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#116 映像づくりはブランドの棚卸し
2026-01-06 26:46

#116 映像づくりはブランドの棚卸し


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おはようございます。エピソード116 映像づくりはブランドの棚卸し、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
今ですね、私はですね、これまで何気に私、こういうものづくり系のことが、ものづくりとか、動画作ったりとか、写真を撮ったりとか、そういうクリエーション系のことって
自分が意外と好きだから、やっちゃわない方がいいですよって言われても、やっちゃうタイプなんですよ、なんだかんだ。
っていうのは、人にやってもらっても、結局修正する場所が結構多くて、
もうなんか、ぐるぐるしちゃう。ぐるぐるしちゃうっていうか、実際ここは、
初めて映像づくりっていうのをしたのが、思い返すと、2021年からかな。
2020年ぐらいからかな。 まずその、
チョコレートの動画コースっていうのを作ろうと思った時から始まっていて、 その時も、その時が本当に何も知らなかった。
映像っていうものはどういうふうに作るのかっていうのを全然知らなくて、ただ、なんかそういう、コロナの前だったから、
コロナの前で、そういうオンライン化とかっていうのが、ちょっとずつ出てきてた時で、いつかそれを、
毎回毎回リアルでやるのが大変だなぁとかっていうところから、 動画を作りたいとかっていうのがずっとあって、
それで、 動画制作する人をご紹介いただいて、
まあでもそのさ、制作にかけられる時間っていうのが、 限られていたわけですよね。
教室の時間、繁忙期、11月、10月ぐらいからはもうちょっと動画とかやってる場合じゃないみたいな感じになってたから、
いつもその夏の期間とか、ちょっと教室をやってる期間に動画をするとかっていうので、動画制作自体も、
結局最終的に出来上がるのは、 2年かかったかな、期をまたいで。
期をまたいでやってたかな、そう。 で、それをやっていくうちに、
その方にいろいろ教えてもらって、 一番最初にそうやって動画を作る時は、どんなに短いものだとしても、
絵コンテっていうものがあって、その場面、シーン、 どういうシーンでどういう絵を撮るとかっていうシナリオみたいなものを作るんですよって言われて、
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シナリオ、こういうカット割りはこういうカット割りで、 このカットはどういう意味合いのためにこのカットを撮るとか、
どういうことを伝えたいからこういうカット割りにするとかっていうので、
ちゃんとした映像を撮ろうと思ったら、 カメラマンじゃないけれども、同じように動画が撮れる人、
カメラマン?動画撮れる人と、あとはそういうシナリオライターみたいな人だったりとか、
それを全体を見るプロデューサーだったりとか、 それに対する映像を撮ったりするのに小物だったりとか、
そういうのが必要だったりとか、あと洋服とかメイク、ヘアメイクとかね、 演者が人間だったりとかする場合は、
喋る人の見た目だったり、そういうのを整えたりする人だったりとかっていうので、
人を絡み合おうと思えば絡み合おうと思うほど、 すごく一つの映像を撮ってもたくさんの人が絡んでくるんだよね。
あ、アシカちゃん、ダイマーちゃん、モンハチャコ、ハチャコ、 そう、でもそれはさ、やっぱさ、見てる側だったときは全然知らなくて、
そういう要素が絡み合ってるんだっていうのが全然知らなかったわけよ、 だけど最初、その動画講座を作ったりとかするときは、
あのー、1分とかを作ったりするのに何十万ってかかるってことも、 最初は全然知らなくて、
そんなにかかるの?みたいな。 え、それで50万、100万円とかしちゃうわけ?
講座とか行ったらもうすぐ3桁とか行っちゃうのね、みたいな。 はぁー?みたいな。
そんな、そんなんできないでしょ?とかって。 昔はさ、それこそね、今はもうちょっといろいろ簡易できたりとか、
できるツールがこの5年、5、6年とかでかなり増えてはいるけれども、 5年前とかって言ったら、
ね、5、6年前って言ったら全然そういうのも今ほど進んでなかったっていうね、 コロナでだいぶいろいろ進みましたねっていうとこだと思うんだけど、
で、それをやっていく中で結局ね、 何に一番時間がかかるのかっていうのは、
結局、最初に終わった動画講座の撮影する時も、 自分たちにそこまでお金がなかったので、
私が演者兼、演者して、あとシナリオも一緒に考えて、 総合プロデュースもして、みたいな感じ。
で、撮る、お願いした動画撮る方も、 ただ動画を私が言った通りに撮るんじゃなくて、 その人もカット割り考えたりとか、
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編集もして、撮影もするとかって言って、 なんか一人何役もそれぞれ、やって二人でやったっていうね、
2機かけてやったっていうやつだったんですよ。 そう、だから彼もその時は、そこまで、
あの、ガチンコの本業があって、副業で、 その動画撮影とかもやってたから、
安価で、あと知り合い価格でできますよ、 みたいな感じで、やってくれたわけ。
だからお金がないんだったら、その労働で、 時間でカバーしようっていう作戦だよね。
そう、動画はね、本当にちょっとしたやつでも、 めっちゃ高いんですよ、プロフェッショナルにやってもらうとすると。
そう、忙しすぎたから、計らずも、
6年前ぐらいからは動画を作るってことに関して、 私は何気にずっとやってきていて、
やってきてて、だからそういうプロデューサー目線だとそうなのか、 こういうことが必要なのか、
撮影演者とすると、こういうふうにスピーキング、 喋る能力も、何分でこうやって喋るとか、
喋るためには、文章を最初暗記して喋るってところから始まって、 暗記して喋るっていうのは、まあまあ30秒喋ったりするのに、
超大変なわけ。 私は女優じゃないからさ、30秒でも一文一句間違えないようにしようとか、
そういうのもすごく難しくて、最初の頃はさ、
プロンプターって言ってさ、目線のところに文字を超えて、 カンペみたいな文字を流すっていう道具みたいなのも、
最初撮影してた頃はなかったわけ。 だんだんやっていくうちに、
iPadがあれば、iPadにプロンプターを入れて、
テキストを読み込まして、自分の視線のところに置いて、 それを読むみたいな感じでも撮影できるようになってきたんだよね。
そう、だからやっていくうちに、そういう技みたいなのも覚えたりとかして、 これまでやってきたわけですよ。
話すこと一つとっても極めようと思えば、 ただ棒読みしてるだけじゃ人に伝わらないから、
その映像の向こうにいる人に届けるように話すためには、 どうやって話したらいいんだろうとか、
編集一つとっても、ただ繋げるだけだと途中眠くなっちゃうから、 繋げるだけじゃなくて、コンパクトにするためにはどうしたらいいだろうか、
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作るっていうのも、普通に動画、教室でやってることをそのまま撮影してるだけじゃ、 動画講座としては成り立たないわけだよね。
ダイジェスト版みたいな感じで、3分クッキングみたいな感じで、 工程工程で、ちゃんとわかりやすく場面展開をしていかなきゃいけないわけだよね。
だから、自分が見てる側なのとやる側になると、 動画一つ撮っても死ぬほど大変だなっていうのは、
これまでの6年ぐらいのやってきたことで知ってはいる?
知ってはいる。 その動画講座を作った後はさ、私は半年間ぐらいTikTokとかYouTubeのショート動画を
外注して、毎月毎月30本とか20本とか、 撮影プロに来てもらって、撮ってもらってた時があったんだよね。
その時も毎月毎月、
シナリオを一緒に考えて。 シナリオを考えるって言っても、結局シナリオの元が私の頭の中。
で、チョコレコを伝えるためにはどういうショート動画を作ったらいいだろうとか、 どういうことを私は伝えたいのかなとかっていうので、
毎月毎月ずっとやって、それに毎月毎月何十万ってコストをかけて、 聞けたわけですよね。
それに対しても、やっぱさシナリオライターがいて、撮る人がいて、みたいなので、
結局私はその時は喋ることに集中する。 喋ることに、喋るのとそういうネタだし、
ネタの大元だし、みたいなところだよね。
で、それに対してシナリオライターの人があげてきたものに対してダメ出しをしたりとか、 これはどうだとか、あれはどうだとかっていうディスカッションがある。
あるけど、
そう、 これもやってみると、材料結局自分で用意するとかっていうのも本当に大変だし、
本格的に動画委託するってもうめちゃくちゃ大変だし、めちゃくちゃ高いわけよ、いろいろ。
で、めちゃくちゃ高い割には、かゆいもの、すごい思い通りのものが上がってくるかって言ったら、そうでもなかったりするわけ。
結局その作り手側の解像度、受け取り度合いとか、例えばさ、チョコレートに対して、映像を撮るのは上手だけど、チョコに対して全く興味がないとか、
全くそこに対して、
想像力が働かないとかっていう人だと、思った通りのものは何回話しても全然上がってこないわけ。
ここの差分。
で、特に動画ショート頼んでた時っていうのは、ショート撮るのが上手、煩わせたりとかするのが上手っていう人だけど、
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なんか、20代の若者たちだったんだよね。
だからやっぱ、イブシ銀勢とはさ、やっぱさ、あの、当然ながら言葉の解像度が違うわけ。
だからいつも話してても、時代も違うから、すっごい打ち合わせも長くなっちゃうわけ。
話がわからないから、向こうがわかんないから、こっちがお母さんみたいな感じになっちゃってさ。
これはこういうことでって説明をすごくしなきゃいけなくて、感覚で、
あ、そうですね、わかりますわかります、みたいな、打てば響く、みたいな感じじゃなかったんだよね。
映像を撮ったり編集するのは上手かもしれないけど、その、
うーん、命のストーリーというか、なんか生物の情報を咀嚼するとかっていうところに対しては、
人間力みたいな、人生経験みたいなのが圧倒的にないから、
あのー、そう、翻訳力のある人に委託しないと相当厳しいと思います。
本当にそうなんだよ。バスさせる能力と全く別物。本当に別物で、
でも走り、そういうのもやってみないとわかんないじゃん。その人と組めるかどうかとかっていうのも。
最初にだいたい企業だとさ、契約どんなに長くても半年契約、短くても半年契約とか年経とかそういう風になっちゃうわけだよね。
個人でやってる人だったら、なんかそういう、もっと安くもできたりもするんだけど、
でもなんか、個人でやっちゃうところのマイナスは、その人と合わなかった時に担当者変えてって言えない。
そう、でも始めないと何もわかんないわけ。
で、実際そこでやった時も担当者変えて問題はあったわけよ、やっていくうちに。
これ、これはちょっと無理だとかっていうところでね。
そう、だから動画一つ撮っても、
ベース持ってないものを説明するのは無理だと知った。
そうなのよ、もともとのベース持ってないし、そうなの。
だから私はなんか、そういうのとか、
他にも何人か動画作ってもらうの頼んできてもらってるわけよ。
で、
私の中の結論とすると、
技術はその人に熱量があればついてくるのよ。
技術なんて今、ほんとにちょっと覚える熱量があれば、後からでもついてくるんだけど、
これが好きとか、チョコレコさんのこれが応援したいとか、これが好きです、わかりますとかっていう、
そこに対する前のめり力、自らそのブランドの価値を知ろうとするとか、
これが世の中にとってこういうことがすごく他のブランドと違うところだと思いますとか、
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なんかそういう意見が出るか出ないかっていうのは、そこに対しての愛情みたいなものがあるかないか。
仕事なんだけど、やっぱりそういう人間的な熱量みたいなものが作り手側にないと、
どんなに説明しても伝わらないんだよね。
説明じゃ伝わらないことってあるじゃん。
ソリューシーだから。
そうなんだよ。技術はね、何とでもなると思う。今ほんとにAIとかあるからね。
愛情はね、愛情は後付けではね、
愛情だってさ、よく言うじゃん。
母親は、母親にいきなり慣れてるわけではなくて、
とつき、お腹の中で赤ちゃんが、赤ちゃんできましたってなってから、
お腹の中に、え、このお腹の中にもう一つの命がいるの?っていう風に、
え、ほんと信じられないと思いながら心音とか聞けたりとかしていく中で、
あ、私以外の心臓の音も聞こえる、なんかお腹に圧迫されるものがあるとか、
動いてるとかっていうので、ちょっとずつちょっとずつさ、
なんかこうさ、母親としての自覚みたいのが湧いてくるわけじゃん、ちょっとずつね。
だけど、かてや父親っていうのはさ、自分のお腹に宿してるわけじゃないからさ、
すっごい忙しい仕事だったり、仕事忙しくて全然奥さんに寄り添うことがさ、
妊婦の時できてなかったりとかするとさ、
もうなんかいきなり生まれてきましたね、みたいな感じで、
生まれてきたからパパですよっていきなり言われて、
あなたパパですよってなって、もう父親としての自覚がほんとに湧くのは、
3人目ぐらいからとかっていう話って結構聞くと思うんだけど、
自らそれに関わっていこうとか、
父親としての自覚を持つために寄り添っていくとか、
近づいていくとかことをしないと自然に湧いてくるっていうのは、
母親よりは難しいと思うんだよね。
肉体的な変化がないから。
そういうのと同じで、
動画とかそういうクリエーション系も、
想像主の源の人が自分が想像したものを言語化して、
相手に伝えることができなかったら、
それを動画にするにしても写真として切り取るにしても、
全然切り取れないわけよ。
父親にする作戦が必要ですね。
本当作戦が必要だと思うんだよね。
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だから今回私は今、
動画CMっていうのを作るのに、
どうしようかなっていうふうに思ったわけ。
これまで動画の講座って実はいくつか私は受けてきてるんだよ。
そんなに高額じゃないけど、
だいたい高くても30万レベルのものだけれども、
何回か受けてきてて、
だからキャップカットとかそういうのとかもできなくはない。
自分でもできるようにはなってるんだけど、
でも最近のリールとかは、
もう外中ずっとしてたりとかするわけだよね。
でも今回ね、
今まで担当していた方が、
もうちょっと他の、
それ副業でやってて、
本業の方に集中したいっていうふうになって、
今まですごいお安い金額でやってもらってたんだけど、
ちょっとそれを卒業するってことになってね、
いやーどうしようかなって思った時に、
今回のAI動画講座みたいのが出てきて、
どうしようかなって思ったわけ、私は。
でもその動画っていうところで言ったら、
ホームページのトップの動画が長すぎるっていうのと、
ちょっと10秒くらい短いのを、
自分でも作りたいなっていうのが、
作りたいなっていうか変えたいなっていうのがずっとあったわけですよ。
で、今はそのセセイAI使って、
昔よりも動画を作るハードルが下がったっていう話も聞いたので、
どっちにしてもこれからこのブランドをやっていく限りね、
動画を作るってことは、
切っても切っても切り離せないわけですよ。
もうどっちにしても外注しなきゃいけないとか、
自分でやらないにしても何かしらしなきゃいけないっていうところで、
この人にブランドを伝えるってことをすることが、
めちゃくちゃ大変なことを知ってるが故に、
今回はあえて自分でやろうっていうふうに思って、
今取り組んでおりまして、
実際映像作りっていうのは、
ブランドの棚下ろしってタイトルに今日したんだけれども、
実際今こうやって新しくホームページをリニューアルするのに、
日本語で書いてた原稿をもう1回見直して、
リライトしなきゃいけないところをもう1回リライトしました。
それを英語にするっていう作業もしました。
今のチョコレコは何をどういうふうに発信したいんだろう?
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コアとするメッセージとすると、
Eat to remember who you areって、
自分に買えるチョコレートっていうのが去年パンと決まって、
それにまつわるストーリーというのは、
どういうふうに視覚化していくのが一番伝わるのかなっていうので、
映像の絵コンテみたいなのも4個か5個ぐらい作って、
映像とかもミッドジャーニーとかで、
映像じゃないね、画像とかもすごいウェーって、
クレジットが全部なくなるぐらいやったりとか、
新しく学んだこととすると、
ミッドジャーニーは前からやってたんだけど、
今回私が新しく学んだツールとすると、
ドアスリしちゃった。
ファイナルカットプロじゃなくて、
なんだっけ、
心の中で口座に入ってる人いないのかな。
あるんですよ、新しいなんとかカットっていうのが。
ランウェイ、ランウェイ、なんとかカットじゃなかった、ランウェイね。
ランウェイも新しく課金して、
無料じゃできないところは課金して、
今やってるわけですよ。
一人でコンペ開いてるみたいな感じですね。
いやほんとそう、ほんとそうよ。
たかが10秒とかたかが30秒なんだけど、
でもそこで何を表現したいかなっていうのが、
結局ブランドとしてのコアメッセージなんだよね。
コアメッセージをどういう風に映像化するのがいいんでしょうみたいなところで、
やっておるわけですよ。
そうそうそう、ランウェイ、これマリモちゃん、
これをね、やってます。
そうなんですよ。
だからちょっとこれは一応ギリギリ族とするとですね、
皆さんにお知らせすると、
1月24日に発表会になるものがありますので、
そちらで私は発表会を参加しますので、
泣いても笑ってもここで発表です。
ですですです。
なのでちょっと久しぶりの1月24日が発表会なので、
これに向かってやるのに、
ランウェイ課金したんだけど、
24:01
最初のスタンダードっていうので課金したら、
そのクレジットをもうすでに1月6日なのに、
全部使い果たすって事態に陥ってて、
追加で課金しないといけない。
1ヶ月の課金要領をオーバーしてしまうぐらい、
ちょっと没頭してしまってなんです。
課金ギリギリっていうかもうないの7クレジットしか。
だからもう動画が生成できないので、
もう1回追加課金しないといけないんです。
そう、なんかでもこれってね、すごいね。
やってみると、6年前とかエコンタ作ってさ、
カメラマンと一緒に2人で2人三脚で動画を何本作るのに、
もう2年かかりでやって、
すっごい大変だったわけですよ。
最初は喋れなかったりするから、
30秒とか撮るにしても、
もう1日がかり撮影してさ、
超大変だったりしたわけよ。
もうそれがさ、
私の声を録音してとか、
私がこれを喋るとか、
私が喋ってアフレコとして入れなかったとしても、
せいせいAIで声が出せたりとかさ、
そういう音声とかもね、
こだわろうと思えばいくらだって、
私が動いてなくても、
私の元写真を入れて、
これをこういう風に動かしてって言ったら、
動かせたりとか、
なんか夢のような、
まだまだ、
実際リアルで撮った方が良いところも、
もちろんたくさんあるんだけど、
でもリアルで取り切れないところは、
AIで追加できたりとかすることが、
すごくたくさん、
昔より増えてる。
というところでね、
可能性はとても感じますよね。
だからちょっとね、
そこを少し模索して、
ちょっとでも、
良いもの、
納得できるものが、
簡単に、
簡単にっていうか、
ちょっとできると、
良いなっていう風に、
思っております。
ということでね、
結局は何を作るにしても、
元々の元ネタの、
解像度を高くしないと、
何にもできないってところで、
せっせと棚下ろしを、
している最中になっております。
ということで、
1月24日、
楽しみにしててください。
ということで、
今朝も、
ご視聴いただきまして、
ありがとうございました。
26:46

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