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#362 時間を切り取っておくということ
2026-09-23 17:32

#362 時間を切り取っておくということ


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おはようございます。エピソード362 時間を切り取っておくということということで、今朝はお話をしたいと思います。
時間の切り取りって、皆さん意識されてますか? 時間ってさぁ、よくもうさぁ、
歳を重ねれば重ねるほど、 あのー、1年って早いよねーとか、なんか、昨日
あけましておめでとうって言ってたと思ったんだけど、みたいな、 いう風な感じで、体感とすると、子供の時代の夏休みまだいっぱいある、みたいなところから、
なんかあっという間に秒で1年が過ぎていきますね、みたいな、体感覚って、 歳を重ねることにね、あるんじゃないかなっていう風に、
思うんだけれども、ね、もう10月なので年末ですって、いやそうだよね、 なんかほんとそういうのがさ、
年々早まっているんじゃないかなっていう風に思います。 で、私は今日このテーマでなぜ話したいかなと思ったかと言いますと、
昨日ね、午前中に知り合いのね、カメラマンさんのご縁で、 あのー、
カップル写真を撮りたいということで、 夫婦での、
あの旦那さんと一緒の写真撮りませんか?っていうご提案がありましてね、 まあ、あのー、
いただいたチャンスは基本的にできるだけ乗るっていう風にしているので、
そんな機会があるのであれば、そういえばとか言って、 子供と一緒に家族写真で七五三とかさ、
そういう節目節目の写真はあるけど、2人だけの写真をプロのカメラマンさんに 撮ってもらうことって、
2人だけっていうことで言ったら、それこそ出産前、 お腹が大きい妊婦の時と、
娘が生まれた、 1歳になる前かな、1歳ぐらいの時かな、
ちょうどその時、 生まれた後はちゃんとあのスタジオに行って、
カメラマンさんに撮ってもらったっていう写真があるんだけどね、 その後はもう、
2人だけっていうのは特にプロには撮ってもらってないっていうのがあって、
昨日はね、せっかく、
スタジオっていうか外で撮りましょうっていう話で、 じゃあ外で撮るのはどこがいいかね、みたいなところで言ったら、
やっぱ演技がいい場所がいいねっていうところで、
あの武蔵の国のね、 演技がいい場所と言うと大宮のね、
日川神社が、
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古い、由緒正しきってところではもう、 すごい歴史だよね、何千年って書いてあったけど、
数字忘れちゃったまた、 明日言おうと思って昨日見てたんだけど、
昨日は本当に台風があったりとか、もうなんか、 連休シルバーウィークも天気があれ、大荒れに荒れて予定が変更って方もたくさんいたと思うんですけど、
昨日は台風明けってことで、もうすごく 晴天で雲一つないみたいな感じで、
七五三の方もいたし、お宮参りの方もいたしね、 あの久しぶりのお天気にみんな喜んでる感じで、
あの参道もね、 日川参道って、その日川神社に行く前の参道もすごくね長くて、
有名なんですよね。参道沿いもね、今すごいおしゃれなお店とかも増えてたりとか、 カフェだったりお団子屋さんだったりとか、
いろんな観光客の方もたくさん増えてるってことでね、
そういうスポットになってきてるんですよ。 和がやとするとその日川神社っていうのは、
子供たちのお宮参りだったりとか、 七五三の時も行ったりとかしたし、
ちょうど夏のシーズンは、ホタルの観賞会みたいなのもあるんですよね。
ホタルはね、水場があって池とかもあったりとか、 あとすごくね、
沼もあるんだよね。そこがなんか縁起がいいとかって、 名前がついてたけどまた忘れちゃったんだけど、
昨日も行ったけど、みんなお参りしてて、
水場があるからホタルもね、生息しやすいというか、
夏はそうやって、子供とも参加できるイベントがあったりとか、
そういうのも参加させていただいたりとか、 してる場所なんです。
そこにね、昨日は行ってですね、
写真を撮っていただきました。
どうだろうなぁ、なんか改めて、 自然な様子で撮りましょうみたいな感じで、
ニコパチ写真みたいなのよりかは、 普通に歩きながら、散歩しながら、
話をしながらみたいなところを、 普通に撮っていただいたんですけど、
実際ね、夕方じゃないか、夜か、 サンプルが上がってきた、
補正前だったりとかするやつを、 軽く見させていただいたんですけど、
改めてこういう写真みたいので見ると、
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2人とも年季を重ねてきましたねっていう、
いわゆる私たちも我々も熟年カップルじゃないですけど、 そういう域に達してきてるんですねって改めてね、
自分のことを客観的に、 ちょっと見たくないけど見ましたよ。
そう、なんか、 結婚当初に撮ったフレッシュな感じの2人とは全く違う感じだなっていうのを改めてね、
心の中では何も変わってないっていうふうに 思ってたんですけど、
いやいやいやいやみたいな、そうやってこう、 外に写真という形で出るとですね、
まあまあ年季が入ってきてるなーっていうのを改めて現実を受け止めました。
現実を受け止めようと思って、 だからあんまなんかちょっと昨日チラッと見てすぐ閉じちゃったんだけど、
今日じっくり見ようかなって思います。 現実を受け止めるべくね。
夫と一緒にね、 受け止めようかなっていうふうに思いました。
やっぱりそうやって時間っていうのは、 動いてないようで、やっぱり動いてるし、
まあこうやってまあまあさ、その自分ってことで言うとさ、 結婚前に撮った写真、
娘がお腹の中にいる時で、 あと3,5,1年目以来なわけですよね。
こうやってカップル写真みたいなやつはね。 そうすると16年とかいう時を経てるわけですよね。
そりゃさ、毎日さ、生きてるわけだから、 16年経ったらいろいろ変わりますよね。
だって子供、その当初は3人になるなんて、 子供が3人になるなんて思ってもなかったし、
ねえ、仕事がこうやって変わっていくこととか、 今の状況とかも全然考えてもなかったわけだし、
ねえ、そうだから改めて、この時間をね、
切り取るっていうことの大切さ、 でも昨日は晴れてたっていうのもあったし、
ちょっとイベントに間に合わないっていうこともあって、 午後はスタッフに来てもらって製造してたんですけど、
まあ久しぶりに、晴れたってところで撮影もね、 ちょっぴりできる限りは少しやってみたりとかしたんだけど、
まあそれもさ、なんか自分の中でつく製造、ものづくりとかっていって、 一生懸命作って毎日物に触れてたりとかカカオに触れてたりとかすると、
もう見慣れちゃってるから当たり前になっちゃってるんだけど、 それを写真に撮らないと外の人には何も表現するところがないわけですよね。
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そう、だから改めてその自分の 視界で切り取っていることを外に映していくためには写真を撮らなきゃいけないとか、
あとね、昨日やった新しいこととすると、 その時間を切り取るというところでは、
タイムスタンプっていうのを初めてやってみました。 タイムスタンプって何だかわかりますか?
そう、タイムスタンプって、 あのこうやってさ、私毎日毎日音声垂れ流ししてると思うんですけど、
言い方、それはやっぱ将来的に商業出版をしていきたいっていうのもあるから、
ネタ調的な感じで音声を取りためてるっていうのと、
あとはやっぱりその、 自分の思考の整理というところでも音声撮ってるっていうのもあるんですよね。
実際、頭の中で思ってるだけだと、 あんまり言語化できてなかったりすることが多いので、
じゃあこのテーマで話してみようっていう風になって、 初めて言語化できるできないとか、
やってみたらできなかったとか、 やってみたらできたとかっていう風に、
自分の中の想像と、想像から現実にした時に、 どういう風に変わっていくかっていう検証を毎日してるわけですよね。
毎日やってる。 それによって、このぐらいの頭の中の脳内ぐちゃぐちゃ度だと、
喋ってみようってなるとこんな感じになるんだねっていう。 理想と現実ってところで言ったら、
現実がすごい飛躍的にできるかって言ったら、 いやいやそうでもないねみたいなとか、
意外とぐちゃぐちゃだと思ったところも、 喋ってみると意外と喋れたねとか、
その時によってやっぱりいろいろ違うわけですよね。 でもそれをやっぱり、
聞き直したりとか、最初やりっぱなしだったところから、 だんだん発信することに慣れてきましたっていうところが、
発信、目つぶってでもできますじゃないけどさ、 慣れてきた後はその発信の精度を上げていくってところで、
何が課題なんだろうってところで、 現実を見るってことも大事だよね、現実を見る。
例えば、昨日の撮影で言ったらさ、 現実見たくないわけですよ、その夫婦写真とか、別にいいからみたいな。
私たち別に今幸せですけど、それをわざわざ2人で写真で撮る、 切り取る必要あるんですか?みたいな話だけれども、
でもね、今の結婚して16年目とか、 それは来年になったら17年とか、
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どんどん歳が重ねていくわけだし、 撮ってない時間の空白の時間は、意外と何か
あんまりちゃんと撮れてるのがないから、 振り返ろうと思っても振り返れなかったりとかね、
やっぱプロに撮ってもらってるのとかがあったりすると、 その中の奇跡の1枚みたいのを取り上げて、
パネルにしたりとかさ、 ご両親が仲良いと子供、お子さんたちも喜びますよ、 とかっていう話とか聞くと、
ああそうなのかって、自分たちだけのためというよりかは、 子供とか家族のためにそういうアクションをすることっていうのは、
いいのかなとかって思ったりね、現実を見ることによって、 もうちょっと肌管理した方がいいなとかさ、
もうちょっと何とかした方がいいなって、 全方位的に思ったりとかね、
全方位的に思ったよね、私は昨日ね。
もういろいろてこ入れしたいって本当に思ったよね。 そういうところで言ったら、こうやって毎日喋っていることに関しても、
昨日初めてね、タイムスタンプっていうものを作ることによって、 喋っている内容さ、
内容をちゃんと何分、何時何分、何分後は何の会話、 何分後は何の会話じゃないけど、
後から聞き直しがしやすいように、 後から初めて見る人とかでも、
この内容の話してるんだっていうふうにわかるように、 そういうものをつけていくのがいいですよっていう話をね、
スタンドFMの発信をされている方から、 方がそんな話をね、昨日ね、
スタンドFMの副業の教科書っていう本を出版されている 井原氏さんっていう方の配信を昨日だったか一昨日だったかたまたま聞いて、
で、タイムスタンプってやってますかっていうふうにおっしゃられてて、 タイムスタンプ?と思って、
で、 あーと思って、やってないやってないとかって思ったわけですよ。
10分に1回は長い人、長尺の人なんて特に、 30分とかまあまあ厳しいので、つけた方がいいですよって話をされてて、
いやーだからあんまりさ、その外に向けて聞いてもらおうと思ってなかったから、 特にそういうことをしてなかったわけですよね。
でもなんかその話を聞いてさ、やっぱりなんか私なんか、SNSいろいろやってるけど、 一番好きなのがやっぱ音声配信なんですよね。
一番好きなのはやっぱ、声で語るっていうのが一番好きなんですよ。 だからそれで言ったら、やっぱり
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あの音声配信、もうちょっとちゃんとやろっかなって、 その方のね、いがらしさんの配信を聞いて、
確かにとかって思ったんですよね。 せっかくやってるのに全然やってないなぁと思って。
そう、それで言われてできることはすぐやろうと思って、 昨日の配信にタイムスタンプをつけたんです。
つけたんですよ。そう、だけど今さ、やっぱ AI があるからタイムスタンプつけるのもそんな難しくないし、
自分でそれで振り返りにもなるしさ、じゃあ明日はこういうふうに話そうとか、 構成とかもちょっと考えて話した方がいいのかなとかさ、
やっぱ新しいことが一つ入ることによってまたちょっと変わってくるじゃん。 ということでね、これからはちょっと時差は起こってくるかなと思うんだけれども、
この音声配信したものに対してのタイムスタンプとかも、 つけていこうかなっていうふうに思っております。
時間をね、切り取るっていう意識、 それを残しておくっていう意識だよね。
だってそもそもこの音声配信もさ、後々の本とかのためにやってるわけだからさ、
後からさ、省立てとか立てたりするにしても、 先に自分である程度整理をしておいてたらもっと楽になるじゃんね。
先にやってる仕事の量が多ければね。 だからちょっとね、そういうこともこれからしていこうかなっていうふうに思っております。
はい、ということでね、今日はですね、週分の日ということで、
太陽と、昼と夜の時間が半分半分になる日だよね。
旬分の日と週分の日っていうのが、 1年間のうちに2回添えてあるから、それが節目の時ということで、
今後の半年間どうしたいかということをちゃんと、 見るのにいい日、決めるのを設定するのにいい日っていうふうに言われておりますので、
お墓参りとともにね、そういうことを報告したりとか、 していくのもいいのかななんていうふうに思います。
ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
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