想いは、行動力になる。やれないのは、想いがまだ行動を超えていないだけ。
2026-08-03 25:12

想いは、行動力になる。やれないのは、想いがまだ行動を超えていないだけ。

「やりたいのにやれない」って思うこと、ある?

でも行動できないのは能力がないからじゃない!
『何のためにやるのか』が、まだ自分の中で腹落ちしていないだけ。
想いが本物になると、人は驚くほど行動できる。
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サマリー

今回のエピソードでは、東京出張からの帰りに、筆者が体験した茶道のお茶会と、その後の商談について語られています。お茶会では、日本の伝統文化の奥深さや「一期一会」の精神に触れ、日々の生活における感謝の重要性を再認識しました。また、過去の飛び込み営業から現在の商談という形に至るまでの自身の成長を振り返り、その過程で大切にしてきた「その時の最大限をやる」という姿勢について語っています。さらに、どんな状況でも自分の思いを伝えられるようになったこと、そして「やりたいのにやれない」と感じる人は、その「想い」がまだ行動を超えていないだけだと指摘。自身の経験を交えながら、強い思いがあれば人は驚くほど行動できること、そして人生を最大限に楽しむためには、感情を豊かに使い、常に挑戦し続けることが大切だと締めくくっています。

東京出張からの帰路と茶道体験
はい、みなさーん、ただいまで〜す。 東京出張から帰りました〜。
日帰りなんでね。 サクサクっと行って、サクサクっと帰ってまいりました。
いつもね、この出張行った後は、 まあめちゃくちゃやっぱりエネルギーも使ってね。
もうね、やっぱなんすよね、やっぱね、都会がね、 都会っていうか、名古屋の都会はいいんだけど、
やっぱ東京の都会ってまたちょっと違うんですよね。 人のエネルギーが、なんていうのか、乱雑していると言いますか。
そうだ、結構疲れるんですよね。 あと知らない土地なので、電車の乗り降りとか、
まあそういうところでいつも、 もうすっごくぐったりしちゃうんですよね、東京出張帰りは。
けど、やっぱアドレナリンが出ているので、 いつもね、出張帰りは、
まあ恒例のね、みなさんの近況報告、 どうだったっていう報告と、
まあ私がね、感じて持って帰ってきたことをね、 みなさんにお伝えできたらなということで、
まあ帰り道の間ね、 ちょっと収録の方をしております。
すごかったよ、今日。 すごかったわ、ほんと。
まあ今日はね、多分きっとこれ聞いてくださっている方は、 私の行きのね、スタイフも聞いてくださっていると思うので、
行ってきたよ、5万円のお茶会。 すごかったよ。
言い表せない。 修行でした。
いやー、日本というのは実に素晴らしいなあ、というね、
一言では語りきれない、表せないぐらいの体験をしてきまして、
なんていうんですかね、この茶道、武道、
道がつくものというものは、やっぱりこの日本の全、 私たちのこの心、在り方、
なんか全て表しているなあ。 っていうかむしろここがベースなんだなあ、っていうね。
私、今日ね、感じたことがいっぱいあって、
まだまだ日本の文化に私たちは触れなきゃいけないなあ、 というふうに思いましたね。
今本当にこの旬なものとか、季節の手仕事とかをお伝えしているレベルに、
まだまだ値してないっていうことがね、今日よくわかりました。
やっぱりこの素晴らしい日本には式があって、
で、この呼吸だったりとか、整えるとか、
そうですね、今日はね、この目の前で、
お茶会、茶室っていうところにね、
の世界に入らせていただいて、やっぱすごい、すごかったんですよ。
まあ、お茶法ももちろんなんですけども、
このね、お茶をされている方はよくご存じだと思うんですけども、
まずもうお部屋にね、この茶室に入る前から、いろんな掛け軸があって、
今日のテーマを読み解いたりとか、もはや謎解きですよね。
そういったこともルールがすごくたくさんあるので、下手なことが言えないんですけども、
今日はね、いろんなことを教えてもらいながら、参加させていただいて、
で、ちょこちょことね、毎回感想を言ったりとか、
いろんなことがあるので、ドキドキしているわけですね。
とにかくね、もう足が痛くて、足が痛くて、
もうね、開始、どうだろうな、10分以上は1時間かな?
とにかくアクセサリー禁止、香水禁止、
入った時にね、携帯も禁止ということで、
本当にもう、今日グループで7人でね、
お茶会に参加させてもらって、
とにかく皆さん有名人の方々ばかりですよね。
と参加させて、その中でもね、やっぱりお茶会、
お茶初めての方がほとんどだったので、
そこはね、ちょっと気軽に心がゆるっとしたんですけども、
開始始まって、まず星座、星座でしょ?
この星座がね、まあ本当につらくてつらくて、
拷問を受けているかのような。
我慢?何?もうね、話も入ってこない。
むしろ途中から悪意すら感じられるぐらい、
足が痛くて痛くて、もうそれどころじゃなかったんですけどね。
まあそこから足崩していいよっていう話からで、
ああもうなんか、何?すごい気持ちがホッとして、
まあそこからね、長かったですよ、11、12、1、2、3。
だから4時間ぐらいに渡る、本物のこのお茶の流れというものをね、
体験させていただきました。
やっぱりね、この日本人は本当に素晴らしいっていうところはもちろんなんだけども、
まだまだ私たち、もっともっとこの日本人の良さ、
日本の、何て言うのかな、尊いって言ったらいいのかな。
ちょっと本当にこれ言語化が難しいんですけども、
すっごいね、このお茶室でお茶を立ててるのをすごく間近で見て、
なんて一つ一つ意味があって丁寧で、素晴らしかったですね。
で、その中で私がやっぱり感じたのが、
何て言うのかな、もうすべて、
すごくもうめちゃくちゃ普通のこと言いますよ。
もう目の前のことに感謝するっていうところですよね。
もう健康な体であることの感謝。
いちごいちえという言葉の深さを知った今日1日でした。
いちごいちえという掛け軸だったんですよ、今日。
で、それからどんないちごいちえがあるかっていう読み解きをみんなでして、
いちごいちげって新しい出会いだったりとかね、
今日の回もいちごいちえだった。
けどそれだけじゃないよね、いちごいちえっていうのは、
お家で子供がね、子供と今日ね、行ってきますってやって、
旦那さん行ってらっしゃいして、それすらいちごいちえであるというね。
っていうことがね、なんかその日本語のすごい深さだったりとか、
意味というのをね、考えさせられた、
お茶の会と4時間渡るお茶の会でした。
面白かったですね。
飛び込み営業から商談への成長と「最大限の挑戦」
すごくね、学びになって、まだまだだな私というね、
愉快になりました。
そしてね、午後からは、あ、午後じゃないな、夕方からね、
夕方からは商壇にね、行ってまいりました。
なんかさ、思いません?1年前とかさ、飛び込み、1年半前か。
飛び込み営業してたの覚えてます?みんな。
東京行ってさ、もうね、今でも忘れないよ。
2025年の1月24日。
2025年の1月24日に1人で東京に行って、
イベントがあったから行ったんだけども、そこは1人で1泊泊まって、
もうさ、今考えたら、ありえないとこに飛び込み営業してるわけ。
大手さんとか、そこに売屋いないからっていうね。
知らないって怖いですよね。
けど、いろんなところにね、Googleマップで調べてリサーチして、
どうしたらこの工事のお茶、どうしたらお兄工事が広がっていくのかっていうことをね、
今、自分ができるその時の最大限を挑戦していたなっていうのが、
2025年のスタートの1月だったんですよね。
だからもう1年半前になりますね。
その時にね、ずっとずっとインスタのストーリーで、
その時の様子をね、ずっと動画で撮りためて、
私が屈ずれしただの、断られただの、今から入るよ緊張するだの、
めっちゃいろんな人が応援してくれてっていうのをね、
今日商談に行った時にね、東京商談で思い出しました。
ここでね、飛び込み営業から今商談という形になって、
すごく自分の中でも成長を感じたんですよね。
飛び込み営業って、やっぱり荒業?なんて言うんですか?
なんだろうな、やっぱり確率低いんですよ。
大手なんてそこにね、決定権のある人なんていないですし、
皆さん正社員の方とかパートの方とかね、
バイヤーというものがね、大手には必ずいますので。
そう、だからね、いないんですよね。
だから、やっぱりこの数じゃ足るじゃないんだけども、
やっぱりそれなりにギュッと凝縮して、飛び込み営業はしなきゃいけなくって、
私が狙っているところがスーパーマーケットとか自然食品店だったので、
個人でやられている自然食品店であれば、飛び込み営業はありだと思うんですけども、
ちょっとね、あれはなかなかな収穫なしだったけど、
なんかちょっとうるうる涙流しながらも、
2025年のスタートはそうやって切ってたなと思って、
2025年のね、8月からもっともっと広げていきたいというところでね、
東京の経営者の会というところに所属させてもらって、
そこから約1年というところで、
ようやく飛び込み営業から商談という形にね、変わってきたのかなというふうに思います。
これもね、ステージの変化というところで、
私の中で大事にしているのが、
その時の最大限をやるというところなんですよ。
その時の最大限。
自分のステージにあった挑戦って絶対あると思っていて、
そのステップを踏むことがとても大切だと思うんですよね。
もちろんたまには飛び急しちゃっていい。
けど、一個ずつ階段を自分の足で上がっていくって、
これって経験ですし、
それが積み重なっていけば自信にもなっていきますよね。
だからね、この飛び込み営業を無知だった私が、
結局やって、じゃあ何か成果になったかって言ったら、
なってない。売上げには繋がっていない。
けど、その姿を皆さんにお見せすることで、
勇気になったりとかね、
あずちゃんがこれやってるから私も挑戦しようと思ったとか
言ってくれる人が増えたりとか、
プラスアルファのことが絶対どこかで起きていると私は思うんですよね。
なので、あの時の私はそのステージにあった最大限の挑戦ということをしていて、
1年半経った今はご紹介をしていただいて、
商談という会に行かせていただける。
だから商談会というところは、今回は商談会ではなかったね。
ご紹介いただいた渋谷の店舗さんにもともとアップを取っていて、
前向きなお話をしてくれていたので、直接お話。
これもめっちゃ面白くて、渋谷のお取り寄せスーパーマーケットというところがあってね、
そこに入って、すごく小さなお店なんですけど、
一つ一つ本当にこだわりのものを買えるようなスーパーなんですよね。
お野菜持っていたりとか、少しだけ雑貨も置いてあったかな。
歯磨き粉とか石鹸とかもあって、
基本的には全国各地の体に優しい無添加の商品が並んでおりました。
めっちゃ面白かったのが、入ったら、
はじめましてとか言って、
誰々さんにご紹介していただいて、
先日お電話させてもらった株式会社無限大の鬼党ですって言ったら、
どうもどうもみたいな感じで。
レジのところに立っていたから、レジのところまで行ったら、
パソコンとスマホがめっちゃレジの方向いてて、
私も映ったんですよ。
あれ?ごめんなさい、なんかされてました?とか言ったら、
ライブコマンスやっててとか言って、
めっちゃライブ中だったんですよね。
よかったらライブ中に、
なぜかそこでいろんな人が見てる中、名刺交換させていただき、
自分の会社の説明と、
お店のオーナーさんが、せっかくなんで、
商品のご紹介もって言ってくださって、
いろんな方が見てくださっているライブ中に、
鬼小路の商品のPRをさせていただけるっていう、
まさかの。
めっちゃ面白かったです。
それも突然のプレゼンタイムなわけですよ。
突然やってくるプレゼンタイム。
私もやっぱり、これ爆発だなと思ったんですけども、
どこに行っても、どんな状況でも、
同じことを自分の思いで、
やっぱりこの会社の説明だったりとか、
商品説明がもうできるんですよね。
けど、たぶん2年前とかの私は、
カンペとか準備しないと全然できなくって、
けどこれも本当に爆発だなって、
自分で喋りながら、
呼吸するようにペラペラと話せる。
出てくる自分の商品の思いだったりとか、
ミッションだったり、ビジョンだったりとか、
それが商品なのか、会社説明なのかで、
また違う引き出しを開けて、
話すっていう感じでやるんですけども、
これインスタライブでもそうなんですよね。
私今インスタライブなどで、
お料理だったりとか、
いろんな発信をしてますけど、
このインスタライブも、
初めからこんなにうまく話せたわけではないんですよね。
スタンドFMでもですけどね。
こんなに自分の思いをツラツラと話せたわけでもなく、
どうだろうな、やっぱり数をこなすっていうところの、
階段を駆け上がってきたから、
一歩ずつ自分の足でね。
だから呼吸するように発信ができるように、
そうなってきたなというふうに思います。
だからね、何が言いたいかって、
コツコツなんですよ。やっぱり。
時には飛び級するのもあり、
時には人の手を借りるのもあり、
いやむしろ人の手を借りないと、
なかなかよいしょって一個上がれないからね。
だから本当にコツコツ、
何が大事かって、
やり続けるっていうことなんですよね。
目的があるのであれば、
行動力の源泉は「想い」の強さ
行動しない理由がないんですよ。
私であれば、今このね、
卸先を開拓していきたい。
けど、私、本来の私は、
飛び込み営業なんかしたくない。
怖い。震える。
けど、そんなこと言ってられないんですよね。
なぜかというと、
自分が叶えたい未来の方が、
思いが強いから。
ただそれだけなんですよ。
例えばなんですけど、
今わかりやすく商品でお話ししてるんですが、
自分の商品をお持ちで、
これをね、なかなか売れない。
この卸先の開拓はしかなきゃいけないんだけども、
やっぱりそういうところが苦手だから、
なかなかそんな営業もできないし、
人伝えもできない。
どうやって辿っていったらいいかわからないっていう方、
たくさんいると思うんですよ。
けど、私、ただ単に、
それの先の思いが足りないだけだと思うんですよね。
さらにわかりやすく言うと、
じゃあ自分にお金を生み出す。
もちろん私にとってお金を生み出す商品だけども、
この社会を変えていく商品だと思っている。
わかりやすく話すと、
じゃあこれがお金に変わる商品だけだとしますよね。
商品ってやっぱりそうやって売れていったりするものなので、
やっぱり商売なので。
例えばなんですけど、
これがお金に変わるもの。
お金に変わるものなんだけども、
それを広げられないっていうのって、
結局気持ちがそこまでなだけなんですよね。
思いが足りないだけ。
これをお金に変えなきゃいけないという危機感、
がけっぷち感が足りない。
ただそれだけだと思うんですよね。
お金じゃなくて、
思いだけで動かれているのであれば、
この商品を未来につなげることで、
社会が変わっていくとか、
この世界を変えていきたいぐらい思っていて、
思いだけで動いていて、
その次のステージに行けない方は、
その思いが足りないだけなんですよ。
ただそれだけなんですよ。
全然難しくないんですよね。
やりたいけどできないのっていう方は、
その思いが足りてないだけなので、
その思いが湧き上がってきた時に、
必ず行動を移せますから。
だからそんだけなのよ。
奮い立たせたりとかする必要も私はないと思っていて、
だって奮い立たせるものじゃないじゃない?
自分の思いがどういう時にスイッチ入って、
それがお金を稼がなきゃいけないなのか、
自分のこの思い、
この職で未来を変えていきたいと思う、
この思いがただ単に足りないだけなんですよね。
だから私はやっぱりいつでも、
私がやらずして誰がやるんだって思ってる。
嫌だよ、嫌なことだっていっぱいありますよ、そりゃね。
けど誰かがやってくれるって待っていても、
人への期待度というのは、
なくてもいいんじゃないかなというふうに思っていますね。
これ何に対してもです。
人に対する期待というのは、
あってないようなものの方がいいかなというふうに思いますね。
これも今日のお茶会で一つ学んだことなんですけども、
もちろんこの人への期待で逆に考えて、
人から期待されるのって、
重い時もあれば嬉しい時もあるじゃないですか。
けど人から期待されないのって、
軽いんだけど寂しくなったりしません?
けどあまりにも重い期待だと苦しくなってしまいますよね。
だからこの期待というのをどこに向けるかっていうのって、
やっぱり自分自身なんだなというふうに私は思うんですよ。
皆さん自分に期待してますか?
期待する矢印を変えていくと、
これ前も私インスタで発信してたんだけども、
皆さん自分の可能性にワクワクしてますか?
自分の人生にワクワクしてますか?っていうところで、
だから結局はおのれなんですよ。
おのれです。
3回目いきます。
おのれです。
今日もね、すごいいろんなこと吸収してきたと思いません?私。
人生を豊かに生きるための姿勢
いやー、すごい東京出張だったな。
めちゃくちゃ経費かかってますから、今回の東京出張。
リアルに、今回の経費、ざっくり言いますと、
新幹線3万でしょ?
車会5万。その他もろもろ。
9万5千円ぐらいですね。今回の経費は。
ということでね、本当にこの法人になって一気に2期目を次迎えるということで、
私自身もね、2期目はね、ちょっと今の倍の燃焼を目指していきたいなというふうに思っております。
今回1期目はね、いろんなことありましたね。
私これ共に皆さんと歩んでるつもりですからね。
まあまあセキュララに話してると思うの。
ずっと聞いてくれてる人はさ、ちょっと前に私が震えながらさ、
あのー、みどりさんのね、ココナッツオイルのみどりさんの展示会に行くことも聞いてたじゃないですか。
海外に、海外出展目指してた時も聞いてくれてたじゃないですか。
ロスにね、企画書をね、ロスのこだわりショップに企画書出すっていう時も聞いてくれてたじゃないですか。
いろいろありましたよね。
飲食店やるぞーっていう時もあったし、引っ越すぞーって言って引っ越さんくなったこともあるし、
ほんといっぱいあったでしょ。
いやけどね、私にとってこのスタンドFMってうまく活用できてないと思うんですよ。
集客、ここで集客しているわけではないので。
けど、私にとっての本当にいろんなことをすべてセキュララに話せるね。
何も考えずに、ところなんですよね。
そして聞いてくださっている方もね、楽しみにしてくださっている方が増えてきているなというふうに思います。
もうすぐフォロワーさんが100人来そうで、これ少ないんだよね、きっとね。
けどね、再生回数も徐々に徐々に伸びておりますし、
私を知ってもらうための場所になってるのかな。
私はもうここに全開でね、私の挑戦を皆さんに聞いてもらって、
そこで、あーはずちゃん、こんなことやってんだとか、
あーはずちゃん、今こういうことしてんだとか、
今会社こうなってんだとか、傾いてんのかとかね。
いろんなことをね、やっていきたいなと思いますよ。
どうせ人生は一度きりなので、
だからやり直しがきかないじゃないですか。
だったらどういう環境で、どういうとこに身を置いて、
どういうあり方で自分が生きていけるのかっていうところですよね。
だなぁと思いますね。
人生はとても面白いというところで、
まだまだ人生を語るにはね、
38話まだまだ語るにしては、まだ経験が浅い気がするんですが、
けどね、とにかく楽しみましょうよっていうところを、
私はいつも伝えたいなというふうに思っております。
もし日本工事フードアドバイザーの先生たち聞いてくれてるのであれば、
下半期もたくさんイベントやっていきますので、
こういうところにパッと行けるか行けないかっていうのも、
すごく人生左右してくるなというふうに思います。
だからとにかくみんなたくさん動いてほしいんですよね。
たくさん笑って、たくさん挑戦して、たくさん泣いて、
せっかくさ人間ってこの感情があるじゃないですか。
この感情を大いに使わないともったいないと思うんですよ。
私なんか毎日怒って泣いて、
昨日なんでね、クレヨンしんちゃん見に行って私は泣いてましたから。
すぐ泣くんで、そういうので。
だからね、この感情という素晴らしいものがある私たちなんで、
この感情を大いに使って人生を全うしようじゃないというね、
何の発信かわかんなくなってきてしまいましたが、
今後もこんな感じで、皆さんにいろんなことお話できたらなというふうに思います。
ではでは、今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
バイバイ!
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