお出かけの時にも移動時間っていうのがあったと思うので、
そういった時間にメールの返信をしたりとか、SNSを活用したりとか、結構できることはあったんですね。
はい。で、そこでね、私はスタイフを聞くのがいつも大好きだったので、なかなか実家に帰ると自分の時間が持ってなくて、スタイフを聞く時間が取れなかったりしたので、
移動時間はね、常にどなたかのスタイフを聞いたりして、自分の満たされる時間、そこで作ろうっていうふうに決めていました。
で、あと隙間時間の活用なんですが、これは帰省していると、どうしてもね、こう家族が集まって、なんでもない話をしたりとか、
テレビを見ている人もいれば、スマホを触っている人もいたりとかして、なんでもない時間っていうふうな時間があると思うんですよね。
で、今まではそういった時間に、こう自分もぼーっとスマホを触ったりとか、家族と何気ない会話をしたりとかっていうふうに過ごしていたんですけれども、
この時間を有効に使おうと思って、その時間にパソコンを開いて、私はね、ちょっと仕事を進めていましたね。
はい、子供たちもね、いとこ同士集まって、楽しく子供同士で遊んでくれている時間がすごく多かったので、
私はその時間に、例えばね、朝2時間仕事をするって決めて、その時間はみんなとあまり雑談をせずに集中して仕事をしていました。
結構ね、これ有効的だなーっていうふうに思ったんですけれども、
あとは、私は夜の時間にオンラインでセミナーを受けることが多々あるんですけれども、
この帰省中にも一つ、8時から10時ぐらいの、夜8時から10時ぐらいのオンラインのセミナーっていうのがあったので、
ちょっとこれはね、家族に協力してもらいながら、オンラインセミナーを一つ受講することもできました。
なので意外とね、帰省中って、何かしないといけないっていうことがない時間っていうふうな隙間時間がね、結構あると思うんですよね。
なので、その隙間時間を狙って、自分のしたいこと、積み勝つを続けようっていうふうに思って過ごしていましたね。
両親との大切な話し合い
最後3つ目なんですが、3つ目は、自分の両親と話しておきたいことを話せたことになります。
これはね、積み勝つと言えるかどうかわからないんですけれども、
自分の両親もね、だんだん高齢になってきていて、
体のことだったり、お家のことだったり、あとお金のこと、あとはね、お墓をどうするかとかっていうような、
両親の就活についてのお話を、しっかりとね、帰省中にしておいた方がいいなーっていうふうに、前々から思っていたんですね。
私は兄弟が多いので、それぞれにね、話していることもあったと思うんですけれども、
今回ね、兄弟が全員揃ったっていうこともあったので、うちの父親が、そういったね、大事なお金の話だったり、
自分はこの後ね、どうしていきたいっていうような意向とかを、しっかりと子供と向き合ってね、話をしてくれたので、
私もそういった時間を持ちたいなーっていうふうに、今回の帰省で思っていたので、そういった時間をしっかりとって話し合うことができたんですよね。
普段ね、離れて生活をしているので、電話ではね、話せないお話もあると思うんですよね。
なので、帰省中は、そういった大事な話をきちんと親と向き合って話すことが大事だなと思っていましたし、
普段ね、世間話だけでね、帰省しても終わってしまうことも多いんですけれども、
半年前に帰省した時よりは、私もすごく思考が変わってきたりとか、色々と行動を積み重ねて、
働き方が変わってきたりとかっていうこともあるので、
私が普段ね、どういったことを考えながら仕事をしたり生活をしているのかっていうような話もできたんですよね。
なので、同じ帰省をするのでも、何を話すかっていうことを意識するだけで、帰省の価値ってすごく変わってくるんじゃないかなっていうふうに感じることができました。
充実した帰省のためのまとめと提案
ということで、今回の話をまとめると、帰省中でも朝活の継続や移動時間や隙間時間の活用をしたりとか、
あと家族や両親とどういったことを話すのかっていうことも意識していくだけで、
すごくね、充実した帰省時間になるんじゃないかなというふうに思います。
もちろんね、ゆっくり休んだりとか会いたいね、家族と会っておいしいものをみんなで食べたりとか、
そういったことは本当にね、道活になると思うので楽しみながら、
しっかりと時間の使い方にメリハリをつけて過ごすことで、やりたいことも積み上げられるんじゃないかなっていうふうに思いました。
なのでね、もしこれからお盆休みや夏休みで帰省をされる方がいらっしゃいましたら、
今回のお話が何か参考になると嬉しいなと思いますし、
皆さんもね、今回の帰省ではどういったことを大切にしたいのかなっていうような意図を一つ決めて帰省されてみると、
きっとね、過ごし方が変わってくるんじゃないかなというふうに思っています。
ということで今回も最後まで聞いていただきありがとうございます。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
11:36

コメント

スクロール