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#22 挑戦を物語に。人を気にするより自分に熱狂しよ!
2025-10-01 34:46

#22 挑戦を物語に。人を気にするより自分に熱狂しよ!


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00:05
おはようございます。エピソード22 挑戦を物語に。 人を気にするより自分に熱狂しようということで、今日はお話をしたいと思います。
はい、なんで今日このテーマにしようかなって思ったのは、
なんか、良くも悪くも、SNSが当たり前だったりとか、年代によっては。 イブシギンの年代はさ、まだまだ全員がSNSやってないかもしれないんだけど、子供たちの年代、10代だったりとか、
そういう若い年代は、もうSNSやってるのが当たり前みたいな感じで、もうアカウントがなかったら存在もないみたいな、いうような、なんだろう、全然違う価値観で生きてたりとかすると思うんですよ。
で、そうなってくると、
そういうSNSが身近に、そのタレントとかそうじゃなくて一般の人もやるっていう風になる前の時代は、 リアルで誰々ちゃんが昨日こうだったね、あだったね、みたいな、何かリアルで体験したことで、
比較とかっていうことは起こったりするかもしれないけれども、それが例えば、 クラスの中の出来事だったら、クラスの中でしか共有できなかったっていうことが、
SNSがあることによって、 もう学校全体だったりとかさ、
なんか、全国とかさ、 何だったら世界っていう感じで、
広がり拡散力っていうのは鬼ほど早まってるわけですよね。 だからこれは良いニュースだったらいいけれども、悪いニュースみたいな、
なんかもうこんなこと人に知られたくないよみたいなこととかも、 まあ自分が思わない形で広がる可能性っていうものもめちゃくちゃあるわけ。
そう だから全部が、
ね、全世界公開みたいな、そうそうそうそう、昔だったら、 まあ今もそうだけど、デジタルタトゥーっていうことで、一回一回外に出してしまうと、一生、
あの残っている、自分のブラウザーだったりとか自分の携帯の中から写真を削除したとしても、
まあ一回その外に出してしまったら誰かしらがそれを持ってたりとか、
03:01
なんかで捉える、ね、術はあって、例えばなんかニュースとかで、
犯罪を起こしましたみたいなことがあったりとかすると、それをこう社会的にもバッシングするみたいな時って、
どっからその写真を持ってきたのってぐらい、もうその人だけじゃなくてその人の周りの家族だったりなんだったりとかっていう、
個人的な情報まで、あのリテラシーがない人はわーわーわーみたいな感じで、
出していったりとかできちゃう時代ですよね、良くも悪くもね。
だからこそ、他人の目により気にしやすいっていうか、比較をしやすい。
私はこうなんだけどあの人はこうだなーっていうことが、しやすい時代に良くも悪くもなりましたよね。
で、そこで、
昨日ね、思ったのは、
なんか自分が、
今そうやって、じゃああえてSNSとかもあんまり、
人のSNSを見る時間が劇的に減ったんですよ、私。
数年、数年前というかちょっと前と。
なんでかって言ったら、あの人の、人のこと構っている暇ないなっていう風になっちゃったっていう。
まあリサーチとして、リサーチとして検索したりとかっていうのはあるんだけど、
今はいつめんじゃないけど、自分がウォッチしたい人、この人の動きは知っておきたいみたいな。
それこそね、朝カツの山中恵美子さんとか、
もう5年前グラブハウスで出会ってから、その前から私は知ってたんだけど、朝カツでね。
私がその前やってた4時半からの朝カツに参加していて、
その4時半からの朝カツに恵美子さんがゲストで来たことがあって、
その時が初めての恵美子さんとの出会いだったんですよ。
だからそれはグラブハウスよりも前だったんですよね。
そう、だから、グラブハウスで恵美子さんが来た時、わーって思ったのをすごい覚えているんだけれども、
そうなんですよ、そうなの。すごい早い、早いでしょ?
朝も早いけど。
そう、でもなんかその時代からずっと見ているから、
06:02
何だろうな、あのね、
すごい今朝、山中恵美子さんが、
あのー、5年前、5年間の変化、5年間で人がどれだけ変われるかみたいなことをお話ししてたと思うんだけれども、
あのー、それはね、
周りにどんな人を置いておくかとか、どんなものとか人とかに触れてるかっていうのでも、
スピード感って上げられると思うんですよね。
で、私は最初、初めて山中恵美子さんを知った時に、
もうこの人なんて1分の時間もとか30秒の時間もなんかしてくださいねみたいな感じで、
もうずーっと一貫してるんですよ、言われてることは。
だから、何か私は喋りながらもクイックでワイパーで掃除してますとか、
あの、こうやってなんか信号待ってる時間も下回しをしてますとか、
なんかそういうことはもうずっと一貫して、自分の命の時間を無駄にしないっていう、
ちょっとの時間でも何かができたら、
喋りながらでも何かしようとするとか、
あのそういうことをね、ずーっと言ってたんです。ずっと言ってたの。
で、一番最初に私はその話を聞いた時には、
私なんかそんなせかせかした生き方したくないみたいなふうに思ったんだよ。
なんか、恵美子さんだからできるんでしょうとか、
なんか私はそんななんか時間もったいないけれども、
命の時間を1秒でも無駄にしないで生きていきたいけど、
そんななんか詰め込むせかせかした感じは嫌だわっていうふうに、
嫌だわっていうふうに思ったんだよね。
そう、で、思った、それをそうやって思ってる時は採用しないのよ、それを。
で、そのそれ以外の、ここが素敵だなぁとかって思うことに対しては、
どんどん採用していったわけ。
で、これ真似しようとか、この考え方を真似しようみたいな感じで、
真似していったんだけれども、
あの、そう、その時に自分が受け取れることって、
受け取りたいこととか、受け取りれることとかってあるじゃない?
そう、だって私は恵美子さんではないから、
全部をコピーロボットみたいに真似するのがいいわけではないじゃない?
違う人格だし、違う人間なわけだから、
じゃあ私という受け皿に、今の状態だと何を投入したらより、
09:02
ガソリンとして、ガソリンとしてというか、
今の状態がより良くなるかな、みたいなことを思って触れていたんだよね。
そう、だから、常にそういう視点ってすごく大事だと思うのよ。
で、5年でさ、結構スピード感がえげつなく変わってるって人の例を、
今朝を出したりとかされてたと思うんだけど、
そういう短い期間でも社会的にもこれだけこう、
明らかに変わりましたねってわかるほど、
成長している人がいる一方を、
あの、私は5年前と変わったことはこれとこれ、これだけですねって、
とか、個人差めちゃくちゃあると思うんですよね。
そう、でもそれは、
あなたがあなたの人生において、
そういうスピード感で生きていきたいっていうふうに選択してるから、
今自分がその状態なわけですよ。
で、あの、
今日、挑戦を物語に人を気にするより自分に熱狂しようっていうふうにタイトルを立てたのは、
なんだろう、
SNSをね、今よりもすごい人のSNSを見ちゃってた時って、
私はね、
あの、
なんだろう、
もう人に対する憧れとかさ、
この人はなんでこんなにすごいんだろうとか、
まあなんだろうな、
うーんと、
ただただ、
見てれ、見てれば、
自分も変われる気持ちになってたんだと思うんだよね。
そういうのいっぱい見てたら、
自分もなんか変われるんじゃないかな、みたいなのがあったのかもしれないなっていうふうにね、
あの、思うんですよ、最近。
なんか段階があるなと思っていて、
あの、
自分と違う世界線で素敵だなとか、
私もそういうふうになりたいなとかっていうのって、
自分の周りにそういう人がいなかったら、そういう欲望すらも湧かないと思うんですよね。
ああいうふうになりたいとかって。
周りが、
あの、
会社の同僚しかいなかったくて、
12:01
会社の同僚の生き方しか見ることができなかったら、
あの、
それ以外のバリエーション?
生き方のバリエーションとすると、
まあ、
会社以外でお付き合いしてる人だったりとか、
まあ、ドラマだったりとか、映画だったりとか、そういうところのバリエーション?
そう、今はだからその人生のバリエーションっていうのは見つけやすい時代だと思うんですよ。
これだけSNSが発達してるので。
うん。
だけど、その人生のバリエーションをたくさん見るっていうフェーズで、
あの、いっぱい見られるっていうのは、
良いこともあり、
自分が逆に落ち込む?
ああ、なんかあの人はこんななのに、私はまだまだこんなだ、みたいな感じで落ち込む種もたくさんある。
うん。
だからそれを見ない方がいいっていうよりかは、
見て知ることっていうのはすごく大事だと思うんですよね。
もし自分が、
うーんと、生き方に迷っていたりとか、
うーんと、
こんな風な人生を歩みたいとかっていう、
なんかそういうビジョンみたいなこととかを探してたりとかする段階だとしたら、
いろんな生き方の素敵な人に触れていくことっていうのは、
とてもとても重要。
で、ある程度そういうのをワーッと見て、
あ、私はこういう生き方をしたいなぁとか、
あ、私はなんかこんな感じの、
うーん、
なんだろう、
60歳になりたいなぁとか、
なんかそういうぼんやりとしたものでも、
そういうのができてきたら、
そこに到達するために、
自分がそこに到達するために、
どういう人に触れてたら、
よりそれがドライブするかな、みたいな。
うーん。
で、それってさ、
その目標とかが大きければ大きいほど、
1日2日やっただけでは到達しないわけですよね。
ものによっては、
もう10年とか20年とかっていうスパンで、
あの、やっていかないと、
とてもじゃないけど、到達ができないわけですよ。
そう、できない。
で、
私はね、なんかこれに関しては、
あの、自分の人生のモデルケースじゃないけれども、
あの、いろんな人の、
いろんな素敵な人のいろんな生き方とかっていうのを知るチャンスが、
あの、クラブハウスであったんですよ。
ね。
で、えみこさんもクラブハウスで結構有名人だったんだけども、
あの、
15:03
その、なんだっけ、
朝、朝、朝、番組をやっていて、
で、朝、朝の1時間、あ、90分の番組をやっていて、
あの、
えっと、なんだっけ、
人を喜ばせる習慣。
田中勝成さんっていうね、方と出会って、
その田中勝成さんっていう方が、
あの、
朝の番組をクラブハウスで、
3年ちょっとやってたんですよ。
で、その3年ちょっとやってる中で、
私も、なんか分からないけど、
モデレーターの一人として、
あの、
入るっていうことになって、
で、そこで、もう本当に3年以上なので、
あの、すごい人数のやっぱり著者さんだったりとか、
まあ、冒険家さんだったりとか、
あの、
ね、経営者の方だったりとか、
いろんな方が、もうすでに、
もう、人にお話ができるぐらいの感じなので、
あの、
その方の人生を、
90分根掘り葉掘り、
あの、深掘りしていくとかっていう番組があってね。
で、その中で、えみこさんも私は何回か、
あの、ゲストさんとして、
あの、お呼びして、
実際私も、えみこさんに、
えみこさんの会の時にモデレーターで、
あの、インタビュアーとして入った時もあったんだよね。
でもその時とかは、だからやっぱ人にそうやって、
あの、
自分よりも格上の人に、
質問をどんどんしていくとかっていうこと自体もすごく、
勉強にもなったし、
なんか自分の知らない世界を、
めちゃくちゃ、
あの、
知ってる人たちだからさ、
あの、すごい、
なんだろう、
その話を引き出すためには、
自分もたくさんポケットっていうかさ、
あの、持ってないと引き出せないし、
あの、知ろうとしない。
興味関心を持って人に関わっていかないと、
深掘りができないんだよね。
で、その、そこでも、
やっぱりその、人の人生の物語をさ、
聞いてくださる方が、
毎朝、すごい、
多い時は何百人とかっているような感じの時に、
自分がそうやって、質問する人として、
あの、
やる場合は、
なんだろうな、もう、
全身汗まみれじゃないけど、
もうそこそこに全集中して、
その人も喜んでもらえるし、
聞いてる側の方も喜んでもらえる話の、
18:03
ストーリー展開じゃないけど、
持っていき方っていう風に、
するのはどうしたらいいんだろうとか、
その人の人生の、
今の現段階のハイライトは、
どういうところだろうとか、
聞き手が聞きたいことっていうのは、
どっちかっていうと、
成功例よりも失敗例。
失敗例からのそれをどうやって、
自分の血肉に変えていったかっていう、
その人なりの、
あの、もがき苦しんだところっていうか、
本当だったら、
人には見せたくない、
その、
泥臭いところだったりとか、
あの、
本当は、
本当はこれ、
どこにも言ってないんですけどね、
とかっていう、
いう話をどれだけ深掘りできるか、
引き出せるかっていうところだと思うんですよね。
で、それっていうのは、
なんか、
あの、
成功者が言う、
いわゆる黄金ルールみたいなところの、
あの、格言みたいな感じになってしまうと、
すごく抽象度が上がってしまうので、
あの、
誰が言ってもだいたいその格言当たり前ではね、
みたいな、
あの、
成功者は早起きをするとかさ、
なんかそういうこう、
もう、
よくよく聞きますね、
その言葉、
みたいな言葉になってしまうわけですよ。
でも、
あの、
その人からしか聞けない話っていうのを、
やっぱりそういう生放送だったりとか、
あの、
ね、
そういう特、
うん、
特別な回にしたいとしたら、
本では言ってない、
その本を書く、
前段階のちょっとした裏話だったりとか、
なんか、
みんなが、
あ、知ってる知ってる、
いつもの話ねってならないようにするためには、
どういう風な視点を持って、
その人に、
あの、
接すればいいかなって、
いうところを、
あの、常に常に考えて、
考え続けた3年間っていうのがあったんだよね。
そう。
で、実際それをすることによって、
私はたくさんの人生の、
成功、いわゆる成功と言われる方のモデル、
モデルケースっていうか、
あの、
を見ることができたんですよ。
で、人って、
うんと、自分の、
うん、他の人と交わることによって、
より自分がやりたいことだったりとか、
あの、
そういうことを大切にしてることとか、
っていうのが浮き彫りになってくる。
自分だけでひたすら鏡を見てさ、
見てるだけだと、
あんまりそれが当たり前になってしまうから、
21:00
うんと、
隣にめちゃくちゃスタイルが良くて、
美人の人が隣にポーンって来たらさ、
明らかに自分がさ、
あの、見た目が劣ってるっていうのが分かるから、
あ、なんか、ここをもっとこの人みたいになりたい、
みたいないう風に思うけど、
うんと、鏡もないところに暮らしていて、
自分の顔すら見ることが、
自分でできなかったら、
そんな欲望も、
湧かない、
湧かないわけですよね。
だって、分かんないから自分のことが。
うん。
だからそんなような感じで、
見た目じゃなくて、
心の中っていうのも、
心の中ってあんまり、
自分で映し出すのって難しいんだけど、
見ようと思って、
他の人の在り方とか、
そういうのを、
うんと、
知って、
知ることによって、
あ、私はこの人のこんな、
ここは素晴らしいと思うけど、
ここはちょっと違うな、
みたいなことにどんどん気づいていくんですよ。
ロコちゃん、
そんなにせかせかしたくない、
なんか分かるかもです。
一見せかせかの奥底にある本質なのかな。
ねー、
だからこれもさ、
あのー、
そう、
それを採用できる時と採用できない時とか、
なんかそれを、
じゃあ自分はなんでそういうふうに思うんだろうなっていうふうに、
あのー、
好き嫌いおしまいって、
終わらせないっていうのが大事なんですよね。
なんでそうなのかなっていう、
ほんとの理由、
なんでせかせかしたくないと思うんだろうなっていう、
本当の理由っていうのを、
自分に対してどんどん、
あのそういう違和感とか、
あのみんなが、
これいいからやってねって言われても、
とてもじゃないけど、
私はいいと思いませんみたいな時とか、
あのそういう時はね、
あのー、
チャンス、
チャンスなんですよ。
あの深掘りする、
深掘りポイント。
だからそのインタビューとか、
そういうチャンスをもらった時とかも、
あのその人が当たり前に、
こうなんですよねって言ったことで、
自分がちょっと違和感あることに関しては、
あの自分の意見も添えてね、
そういう時は、
えっ、
一回受け止めるんだよね、相手に対して。
あ、そうなんですねって受け止めた後に、
いや私は今のお話を聞いて、
こういう風に感じたんですけれども、
あのー、
なんで○○さんはこれが、
あのそう、
あのー、
いいと思ってずっとされてるんですかとか、
あのー、
その人が当たり前に継続してる習慣とかに関しても、
あのー、
ちょっと違う、
違うんじゃないかなと思った時は、
あのいいとか悪いとかではないんだよね。
24:01
自分にとってちょっとそこが、
いいと思えないなぁとかって思う時とかあるでしょ?
そう、そういう時は、
なんかそこがポイント?
うん、ただ受け止めるだけだと、
話が面白くないんだよね。
そう、だから、
その摩擦が起こった時に、
なんで摩擦とかを感じるんだろうとか、
違いを感じるんだろうとかっていうところに対して、
あのー、
受け止めて、
そうそう、
ますみちゃんそう、深掘りポイント。
そう、あ、来た!みたいな感じに思って、
受け止めた後に、
どうして?
なんで?っていう風にすると、
その人自身も、
それが、
あのー、
それを当たり前にする前に試行錯誤してる時代もあったりするわけよ。
意外とね。
で、もうよくぞ聞いてくれましたみたいな感じで、
わぁーっていう感じで、
あのー、
説教切ったように話し出す時とかが、
あったりするわけ。
そう、だから、
あのー、
そういうのってすごく大事なんだよね。
そう、だからその違いに触れるっていう意味では、
その、
今回、先月ね、バリに行ったって、
違う国に行く、
違う文化に触れる、
違う国民性に触れる、
っていうことによって、
より自分が今大切にしたい視点だったりとか、
これは譲れるけど、
これは譲れないみたいなことが、
より明確になるわけですよ。
そう。
だからそういうことを、
あの繰り返して、
その自分ごとにして、
人の人生じゃなくて、
自分を主人公にした人生に、
あのー、
熱狂する?
熱狂していく?
うん。
自分がまだそういう、
うーん、
熱狂ポイントがないんだと思ったら、
熱狂ポイントを持ってる人の側にいて、
ちょっととりあえず日の子を浴びて見てて、
で、あのー、
えー、なんでこの人こんなになんか、
ずっとこれやってんだろうとかっていうところを、
ずっと自分ごとのように、
自分ごととして問い続けるんだよね。
うん。
答えを人からもらうのを待つんじゃなくて、
人からはそういう違和感みたいな、
そういうのはもらえるけど、
人から、
こうじゃないっていうメンターとかいたら、
あなたのそれはこうじゃないっていうふうに、
言ってもらえる環境だったりとか、
あのー、
そもそも言ってもらえる環境になるためには、
自分がそれを求めてないといけない。
そういう自分の熱くなれるものとか、
あのー、
ね、そういうものを、
なんかないんだよねーみたいな、
27:00
っていうのがあるんだとしたら、
ある場合は、
なんか熱中になれるものを必死で、
探してみるっていうフェーズがまず最初に、
あるわけよ。
そう。
そう。
で、
実際ね、
それは私が一番苦しんだとこだから。
苦しんだ。
自分の熱狂ポイントを見つけるまでが、
めちゃくちゃ一番時間かかって私の人生の中で、
で、見つかったときに本当に、
ふわーって涙が出るぐらい感動したっていうことがあったから、
実際に昨日のインスタのライブでも最後お知らせしたんだけれども、
実際にそのね、
挑戦を物語にっていうところで、
自分の、
このー、
人生の棚卸で、
まあ苦しいんだけど、
これ、
うーんと、
熱狂ポイントを見つけるまでこういうことをしたとかさ、
見つけた後、
でもその、
それを仕事にするまではこういうことをしたとか、
なんか、
いっぱい細かいフェーズがあるわけだよね。
そこに至るまで。
うん。
だからそれを、
全部、
あのー、
しゃべ、
最近のことに関してはこうやってオープンチャットとか、
この応戦配信で話してるんだけど、
あの、
昔の方から、
掘り起こして、
あのー、
今実際自分が子育てをしていて、
子供たちに話してたりとか、
することとかっていうのは、
結局自分が経験して、
血肉になったことしか、
話せないわけだよね。
で、それを、
あのー、
娘とか息子たちが採用するかどうかは、
まあ別の話なんだけれども、
でもヒントにはなるわけ。
生身の人間が、
過去になってきて、
うまくいったことっていうのはね。
そう。
だからそれを、
テキストでも、
あのちょっとね、
あの起こしていくっていうことを、
10月はやっていこうっていう風に、
思っております。
うん。
で、実際その、
何かのヒントになるために、
やろうと思ってることでも、
実際自分、
それがね、
人のためっていうか、
結局自分のためになることだと思うんだよね。
過去の自分やってたじゃんっていうので、
結構私過去の自分にね、
勇気づけられることって、
たくさんあるの。
やっぱりみんなもないですか?
やっぱ、
イブシギン世代なので。
あの時あんなに頑張れたから、
絶対まだ私やれるはず、
っていうのが、
多かれ少なかれあると思うんですよ。
そう。
それを、
みんな自分の人生物語が、
あるんだけれども、
それをね、
言語化できてなかったりとか、
するわけですよ。
大概の人が。
言語化しようとも思ってない人も、
本当に多いと思う。
私なんてって、
それ取るに足りないし、
っていう方もたくさんいると思う。
30:01
だけど、
自分が一番わかってるわけですよ。
どんな人にもそれがね、
優劣ってなくて、
あなたの、
あの人の人生は100点だけど、
私の人生は30点とか、
そういうことって絶対なくて、
どんな人でもすごい、
きらめきポイントっていうのが、
あるなって、
私は3年以上いろんな人の人生を、
毎朝聞き続けて、
すごく思ったんですよ。
ただ、
この人きらめきポイントがあるけど、
この人の話し方が超絶下手だなとか、
切り取る場所がめちゃくちゃ下手くそだな、
とかっていうのを、
もう知ることができた。
そう。
きらめきポイントは一番自分がわかってるわけ。
出してなかったらなおさらだよね。
世の中に出してたら、
あなたのきらめきポイントこれですねって、
タレントさんとかさ、
毎回毎回インタビューだったり、
何だったりとかっていうので、
人から聞かれるからさ、
その聞かれることで、
自分の人生を深掘りし続けてるわけですよ。
たくさん、
たくさん、
表に出てれば出てる人ほど。
だから長く活躍して、
活躍してる人っていうのは、
やっぱり自己理解も深いし、
だからこそ輝き続けられると思うんだよね。
そう。
だから、
もし、
自分がね、
そういう段階がいろいろあって、
まだその、
きらめきポイントすら見つけられてないとか、
きらめきポイントわかっちゃいるんだが、
それのトークスキルが足りないとかね。
そう。
トークスキルだったり、
ライティング力が足りないとかね。
そう。
なんかね、
切り取るところで全然変わってくるのよ。
そう、増美ちゃん書いてくれたように。
そう、ロコちゃん。
ライティングしてて気づきましたけど、
ビフォーアフとか、
人に書いてもらうと客観性が出て、
いいとかありますねって。
ご本人が書くのももちろん味があるのですけど、
いやそうなんだよ。
だから結局、
まず自分で出すしかないと思うの。
こういうのって。
自分で出すしかないんだけども、
自分で出したところで、
いやいや、
あのー、
こういう視点もありませんかって、
他者視点を入れてって、
そこを混ぜていくことによって、
より客観性、
客観視を持った自分物語が、
出来上がっていくわけよ。
だから今回私がバリに行った時に、
毎日起こった自分劇場を、
周りの仲間に話して、
同じ時間を共有してた、
一緒に行った仲間が、
いや、そうは言ってるけど、
チョコレコさんの視点はこうだけど、
こうだったんじゃないっていう、
33:00
その一緒に行った仲間の視点とかももらったりすると、
あ、私の中ではそうだったけど、
結構私、
グイグイ英語でプレゼンテーションできてたんだとか、
実際の自分の物語が、
より客観性を持った物語になって、
よりシェアをしていくわけですよ。
だから、よりそういう風に厚みを持った、
ストーリー展開をしていきたいと思ったら、
何が必要かって言ったら、
まずまずシェアをしていかないことには、
自分の内側の中での物語でしかないわけ。
そう、厚みも何もないのよ。
一視点しかないから。
そういうところ、
だからロコちゃんのコメントめちゃくちゃ良いと思う。
他者視点、客観性が出てっていうところは、
すごく大事なところだと思います。
だからね、
その意識を持っていくのがすごく大事だなと思ったので、
今朝はこんな話をさせていただきました。
ちょっと長くなってしまいましたが、
今朝は調整物語に、
人を気にするより自分に熱狂しようということで、
お話をさせていただきました。
だからこれはね、
1日も早くやっていくってことが、
すごく大事だと思います。
それをすることによって、
より自己理解が深まっていくし、
自分のポイントっていうのも、
言語化しやすくなってくるっていうふうに思いました。
ということで、
私もまだまだ道半ばですが、
こうやってシェアをできる場所があることを、
とても感謝しております。
今朝もありがとうございました。
34:46

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