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#357 製造裏話、折れやすいことも価値になるのか?
2026-09-17 25:48

#357 製造裏話、折れやすいことも価値になるのか?


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おはようございます。エピソード356…あ、違う、6…
3…357 折りやすいことも価値になるのだろうか? ということで、今はお話をしたいと思います。
はい、これはですね、あのニブローカカオって言って、チョコレコの商品で、
あのカカオ、カカオをそのまま丸ごと召し上がっていただきたい、っていうところから生まれた特許商品があるんですよね。
そう、で、もうこの商品自体は、まあ、えっと世の中に一番最初に繰り出したのが2019年かな?
19年の…18年だったかな?
2018か2019のイベント、祭児。 祭児でね、夏の祭児で初めて繰り出したんですよ。
で、結局夏場のイベントに誘われても、チョコレートって溶けるから、冷蔵ショーケースとかないイベントとかっていうのは、
だいたい参加ができないんですよね、チョコレートとするとね。
で、溶けちゃうからって、溶けない商品を何かしら持っていかなきゃいけないですねっていうのが、もう最初の創業当初からの課題で、
で、それをずーっとずーっと考えていて、まあただなんか夏場はいつも教室をやっていて、で冬場は製造を頑張るみたいな、
二毛作的な感じで始めてたし、子育てもね、まあまあわちゃわちゃしてたので、
そんなになんか、そこに対してどっぷり考えるとかっていうこともしないまま、
あっという間に夏が終わって、またなんか繁忙期に入りましたね、みたいな感じで、
毎年毎年追われてあっという間に過ぎていったっていうのが現状なんですけれども、
まあ、そこでもどっか、そうやって夏のイベントに誘われたりするたんびに、
夏でも出せる、常温で出せる商品を作りたいなーっていう欲望はずっとあったんですよね。
その欲望はずっとあったままに、じゃあどうしたら、
夏でも楽しめるものが作れるだろうなーって。
なんでチョコレートって溶けるんだろうなーっていうふうに考えてたわけですよ。
だってさ、カカオが取れるのって南の国じゃない?
赤道挟んで上下15度とかっていう、カカオベルトって言われる範囲のところでチョコレートって、
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なんかサッと取れるのに、なんで暑いところだと溶けるんだろうみたいな。
そう、素朴に、素朴な疑問から始まって、
あ、なるほどって、チョコレートはカカオの豆の状態だと中に入っている油脂分、カカオバターっていうのは溶けないんだねっていうことが分かって、
じゃあ、カカオの豆の状態のまま溶かさない、ペースト状にしない、液体にしない状態で加工すれば、
チョコレートのカカオそのまま食べられるじゃんって、常温でも食べられるんじゃない?っていうふうな発想から、
ニブローカカオってものは生まれたんですよね。
カカオニブをそのまま溶かさないで、ペースト状にしないで、そのまま固める。
で、うちはローフードだから、焙煎もしないで、低温乾燥させて、じゃあ豆をそのままの状態で加工だとバラバラしちゃうから、
なんか粒状の状態のそのままの状態でもいいけど、なんかこうちょっともうちょっと食べやすい状態にできないかなみたいな、
クッキーみたいな感じにできないかなっていうので、あの丸いクッキーみたいな形に今の形になった。
一番最初は粒状の状態のままの加工で、試験管みたいなガラスの試験管みたいな感じのところに入れたバージョンと、
サブレみたいな感じでカカオの形にして、
クッキー、焼いてないけどサブレみたいな感じの形にして、あの乾燥させたものっていうのも最初作ったり。
だから形は、なんか丸いクッキーみたいな今の形状になるまで、長細かったりとか四角かったりとか、
まあいろんな形をやってきてたんだよね。 トリュフみたいな、あのちょっと立体?
細くなくてもうちょっと丸、コロンとしたタイプの形にもしたりとか、
基本的に焼いて膨らますとかそういう感じではないから、
平状はレンゾ財布じゃないけど、
カカオ豆のつなぎ煮。
つなぎ煮、まあメープルシロップと、えっとカシューナッツと麹菓。
つなぎは原材料とするとその4つだけみたいな感じなので、カカオと甘みで麹とメープルシロップで、
あと味の苦味をちょっと緩和させるためにカシューナッツみたいな感じがベーシックな原材料。
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そこに、まあ苺味にしたかったら苺だったり、抹茶だったら抹茶とかっていう感じで加えていくっていうね。
めちゃくちゃシンプルな感じの素材からニブローカカオは生まれてます。
で、今回、
イベントでね、
イベントで何を販売するかってさ、すごい毎回迷うんだけど、
ある程度今回の推しはこれですっていうものを持って行った方がいいんだよね。
毎回さ、イベントで初めてチョコレコを知ってくれる人とかもいるわけよ。
イベントというのは基本的には、
あの、よっぽど人気なイベントじゃない限りは広告宣伝費と思って出展した方がいいって私は思っていて、
今まで届かなかった人に届けるチャンスがある場所。
この間の京都の外商商談会とかっていうのも、
初めましてなわけですよね。
だからその外商さんにとってもチョコレコ初めてっていうところでどんな商品なのかってところから始まって、
その商品を上告客様にご紹介した時どんな反応されるのかっていうのが、
それはやってみないと正直わからないっていうのが現状だったんですよ。
で、そのことちょっと昨日ノートにも書いたんですけど、
あの、やっぱりこっちの予測と実際のリアル、リアルっていうものはズレがあるわけだよね。
作り手側の思いと受け取り側の思いっていうのは、
ズレ、ズレる。わかんないから。
なんかわかんないけど、
あの、1回そうやって経験することによって1個経験値1、経験値2みたいな感じで経験が積まれることによって、
あ、もっとこういう人たちのためだったらもっとこういうふうにした方がいいんじゃないか。
ああいうふうにした方がいいんじゃないかっていうふうにアイディアが生まれていくわけです。
そう。で、前回、10品目出しましょうって言われて10品目出しました。
で、お客様が10品目並んでますテーブルに。並んでるけどお客様が、
あの、ね、もう10品目見てはいこれっていうふうにすぐ、
あの、こっちがさ、一番売りたいものとかそういうものを目指してくれるかって言ったら、
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そうでもないわけです。そうでもないんですよ。
だからその流れというか視線の流れみたいなものは、
あの、こっちが作ってあげなきゃいけないわけね。
例えば一番前回だったら、一番販売したいものがオートクチュールショコラだったわけですね。
オートクチュールショコラを本当に売りたいと思ったら、
オートクチュールショコラが一番目につくようにディスプレイをもっとしなくちゃいけなかったかもしれないなって反省点とするとあるわけです。
一番最初に目にはつかなかったから。
これ何ですかって言われるのがオートクチュールショコラじゃなかったんですよ。
蓋を開けてみたら。これ何ですかって一番言われたのがニブローカカオだったんです。
その場所にあって試食もできる状態だったけど、味が全然想像がつかないわけ。
だからこれ何ですかって言われた時に、
いやこれはですねって説明ができる、説明しやすい状況にしていくっていう意味では、
前回は重たい1キロ以上のカカオポットの模型を持って行ったんだよね。
重たいけどこれ持ってきてくださいって言われたから。
こんな重たいけど陶器だから割れちゃったら嫌なんですけどとかって言いながらも持って行ったわけですよ。
でも持って行ったらお子さんとかカカオって初めて見たとかっていう感じで説明がしやすいわけですよね。
大きい模型と本物のカカオを持って行くことによって。
だからそれは持って行って正解だったんですよ。フックになったから。
質問されるって大事な気がする。そうなのよ。
何にも湧かない、感情が動かない場合は質問すらされないわけ。
でも質問されるってことはちょっとなんだろうっていう感情が湧くわけじゃない?
これ実はカカオなんですよって言って。
チョコレートってこうやってこのカカオから生まれてるんですって。
そこから話が始まるじゃん。
iPadも借りてそこでインドネシアの農園のショート動画作ったやつをループさせてたんですよ。
そうするとカカオってこういう風に木になってるんですって。
その動画を見せることもできるわけだよね。
その動画も見せることができて。
実際それで。
そうだ次回動画を忘れないようにしなきゃいけない。
iPadね。書いとこ。
もう本当に色々忘れちゃうからさ。
iPadでもモニターでも持っていけるんだったら持ってって。
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映像とかあったりするとやっぱりそれだけでもフックにはなるんだよね。
だからちょっとでも視覚から入れる情報がちょっとでもある方がたくさんあるメーカーさんの中でちょっとでも目に留めてもらうってことがやっぱり重要だなっていう風に思っていて。
だからそういう策をやっぱり頭の中でシミュレーションしていくってことが本当に大事だなって前回本当に思ったんですよ。
ニブローカカオに関しても今回こうやってイベントでこれ何ですかって言っていただいて。
試食があるからさ試食あるんです食べてくださいって言って召し上がっていただきました。
召し上がっていただいた時に値段を見ない人たちは何を見てたかっていうと原材料を見てたわけですよ。
そう原材料を見てたわけです。
じゃあ原材料を見てそれがすぐ想像できるネタがそこには揃ってたわけですよ。
カカオの豆と実際にそのできた物と。
ニブローカカオの形状自体も明らかにこれがカカオニブですねこれがカシューナッツですねって。
メープルシロップは透明だからわからないけど後麹とかも白いから馴染んじゃってあんまりわかんないけど。
でも四角化できてるわけですよ。
だからそれであそうなんだってところで食べてくださいって言うと食べると噛んで噛み締めていくと確かにこれチョコですねっていう話になるわけですよ。
そうなんか話で聞いてるだけだとやっぱり食べたことないとわからなくて実際自分がチョコレートは年中食べてたとしてもカカオの豆からしっかりチョコこれがチョコになるって意識して食べるってことってあんまりわからない。
わかってるようでわかってないみたいなのが現状だと思うんですよね。
だからそれをその場で新しい体験を体験をさせてあげるっていうね。
そこそのその体験の場を作ってあげるってことがやっぱりすごく重要だなってことをね。
前回それをすごく感じたんですよ。すごく喜んでたんですよ。
カカオってそうなんですねなるほど確かにって食べてと口の中でチョコになりますね確かにみたいな感じで。
喜んでくださっていやこれは他にない初めての体験です。他にはないですよね。他にどこで売ってるんですかとかいう感じになって。
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だからそれがそのままちょっとこれはなんか説明私できるできないかもしれないけど食べてもらいたいから買いますみたいな感じでニブロカカオのが一番売れたんですよ。
だからやっぱり知ってもらう努力っていうのがやっぱり世の中に東京撮ってるぐらいだから世の中にない商品なわけですよね。
だからまずまずないものをあるにするって大変なんですよね。
ないをあるにするのが大変すぎてなんか私もオンラインでずっと売ってたりとかしても全然売れないなぁとかさ。
外のイベントとかもそんなに行かないからなんかなんだろう自分も安気に流れるじゃないけどさ外のイベントで売ってたとしても売りやすい方から。
チョコレートだとイメージしやすいから。チョコレートプラス麹が入ってるぐらいだったらイメージしやすいからっていうところで。
なんか昨日の話にもつながるけどさ、もうさ、なんかこう受け身というか脳死状態というか努力することを怠ってるというかさ。
生み出すまではめちゃくちゃ一生懸命さ、生み出すまで特許取るまでとかっていうのをさ、もう5年とか6年とかすごい時間をかけてさ、やってるにもかかわらずなんか
燃え尽き症候群じゃないけど、産んだ後さ、なんか育児放棄みたいなことをしてたわけですよ私。
本当ごめんねっていう。ごめんねって育児放棄をして、そしてなんかちょっと不手札れて教室の方集中してみたいなとか。
なんかそういうさ、なんか経緯や歴史があってね、でもまたここに物販で振り切るっていう風になった時に、海外は冷蔵がなかなかできないですよとか、
日本みたいにそうやって宅急便ちゃんとしてないですよとかっていうところで、やっぱり溶けないチョコレートっていうところで、
開発してよかったなって。売れるものがないってなった時に、やっぱこれ開発しといてよかったなっていう風に本当に思ってて、
ただこれを世の中の人に分かってもらうってか知ってもらうまでは、やっぱり努力しないと、母親としては努力しないとあかんっていう気持ちに今なってるわけです。
育児放棄からちょっともう一回育児しましょうねって気持ちになってて、それを再燃というかさ、もう一回火種を起こしてくれたのが京都だったわけですよ。
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なんか京都でそうやって実際に、さあ私以外の初めましての方がさ、一生懸命さ、
これはって言ってビールにも合うからとかって突撃してくださったりとかさ、
なんかいろいろ分析してくださったりとか、これはこっちはこっちに合いますねとかさ、真剣に考えてくださったりとかして、
なんか産みの親とするとなんかもううちの子可愛いでしょ、ほんとこの良さがわかってくれるなんてっていう、
なんかこうそういう気持ちにまたなんか改めて眠ってた気持ちが起きてきたっていう感じなんですよ。
それでね、でもともと、実際単発のイベントって滅多にあんまり行かないから、
10月3日4日っていうのもちょっとね、久しぶりにチョコレート単体のイベントってことで、
他はもう普通に板チョコフェスティバルぐらいにすごいビーントゥーバーの板チョコが超いろんな種類がいっぱいあるだろうし、
なんかそれ以外のドリンクとかもめちゃくちゃいっぱいあるだろうし、
なんかそこでの差別化していくって、どこで差別化していくのって、
まあローチョコレートのメーカーはうちだけっぽい、あ、うちともういっしゃか、もういっしゃあるけど、
ニブローガカオンに関してはどこもやってない、どこもやってない、もう唯一無二のものなんですよね。
だからこの唯一の無二のものをどうやって、何それっていうふうに思ってもらえるかっていうので、
昨日はこれをね、今までいろんな形状を極薄してきたんだけど、長くしたいって思ったわけですよ。
長くしたい。長くしたいってアイディアが京都に行く前から浮かんでたわけです、今月ね。浮かんでて。
やっぱり人って追い込まれるときにアイディアが浮かぶんだよね。
追い込まれるときにアイディアが浮かんで、今試作とかやってる場合じゃないのに、
今京都のことやらなきゃいけないときとかなのに試作とかしたくなっちゃったりとか、なんかそういうモードになっちゃったんですよ、実はね。
で、それでだいたいあらあら、草案みたいなものはできてて、
長いのにしたら面白いんじゃない?みたいな話をスタッフとしててさ、
え、ちょっとこれ、それだったら丸くするより、丸くするのも意外と、均一に丸くするのってすごい大変なんだよ。
クッキーの型抜きで抜けないから。セルクロみたいなのに抜けないからね。
だから見た目揃えるのすごい時間がかかるから、これをそこまで揃えないで、なおかついい感じの形っていうものはできないかっていうね。
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それをね、ずっと頭の中にあったわけ。ずっとこれをなんとかいい形になんないかな、なんないかなっていうのをずっとあってさ、
そういうのが試作しちゃう。思いついちゃうのは大抵そうやってギリギリの時なんで、追い込まれてる時なんだよね。
でもそのアイディアの種は常に散らかってて、思い続けてるわけ。
思い続けてて、どっか行ったりするたんびにいろんな商品、全然違うチョコ以外の商品とか見てても、
どっかしらそのリソースみたいなものは貯めてってるんだよね。貯めてて。
で、その点が線につながるタイミングがやっぱあんだよね。
今回はそういう感じで、披露する場所の前のタイミングでそれが閃いて、
で、昨日ほぼほぼ1日かけて梱包剤をね、長くするんだったら、長くすると長いポッキーとかあるじゃん。
大きい箱になってたりとかするでしょ。大きい箱みたいな。
そう、大きい箱とかさ、それに合わせた箱とか、それに合わせた袋とか、長いものが折れないようにするためにはどうしたらいいんだろうとか。
折れやすいから、売らないほうがどうなんだろう。扱いづらいからやめたほうがいいのかとか。
やめたい。でも1回やってみたいみたいな気持ちが今変わってる。
だから1回やってみたいからお願い3日と4日やらせてっていう感じ。
めちゃくちゃわかる。なんでこのタイミングでって。そう、はるちゃんわかるでしょ。
なんで今ひらめくかなみたいな。
なんかさ、ひらめいちゃうとさ、そんな別にさ珍しくないわけよ。
そっちばっか目についてくるから、そういう同じような長いものみたいな。
長いのあるね。長いクッキーあるね。長いバームクーヘンとかあるねとかさ。
いろいろ長いものシリーズ出てくるわけですよ。
そう、出てきて、まあそういうので。
でも今回はいろいろ梱包剤もいろいろ調べて、
梱包剤、買える梱包剤作らなくても買えるもので、
なんとか10月3日に間に合わせられそうなものというところで手を打ちましたところですね。
長さ24センチっていうところになりました。
23から4ね。23から4センチのニブロカカオが10月3日、4日は登場しますということで。
長いでしょ。
定規を、定規を、私は昨日は定規を1日中持って、
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定規を持ちながら、これを入れるには、これを絶対入れたい。
これを入れる袋を探すぞ、みたいな感じで、昨日1日翻弄してたので。
そうなの。だからちょっとね、販売の現場に立つ方も、
この製作秘話があることをちょっと心に留めていただいてですね、
長くなるまでどれだけの形状を経てきてるかって、
何種類、いろんな丸だったり四角だったり、カカオ型だったり、粒だったり、何だったり、
いろいろやってきてるっていうところでね。
ロングなニブロですよ。そうなんですよ。
ちょっといいネーミングがあったら教えてください。
もうネーミングが考えられない。
なんかスティックタイプのニブロカカオって長いし、なんかないかな、みたいな。
それもちょっと考えている途中なので、何かあったら募集したいと思います。
長い!面白い!でしょ?でしょ?見てほしい。これ早く。
だから写真撮りたいんだよ。写真撮りたいんだけど、天気がこんなんだからなかなか撮れないんですよ。
はい。ということで自然こう待ち伸びてですね、待ち構えながら、
このね、長いロングなものも仕込み、他のものも仕込みっていう形でございます。
ということで今朝はですね、ロングなニブロカカオの誕生秘話をね、ちょっとお話をさせていただきました。
今日もご視聴いただきましてありがとうございました。
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