00:05
で、今日は何を話そうかなと思ったんだけど、今AIAIとかっていう風に言われてて、
私ももうすっかり自分の中で、ここでもさ、チャットGPT以外にもこういうのをいろいろ使ってるよみたいな話をしてたと思うんですよね。
で、そういえばと思って、もう自分の中で当たり前になってしまっていて、
前はこれ外注してたけど、今自分でやっちゃってるなってか、自分プラスAIでやっちゃってるなって思ったから、
ちょっとそっちの話をしてみようかなーなんていうふうに思ったけど、ご興味ありますか?
ね、わくわくで、結構、どうだろう、私は
自分の経歴とかを紐解いていくと、
カメラマンさんだったりとか、いわゆるライターさんだったりとか、
編集者さんとか、まあ翻訳会社にいたこともあるから翻訳とか文章を構成する人とか、
なんかそこらへんの人たちと結構関わっている時間が、まあ自分ビジネスでチョコレートになる前は多かったんですよね。
お!ユーバちゃんも来た!ユーバちゃんありがとうございます。
先日はなんか皆さんに冷えチョコを振る舞ってくださったそうで、なんかすごく嬉しい、嬉しい、嬉しいです。嬉しかったです。
皆様のコメントはですね、今ダイマ王ちゃんが作ってくれた8月14日のコメントは、
コメントのところを押していただくと、そちらで書いていただきますと、
皆さんに通知がいかなくて好き放題アウトプットを押していただけるという素晴らしいシステムがありますので、
なにこれその意見に賛成って。
アイコンが面白いね。
で、やっぱりその文章一つ、写真一つ、
03:00
ユーバちゃんだったらもうあの、日本食の専門家っていうところで、もう食材の選び方一つ、
それを使う道具一つ、包丁一つとかでも、一個一個極めようと思ったら、
なんかその筋のその道の人がいてですよ。その道の人がいて、で、もうなんか一個一個こだわり出したらキリがないというかさ。
ね。お、プリンちゃんも来た。プリンちゃんはしほじゅうさんって言ってね。
和菓子と洋菓子を両方されているお菓子屋さんのオーナーさんなんですけども、ありがとうございます。
ね、だからなんか、なんだろう、今までだったら、まあそれこそさ、
どうだろう、しほじゅうさんとかはもうリアルの店舗だったりとか、反則とかにも結構お金をかけられる規模感だから、
あんまりAIとかっていうのは、もしかしたら使わなくてもその専門家に投げちゃってればいいのかな、みたいなところもあるのかな?どうかな?
わかんないけど、でも、小規模、小規模事業者とかで全部のね、専門家にね、投げられないっていう人が大半だと思うんですよね。
それなりの規模感になれば、ね、私がサラリーマンの時は広告宣伝、販売促進部とかさ、そういう部署でさ、
商品の販売促進のことだけ考えていればいい、PRのことだけ考えていればいい、とかっていうことだったけど、
今自分でチョコレコっていうチョコレートのメーカーで自分でやるっていう風になったら、販売促進のことも考えるし、レシピも考えるし、
そのそれにまつわるパッケージのことも考えるし、一人でね、少人数でたくさんのことをやる。
お、まさみちゃんも来た。おはようございます。たくさんのことがやる。
ね。視聴者、美味しそうな人たちが集まる。いやーもうね、皆さんに、ゆばちゃんとプリンちゃんのものを食べていただきたいですね。
美味しいですよ、本当に。本当に美味しいです。
あ、プリンちゃん、自分の意見がないと相談できないから壁打ち相手になってもらってます。
いや、そうね、結局そこが、
あ、おはようぐるとまさみちゃん、壁打ちとするとやっぱチャットGPTが一番、壁打ち相手とすると優秀かなっていう風に思ってる。
06:02
ゼロイチのアイディアを。で、自分の情報をめちゃくちゃ読み込ませてると、
そんな立場のれいこさんだから、この相談が来たらこうですねっていう、これはちょっと違うんじゃないのとか、いやこれはまさにぴったりですよね、時代的にもとかっていうような感じで、
過去の、過去のっていうか私という人間をちゃんと読み込ませて、自分なりのチャッピーさんに育てていれば、
結構な精度で回答がやってくるわけですよ。
だから例えば、私が最近、あ、これデザイナーさんにいちいち投げるのがめんどくさいなって、あの…
なんかおはようぐるとに対してプリン氏に対抗。
でもプリンちゃんのとこはね、プリンだけじゃなくって洋菓子と和菓子、和菓子の王道一通りいろいろやってるのと、
洋菓子もいろいろやってるから、洋ぐるとはやってるかわかんないけど。
プリンちゃん、洋ぐるとはやってないよね。
で、ちょっと話がそれたけど、
その自分のアカウントでちゃんと自分の情報を読み込ませていると、
まあその専門家の人にさ、
相談する場合、その専門家が自分の情報をもし知らなかったら、相談時間が例えば1時間とかになったら、
その最初のところはちょっと自己紹介とかに時間を使わなきゃいけないと思うんだよね。
そう、でまずその自分という、その自分のブランドとかが、メーカーとかが、会社とかがね、
どういう理念でどういうことを目指してて、どういうことをしたいっていうことを理解してもらった上での、
今はこういう新商品が出て、そのための写真を撮りたいんですよとか、
そのためのウェブサイトを作りたいんですよとか、
そのための何々みたいなことになると思うんですよ。
で、
そういう意味では私は、
カメラマンさんと、まあいわゆるそのライターというか、ライター以前に、
ライター以前にね、そういうプロモーション関係をやりたいなと思った時に、自分の頭の整理っていうか、
09:04
壁打ちみたいな相手で、なんかプロデューサー的立ち位置のことを、
結構なんか行政の仕事から幅広くやってる、プロデューサーみたいなことをやってるお友達がいて、
彼女がめちゃくちゃそこの知見っていうかさ、いろんな業界をまたいて、固い行政系のことから、
あの柔らかい民間の企業のものとか、結構いろんなものを受け負っているから、
彼女に相談をしたりとか投げかけると、自分の知見が広がったりとか、
あ、このなんか自分が知らない業界の今最速っていうか、旬の流れとか時代の流れみたいなことを、
結構ダイジェスト版に読み込むみたいな、伝えてくれる、信用してる、
友人兼ビジネスパートナーみたいな人がいるんですよね。
だから、なんかそれなりにコストかけてプロモーションしたいなとかっていう時っていうのは、
彼女にいつも何かしら質問してたんよ。
で、彼女自体も一回仕事で関わった時に、めちゃくちゃチョコレコのファンになってくれて、
なんかチョコレコのことで相談してなくても、相談してなくても、
レイコちゃん知ってる?みたいな。
これめちゃくちゃチョコレコに参考になると思うんだけどとか、
なんか、彼女も海外生活がある程度ある人で、ちょっとそういう外の視点も持ってる人なのね。
だから海外のブランドとかからの情報とかも引っ張ってこれる人なんだよね。
そう。だから、そういうところですごく私は信頼してて、
何かあると結構、彼女に相談したりとかしてたの。
そう。
おせっかい友人、海外に強い。
そうなんだよ。
だからやっぱさ、こういうさ、おせっかいおじさんとか、おせっかいフレンズとか、
なんかそういう、純粋にそういうことを仕事と関係なく、
なんかこういうのあって、こういうのなんかチョコレコちゃん知ってる?みたいな。
これ絶対知っとかなきゃいけないやつ、みたいなことを教えてくれる人が、
どれだけ周りに、お金関係なしにね、教えてくれる人をどれだけ作れるかっていうのも、
12:01
また一つの、自分の資産っていうかさ、
人間力みたいなところに関わってくるのかなっていう風に思うんだけど、
チョコレコファンがどんだけいるか、いやどうだろうどうだろう。
タイムウォッチのファンである。ありがとうありがとう。
まぁでも、昨日も話したけど、
やっぱり、ただ自己満でやりたいからやってますっていうのもありなんだけど、
でもそれがお仕事としてやっていきたいっていう風に思ってたら、
それが途絶えないように、本当に応援してくれる人がいないと、
いくらやるぞーとかって言ってても、できなくなっちゃうんだよね。やっぱりね。
あますみちゃん、私もファンで嬉しい。ありがとうございます。
そう、だからそこを継続していくためには、
やっぱりそれを応援したいよって思ってる人たちを、
なんかね、増やしていかなきゃいけないし、それを途切れさせないっていうのがやっぱり大事なことだとは思うんだけど、
それをさ、継続していく中でね、
やっぱ必ずしも、いつもいつも、いい時代なわけではないと思うんだよ。
チョコレートに関しては、原価が2倍とか3倍とかに、メインの食材が値上がりしちゃって、
でその中で、なんか、それを提供しているメーカーさんとかも、
今まではこれも提供してたけど、もう申し訳ないけどカカオバターに関しては、しばらく国内はできるけど海外にできません。
っていう風に、もう私が超お気に入りで、
もう10年以上、どんなに苦しい時でも、
双子の産後とかでも、なんか必死にね、100キロ以上とか頼まないと次がなくなっちゃうからとかって必死で頼み続けてたバターが、
ついに日本で手に入らなくなるっていうことが起こってね。
そう。
でもそれが起こったとしても、なんか起こったから試合終了にするのか、
じゃあ違うものを見つけていくのか、みたいな話とかさ。
やっぱり続けていこうと思ったら、いろんなことが起こってくるじゃん。そういうね、ことね。
で、ちょっとAIの話だからその話はやめて。
15:00
そう。で今日話そうと思ったところで言うと、あ、双子さんも来た。おはようございます。
外注しなくなったことっていうところでね、このねコンサル、私がすごい信用してたコンサルタントで、
あのー、に頼む、聞くってところでも、本当に善意で、もうお友達関係までになってたら、
ちょっとしたことは、なんか、え、こんな話、こんなアイディアあるんだけどどう思う?みたいなことで、
第三者の意見みたいなことは、あのそこまでの人間関係ができてたらお金払わなくても、
あの聞けたりとかするんだけど、でも本当に、あのちょっと、
あのそれこそユバちゃんとかだったらさ、レシピを考えてもらうとかね、食材こういう良い食材があって、
あのこれを最高のもので提供したいんだけど、これでちょっと、あのー、
提供するのにレシピ考えて、何だったらその場所に現場に来て作ってくれないとかっていう風になったらさ、
もう完全に、あのー、あのー、仕事じゃん?ってそういう風になっちゃったら、
もうあの普通にプロに頼む以上はお金が発生するわけですよね。
うん、だから、あのー、そこの線引きみたいのは、やっぱプロがプロに頼む場合は、
しっかりするべきだなって私は思っているし、そこができない人はプロじゃないなっていう風に、
お願いする側の姿勢としても思っているから、そこはなんかすごい気をつけたいなと思っているところでもあるんだよね。
うん、なんかいるじゃん?こじきみたいな人。
あのー、なんかその人が優しくて、全員優しいから、
あのー、なんかその人にはそんなに、無意識でやってる人もいるんだけど、
あのー、その人が、あのー、
自分の魂込めてやってきてるものに関して、なんかずかずか土足で入ってくるっていうかさ、
あのー、そこに対してのリスペクトがないっていうか、
あのー、そう、お願いする側もプロへのリスペクトが必要だよねって、いやほんとそうだと思う。
なんかこれは、これはなんかやっぱそこに対して真摯に向き合っている人であればあるほど、
人からお願いされる時の言葉一つとかでも、そういうのはすごい敏感に感じとるよね。
で、あのー、ずかずか土足で入ってくる人に関しては、
何も言わないで普通にシャッターを下ろすよね。
あ、この人そこに対しての常識っていうか、
あのー、そういう意識が、回路がないんだなって、純粋に。
18:00
純粋にないんだなって。
そこに対して、まあ一緒にお付き合いしたいかなって思った時に、いやちょっと違うかなとかっていう風に思ったら、
ガラガラガラってシャッターが降りるっていう。
リスペクトしてるとされるものだし。
いや、ね、そうだよね。
そこは、あのー、革命か。
ちょ、待てよ。
シャッターガラガラっていうのはね、もうね、これはね、あのー、
うん、あのー、知らないと無自覚のうちにいっぱいシャッターを下ろされているパターンもあるだろうし、
私も全然知らなかった時は、いっぱいそれで距離を置かれたケースも過去にたくさんあるんじゃないかなっていう風に思う。
知らなくって。
だからそこは、やっぱり、あの、知っておく必要があるよね。
で、まあでもさ、そういう世界線があるって、ある、ありますよって、あるから、
一番ベストオブベストとすると、自分のお気に入りの、あのー、強力ブレインみたいな人、それこそさ、カメラマンとかで言ったらさ、私もさ、
去年とか結構模索したけどさ、一枚で世界観をさ、すごい作り込めるって。
一枚、一枚の写真に100万円、100万円ギャランティーがかかるっていうカメラマンさんとか、ね。
そういう、こう、いわゆる一流っていう風に言われる人たちと、私も一流って思う作品を世に出すんだったら、
あの、そういうので全部固めたいみたいなので、
まあそういう方とかも紹介してもらったりとか、でね、そういうお仕事とかっていうのとかもさ、
ね、全部ができたら、めちゃくちゃいいよね。
そう、写真一枚に100万円。
そう、この写真一枚に100万円の世界線のカメラマンさんはね、
そう、もう8割ぐらいまでその方とやるって、去年、
あ、一昨年かな。一昨年だったか去年だった。一昨年だったっけな。
うん、なった、なるの、そのためにすごい何回も打ち合わせしたりとかして、
なった、なりそうだったんだけど、最後の最後で愛、愛入れないことになっちゃったの。やっぱだから感性っていうところで。
あ、ここまではなんか共感できるけど、ここ共感できないみたいのが最後出てきちゃって、
いやここまで詰めたんだけどごめんなさいみたいな感じになったんだよね。
そう、まあだからなんかお互い作品を作るっていう感じだからさ、
21:07
なんか妥協とかできなかったからしょうがなかったんだけど。
うん、そう、まそみちゃんそんなこともあるん、あるよ、いっぱいあるよ。
いっぱいある、なんかだからそういうさ、いくらか定価がない世界線、定価がない世界線よ。
既製品じゃないから。定価がない世界線ってさ、価格も高かったりもするし。
うーん、まあだからそういうところで、やっぱりさ、実際にお金を支払うっていう風になると最終的な物、
物が出来上がって写真が出来上がってとかっていう話になると思うんだけど、やっぱりこういう作品作りみたいなものに関しては、
あのたくさんの問いを立てていくんだよね。たかが一枚されど一枚っていう世界線で、
たくさんの問いを立てていく中で最終形こういう風、こういう結論になりましたっていう話だから、
あのー、いきなりお金が発生しないケースも多いわけよ。
そう、だからそこで、でもそのさっきのリスペクトの話じゃないけど、
そこに、そこのアイディア出しから付き合ってもらったりとか、なんかそういうところからやってもらうからこその一枚100万円の世界になってくるわけ。
そこにちょっとでも噛んでもらったらそれに対しての報酬を支払うっていうとこだと思うんだけど、
そう、だからそこをね、そこをなんかAIがこれだけ自分の右腕っていう風になってからは、
そこにお金を払わなくなったなと思ったの。はっと気がついて。
そう、だからこの問いの壁打ちにすごい今私のAI君たちは、
複数人、複数人の人たちが、
メインは私はチャットGPTなんだけど、
チャットGPTで出したものに対して、
ジェミーだったりクロードだったりとか、他のもので見てもらったり、文章を見てもらったりとか、
チャットGPTに関しては、そのデザイン、デザインってところまで見てもらうように最近はなってる。
24:00
そう、たくさん問いを立てていく中で結論を出すし、
その問いに対して違う視点が欲しいんだよね。
自分の頭の中だけの視点じゃない視点が欲しいから、いろんな人と関わるわけですよ。
いろんな人と、だからできるだけチョコレートの業界以外の人と関わるように、この4,5年はしてる。
っていうのは、同じ業界の人だと同じ業界のセオリーみたいのがあって、
その考えの枠の中で答えを出していくケースが、いわゆるちょっと業界の革命児みたいな、風雲児とかっていう以外の人からは出てこないし、
ましてや、同業の人には手の内明かすもんかみたいな思ってる人も多かったりするから、
話、そもそも論として話さなかったりとか。
こっちは、なんか業界全体を良くしたいから、腹の内見せたところで同じことはできないから別にいいじゃんって。
私は結構見せちゃうんだけどすぐペロンって。
だけどそうじゃない考え方の人の方が多かったりするからね。
だから、なんかそこで腹の探り合いみたいな感じの前置きみたいのがあるのが非常に嫌だなとかって思うから、そうじゃない人と関わることの方が増えたよね。
ゆうばちゃん、私の相棒もチャピーさんです。
さすが。
そう、デザインってね。
デザインもできなさそうじゃん。
あのね、できないよ。
できないよっていうか、なんかすごいハッタリ言うんだよね、私のチャピー君。
あ、わかりました、OK。
じゃあ、それで、あと2時間後に納品しますんでちょっと待ってくださいとか、昨日は2時間後に納品しますとか言ってやがったの、私のチャピー君が。
どの口が?とかって思ったんだけど、2時間待っても納品されなかったよね、チャピーから。
この考え方で、あ、わかりました、OK、OK、みたいな感じで。
あの、なんで納品するとか言い出したんだろうとかって思ったんだけど、
昨日は、だからそのデザインっていうところで言ったらね、たくさんデザインしなきゃいけないんですよ。
あの、チョコレートの、えっと、チョコレートの商品が10アイテムあったりとかしたとしたらさ、
27:00
例えばギフトボックスとかっていうのはさ、毎シーズン毎シーズンだったりとかさ、今だけとかさ、
あの、なんか変えたりとか、私はなんかちょっと飽きっぽいから、同じのを何千個とか作れないタイプなんですよね、手で作るものに関しては。
飽きちゃうからさ、なんかせいぜい500個ぐらい、500個ぐらいで結構満足しちゃうっていうか、
板チョコに関しては何千枚とか何万枚とか同じのやってるけど、
でもなんか、ギフトボックスとかに関してはその組み合わせとかは飽きちゃうんだよね。
飽きちゃうので、マッチーって納品受けるでしょ?
納品しますとかって言って、え?本当に納品してくれるの?って確認したんだよ私。
はい、やりますとかって言って。
大魔王ちゃん、500は十分な数。
そうか、そうか、そうなのか。
もうさ、そこら辺は結構まひいてるかもしれない。
そう、だから満足、自分の満足する、なんかこのアイディア素敵、やった、なんかいいかもとかって思って、
それを世の中に出して、それに対して満足する数までは1人称でもできるけど、
そこ以上になったらもう2人称3人称4人、なんか10人とか20人とかたばりきりやらないとちょっときついよね。
そう、で、ちょっとまた脱線しちゃうから。
すぐ脱線しちゃう。
そう、デザインっていうところで言うと、
そう、チャットGPTはデザイン案のGPグとか、なんかそういうのとかでPDFとかっていうのを出してはくれんだけど、
あのしょぼい。
まだしょぼい。まだしょぼいです。
5になってるけど、あ、はるみちゃん起きた。おはようございます。
あの、まだしょぼいかな。
だけど、あのね、その多角的な視点っていう意味ではデザイン、デザイン案もチャットGPTからアイディアベースでもらえますよっていうこと。
だから、基本、大前提として、えっと、デザインも、そう、だからライター、ライティングも外注しなくなったし、
デザインも、あのよっぽど気合い入れたやつ以外は外注しなくなったし、
えっと、なんだったら写真も、
写真も、あのなんか、ちょっとしたオンラインショップのやつとかだったら、あの、外注しなくなった。
30:06
うん、そう、もともと、まあ自分で写真も勉強してるっていうのもあるけど、
あの、一眼レフとかね、でも今一眼使わなくても、あの、
iPhoneでそれなりのとこまでは撮れる。なんか大きいポスターサイズとか、でっかいサイズとかになってくるとやっぱり、ね、一眼使わないと厳しかったりとかもするけど、
そこそこのそんなに大きくないサイズとかだったら、携帯のカメラの方がよっぽど優秀だったりするのもあるから、技術使いこなせなかったらね。
うん、っていうのはあるかな。
そう、チャットPTは言語系が得意だもんね。
で、そう、どっちかっていうと言語系だから。だから私がこれデザインも使ってるっていうのは、
あの、言葉で、あの余白何パーセント、なんか例えば、なんかそのA4のサイズでのフライヤーを作りたいですよっていう風になった時に、
デザイン案のラフみたいので、一回自分で想像するものを、
えっと、想像するものまでいかなかったら、中に入れたい構成要素、写真何点とかだったら、それをパシャって一回撮るんだよ、ラフ案として。
ラフ案として、あの手書きでも何でもいいから、出して、でそれを、
それを読み込ませて、なんかこの構成要素を一枚のチラシにしたいですとか、
それを、商品の箱の中に入れるインサートペーパーとして使いたいですとかっていう目的を伝えて、
あ、ありがとう大魔王ちゃん。圧倒的時短AIツール。そうそうそうそう。それぞれ得意分野があるから、それぞれの得意分野に複数投げとくっていうのがやっぱり大事だと思う。
一箇所を信用しない、信用しないで、あの、一回出たものをクロードでも見てもらって最新版に上げてもらうとか、
ジェミンでも見てもらうとか、なんか他のやつとかでも見てもらうとかっていう風に、最終のものにする前は、なんか、
高越的な感じで、いろんなAIを渡り歩いていくっていうところがすごく大事かなっていう風に思います。
で、最近は、私はそういう使い方をしてる。全くアイデア、レイアウトすらも全くアイデアが湧かない時も、
この入れたいものの構成要素だけ投げて、ザクッとしたイメージ案みたいのを出してもらう。
33:11
余白何%とか。だから私は最近、自分のチャッピーには、この間のブランド再構築するのに一緒にブランディングとかも考えてもらったりとかしてるから、
いろいろこっちがやりたい情報を読み込ませてるんだよね。で、実際自分がモデリングしたいとか、
ここのブランドのエッセンスいいなとかと思うものも全部知ってもらって、ここら辺を参考にした方向性で、こういうコンセプトのチョコレコを再構築していきたいと思いますみたいなことを言ってるから、
事前に言ってる情報から引っ張ってきて、高級路線でいきたいチョコレコだとしたら、ここの余白が足りませんねとか、ここのフォントが、
フォントはこっちのなんとかフォントっていう方にした方が、文字はこっちの方が高級感が出ていいんじゃないですかとか、
なんかそういう風にアイディアが出てくるんだよ。で、それ一個出てくると、いやーなんかそうやって出してもらったけど私はこっちだと思うんだよねとか、
そう言われたけどこういうレイアウトで写真撮ってみたけどどうかなみたいな感じで、ラリーをする。
もうなんか検索ツールみたいな感じで、グーグルみたいな感じで回答を求めるんじゃなくて、デザイン一つ撮っても文章と同じみたいな感じで、
そうやって言われたけどこれ全然かっこよくないと思うみたいな。なんか言われた通りの配置でやってみたけど、こんなんなって全然ダメダメだったよってダメ出しをする。
そうすると、ダメ出しをすると、確かにダメですねみたいな風に言ってくるわけ。
それじゃあダメですね、じゃあこれはどうですかみたいな感じで言ってくるから、なんかそれをやっていく間に自分の頭もどんどん鍛えていくというかさ、自分の回路も増やしていくっていう。
あ、私の中の回路はこの回路しかなかったけど、そっちの視点もあるなぁとか、そっちのデザイン案も良いかもね、ロゴはトップじゃなくて下でもありかもねとか、文字なんだったらなくてもいいかもねとか、なんかそういうことよ。
うん、言えば言うほど、そうそうそうそう、だいももちゃん言ってるみたいに育てる。たまごっちみたいに育ててくる。そう、育ててくるんだよ。
昨日言ったじゃん、何聞いてたの?みたいなことを毎日やっていく。
そう、マスミちゃんAIで自分の回路も増やせる、確かに。いや、そうなのよ。
36:03
これをどんどんやっていくと、自分オリジナルの、今私作ってる途中なんだけど、GPT図、いつも自分がやってることがあるじゃん。
私はそのこの、今話したようなことを、いつも新商品が出ると、一個の商品とかに関して色々考えるわけよ。
だから、その壁打ち相手からの写真家だったりとか、文字家だったりとか、そういうのを全部コンサルできる、私がいつもやってるやつをGPT図に全部読み込ませたいな、自分のオリジナルバージョン作りたいなと思ってて。
そうするとさ、毎回毎回さ、あちこちさ、渡り歩かなくてもさ、いつもやっている流れがあるからさ、そこにボーンてさ、投げたら、ビビビビビビャって出てきたら楽じゃん、今より。
今も、AI使ってるけどさらに楽になるじゃない?
あの、前提とかさ、前提とかも全部、全部読み込ませてるから。
タマゴチン世代を感じるね
今だったらなんて言う ゲームのなんかあるなんか
なんかやっぱ育てていく感じです だからそれを今作っててそれが完成形になったらさらに時短になるかなっていうふうには
思っておるわけですよ
ということでもうめっちゃ喋っちゃったまたごめんなさいね チョコレコちゃんギリギリ族だったりするけど基本は万能型
ありがとう ありがとうなんか基本はね私に現場
現場が好きなんだけどあの1一番の特徴っていうかさ 自分自分のあの才能が一番発揮できるところっていうのは監督なの
総監督ディレクターみたいなところがあの 一番一番なんだ強みが生かせるっていうところで言うと
見えちゃうから そう
それをするためにも全部のところを全部一通りやってないと嫌だよねっていうタイプ なんだよね
うん はいっていうことであのみなさまも
あの ai で外注しなくなったことをみなちゃんももいっぱいあるかなと思うんですけど 今日はねあの子育てていくっていうね
で自分の オリジナル分身みたいなコピーロボットみたいなものが今
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作れるから ai ねー ちょっとそれをねー作っていくとねより最強になるんじゃないかなっていうね
そう手が動かせるプロデューサータイプそう 私はねそっちにあの消化していきたいと思っておるわけですよ
そうそのためにはあの 製造製造もちゃんと
う信頼できる人を育てていかなきゃいけないんですけど ね元気のうちにね
と思っております 長崎空港から羽田空港
なんと これからお帰りなんですね気をつけてね気をつけてねありがとうございます移動中に
はいということで今朝は ai で外中しなくなったことということでお話しさせていただき ました
大魔王ちゃんまちよこちゃんよばちゃん ウリンチャー
あすみちゃん 証拠さんはるみちゃんありがとうございましたということで今日も良き1日をお過ごし
くださいねーじゃあねー待つたねー