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#356 情熱の維持の仕方
2026-09-16 30:28

#356 情熱の維持の仕方


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サマリー

情熱を維持するには、自分の「やりたい」を見つけ、それを言い続けて行動し続けることが大切だと話す。コミュニティ仲間のちかちゃんが生み出した手帳や、350年続くあーもち屋の例から、一人の思いが周囲の協力と時間によって価値を持つ過程を考える。SNSのフォロワーが増えても売上に比例しなかった経験や、AI時代だからこそ人間の実体験と温度のあるコミュニケーションが重要だという京都での販売体験も語られる。最後に、情熱の火種は「ない」のではなく気づいていないだけで、やり切る前に諦めない姿勢が情熱を燃やし続けるとまとめる。

情熱を支える仲間と継続
おはようございます。エピソード356 情熱の維持の仕方ということで、今朝はお話をしたいと思います。
昨日はですね、朝インスタライブとYouTubeライブということで、コミュニティ仲間のししどちかちゃんのライブにみなさん応援しに来てくださってありがとうございました。
はい、ちかちゃんの朝ライブでも、私は昨日ちょっとね、あの、話をしてて、終わった後とかも思ったことがあって、なんかそれはやっぱり、あの、情熱っていうところで。
私がこれをやりたいって思ってるものがどれだけ自分の中にあって、で、それをやりたいって思うことを、じゃあそれ、あの、一人じゃできなさそうだから一緒にやるよって言ってくれる人がどれだけ周りにいるかっていうことが、
本当に人生の豊かさにつながってくるなっていう風にね、昨日改めてね、あの、ライブをしてて思いましたね。で、だって、あの、やっぱりさ、コラボライブみたいな感じで、一緒にこう話しながらライブをすると、
あの、ちかちゃんと私っていうのは同じコミュニティに入ってるわけですよね、ビジネスコミュニティで。で、もうあの、なんだろうな、ちかちゃんは、私は年齢とすると年下だけれども、
でも、ビジネス歴っていうところで言ったら、多分もう十何年とか十年以上やっているから、歴とするとそんなに大して変わらないと思うわけですよね。
思うし、まあその数字の結果っていうところで言ったら、たぶんちかちゃんの方が全然もうね、あの、一人で億とか達成させて、あの、何年とかっていう状態なので、ね、私はまだ全然、あの、1億円って稼いでないんで、あの、大先輩なんですよね。
その億の世界線は私はまだ見られてないので、何千万とかなんで、あの、見られてないのでね、またその数字の世界線は違うとまた違う感じなんだよなぁ、なんていうふうに思って尊敬してるわけですよ。
そう。で、やっぱり、その売上規模が上がっているとその分だけ広告宣伝費にお金をかけてたりとか、なんか、あの、ね、かける金額もね、違うわけじゃないですか。
ね、違ってたりとか、なんかそういうのを同じコミュニティにいることによって、リアルな数字とかもなんかちょっと小耳に挟むことができたりとか見させてもらったりとかね、してね、することによってより、こう、外から全くちょっとこう、そういう中じゃなくてちょっと外側から応援してますって一ファンですとかっていうのとはまたちょっと違う温度感で、あの、
同じこの1年間、同じメンターのもとでっていうところで時間を共有したっていうのがあるわけですね。あるわけ。で、昨日のライブでは、あの、
手帳と老舗に見る、思いを続ける力
あの、チカさんが手帳をね、マンシュフル手帳ってものを世に生み出す最初のさ、きっかけのきっかけのところからっていうところで、私がこう文具さんとつながってたっていうところで、え、なんか手帳作りたいんだったら、ね、今入ってくださった石津さん。文具王。文具ソムリーの石津博士さんでしょうということで、
もうチカちゃんは全部ネタも揃ってるし、みたいなところでさ、あの、ご紹介をする、したわけですよ。で、人に、人をご紹介するときっていうのは、やっぱり、なんか、あの、
ね、ちょっと思いついてビジネス始めました。あ、ちょっとやる気なくなっちゃったから辞めました。みたいな感じで、あの、なんだろう、すぐ辞めちゃうような人は信用問題にもつながるから紹介はできないですよね。
そう、紹介はできない。だから紹介する大前提とすると、紹介する人は信用できる人なのか、じゃあその信用できる人かどうかを見るのって、結局、うーん、行動からしか、行動は結構大きいと思うんですよ。
同じビジネスで10年やってますとか何年やってますとか、これだけの人の人生を変えてきましたとかっていう実績だったりとかね、そういうものとかっていうのもあると思うんだけども、やっぱり、あの、大きくなればなるほど、
大きくなればなるほど、明日辞めたっていう風に言えない思いみたい。うん、なんか誰に何を言われても辞めないみたいなものっていうのってすごく重要になってくるんじゃないかなって思うんだよね。
もうさ、昨日お話をしたさ、あーもち屋さんとかって350年続いてますとかっていう、もうそういうさ100年以上続いてますとかっていうところの規模になってくると、なってくるとさ、まあそれを継続していく上でもいろいろあったかもしれないけれども、
もうなんかこう、歴史が後押ししてくれて、それ350年前の人も楽しんでたあーもちを今我は食べてるみたいな、そういうさ特別な、なんか1個200円のあーもちだとしても、
あの、そういうこう、歴史込みで今いただいてますね、みたいな、あの、付加価値みたいなものがすごく乗ってくるじゃないですか。ね、ね。
そこにさ、その時間っていうものに対して、どうやって続けてきたのかなーとか、どうやったら350年も続くのかなーとかさ、私は実際行ってみてそういうふうにすごい考えたわけですよ。
だって、ね、味、じゃあ続く味って何だろう、続く店構えって何だろう、続くそういう伝統的、伝統があるところで働く人たちってどうなんだろうとかさ、いろいろレイヤーがあるわけじゃん。
いろいろレイヤーがあるわけ。でもそこに行き着く前前前前前前、もーっと手前の、もーっともーっと手前の段階っていうのがさ、もうさ、たった1人の人がさ、やりたいって言ってさ、ここでもよく出てくるさ、カーネルおじさんもそうですよ。
一番最初はさ、カーネルさんがさ、なんかやりたいって、いきなりそんなフランチャイズ案がさ、いきなり出来上がってるわけでは絶対ないですよね。絶対ないですよね。
なんかもう仕上がったところから見ると、最初の一歩はこんなところからだったんだーみたいなところにはなるけど、何でもかんでも旋律の道も一歩からだったところで、そのたった一人の思いから始まるわけじゃないですか。
SNSの拡散と売上は比例しない
ね、だから昨日はその手帳のたった一人のちかちゃんの思いから始まって、思いから始まったものが1年、1年間で、1年ぐらいで、もうその全国80店舗まで届いたっていうことでございますよね。
そう、だからその声が届くって、無形のものだったらさ、なんかSNSとかで自分がぽっとつぶやいたのが、朝起きたらなんか何十万再生何百万再生されてますとかさ、なんかすごいバズっちゃいましたとかっていうのとかってさ、
もう一般の人でも全然できるっていう感覚っていうのは、もうさ、昔よりも体感できてる人が増えてるんじゃないかなって思うんだけど、皆さんもそういう経験ありますか?
なんか私だけの、なんかちょっとしたつぶやきだったのになんかすごい広がっちゃいましたよね。やばーみたいな。ね。
それこそ私TikTokとかで2年前だったか3年前だったか、ショート動画ずっとやってた時に何百万再生とかっていうのがあってさ、やっぱさ、100万再生以上とかっていう風になると、
アンチだったりとか、裏隅あれする人とそうじゃない人とか両方いろいろ虫みたいにウジャウジャ湧いてきてさ、もう一気にさ、あのフォロワーさんとかだって、なんかね、3000フォロワーぐらいから始まって、一気に2万フォロワーぐらいまで一気にそういうので行くみたいな経験を私はしたことがあるんだけれども、
なんか、でもなんかそうやって自分が自分のわからないっていうか手の届く範囲外のところでどんどん再生されててとか、もうお店で自分の手を離れてもうお店の売り場に販売されてて、その先はもう現場の売り子の人たちが売ってくださってみたいな、
世界線にどんどんなっていくわけですよね。物を何かを広げたいっていう風になってきたときに。
で、なんかさ、それをなったときにさ、思ったのはさ、本当にそうやって広がる前は、広がる前はなんか、すごい広がってくれたら物も売りやすくなるし、広がってくれたらいいのにっていう風に思ったんだよね。
SNSとかでもね、思った。でも実際、じゃあフォロワーさんが2万フォロワーとかさ、いわゆる万赤以上とかっていう風になったときに、じゃあフォロワーさんが増えたから売り上げが本当にそこに比例して上がるかと言ったら、
まあそれは比例しないよっていう風には言われてたんだけど、実際実際本当に比例しなかったんだよ。残念なぐらいに比例しなかったんだよね。
確かに認知度も上がったりとか、人からなんかそうやってコラボとかのライブとか誘われたりとか誘ったりとかっていうのもしやすくなったりとかはするけれども、したけど、
でも実際にそのフォロワーさんが増えたからって別に、売り上げが増える流れみたいなものを実際に自分の中でブランドとして作ってなかったら、全然比例しないんですよ。
しかもフォロワーさんの中身だよね。中身ね。濃い人が1万人以上なのか、薄い人が1万人以上なのかっていう話もすごくあって、
リールでバズってバーって広がっちゃったみたいな感じだと、まあまあ薄いわけですよ。まあまあ薄いのね。その広がったものの内容にもよるけれどもね。
まあまあ薄かったり。直結、あんまり直結してない内容。関係なくはないけれども、リアルのサービスとは、まあ枝派ですねみたいなものは特にね。
そこで広がっちゃったら、そこから逆に軌道修正するのがすごく大変っていう感じ。私はそっちだよね。そこでバーって広がっちゃったから、もうアカウント壊れちゃったみたい。
軌道修正するのももうちょっともう嫌ですねみたいな。そこまでやられちゃったらどうにも。
お金をかけたけど、何百万円はちょっとドブにしてちゃった感じですねみたいな感じなんですよね。
でもそれも、それもさ、実際自分が経験しなかったら語れない話だし、わからなかった話。
で、実際に、なんかちょっとそっちのSSSの話をするつもりは1ミリもなかったんだけど、なんか話しちゃったんだけどさ。
AI時代に高まるリアルな接客の価値
私は今日話したかったのは、今そういうさ、時代の流れってところだとAIっていうのがすごくあるじゃない?
で、AIって、なんかさ、AIを使うことによってめちゃくちゃ時短になるし楽になるっていう風に思った。
思ったよね。思ったし、人がいらなくなるんじゃないかっていう風に思ったんだけど、
私はね、実際、そういう時代だからこそ人がいるなっていうのはめちゃくちゃ体感として今回の京都の出張でも思ったんですよ。
AIがこれだけできるようになっちゃったからこそ、人間が実際に経験してたコミュニケーション、リアルの人間しかできないコミュニケーションの価値っていうものが本気で上がったなっていうのを、
今回はね、京都でめちゃくちゃ感じましたね。
めちゃくちゃ感じたんですよ。
で、売り場を作っていく感覚っていうところね。
で言ったら、外商商談会っていう売り場は初めてだったから、
そこに行ったら、そういう富裕層の方たちが来て、お金に射止めをつけない人たちだから、ボンボン物が売れるのかっていう妄想を描いてました、私はね。
妄想とちょっとね、ちょっとそんな妄想もちょっとあったわけです。
妄想もあった。
けれども実際蓋を開けてみたら、そうではないわけです。
そのちょっとお金にゆとりがある方たちも、人間なんですよ。
人間なんです。
人間なんです。
人間だから、やっぱりその人たち、一、個人、人間が、は、お金があるからって何でも払うわけじゃないんです。
何でも払うわけじゃない。
それは別にお金があろうがなかろうが、人は何にお金を出すのかっていうところだと思うんですけど、何にお金を出してます?みんな。
一周回ってAIっぽさに飽きてきたからこそ、リアルなコミュニケーション、価値を体感できるし、その人ならではの味が愛おしい。
AIは助かるけども。
そうですよね。
AIは想像を超えるスピードで世の中に溶け込むので、想像できませんよね。
リアルも大きく流れが変わるので、価値想像が本当に大事だと思います。
うん、なるほど。
お金にゆとりがある人は欲しいものに対してお金に挑みをつけないだけである。
そうなんですよ。
そうなの。
なんか、お金がない人は欲しいと思っても、リアルのマニアがなかったら買えないじゃん、普通にね。
お金がある人は欲しいと思ったら買える以上っていうところだと思うんですよね。
じゃあ、だからどこの誰にお話をするとしても、どこの誰に何を売るにしても、欲しいって思ってもらわなきゃいけないわけですよね。
欲しいって思ってもらわなきゃいけない。
そう、だから欲しいって思ってもらうようにするためには、感情を動かさなきゃいけないわけですよ。
感情を動かさなきゃいけない。
で私はあのこの京都に行ったときにそのね あの
神社に行ってせっかくだからっていうので あの
あれを買ったわけですよおみくじを買ったわけですね おみくじを
水に浸すとおみくじで文字が浮き上がるっていうおみくじを買ったんですけど なんかねあの
水に浸したのに文字が出てこなかったんですよ これは何なんか楽しみにしたのに
ボーボーボーってなって字が読めないみたい 私老眼だからみたいなそうじゃんそういうことみたいな
一応確認したわけです一緒に行ってたからこれは こういうものですか私はこれ字が読めなくても私の老眼問題で読めなくて
泣き寝入りをしなければいけないですかねってそんなことあるみたいな これ恥ずかしいこれこれはなんか文字が読めないんですとかって言いに行くのは
クレームですか どうですかいちゃもんですかどういうもんなんですか何が正しいんですかみたいな
いや文字は浮き上がってきたんだけど文字が読めなかったの 文字が浮き上がってきたんだけど読めなかったんですよ
でも正しい正しいものがわかんないからこれを読めないですって言っていいものか ちょっと恥ずかしいみたいな
それで 読みにくいのね
読み方を教えてくださいなぜでしょ
そっそれでね それで美子さんに購入した美子さんにちょっと読めないんですって
いうふうに言いに行ったんです恥ずかしかったんですけど言いに行ったんですよ いいに言いに行ったんだけどもうその時ねその美子さん
若い美子さんですよ可愛い子ですよね なんかもうねあなたは ai ですかみたいな返答しかしなかったんですよ
もう 本当マニュアルですねみたいな返答しかしなかったんですよ
でね あの
あの まあさなんかそれであの
替えの音もう一枚試してため試すように撮ってくださいとは言ってくれたんですけど なんか人としての温度感が1ミリもなかったんです
1ミリもなかったんですこれは私だけの受け取りじゃなくて一緒にいた方もそういう受け取り は後でしてたんですけど後でそのシェアもできたんですけどね
なんかそれがそうやってここに例で出ちゃうほどですよ 人として人としてなんか対応してるんだったらあなたai じゃないでしょって
自分の頭で考えようと 同じ言葉を出す同じ言葉を伝えるんだとしても
あの脳みそを動かして会話しようぜっていうのが私はもうめちゃくちゃ思ったわけですよ その時に
で今回京都でお願いしたお二人に関してはもう ちゃんと自分の脳みそを使っているわけですよ
今だったらこうだかなこの人だったらこういうふうに言ったらどうかなっていうのを言われ なくても考えて言葉を編み出してそれでお話をしているわけですよ
でもそのねあの振り返りのことを振り返りをするしたんですよね京都の音あれで振り返り 忘れないうちにって言って振り返りをしてくださったんですよこういうふうに感じました
こういうこれがあったらよかったと思いますとかっていうのをフィードバックしてくださっ たんですよ
体験を共有して生まれる販売の臨場感
でその時にやっぱり 事前に今回は売るものを召し上がっていただいてたんですよ
で今回あの なんだろう手伝いでお願いする前からその
オンラインショップで購入してくださってたんですよね そうだから購入してくださってたものに関してはもう味が味を知ってるっていうのはあって
であの今回はだからもうわざわざ購入までしてくださっててさ もともとねそうだから送るで今回もさするってやるってなったらもう一人の友達の
方もさあの購入してくださってたんですよ 私が言う前にそうであの
それでだったらじゃあその購入していただいたものに 以外でもあの出すものがあるから全部のものを試食できるように
あの先にね京都にと九州に先にねあの 送ったわけですよねこれを出しますと送っててで実際に
まあそのそれがあったからそのお手伝いしてくださる方たちは あの販売の販売会の前受注会の前にあの前乗りしてたっていうのはあってゆっくりね
あのこれはこうだあれはこうだって話をしながら試食をする時間があってあってそれが すごいいいあのいい時間だったっていうふうに言ってくださったんですよね
そう だからやっぱりこういう構想すべての時間込みの体験だよなぁっていうのをすごい思って
なんか それがさもより豊かな時間にさせてくれるってかその時間があったから
なんか自分が販売て売りその現場に立ってもより臨場感を持ってあこれはこうです これはこうなんですっていう話をさちょっとさ
自信持って話ができるじゃん自分の体感も込みで話もできるじゃない ねぇなんか味がわからないとさ味
こんなこの味はこの味ですって言われた通りに美子さんみたいになっちゃうわけきっと 美子さんみたいになっちゃったらさせっかくさ
やるのになんか残念残念じゃない そうだからさ美子さんみたいな感じになるんじゃなくてせっかくだったらこの経験っていうのは
今回の経験はなんか その
京都でもそのお二人の普段のお仕事の感じとかがやっぱり透けて見えるわけですよ 普段お仕事こういう風にされちゃんとされてるから
あのここでもすぐ生かせるっていうかさ そういう動きができるんだよなぁって人ってすぐに違う仮面かぶれないわけですよね
やっぱりねあの普段普段の ロコちゃんが出ますみたいなね普段の大魔王ちゃんが出ますみたいな
もうにじみ出ちゃうわけですよねやっぱりね あっほっ
そうだからその日だけその仮面をてっかめみたいなことはできないんですよやっぱりね そうだから
どうせだったら普段のあなたのいいところを出してもらいたいというかいいとこ使って より掛け合わせでいい時間にしてもらいたいというかさ
なんか あの普段そうやって売る場にないんだったら売り子体験したらどんな
自分なのかなとかどんな経験どんなことが体験できるのかなってこさ 自分の人生の中ではさ
なんか ね他の仕事をやってて売り子ってことは1ミリも経験したことがなかったとしても
疑似体験はできるわけじゃんそこに行くってことはね でそれ
疑似体験することによってさ なんか他の仕事をしている人その仕事をしている人のことも
今後さ見え方が変わったりとかさ するようになるわけですよね人って経験するとね
そうするとさやっぱりさ人生の改造度も上がっていくわけですよね一つのことしか してないよりかはね
豊かになるわけじゃん普通にね そう
だから あのお金で変えられない価値みたいなことが得られたりするわけじゃないですか
ねだからやっぱそういうところを あの
一時が万事やってった方がいいんじゃないかなというふうに思ってはい ちょっと長くなっちゃったけれどもでもそういう
自分の情熱の火種を燃やし続ける
あの それ
自力な生き方っていう生き方だと思うんですよねそれってね で自力な生き方している人っていうのは
やっぱ多分ね情熱の火種って起こしやすいと思うんですよ 私って別に何かやりたいことないんですとかなんかそういうの特にないんです
とかっていういう人は あのいるんだけど
なんかそれは ないんじゃなくて気づいてないんだよね
気づいてないんで自分にないわけはないんですよちっちゃいものはあるでしょ私この ラーメン大好きとかさ
ねそういうのがあるってことはないわけないんですよ ないわけないんだけどその
うーんと情熱の火種みたいなものに関して あんまり
自分の中で落とし込めてないってだけなんですよ ねそうだから私は昨日チカちゃんとライブすることによって
チョコレコちゃんって本当に あの
自分のやりたいを言い続けるよねって言われたんだよね やりたいを言い続けるよね
そう なんかこれは私は父親にも言われ続けていることなんだよね
やめろと言われているのにやめないやめない お前はなぜやめないんだ
儲からないビジネスをやめなぜやめないんだ
なぜやめないんだって言われているのは私は その儲からないビジネスって言われているのを
儲かる儲かるって証明したいから 儲かるってところまで行ってないだけで今あの
道半ばなだけで儲かるんですよって言いたいからですみたいな そう言いたいからです実際そのそういう儲かる
すごい自分が努力しないでもなんか在庫が足りなくてやばやばい なんか作ったら作っただけ売れちゃうけどやばっていう経験を
過去にしてるっていうのもあるけど
でも 今でもそれがあのできるっていうのを信じてるから
ねっ
信じたいっていうのもあるよねあのそれを信じたいというのもあるしそこができる までの全部の手を尽くしてないというのもある
そう だから尽くしてないうちにやめたって言ったら
火種がくすぐったままであのもうなんか全部やり尽くした やってももう
もう燃え尽くして燃えカスになりましたって状態だったらいいんだよ だったら諦めがつく
けど そこまでやりきってないから
やりきってないからやるっていう感じでございますよ
うふふふ わーごめんめっちゃ長くなってしまいましたはいということであの
今朝はですね情熱の維持の仕方ってことで
足り気じゃなくて自力な生き方からの そう自分の火種を見つけてですねそれを燃やし続けるっていうことですね
私流の情熱の維持の仕方ってことでお話をさせていただきました 今朝もご視聴いただきましてありがとうございました
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