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おはようございます。エピソード194 言葉を削るとブランドが立つ、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい。 えっと、これは
えっとね、昨日ね、 昨日ショップカードを新しく作ったんです。
はい。 ショップカードを作って
で、皆さんここらへん、自分でデザインとかする派ですか? デザイナーさんに丸投げする派ですか?
キャンバーとかがさ、できたりとかしてからさ、 みんなイラストレーターとかポドショップとか持ってなくても、
入稿データというかデザインが気軽になり、さらに印刷会社さんも昔と違って、
デザインの入稿の仕方がデジタル入稿、いわゆるなんか、オンデマンド入稿だったりとか、なんか、
選べるようになったわけですよね。 昔は版下から作って、デジタルじゃなくてさ、
全部作ってとかっていう感じだったから、 今みたいに気軽に入稿データとかも作れなかったりとかしたわけですよ。
で、その入稿するデータを作るポドショップだったり、 イラストレーターだったりとかも、ちょっと知識がないと扱えなかったりとか、
入稿するデータを作る場合は、入稿データの決まりみたいなものもあって、
データのフォーマットはこういうフォーマットにしてくださいねとか、
結構、アドビさんは年中アップデートされたりとかするので、
最新版じゃないとダメとか、なんとかバージョン以上じゃないとダメだとかいう感じで、
私も昔はそういうポドショップイラストレーター買ってたんだけど、
今のアップデート方式になって、ずっとサブスクみたいな感じで買い続けなきゃいけないみたいな形になってからは、
もうちょっと手放しはしている感じなんですよね。
うちも作り直さなきゃなーって。
おととし地元の高校とコラボで作ったパンフもいいのだけど、デザイン部の高校生が半下を作ってくれた。
あーそうなんだね、いいね。若者と一緒にできるっていうのはね。
そう、まあだから今はどうだろう。
私的にはすごく複雑なデザインをする場合は、複雑なデザインというか、
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結局さ、お金が安いから自分でやった方がいいとかっていう考え方はやめた方がいいと思ってて、
私はやっぱり持ち屋持ち屋だから、その道のプロフェッショナルにやっぱり頼むのが一番いいなっていうふうには思ってる。
でも、今日のね、タイトルの言葉を削るほどブランドが立つっていうところで言うと、
今チョコレコがやろうとしている世界線っていうのは、結構その高級層っていうか富裕層向けの方とかにも刺さるブランドの方、
ブランドに寄りしていきたいなっていうふうに思っているから、
自分が真似したいなとかと思ったりとかするブランドさんっていうのはハイブランドだったりするわけですよね。
そう、だからじゃあハイブランドがどういうブランディングをしているのかとかいうところを見ているわけですよ。
そうすると、自然と余計なものをいろいろつけないで、そぎ落とす。もう本当に最低限。
ロゴとURLだけとか、ロゴとQRだけとか、本当に最小、最小ミニマム。
ミニマムな感じになってくるわけですよ、結局のところ。
そうすると、ミニマムのところでも私は最初はやっぱりデザイナーさんを入れてたんだけど、
え?このロゴの配置だけで何十万ですか?みたいな話にだんだんなってきたわけよ。
そう、だんだんなってきて。
で、このロゴの配置一発のためにデザイナーさんを入れるのであれば、
これってはっきり言って好みだったりとか、もう本当に正解がない世界じゃん、デザインって。
もう正解がない世界線でやるんだとしたら、より主催者である私が納得できるものでやりたいわけですよね。
もうなんか大きな、真ん中にポンってロゴがあるだけで何十万ってお金を押し払いしなきゃいけないところで、
これはどうですかって最初投げられて、いやこのロゴのサイズあと2ミリ上げた方がいいかなとか、
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もうちょっとセンター寄りの方がいいかなとか、もうちょっと上の方がいいかなとかっていうのを最終判断するのは私なわけじゃん。
いわゆるブランドのクリエイティブディレクター的な立場だとするとね。
そうするとさ、最終これで、私もイメージつけるためにキャンバーとかでサイズ変えたりとか、
実際に同じサイズでプリントアウトしてみたりとかっていうことをしていく中で、
最終私の言った通りのものをデザイナーさんは半下作るだけみたいな感じだとしたら、
半下作る知識が私に備わっていれば、そういうシンプルなセンス一発みたいなものに関しては、
そこに何十万も投下しなくてもいいなっていう結論に私の中ではなったわけですよ。数年前から。
それで、割と自分でやるようにシンプルなものはね、なったんだけど。
今回は新しくするっていうところで、
言葉を削るっていうところ。
実際さ、言いたいことっていっぱいあるわけよ。
言いたいことがいっぱいあるから、毎朝毎朝こうやってベラベラベラベラ30分以上喋ってるわけじゃん。
だけど、毎朝毎朝こうやって来てくださる方は、
チョコレコさんの言いたいことはきっとこういうことだろうって要約してくれたりとか、
頭のいい皆さんだからさ、
ある程度こうさ、まとまってるっていうかイメージとしてついてるとはそれぞれがあると思うんだけど、
初めまして、全く会ったことがない人にチョコレコとはみたいなところで言ったときに、
スラスラと言えるようにしてくださいよって。
この間のグルコンでも言われたわけですよ。
それはさ、今日とかも夜ガラパーティーにご招待されてるから、
今日行くわけですよ。
そしたらはっきり言って、皆様初めましてなわけですよ。
私はなんか今日はどういう会話をするんだろうっていうか、
どんな感じなんだかさっぱり思ってわからないんだけれども、
でもそうやって新しい人と出会うチャンスがあったときに、
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あれも伝えたい、これも伝えたいって言って、
やってくと、じゃあ結局あなた何屋さんですか?
みたいな話になっちゃうわけですよね。
このSNSのプロフィール書くのに皆言われてきてるでしょ?
ワンメッセージって。
投稿とかでも、いつ投稿?
ワンメッセージ。
あれもこれもそれもって言うと、
結局何が今日、今朝言いたかったかわからないから、
今日の伝えたいことはこれです。
っていう風に決めてやるわけよ。
なんかこのライブトークとかも、
今朝は言葉を削るとブランドが立つ。
じゃあブランディングの話だねっていうところで、
一応タイトルを決めて話をしてるわけです。
とはいえ、私が講演家さんでもないから、
話も右行ったり左行ったり、
いろんなところに行ったりするわけですよ。
そう、ね。
だからショップカードとかっていうのって、
その差異たるものっていうか、
ショップカード、サイズはいろいろあります。
で、私はショップカード、名刺サイズ、
名刺サイズは違うけど正方形のさ、
ちょっとイレギュラーなんだけどさ、
正方形のショップカードがあるわけいますね。
でも今回はじゃあこの正方形のゴールドの
箱押しをしてあるショップカードを、
今回の今度の来月のね、パーティーに、
このショップカードを300名の方に
お渡しすることができますっていう風になった時に、
このちっちゃいカードを入れて、
どれだけの人の目に止まるかなっていう風に考えた時に、
圧倒的に面積が小さいわけですよ。
だって6cm×6cmとかだからさ、
他のものが、例えば一緒に同梱されてるのが、
A4サイズのフライヤーが入ってるとか、
そういうね、チラシ言ってたB5サイズとかA4サイズとか、
それなりの大きさなわけじゃない?
そういうのがさ、いくつか入ってる中でさ、
ちっちゃすぎたら多分、
最後に後からポロって出てくるとか、
気がつきませんでしたとかっていう風になっちゃうかなと思って、
まず昨日はサイズから考えました。
でも大きすぎてもなって。
なんかちょっと目に止まるサイズ。
で、今回作っただけで、
それでおしまいっていうのもせっかくだからもったいないから、
少し多めに作って、
今後そういうの使えそうな時に使おうという風に思って、
じゃあ両方で使えるサイズ感はどうかなっていう風に、
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まずサイズを考えて、
最初ポストカードサイズにしたんだけどね。
ポストカードサイズで裏と表にする。
で、まず言葉だよね。
言葉。
何者かはっきりさせていくのにどうするかっていうところで、
この間の質問もされたわけですよ。
チョコレコちゃん。
チョコレコちゃんを表す言葉を3つ言ってくださいって言われた時に、
やっぱりこんだけ自己紹介をし続けてるのに、
独学から16年とか、
独学からショコラテ、弱いとか、
なんかそんな感じで大斬りみたいになってたの。
一昨日。一昨日の夜。
で、最終、
日本で唯一無二の麹かけるチョコレートが一つね。
と二つ目が16年の、
えーと、
えーとってまたさ、
決めってもこうなるでしょ。
だからチョコレコって何ですかって聞かれたら、
日本で唯一無二の麹かけるチョコレートブランドです。
ローチョコレート界のパイオニア、
16年のチョコレート、ローチョコレートの探求、
世界38国展開ブランドにも採用されています。
この3つを、あの、
愛言葉みたいな感じで、
スラスラと言えるようにしてくださいって。
言えるようにしてください。ね。
で、あのさ、
普段さ、どやるみたいなことに、
慣れてないじゃん、みんな。
日本人とかって特に。
なんか自分のその、権威性みたいなこととかを、
ゴリゴリ言ったりとかするのって、
非常に嫌なわけよ。
嫌なわけ。
私は。
私は。みんなどうですか?
みんななんか今までやってきたさ、
権威性を取りました、みたいなこと。
そんなさ、
もう終わったことってゴミじゃん。
ゴミとか言っちゃいけないけど。
終わっ…
人によっては、
過去の栄光をずっと擦り続けることができる人とかも、
擦り続けることに対して、
何の抵抗もない人もいると思うんだけど、
タレントさんとかでもそうだよね。
結局あの人は今、みたいな感じだったりとか、
誰かを紹介するときとかって、
絶対その人のハイライトみたいな感じで、
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目立つ業績みたいなところを、
何々をやった誰々とか、
何々に何とか賞を取った誰々とかっていう感じで、
誰もが分かってるそういうものを、
最初に枕言葉的な感じで、
持ってくるわけですよ。
うん。
だって全く知らない人にとってはさ、
あんた誰やねんって話だから、
そこが、
まず、ああそうなんだってそういうのを持ってきてもらうと、
ああなるほど、そういうところにも採用される人なのねとか、
それだけの時間が継続できたってことは、
それだけの人が応援してるのねとか、
そういう話なわけですよ。
そう、だからそこを、
ねえ、はるちゃんとかも決めてる?
ねえ、和菓子、和菓子器用のですって言ったときに、
このアピールポイント3つ出して。
むちゃ振りはする。
もう仕事してるかもしれないけど。
はるちゃん、お店のアピールポイント3つください。
なんか、
なんかこれは、
ビジネスで、
言ったら、私は、
ブランドっていうところだけど、
人によっては、
発信してる個人、
個人、私、
カノレイコとしてのことをもっと、
言った方がいい。
二子ママでうんちゃらとかじゃないけどさ、
人によっては、出すものによって、
違うわけよ。
アピールポイントが、結局ね。
で、それを、
改めて、
出してさ、
で、それをさ、
手におは一つ取っても印象が全然違うわけじゃん。
あとなんかこう、
苦闘点一つ。
日本で唯一のなのか、
唯一無二のなのか、
とかさ、
あと、
そうだね、そういうこと言い出したら、
キリがないわけ。
じゃあ実際、
唯一のって言ってるけど、
じゃあ他に、
工事とチョコレートやってるところ、
継続的にやってるところはないのか、
とかっていう風に、
なんか後から突っ込まれると嫌だなとかって、
全部リサーチとかもかけるわけよ。
そうすると、
工事屋さんじゃないけどさ、
甘酒とか作ってる、
蔵元みたいなところで、
チョコレート風味。
チョコレートではないけど、
工事がメインだよね。
甘酒がメインとか。
で、チョコレート風みたいのは、
作ってるところがあったわけよね。
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全く別物だけど。
でも、
そういう風に、
印刷物として外に出す場合、
誰がどういう風に言ってくるかっていうのは、
分からないから、
一応いろんな全方位的には、
リサーチはするわけですよ。
ここ、ここ、ここ。
で、だんだんこうさ、
弱気になってきて、
弱気になってきてじゃないの。
一般、誰でも書けるような言葉にしちゃうと、
結局差別化もできなくなってくるし、
あんまり強すぎて、
っていうか根拠がなくて、
そういう風に書いちゃったりとかしても、
おかしな話になるみたいな。
印刷物って一回さ、
印刷しちゃうとさ、
もうやり直しができないから、
言葉が少なくっても、
めちゃくちゃ気を使いますよね。
あ、ロコちゃんおはよう。
全然大丈夫ですよ。
だからそこで限られた文字数の中で、
やっぱりこれっていう言葉を
削っていかなきゃいけないんだよね。
多くの言葉で、
たくさん言葉を尽くして話していくんだったら
説明ができるけど、
説明じゃダメなんだよね。
で、結局私は昨日それを
AIも5つか6つくらいのAIに
同じ質問をして、
全然それぞれ違う反応が来るわけですよ。
それぞれ良いという判断軸が違うからね。
その中で私、チョコレコとしては、
どれを採用するかとか、
どれを良いと思うのか、
自分の言葉に対する違和感とかさ、
自分が言葉として出してきた時に
しっくりする言葉とかあるじゃん。
それを言葉で言ってみたりとか、
実際そこのデザインにはめてみたりとか、
文字とかもフォントとかも
色々変えてみたりとかすると、
たかが数行の言葉を決めるのに、
なんだかんだで、
昨日1日かかっちゃったわけですよ。
他のこともやってたけど、
本当だったらもう1個入稿しなきゃいけなかったことが
できなかったんだよ、そっちに思いのほか。
やっぱり追加たくさん文字があるよりも、
そぎ落として、
シンプル、ミニマムにするやつの方が
時間かかるよね、やっぱりね。
でも昨日改めて思ったのは、
言葉を削ることっていうのは、
ある意味覚悟だなって、
自分の覚悟を決めることだなっていう風に思いました。
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だってそうやってさ、
言い切り断定形みたいな感じで言わなきゃいけないから、
どっか逃げたいわけよ。
だってどうやるの慣れてないから。
研ぎ澄ます。デザインにはめると言葉は、
はまらないこともありますもんね。
言葉を削ること覚悟である。名言ありがとう。
でも結局ね、言葉が人を作ると思うわけ。
メンターもそうやってね、
毎回毎回実業でずっとやってきてて、
オンラインの世界だと年賞いくらみたいなところとかさ、
そういうのを言わないと分かりづらいからって、
何十億の私が語るみたいな感じで、
金額を言ったりするじゃん。
その金額を言うことに対してめちゃくちゃ下品。
下品だし、やりたくないわけですよね、彼女もね。
でも1ヶ月前ぐらいは一旦もうね、
そういう風にプロフィールに書いておくこと。
インスタとかのプロフィールに書いておくことを、
もうやめますって言ってたの、1ヶ月前はね。
やめますって言ってたんだけど、
でも結局、自分が届けたいって思う人がいて、
で、やっぱその、その、
今オンラインの講座とかもやってないし、
実業だけでしかやってないから、
それを考えると、やっぱその、
第三者の人が見て分かりやすい価値基準みたいなものが、
数値化されてるかどうかっていうのはすごく大きくて、
それでやっぱちょっと他の人に相談したりとかしたら、
やっぱそこは消さないでとっといた方がいいって話になって、
今メンターはその数字は残しているんだよね。
下品の分かりやすさみたいなものもあり。
そうなんだよね。
転職なんかレジュメには数字は入っていることが好まれる。
そうですよね。
数字入っていることが好まれる。
そうだと思う。
やっぱ数字がないと根拠が分かりづらいからね。
結局のところはね。
だから入ってた方がお相手様のことを考えると、
親切だなっていう風に私も思います。
何年やってるんですかって絶対聞かれるし、
終わったことでも、
世界38カ国展開ブランドから認められましたっていうのが、
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一本あるのとないのとは全然、
それはあなたの自己満でしょっていうのと、
他者評価が分かりやすく入れられるかどうかっていうのはやっぱり大きいわけだよね。
定量データでざっと分かり、定性データで深掘り。
なんか知的なコメントが入りました。
ありがとうだいもんちゃん。
数字は誰でも分かるものではありますよね。
長年やってるのではなく20年やってますの方が分かりやすい。
いや本当にそうなんだよ。
じゃあ長年って、あなたの言う長年ってどれですかって、
1年でも長年やってるからっていう人もいるわけですよ。
それがさ10年やっててもまだ短い、まだまだなんでっていう人もいるわけですよね。
その人の価値基準、価値判断っていうのは違うから、
やっぱりそこははっきり言語化するっていうのが大事なわけですよ。
私は昨日、自分の中では決まっていることだけれども、
改めてシンプルにね、
ローチョコレート界のパイオニア16年のローチョコレート短給世界展開ブランドに採用。
唯一無二のコージチョコレートブランドですっていうところをカードにすることによって、
改めて自分の覚悟、未来に対する覚悟を決めた感じですね。
コージチョコレートの、ローチョコレートの第一人者として、
しっかり心も体も美しくなるチョコレートっていうのをお届けしていこうっていう風にね、
気持ちがコピっていう形になりました。改めてね。
うーん、そう。
あー、パン屋さんで2年バイトした最後短い間って言われたって。
そうそう、増美ちゃんそうなのよ。だからさ、
短い間って、2年は短いって秒ですぎる時間っていう人もいればさ、2年長かったよっていう人もいるわけですよ。
ね。
16年って言ったってあっという間なわけですよ、私にとっては。
気がついたらそうでしたみたいな話だからさ。
だから、そこはなるべく聞く人がわかりやすいように、
お話をすることを心がける。
相手は、相手の時間もね、有限だし、すごい価値なので、
相手の時間を余計に取らない。
取らない自己紹介だったりとか、そういうことがめちゃくちゃ大事になってくるかなっていうふうに思います。
27:04
はい、ということで、
あのー、
今日はですね、
ね、
そうやってブランドを改めて再定義してカードを作ることによって覚悟が、
あのー、改めて決まりましたので、
今夜は初めましての人と自己紹介するときに文字文字しないで、
スパスパスパッと、
スパスパスパッと会話ができる、
あのー、車高をしていきたいと思います。
はい、ということでね、
ちょっと着慣れない服を、
この間買った服を今日は着ていきたいなっていうふうに思っております。
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。