1. Global Creator Journey 🍫
  2. #151 再始動感
#151 再始動感
2026-02-11 34:45

#151 再始動感


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00:05
おはようございます。エピソード151 再始動感っていうことでね、なんか今年はこう、なんかこう、授業をやってる限り、結構破壊と再生みたいなことが繰り広げられると思うんだけれども、
その破壊と再生っていう意味では、なんか大きなコマが動いたなっていうか、やっと大きな大きな石を動かしたというか、
まあ去年1年かけて、移動した、移動を繰り返すことによって、日本だけじゃなくて、それなりのまたまたお金を、もう水におけ、切ってですよ。
海のものとも山のものとも分からないインドネシアだったりとか、サウジアラビアだったりとかに、ね、行ったりとか、
することによって、やっぱ自分の見える世界線っていうのを塗り替えて、なんか同じ人間なのに、なんでこういう、
自分とあまりスペックっていうか能力そんなに大して変わらなそうなのに、なんでこの人はそんな桁違いの金額を稼いでいて、私はそうじゃないんだろうとか、
なんかそういう現実に、近くにいることによって、すごく歯がゆさみたいなとか、なんでみたいなところをね、することによって、そこが臨場感を持って、少し感じることができて、
で、私もそっちの世界に行きたいっていう風にね、思って、今。
だから、人はなんで苦しいのかって言ったら、
気持ちの上ではもうそっちに行ってるのに、現実とのギャップを見せつけられるから、そこの歯がゆさで苦しいんじゃないかみたいな。
それをすごく感じちゃってるんだよね。
あ、すごいロコちゃん、コメントで疑似録を作ってくださって。
ありがとうございます。
ね、どんぶり和紙も楽しかったけど、数字を見ることでできることもあるのです。
私も学びです。
いや、だからさ、数字を見て、ずっと私が父親から、
それは遊びだよ、遊びだよ、それは経営じゃないからって言われ続けてきたことって、
03:01
これで、もう逃げまくってたわけだよね。数字が苦手とか言い訳をして逃げまくってて。
でも、これをやらない限り、掛け算の法則10xとかにはいかないわけだよね、結局のところはね。
生々しい話、めっちゃ魅力あります。ありがとう。
3ヶ月で100万円とか本当だけど、嘘なわけで。生々しさが欲しいので。
そう、まあだからそれも、それがさ、3ヶ月でとかって、その時だけの売り上げで言ったらさ、
ぽんと100万円とか200万円とかさ、それはさ、だって私だってあるわけでさ。
でもじゃあそれをするために、じゃあどれだけの準備をしてとかさ、
そのピンポイントのところの売り上げだけで言ったらさ、
ねえ、なんか、ボーンっていう風に見えるかもしれないけど、
その内訳はどうなんですかみたいな話だと思うわけだよね。
そう、お店店舗展開しててさ、
まあなんかちょっと、ねえ、人雇ってるんだったら1億円ぐらい行ってかないとまずいよなとかって思いながらも、
年々ちょっとずつ上げてって、何千万、ねえ、なんとなく見えてきたみたいなところ。
あの、時にちょっともう、ねえ、1回シュッシュッ打つことをしなきゃいけないみたいなこともあったりさ、
なんか、なんだろう、その時代の潮目とか、どこを見て、今は行き時、今は引き時みたいなのって正直誰もわかんないと思うんだよね。
うーん、そう、お店に関しても、あ、そこで引いて、結果、その後コロナが来たからリアル店舗で、
あれをずっと、まあ、ねえ、その後引き継いだ人ができなくて借金がボーンってきたりとか、かなりあったけど、あったけどさ、
うーん、まあでもその時その時で最善の選択を、やっぱりやってきてるわけだよね。
そう、あ、アシカちゃんもおはようございます。
ねえ、そう、気持ちが先で現実は後から来る時差の苦しさっていうのはね、なんか結構あるかなと思ってて、
昨日の夜、本田けんさんがライブで言ってたんだけど、けんさんの本って私結構読んでてさ、
06:07
けんさんが一番最初に、世界的に講演家として世界中を回る講演家になるって決めたのって、
もう10年以上前なんだよね。そう、10年以上前で。
で、ましてはそういうベストセラー作家になるとかっていう風に思い描いた時っていうのはもう本当に何十年も前なわけですよ。
そう、で、実際にその娘さんの子育ての時に、
ジョン・レノンじゃないけれども、そうやってさ、育児に没頭する時間、仕事を一旦休んで、育児に没頭する時間っていうのを自分もやってみたいっていう風になって、
で、それを4年ぐらいね、やってたわけよ。仕事をお休みして、育児の方に、主婦としてじゃないけど、
でも4年ぐらいやってる中で、その中でやっぱり作家になる。やっぱり作家として、会計士の息子さんだったからお金のコンサルじゃないけどそっちの方の仕事されてたんだよね。
そう、そこから、ご自分で作家としてなるっていう風になった時に、最初はみんななんかそんなの無理だよじゃないけど、
私、ご自身でもそこを覚悟を決めるのに、やっぱ結構時間がかかったっていう話をされててね。
で、昨日の夜とかも、じゃあ世界で、日本でそれなりのベストセラーに作家になった。じゃあこれを世界で展開していくっていう風にする覚悟を決めたのは、
実際に英語でスピーチができるようになるっていうところを、英語を本格的に時間とお金を投資してやるって決めてやり始めたのは48歳とかっていう風に言ってたかな。
海外留学とかそういうことをしてなくて、けんさん結構バイリンガルで講座とかでも、一応けんさんの年間講座とかはオンラインとかでも世界発信されてて、講座自体はもう同時通訳が入ってるんですよね。
同時通訳が入っていて、だから英語圏の人だったりとか、英語圏以外の人でも英語がしゃべれる人とかも対象なわけ。
09:08
そこで、受講生のお悩み相談みたいなコーナーがあってさ、そのコーナーの時とかも、ドイツ人ですとかアメリカ人ですとかって日本人以外の人も出てきて、
そうなった時に外国人の方が出てきた時はけんさんも自分で英語でしゃべったりとかするわけよ。でもそこは通訳が入ったりとかする感じなんだけれども、
それができるぐらい。通訳にやってもらうよりかは、同時通訳でテキストで出してもらって、自分はしゃべって直接やり取りができるっていうレベル感まで。
あと数年で官歴とかって言ってたから、やっぱ10年ぐらいだよね。10年ぐらいやってて。
だからそこまでブラッシュアップして実際実践して、実際やってっていうことを繰り返してるからそこまで上がってってると思うんだけど、
1年でできることっていうのは、いぶし銀の人たちはさ、結構わかると思うけど、1年って結構秒ですぎるじゃん。あっという間にすぎるじゃん。
だけど、1年でできることって大したことないかもしれないけれども、10年っていうスパンで考えると結構できることありますよねって。
英語10年で英語を自在に使いこなせるレベルってすごいと思うわけ。しかも48歳からってさ、すごいさ、希望でしかないじゃん。秒ですぎるでしょ。
でもこれはやっぱりそうしたいっていうふうにけんさんも旗を立てて、実際日本にいながらでも先生プライベートレッスンとかつけたりとか、何かしらそういうことをやって自分の意見を英語で語れるようにするっていうのをね。
プライベートレッスンじゃなくて、本当にNHKの無料っていうかテキスト200何円とかそういうやつとかで地道にやったっていうふうに言ってたかな。
でもそれをちゃんとなんかすごーって言ってるんじゃなくて、なんか今からでも自分はできるっていうふうに決めて、
作家としては1回60歳で幕引きをするっていうふうにけんさんの中で決めて動いてるんだよね。
でその1回作家としての幕引きをした後は、世界中を公演してもらう公演家として生きるみたいな。
1回そういうふうにしてみるみたいなことを言ってて、で言った通りのことをやってるわけよ。
12:07
今どう過ごすかの積み重ねでしかないって本当に感じるエピソードですね。
いや本当そうだと思うんですよね。そうNHKの絵からスタートだと誰でも誰でもできるじゃん結局。
誰でもできることを成功してる人っていうのは無職にやってるんだよねやっぱりね。
そうで誰でもできることをやっぱやってこないと穴があるし、やっぱり積み重なっていかないっていうのを、
もうね、死ぬほど痛感してるわけです。私。今更ながら痛感しちゃったからさ。
真剣なつもり、真剣なつもりでいつも一生懸命やってきてる。自分の中ではやってきたんだけど。
でも経営者としては甘いところがすごいいっぱいあって。
自分との約束ってついやぶってしまうかもねって。いやそうなのよ。
自分はさ結構さ、でも頑張ってるもんみたいな感じでしちゃったりとかしてきちゃう。
結局ね、けんさんも昨日言ってたけど、自分が居心地がいいぬるま湯の世界で、
いいよいいよ大丈夫だよ頑張ってんじゃんちょころこちゃんみたいなところでばっかりいたら、
多分私は成長しないわけよ。そこで慰められてるだけだったら。
でもなんかやっぱりヒリヒリするわけですよ。自分よりも。
なんか自分よりも全然能力なさそうなのに、なんか全然稼いでる人とか見るとこうやっぱり普通にイラッとするし。
なんでだよみたいな。なんなんだよみたいなね。
思うじゃん。普通にね。
人とのランチの約束とか破らないけど、自分との約束を破ってもいいと思いがち。
自分との約束はさ、人にさせて公言しないからさ、心の中でそうやって思ってさ、やめたって勝手になってるっていうことがさ、
やっぱり大きいと思うわけだよね。
だから、私と同じようにお一人様社長とかでずっとやってる人って意外と世の中多くて、
お一人様が気楽だし、やっぱこれでいいんだみたいな感じで、
15:02
やってる人はさ、多分やっぱ多いけど、
それである限り、自分が亡くなったらそれは終わりっていう。
それを選んでるんだけどね。
そこから、
たばりきにしていくのはやっぱ大きな帰りがあるなーって。
すごいそこには大きな溝があるなっていう風にね。
そこに関して、あんまりそれでもいいやって思ってたからさ。
思ってたらやっぱり思った風にしかなってないんだよね。
だから、そこを思わなくなったのであれば、
嫌じゃって思わなくなって、それでいいじゃなくてそれじゃ嫌だっていう風にやっと思えるようになったから、
だから今すごい再指導感がすごいんだよ。
昨日も私一人だけまだコンサルしてる方がいるんですよ。
教室ずっとやってて、
教室で個別コンサルを講座が終わった後も、
個別コンサルをしたい人はしますよーっていう感じで、
個別コンサルを月に何回かとかっていうのをやってるんだけど、
一人だけまだ受けてて、ほとんどもう辞めちゃったんだけど、
インドネシアにいる方は、その声もすごいなぁと思ってまだ受けてるんですよ。
昨日インドネシアの方とコンサルの日だったんだけど、
やっぱり自分に反応する人って似たタイプの人なんだよね。
似たタイプの人で、
だからね、その人の悩みとか苦しみとかって死ぬほどわかるわけよ。
なんで詰まってるのかとか、自分が通ってきたところだからさ、
すごいわかるわけ。
すごいわかるから答えを言いたくなるんだけど、
でも答えを言ってしまうとその人の成長を奪うことになるわけよね。
だから子育てじゃないけどじっくり待つわけよ。
18:02
問いを出して。
次までにこれをやろうねとかっていう、
問いを出して考えさせて、
少し一人じゃドライブできない背中を押すみたいなことをやるんだけど、
やっと、ついてたんだけど、やっと現地で販売スタートしたんですよ。
なんかね、それでやっと、やっと、やっとできましたって話をしててさ、
規模はさ、最初からポンって大きいわけじゃなくても、
でも現地のお店で販売がスタートするってもうすごい喜ばしいことじゃないですか。
だから絶対それはビフォーアンドアフターじゃないけど、
最初の1回目っていうのはもう後から取り返せないから、
しっかり記録に残しておいてくださいねって話を昨日してたんだけど。
この人のところになんでこんなにコンサル着て稼げてるのかとか不思議に思うことあります。
プロすぎる。
でも観察するとやはりどこかあるんですよね、ポイントが。
そうね、結局さ、どんなに素晴らしいコンサルを受けたとしても、
本人が動かなかったら結果が出ないからね。
だから結果が、そこがさ、やっぱりみんな言ってるけど、
自分の中でアイディアが降ってきて、こうしたいって思ったところから、
こうやるっていうふうにコードを起こすまでの時差。
時差が短ければ短いほど、結果は早いけど、
そこがなかなか人によって時間がそれぞれあると思うんだよね。
耳が痛いコードありき。
そうそうそうそう。
そうなの。
だから私もずーっとけーけーけーっていうふうに言われて、
遊んでるんじゃない遊んでるんじゃないとかっていうふうに言われ続けてきてても、
いや遊んでないし、頑張ってるし頑張ってるしっていうふうに言ってたんだけど、
でも今なんとなく、なんとなくっていうか、
今はなんかそういうふうに父が言わんとしてることとかっていうのは、
わかるわけよ。
頭ではわかるの。
で、わかるって、そうじゃないしって反発してから、
いやそうなんでわかりすぎるよなって思っての数年間なのね。
21:02
言われてもしょうがないなって。
言われてもしょうがないなっていうこの2、3年なんだけど、
しょうがないなっていうところから、
じゃあ実際にそこに、
人をね、リスクを背負って人をたくさん複数雇って、
やっていくっていうさ、
あの、責任を約束して、
やりだすっていうのはちょっともう本当にしんどいわけ。
今もまだ、すごいしんどいなぁと思ってるんだよ。
しんどい。
だって最初さ、人件費ってさ、やっぱさ、
ね、今ほんと一番お金かかるじゃんね。
それをびっちりシフト組むってなったらさ、もう逃げ場がないわけ。
そう、なんかね、
攻めき合いかもしんどいっていうか、
なんか新しい人がここに来て、出てきてるから、
新しい人との出会いで、やっぱ世界って広がるじゃない。
で、その人の人生だったり、その人の力をさ、
お借りするって形になるわけじゃん。
一緒に、
その、ね、
ブランドを作っていく仲間を探してますっていう風に言ってるから、
その仲間としてやっていきたいっていう風に思ってくれるか、
で、その力を貸してもらえるか、
そう、
人を雇う責任、その人の人生、その方の家族の人生を背負うって、
そう、結局そういうことじゃない?
うーん。
うちの父親とかだって、別に会社閉じちゃってもいいけど、
でもそこには社員がいて、それで生計を成り立たせてる人たちもいるから、
だから、会社閉じてなくて、
何十年も、30年とか40年とか、
やってるわけだよね。
そう。
だから、あのー、
それをさ、やっていくってことだよ。
やっていくっていうところに、
なんかこう、まだその、
ザワザワ、ザワザワしつつ、もうやるしかないなっていうところの今、
フェーズで、
あのー、
すごく、
うーん、
再指導感がすごい、すごいあるから今日こういうタイトルなんだよね。
うーん。
で、昨日も、あのー、
24:01
長くやってくださってる方にね、
昨日はもうほんと朝からずっとさ、黙々と2人でさ、
出荷作業をしてたわけ。
で、やっぱり、
あの、BtoBと違ってさ、
一つの同じやつをさ、ずーっと何百個ってやるとかっていうんじゃなくてさ、
もう細かく、細々細々細かいわけよ。
これはボンボン、これはトリフルとかって言って、ね。
うーん。
だから、なんか、
そこを間違えないようにダブルチェックして、
これって大丈夫だよねーとか、これはそうだよねーとかって2人で指差し確認しながら、
やってて、もうなんか、あの、
夕方にはもう、
ぬけがらみたいに、
体が冷え切ってみたいな状態になってたんだけど、
ね。
そう。
でもなんかそれを、やっぱり、あの、
3人とか4人とか5人とか、
うーん。
に、
まあ、
4人はね、今まであったんだけどね。
4人も今までチョコレコでもあったんだけど、
なんか、あの、
私の資座がそっちまで上がってなかったから、
やっぱりなんか、作業員みたいな感じの、になっちゃってたんだよね。
うーん。
でもやることは作業の一部かもしれないけど、
作業員が欲しいわけではないからさ。
うーん。
ね。
お父様とも新しい関係が生まれていくかもしれないですね。
まあここに関してはちょっともう根深いからね。
根深いけどまぁちょっと、
今年、
今年ちょっともうほんと、
なんだろう、
もう、もう、
ゼロイチなつもりで、
コツコツやっていって、
で、
またそこで、
うーん、
なんとか生き延びて、
父親に報告できるように、
したいなって、
思って、
るよね。
うーん。
一気に何人もはなかなかすごい、
痛快になるまで、
ね、時間かかりますねって、
いやほんとそうだと思う。
うーん。
神田川の世界、
芯まで冷えてみて、
ほんとそうなのよ、そうなのよ。
ね。
ロコちゃんは心も、
なんかもう黒くはないです。
腹も黒くないですね。
そうね。
そうね。
いい人しかここには、
いい人しかここにはさ、
来てないからさ、
ほんとに。
春ちゃん、
昨日シェアありがとうございました。
27:01
あ、マリモちゃんもおはようございます。
そう、
だからね、
ちょっとね、
あの、
この生々しさは、
しばらく、
今年の痛みというか、
は続くんじゃないかなっていう風に、
思ってる。
でも自分がそうやってさ、
意図したらさ、
今回さ、
ぱぱぱぱぱってさ、
あのー、
やりたいってさ、
SNS経由だけどさ、
いろんな人いるけどさ、
メッセージ入っててさ、
なんか、
待っても待っても一人しか来なかった、
みたいな状況じゃないわけよ、今。
うん。
だから、
あの、
そう、
ここを、
ここをどうやって私は、
あの、
オーナーとして、
オーナーとして、
その、
ね、
立ち回れるか、
ひとかわも、
ふたかわも、
鎧を脱ぎ捨てることが、
できるかどうか、
うん。
いやー、
人が増えて嬉しい反面、
ちょっと、
ドキドキするよね。
それをちゃんと回していけるかどうかっていうところがね、
うーん。
あとはだから、
あのー、
人数が増えるっていう風になると、
作業効率を上げていくために、
ちょっとここの、
ね、
ね、
導線をちょっと、
レイアウトを変えたりとか、
ちょっとそこもね、
やっていかなきゃいけないかなーっていう風に、
うん。
そんな話も昨日はね、
してました。
うん。
だから一つ変わっていくと、
一つパズルのピースが変わっていくと、
ま、
そこに合わせて、
いろんなことが、
変わってくるから、
うん。
ね。
単純にここの長所が増えたことを喜んでましたから、
スタッフの話になったんでよかった。
ふふふふ。
あ、だいもんちゃんも来たんだ。
おはようございまーす。
そう。
そうなの。
だからちょっとね、
もうね、
あのー、
痛い痛いって言いながら、
ちょっと怖い怖いって言いながら、
えーと、
まずは、
新しいチャレンジが、
3月の頭にあるので、
3月の頭の新しいチャレンジを、
うまく活かせるために、
バレンタインの出荷が終わったら、
もう全力で、
そっちに、
あのー、
動いていくっていうことをね、
したいと思います。
30:00
はい。
そうなんですよ、ロコちゃん。
3月頭にね、
ちょっとね、
一つね、
イベント、
イベントのお仕事が、
お仕事を、
あの、
成功、成功させるというか、
うん。
するために、
初めて、
その新しい人の体制で、
ちょっとやってみるってことを、
だから2月の後半、
ちょっとそれが、
うまく回していけるのか、
うん。
そう、
ホワイトデーキャンペーンっていうかさ、
そのホワイトデー、
ホワイトデーと、
あとま、
年度末のギフトっていうのは、
もう今年は、
うん。
やろうと思って、
ます。
うん。
そうなんだよね。
朝かつ十六時に二度寝して、
さっき起きて十時までの、
茶石菓子の、
注文作りに来たギリギリ族です。
そうなんだね。
すごい。
はるちゃんも働き者だね。
私たち働き者だね。
そうですね。
ギリギリ、
久しぶりにギリギリソングが来ましたね。
来ましたね。
そうですよ、そうですよ。
そう、だからね、
あのー、
一個一個、
あの、
今まで、
ノリと勢いでやってきたことを、
ちゃんと検証して、
あの、今回のメタ広告じゃないですけど、
今回のメタ広告はね、
ちゃんと私検証したんですよ。
この三日間でいくら出して、
こうなって、
その次の三日間で、
こうやって文章をこういう風に書いたら、
こうなって、
とかっていうね、
ちょっとずつこうね、
あの、
少ない金額で反応率上げるのに、
今回は成功したんですよね。
そう。
なので、
次回もその成功例にのっとって、
またちょっと薄く、
あの可愛い金額で広告を回すってことは、
ちょっと次もやってみたいなって思ってます。
そうなの。
だからちょっとね、
まあいろいろギリギリソングでは、
ギリギリソングが鳴る感じではあるんですけど、
薄くね、
薄く確実に、
やっていきたいなっていう風に思います。
かわいそう。
めっちゃ可愛い金額。
めっちゃ可愛い金額だ。
だってみんなさ、
広告宣伝費にさ、
なんか、
1000万とかさ、
ね、やっぱ多くの売り上げ取るのに、
広告宣伝費1000万とかさ、
なんか、
そういう話とかを聞いてるからさ、
それに比べたらさ、
あの、
何千円とかめっちゃ可愛いじゃん。
ね、
33:01
トータルで5万になったとしても、
1日何千円とかめっちゃ可愛くない?
ね。
それ可愛いでしょ?
可愛いでしょ?
そう。
でも可愛いけど、
ポスティングよりかは、
効果があるし、
ね。
そう、メタ広告は
週1500円とかでもかけられますから。
いや、ほんとそうなのよ。
1日200円とか300円とかでもかけられるからね。
そう。
そういう感じでございますよ。
はい。
コスパ最強。
そう、コスパ最強をやっぱりね、
狙っていこうかなっていう風に思って。
で、やっぱなんか、
いきなりジャンプはね、
あの、実業に関しては、
いきなりジャンプをしすぎると、
失速するのも早いからね。
うん。
やっぱりね、
こつこつ積み上げていく方が、
精神的にもよろしいので、
一つ一つの関係性を大事に、
大事に大切にして、
あの、行動していきたいなっていう風に思います。
はい。
そう。
なのでね、
今日は、
ね、
バレンタインに間に合う出荷を、
こつこつとやる。
そう。
で、むすぽちゃんの歯もさ、
またさ、なんか、
ね、問題があったりとかしてるから、
もうそっちにも時間をね、
かけられるように、
早く安心して、
あの、出荷を全部終わらせて、
あの、また一息ついて、
次に走りたいなという風に思っております。
ということで、
今朝もご視聴いただきまして、
ありがとうございました。
34:45

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